オーディオ小僧とパソコン爺(パソコン病院)

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「富士山を眺めながら飲む珈琲は最高の贅沢」(一杯の珈琲)19-06(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 なんとなく朝になると観てしまう「富士五湖TV」、毎朝6時くらいから7時くらいと暇な時の夕方4時くらいから5時くらいは、いつも富士山を眺めて珈琲タイムなのです。

特別「美味しい珈琲タイム」なので、なんとなくボーッとしていますが幸せな時間でもあります。

左の写真が8日7時、右が17時の富士山です。

 

 

 

朝焼けと夕焼けなのですが、同じ位置から撮ったものですのでそっくりに見えますけど朝と夕方なのです。

世界中の人々から愛され続ける「富士山」ですが、海外から帰ってくる時に観る富士山は「あ〜、日本に帰ってきた」と安心感をくれるのです。

 

 さて今日は競馬の話を中心にしていきたいと思います。

競走馬の平均時計が大きく変化するのは種牡馬によって変化してきており、「サンデーサイレンス」から「ディープインパクト」・「ハーツクライ」へと繋がったグループと、「キングカメハメハ」から「ロードカナロア」・「ルーラーシップ」に繋がったグループが出来つつあるのですが、海外からの種牡馬でも「ハービンジャー」は活躍馬を残していますのでまだ期待しています。

「ディープインパクト」に後継種牡馬がいない事が気になっていますが、そろそろ出てくれないかと期待して待っているのです。

 

それにしても「ロードカナロア」産駒の活躍は本物で、中距離でも活躍馬を輩出している様に非常に将来性豊かな種牡馬といえますし、今後最も活躍馬が出る血統になる可能性大です。

基礎牝馬の問題もありますが、「ディープインパクト」は盛んに産駒が海外へ流出していることもあって、今後は海外で活躍する種牡馬が育つ可能性もあって、まだ諦めることが出来ないでいます。

 

これからは「ロードカナロア」や「ハービンジャー」の子供達が、時計をさらに詰めてくれそうな感じがしています。

海外のレースにも向きそうな走りに期待は膨らむばかりですが、注目してみたいと思いますし日本の競馬のさらなる発展は、これからもうワンランク上にステップアップする必要があるようです。

「重賞3連敗・Win5連続的中・勝ち逃げ万歳」(一杯の珈琲シリーズ)19-05(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 5日の「朝焼け富士山」はとても素敵でした。(朝7時の富士五湖TVの映像)

 

  

 

朝1時間ぐらい見惚れておりましたが、競馬は重賞3連敗・「Win5」は2日連続的中・「勝ち逃げ」は万歳三唱でとても良いスタートを切れました。

珈琲は2日間で10杯以上は飲みましたので、今日は少し抑えようと思っています。

 

東西の「金杯」は1着だけでハズレ、ついでに「シンザン記念」も1着以外はハズレて、「通常買い」は11戦7勝3連単5鞍でプラスしているのに重賞が全滅という珍しいスタートとなりましたが、「Win5」は120万以上のプラスとなって「勝ち逃げ」は400万超えでした。

 

 今年は蓄電装置の追加やエコをさらに進めてみようと、みんなで話し合ったりしていますが、車もEV車にしてといろいろと考えていますので、贅沢しないで競馬を少し頑張ろうと思っています。

素晴らしい環境を作ってくれた「ナカ」さんや「シゲ」さんにも感謝しながら、一つ一つ進めて行きたいと考えています。

今年は寒くなるのが遅く急な寒さで風邪をひいてしまい、チョット体調が優れないのですが、エコ運動もしっかりとやって行こうと考えています。

 

競馬の次週は3日間開催となって忙しいですが、「フェアリーS」⇒「日経新春杯」⇒「京成杯」と勝負をしてみたいと思っていますし、「Win5」も2日間ありますので愉しみです。

「年寄りの暴走する競馬!」(一杯の珈琲シリーズ)19-04(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 近年は株・FX・仮想通貨などマネーゲームをする機会がとても増えましたし、研究員やOB会でも結構いろいろと楽しんでいる人もいますが、私の場合マネーゲームはあまり好きじゃないのです。

したがって競馬を特に「勝ち逃げ」をマネーゲームと勘違いしている方も多いと思いますが、決してマネーゲームではなくどこまでも「ギャンブル」(賭け事)ですので、間違えて欲しくないのです。

 

みなさんもお分かりのように起業して会社を作って運営してなんて、未来を見据えていたとしても会社の運営がきちんとされて、将来に繋がっていくとは限りませんし、さらに成功している人となると一握りです。

