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ゲーミングメモリー特集 G.Skill」(Kei)

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 ゲーミングメモリー特集の第1弾は「G.Skill」、やっぱり好きなのはヒートシンクに特徴のあったSNIPERシリーズは思い出がありますが最近はヒートシンクの形が変わって迷彩模様の「SNIPER X」になりました。

左から「F4-3000C16D-16GSXWB」(19,980円前後)・「F4-3200C16D-16GSXKB」(20,480円前後)・F4-3000C16D-16GSXFB(21,020円前後)です。

 

  

 

今回は目安として8GB×2枚組=16GBのセットで選んでありますが、できれば非常に優秀なメモリーが多く安心して使える台湾のメーカーです。

この他にもデザインのシャープさが気に入ってるTrident Zシリーズや、随分と組み込みに使ったRipjawsシリーズやAresシリーズも懐かしいです。

「F4-3200C16D-16GTZKW」(21,480円前後)・「F4-3200C16D-16GTZSW」(21,480円前後)はお勧めのメモリーです。 

 

 

 

 

この他にも3400MHz以上のOCメモリーもあって中には4000MHzもありますが、最近のチップセットはメモリー周りがシビアですので購入する時は店員さんに確認をしておいてください。

「Ballistix」とASUSのコラボメモリーに注目!(駿)

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 ASUSのTUFシリーズマザーとのコラボなのですが、今回マイクロンのDDR4メモリー「Ballistix Sport AT」が発売されて入荷予定です。

実際には入荷したら直ぐにテストをしたいと思っているのですが、XMP 2.0プロファイルを採用していますので、簡単にオーバークロックも可能なので楽しみにしています。

 

 

マイクロンの場合はcrucialブランドのメモリーもありますので、これで選択技がまた増えることになる訳ですが、DDR4-2666MHz対応の物とDDR4-3000MHzの2種類で、8GBと16GBモデルが発売予定です。

それぞれ2枚組と4枚組が発売されますので入荷を待っています。

 

 

色々なコラボがあれば面倒な相性問題も即解決ですので、こんな企画どんどんやって欲しいものです。

ヒートシンクのあるM.2 SSDを選ぶか、用意するか?(翔)

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 発熱量の多いM.2 SSDですがヒートシンクの発売もありますが、ヒートシンク付きのもありますので紹介しておきます。

 

☆ヒートシンク付きM.2 SSD

●Colorful CN600S 240GB(8,980円前後)読込2000MB/s・書込1200MB/s

●ADATA XPG GAMMIX S11 AGAMMIXS11-480GT-C(16,980円前後)読込3200MB/s・書込1700MB/s

●PLEXTOR PX-256M9PeG(15,605円前後)読込3000MB/s・書込1000MB/s

 

●Team T-FORCE CARDEA M.2 TM8FP2480G0C110(32,439円前後)読込2650MB/s・書込1450MB/s

こちらの製品のヒートシンクは結構分厚いものがしっかりと固定されていますので、これにファンをプラスすればかなり冷えると思います。

他にも下記の様な製品が売られていてM.2 SSDを利用する時には、簡単に利用できますので選択技に入れて置いてください。

 

●親和産業 SS-M2S-HS03(2,220円前後)

●親和産業 SS-M2S-HS02(1,907円前後)

●世田谷電気 AR-NGFF01(1,382円前後)

 

●Ainex HM-21(734円前後)

●長尾製作所 RDM2510 Fan(1,680円前後)

探すとあるもので沢山の製品が販売されておりますが、マザーによっては干渉するものも時々ありますので注意が必要です。

 

高速なだけに熱量は凄いもので、急にゲームがカクカクになったり動作が不安定になったりでビックリすることも多いと思いますので、十分な熱対策を取って下さい。

できれば、OSのインストールだけにしてゲーム本体はその他のストレージにインストールする事です。

SSDはSerial ATAかM.2 NVMeか?(駿)

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 最近はゲームをしている時に急にスピードが落ちて動作がカクカクになる事があるので、原因を調べたらなんとM.2 NVMe SSDの発熱によるものである事が分かったのです。

とても起動が速くてサクサク感がとても気に入ったのですが、ゲーム時間が長くなると急にトラブッテしまうのです。

 

どうやらM.2 NVMe SSDにはOSをインストールして、ゲームはSerial ATAに接続したSSDにインストールするのがベターなようです。

ヒートシンクが付いていてもちょっと無理なので、冷却ファンが必要なようです。

 

M.2 SSDはOSだけですから120GBから240GBくらいで十分、5,000円台からありますのでできる限り高速な製品を選んでください。

Serial ATA SSDはできるだけ960GB以上が良いので、20,000円前後から販売されている3D NANDの高速タイプを選んでいただければ賢明です。

 

最近は新しいメーカー参入していますが「Colorful」等は良くも悪くも色々なうわさが飛び交っていますし、できる事なら信頼のおけるメーカーを選んでいただければと思います。

 