私達は競馬研究からスタートして、PC事業を行うようになったのですが、競馬とPC事業がベースになって起業して無借金に近い状態で会社を経営してきました。

 

最終的には競馬は楽しみの一部になって、会社が活躍の場になっているのですが、研究室の研究員はまだそこまで行っていないので資金を貯めている状況にあるのです。

OB会の人は私を除いてほとんどが起業していましたし、それぞれが会社を運営してますが、ほとんどが奥様が中心にやられています。

私も無借金の状態で息子と娘に起業させたが、そのベースはやはりチャンスだと思ったからで、これからどんなビジネスも上手に回っても企業としての寿命は非常に短くなっていて、簡単に成功者にも慣れますが落伍者になる事の方が多くなるのです。

 

小売業の原点であったデパートが経営不振から統合され、スーパーマーケットも「ダイエー」などが倒産して最近は店舗数が急激に減り始めました。

その後に人気爆発だったコンビニ店舗も数多くのチェーン店が姿を消しましたし、その後急伸したネット販売産業に陰りが見え始めてきたのもつい最近の事です。

 

今後は生き残りを賭けたビジネスモデルはどのように変化していくのか、また人口減がとうとうスタートした日本の労働力はどうなるのかなど、ビジネスの問題は人の問題に大きく左右されそうです。

海外からの労働力導入は避けられそうにない状況ですが、しっかりとした対応をしないと働く環境が最悪になってしまう危険もある訳ですし、新しいビジネスモデルの確立も急務です。

 

 今年も競馬は5日の東西金杯からスタートする訳ですが、中山金杯+京都金杯⇒「シンザン記念」の勝負もちょっと楽しみですし、「Win5」も「勝ち逃げ」もあって運試しのチャンスは幾つもあるのです。

昨年は「中山金杯」馬単的中+「京都金杯」馬単・3連複的中+「フェアリーS」馬単的中⇒「シンザン記念」ハズレで、残念な結果になりましたので、今年も狙ってみたいです。

 

 

 

昨年「中山金杯」は4歳馬「セダブリランテ」が優勝2着も4歳馬、「京都金杯」は6歳馬「ブラックムーン」で2着も6歳馬でした。

辛うじて「中山金杯」は2着まで的中、「京都金杯」はしっかりと3着まで的中させたので2日目の「フェアリーS」が2着までの的中で大物を逃したので、3日目の「シンザン記念」で2着が狂って玉砕したのです。

この時の勝馬「アーモンドアイ」は前走からここでは力上と見てましたので、自信があったのに本当に残念でした。

 

そうなんですどうしても2着も3着も的中させないといけないので、「ギャンブル」なのですが面白さはこちらが何倍もありますし、上がったり下がったりの時間を待つのが嫌なので「マネーゲーム」は嫌いなのです。

今年は自分たちの「ギャンブル場」で大暴れをしたいという気持ちから、特別な思いがあって「ナカ」さんの弔い合戦をしたいと思っています。

此の際、「吾郎」さんも巻き込んでちょっと「年寄りの暴走」をお見せしたいです。

「本当に美味しい珈琲◆廖憤貲佞類麾螢轡蝓璽此19-03(Kei)

JUGEMテーマ:Coffee

 昨日の続きですが、今回は珈琲を淹れるための道具の紹介をしています。

珈琲ミルは手回しタイプと電動タイプがありますが、手回しタイプは素早くやると珈琲の香りが飛んでしまいますのでユックリと時間かけて欲しいですし、電動の製品は出来るだけ熱を持たないタイプを探してください。

本来はディッテングミルのようにカッテング方式で、さらに珈琲豆の真中に存在するパラフィン状のシルバースキンを静電気で除去するタイプを選んでいただくのがいいのですが、これは価格が80万円くらいしますので家庭用で我慢しましょう。

 

このシルバースキンはイガミの原因になっていますので、取り除くと珈琲の味の輪郭がハッキリとしてとてもクリアな感じになります。

左から手動式和平「RD-0090」(990円)・カリタ「CM-50」(1,980円)・Homgeek電動ミル(3,280円)等の沢山の製品が1万円以下で売られています。

 

好きなミルを選んでください、続いてガス用の珈琲ケトルを紹介します。

左からハリオ「VKB-120HSV」2,257円・ハリオ「VKF-120MB」(4,788円)・Miuly「ドリップポット」(2,780円)ですが、ポットは電動とガス用があると便利ですし、電動は旅行にも使えます。(価格はすべてAmazonで調べています)

 

 

あとは珈琲を淹れるだけですが、好みの珈琲を見つけ出すのは本当に大変です。

嗜好品なので自分好みの味を時間をかけて探してみていただければ、きっと見つかる筈です。

基本的な事はお酒やたばこと同じなのですから、「自分好み」は妥協しては美味しいと思う珈琲に出会う事は出来ないものです。

 

私は世界中旅行していろいろなホテルに泊まっていますが、珈琲で満足したホテルは3か所しかありませんし、専門店でも美味しい珈琲にはなかなか出会えないものですので、妥協しないで本当に「自分好みの珈琲」を探してみて下さい。

珈琲を淹れる道具も安くていいものが沢山ありますので、価格で選ぶ事の無いようにしましょう。

「本当に美味しい珈琲」(一杯の珈琲シリーズ)19-02(Kei)

JUGEMテーマ:Coffee

 私の場合、小学生(5年生)の後半頃からパーコレーターで淹れたMJB珈琲にタップリのミルクと砂糖を入れたのが、珈琲との最初の出会いでした。

あれからもう55年も珈琲を飲んできた訳で、もちろんインスタントの時代もあり紆余曲折は山ほどありますが、やはり新鮮な豆をグラインドして1杯1杯ドリップして飲む珈琲は香りもよく、とても美味しいものです。

 

最近はスペシャリティー珈琲といって、しっかりと品質管理がされた珈琲が高額で取引されたり、1杯1万円の珈琲もあったりですが、私は珈琲は嗜好品だと思っていますので、飲む人の好みによって美味しい不味いが決まるものと思っています。

タバコもお酒も同じように人によって好みが違いますので、同じ珈琲をすべての人が美味しいと感じることはあり得ないのです。

また、農産物なので天候などによって年々味が変化してしまいますので、同じ味になるとは限らないという理由で焙煎度合やブレンドする事で、味の均一化を図るようになったのです。

 

こうして珈琲のスペシャリスト達が色々と工夫して、美味しい珈琲がみなさんのお手元に届けられるようになったのですが、家庭で珈琲を挽いて淹れる道具をちょっと工夫するだけで美味しい珈琲が出来ますのでやってみて下さい。

私の場合はペーパードリップを使っていますが、メリタ・カリタ・ハリオの順に使ってきましたのでそれぞれ特徴があって淹れ方や蒸らしの時間も調整して最終的にメリタとハリオを使っています。

 

 

写真は左からメリタ(小さな穴が一つ)、ハリオ(大きな穴が一つ)、抽出の写真ですが、お湯は85度から95度くらいに調整して口の細いカフェケトル(電気式でも良い)が上手に淹れられます。

蒸らしは30秒前後がベターですが、蒸らしの時間によっても味は変わってきますので、お好みで調整して欲しいですが珈琲がお湯に浸かっている時間が長いほどイガミが抽出されますし、短いほど軽い珈琲になってしまいます。

このように工夫が必要ですが、何度かやっているうちに慣れるものですし、お湯の量や温度の関係も手に取るように分かるもので、徐々に珈琲が好みに近づいてきます。

 

 

ドリップの方法は「YouTube」等に沢山出ておりますので、確認してみて下さい。

最後にお湯を沸かす電気ケトルを3種類紹介しておきます。

 

  

 

左からYKG-C800(6,990円)、クラシックケトル(3,990円)、ドリップケトル(4,990円)とリーズナブルです。

温度調整がついてなくても料理用温度計(700円前後)があれば大丈夫ですので、用意してみて下さい。

次回は珈琲ミルとガス用珈琲ケトルを取り上げます。お楽しみに!

「今年の目標」(一杯の珈琲シリーズ)19-01(Kei)

JUGEMテーマ:お仕事

 競馬・パソコン・珈琲・富士山・オーディオ・酒と徐々に趣味の範囲が広がって、収拾ががつかなくなりつつあります。(笑)

最初に元日の朝の「朝焼け富士山」をお届けします。

 

  

 

今朝7時から7時21分のライブカメラの映像ですが、珈琲を飲みながら今年こそ「凱旋門賞」で日本馬が活躍できるようにとお願いしましたし、やっぱりこのスローな時間とっても気に入っていますので、あと10年くらいは楽しみたいです。

 

 今年は息子(Sho-R)がカメラに興味を持って、写真をバリバリと撮っていますのでカメラ部門をなんて考えているのですが、最近のカメラはデジタルが主流なので改めて勉強しなければならないようです。

 

パソコンはゲーミングにもう少し力を注いで頑張ろうという事になっていますが、こちらはジェットコースターみたいで売り上げが上下していてちょっと難しい部分もあるのです。

でもパソコン事業部は競馬と密接な関係がありますので、今後どんなことがあっても形が変わっても存続するものと思っています。

また太陽光によるエコ化は研究室もPC工房も含め随分と上手くいったと思っていますが、蓄電装置の増設などでさらにエコ化を進めたいと思っていますし、照明についてもすべてLEDにしましたし電気の使用量は半分以下まで減りましたし、今後も減っていくものと思っています。

 

 オーディオは十分な装置が揃っていますし今後買い足すのは少ないとは思いますが、今年はDaliの昨年発売の新しいシリーズ「OBERON」と評判の良い「JBL」の「STAGEシリーズ」のブックシェルフが欲しいです。

 

 

 

 珈琲は昨年随分ストレート珈琲を飲みましたので、今年はブレンド珈琲に戻って組み合わせを楽しんでみようと思っていますし、嗜好品ですから好みの問題もありますが、スペシャリティー珈琲も少しだけ踏み込んでみようと思っています。

お酒は程々にしないともう年ですから、国産も海外製品も少量で楽しめるシングルモルトのウイスキー、国産の安全なワイン、日本酒は純米吟醸酒を中心に、時々はコニャックやカルヴァドスなどのブランデーも楽しみたいです。

 

 続いて競馬はなんと言っても4歳勢で芝では「アーモンドアイ」・「ブラストワンピース」・「ワグネリアン」・「エポカドーロ」・「ステルヴィオ」、ダートでは「ルヴァンスレーブ」に注目しています。

種牡馬も「ロードカナロア」・「オルフェーヴル」・「Frankel」・「Nathaniel」等、国内外2008年生まれに注目しています。

今年は4歳馬が完全に主役の座を奪うものと思っていますし、海外にもチャレンジして欲しいです。

「大満足の1年間でした」一杯のコーヒーに夢を託して18-110(Kei)

JUGEMテーマ:お仕事

 珈琲を飲みながら富士山を眺めながら、「競馬」、「パソコン」、「貿易」を楽しみながら、充実した1年を過ごせました。

最初に富士山で、今日午後4時20頃の写真ですが、夕焼けに雨雲です。

 

 

 

どちらも河口湖ですが、いつものように綺麗な美しい富士山です。

競馬は悲しいニュースもありましたが「勝ち逃げ」・「Win5」とプラスになって本当に良かったです。

印象に残ったレースは「アーモンドアイ」の強さが目立った「ジャパンC」、驚きのタイムで決着がつきましたし何よりも勝ち方が気持ちの良い勝ち方でした。

「Win5」は私の場合前半戦で年間プラスが確定したようにとてもラッキーな1年でしたが、「ナカ」さんを失った寂しさはまだ続いています。

 

PC工房「Room365」は1年の終わりに来てゲーミングPCの注文が殺到して驚きました。

久々にOB会も手伝いにいって徹夜になった日もありましたし、みんなに手伝ってもらい本当に助かりました。

 

息子と娘と2人で始めた「貿易会社」は今年2年目で経理が1人プラスになって、3人で頑張ってきましたがやっと軌道に乗ってきました。

「Room365」のエンジニア達が暇な時間に懸命に検索業務を行ってくれたり、デジタル化をしてくれたおかげで作業が徐々に楽になってきましたし、来年1月には新しいシステムの稼働テストを始めますし業種も増える予定ですので、ちょっとづつ海外出張も増えそうです。

 

順調ばかりではなくいろいろな問題が起こったり、システム障害があったりと予期せぬ出来事にぶち当たったりで本当に大変でしたが、みなさんまの支援のお陰で無事に乗り切れましたので、心から感謝いたします。

 

今年1年間本当にありがとうございます。

           来年もよろしくお願い致します。

「ホープフルS・Win5的中で玉砕!」一杯のコーヒーに夢を託して18-109(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 「ホープフルS」的中、「Win5」的中なのに半玉砕者続出の結果に「これがギャンブル」と納得して、みんなで忘年会をしました。

私はG1だけの通常買いで「ホープフルS」はプラス、「Win5」は288点の購入でしたのでトントン、「勝ち逃げ」は東西2位軸でプラスが確定でした。

 

売上が凄かったしキャリーオーバーもあったので、興奮した割に「Win5」は小さな配当でみんなショックが大きかったようです。

殆どが400点前後は購入していたのでトリガミになって半玉砕ですが、「勝ち逃げ」はプラスが確定していたので、「Win5」は年明けにまた頑張ろうという事で、みんなで乾杯しました。本当にご苦労様でした!

 

もうみんなメインレース前から飲み始めたので珈琲はOB会のメンバーだけ、最終レースが終わる頃にはみんな出来上がってましたので、今日の「東京大賞典」はちょっと心配です。

私と「シゲ」さんネット観戦で勝負です。

 

 

デムーロ騎手の強気の競馬で強い勝ち方をした「サートゥルナーリア」ですが、母「シーザリオ」3頭目のG1馬誕生ですし、来年も本当に楽しみです。

それに今年の3歳馬は「有馬記念」も優勝してその強さを証明した訳ですが、私達の期待も大きく世界を目指して欲しいものです。

 

今年の中央競馬はこれで終了となりましたが、来年も「Pランク」の提供を3月までは提供が決まりましたので、その後はどんな形になるかはまだ決まっていませんので、話し合いをしてからまた書きます。

「ホープフルS」一杯のコーヒーに夢を託して18-108(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 この時期は珈琲豆も送り先が年末年始のお休みで、出荷は28日が最後で年明けは早いところで4日、中には7日からというところもあって毎日お客さんが来るので珈琲はいつもの3倍は用意しないといけないです。

今日のメインはG1に昇格されてから2回目の「ホープフルS」、距離も2000mという事で今後中距離路線重要なレースとなる可能性大のレースなのです。

 

 

昨年の優勝馬はハーツクライ産駒の「タイムフライヤー」が1番人気で勝ちましたが、「皐月賞」10着、「ダービー」11着と成績が悪すぎましたし、この世代のレベルが高すぎるせいもあって「スプリンターズS」で「ラブカンプ―」が2着、「マイルチャンピオンシップ」で「ステルヴィオ」優勝、「ジャパンC」で「アーモンドアイ」優勝、「チャンピオンズC」で「ルヴァンスレーヴ」優勝、「有馬記念」で「ブラストワンピース」優勝と後半は殆どのレースで連対しています。

「ダービー」5着の「ブラストワンピース」があっさり「有馬記念」を勝ってしまう、この世代の成長は来年も続く様な気がします。

 

「Pランク」は当日の朝9時前後に前半戦が終わり、10時前後に後半戦が決定されていますので、この時間帯では上位馬だけ取り上げておきます。

5番「サートゥルナーリア」・1番「ニシノデイジー」・8番「アドマイヤジャスタ」・2番「ブレイキングドーン」の4頭から勝馬が出ると思っています。

 

またキャリーオーバー発生中の「Win5」もカッコよく決めたいですし、今日も楽しみ十分です。

「シゲ」さん達も来る予定ですので、「美味しい珈琲」と「美味しいクレマン」を用意してみんなで楽しみたいですが、的中すると祝勝会もありますし、外れたら残念会もありますし12月は研究室に集合が多く大変です。

 

しかもお酒も日本酒・ウイスキー・ワイン・シャンパン・ビールと用意して一晩中飲んで、29日は「東京大賞典」でまた勝負です。

こちらも13番「ゴールドドリーム」・5番「オメガパフューム」・6番「エイコーン」・2番「ケイティブレイブ」の中から勝馬がでるものと思っています。

あと2日で私達の勝負は終了ですが、その後は1月4日迄「研究室」はお休みを頂いて5日から始動となっています。

「有馬記念は公言通りで馬単的中」一杯のコーヒーに夢を託して18-107(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 平成最後の「有馬記念」は公言通りに3歳馬と4歳馬で購入、馬単だけ的中しました。

Pランクの順位では12番「レイデオロ」・14番「キセキ」・1番「オジュウチョウサン」・3番「モズカッチャン」・8番「ブラストワンピース」・6番「サトノダイヤモンド」ですが、残したのは12番「レイデオロ」・14番「キセキ」・3番「モズカッチャン」・8番「ブラストワンピース」の4頭、購入は馬単BOX買いの組み合わせから10倍以下をカットして11点50%、3連単BOX24点から50倍以下の配当組み合わせをカットして22点50%購入で、馬単だけの的中でした。

プラスは100,160円となり、どうにか旅行代金は確保しました。

 

 

昨年の3歳馬もレベルが高かったですが、今年はさらに特別です。

やはり今年の3歳馬は世界レベルの力を持っているという事ではないでしょうか、これからが本当に楽しみです。

 

今年はまだ2歳のG1「ホープフルS」と地方競馬のJ・G1「東京大賞典」がありますので、集中力を欠かない様にして頑張りたいと思います。

PC工房「Room365」は24日と25日の出荷が沢山あって大変そうですので、OB会も手伝いに行く予定ですが、今日はこれから忘年会も兼ねて宴会です。