☆SSD(Serial ATA)容量はタップリがいいですので1TB以上のタイプを用意してください。

●crucial「MX500 CT1000MX500SSD1/JP」1TB(23,900円前後)3D TLC NAND

●WD 「Blue 3D NAND SATA WDS100T2B0A」1TB(25,300円前後)3D TLC NAND

●SANDISK 「ウルトラ 3D SSD SDSSDH3-1T00-J25」1TB(24,900円前後)3D TLC NAND

●Intel 「SSD 545s SSDSC2KW010T8X1」1024GB(28,300円前後)3D TLC NAND

●ADATA 「Ultimate SU800 ASU800SS-1TT-C」1TB(25,700円前後)3D TLC NAND

 

☆M.2 SSD(240GB~256GB)OSだけですから容量は小さくて十分です。熱対策は必須です。

●PLEXTOR 「M9Pe(G) PX-256M9PeG」256GB(14,300円前後)

●WD WD 「Black NVMe WDS250G2X0C」250GB(12,200円前後)

●Corsaia 「Force Series MP500 CSSD-F240GBMP500」(20,900円前後)

 

私もとても悪戦苦闘しているのがM.2 SSD、熱対策にいろいろとやってみましたが、ヒートシンクの他に小型ファンを取り付けてやっと10℃くらい下がります。

非常に高速ではあるのですが、まだまだ長時間のゲーミングには使えませんのでOS起動用として使用中です。

 

とても起動は速いのですが、1時間半から2時間ゲームを楽しむと急激にカク付いたり不安定になりますので注意が必要です。

普通のソフトはインストールしても大丈夫ですが、ゲームだけはSSD(Serial ATA)にインストールしてください。

これこそメイドインジャパン「Abee SMEJ07R」(駿)

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 フルアルミのケースはもう姿を消してしまいましたが、我が家では20年物の「WinDy」ケースが現役で頑張っています。

今回私もゲーム用のPCケースを考えたのですが、やはり静かな事と長年使えるケースとして「Abee Smart J07R」を選びました。

 

 

今でもブラック・シルバー・レッド・ブルーが販売されていますが、一番欲しかったジャンパンゴールドと人気のあったローズピンクはもう無い様です。

 

高さ170mmまでのCPUクーラーが使える事、幅300mmのVGAが使える事、何よりも高性能遮音シートがトップパネルと左右のサイドパネルに貼られていてサウンドの良さに大きく貢献してくれます。

シンプルなケースですが、ベゼル・インシュレーター・マウンタ等のカスタマイズパーツもまだ売られています。

 

このケースの静かさは特別なのですが、更に私はケースファンも静かなものを追加し、電源もVGAもハイブリッド型を使いますのでゲームをしても空冷なのに本当に静かなPCになります。

私はすべてのPCがアルミケースですが、兄は自宅でも会社でもアルミケースを使っていて、家には9台のディスクトップと会社にも4台のディスクトップがありますが、2台だけサイドが強化ガラスのゲーミングケースです。

 

電源は「オウルテック Seasonic製SSR-650TR」とファンはとても静かな「Be quiet! SILENT WINGS 3」を使っています。

高価ではありますがしっかりした製品でとても素晴らしいです。

もうすぐ夏休みゲーミングPCの自作準備は進んでいますか!◆塀戞

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 今日は注目のマザーボードの選択についてです。

一番大切パーツに順位を点けるとすると、1位マザーボード、2位CPU、3位メモリ、4位ストレージ、5位電源、6位ケースの順になるのですが、マザーボードを決める事から始めるのが基本です。

マザーボードは半永久的に使うものではありませんし、価格の高いものだからいいとは限らないので、基本的なものが搭載されたマザーなら後々困らない訳で、暫くは使えるものだと思って構わないです。

 

例えばASUSのマザーならTUF・PRIME・ROGシリーズ、ASRockならExtreme・Taichi・Fatal1tyシリーズ、MSIならMortar・Gaming・Tomahawkシリーズ、GIGABYTEならAorusシリーズ等が人気です。

長くお付き合いしたいならやはり、サウンド(DAC搭載)・HDMI・DesplyPort・USB3.1 Type-C・M.2などは是非とも欲しいものです。

 

確かにこれらをすべてクリアできるマザーは決して多くはないのですが、世代が代わってもサブ機として使えるので出来るだけ搭載パーツが揃っているものを選んだ方が良い訳です。

 

●Coffee Lake対応マザー

☆ASUS ROG STRIX Z370-F GAMING(22,600円前後)

☆ASRock Z370 Taichi(27,300円前後)

☆ASUS PRIME Z370-A(21,800円前後)

☆MSI Z370 GAMING PRO CARBON(20,400円前後)

 

●AMD Ryzen対応マザー

☆ASUS PRIME X470-PRO(22,500円前後)

☆ASRock X470 Taichi(27,300円前後)(DesplyPort無し)

☆GIGABYTE X470 AORUS ULTRA GAMING(18,800円前後)(DesplyPort無し)

☆MSI X470 GAMING PRO CARBON(24,000円前後)

 

AMD Ryzen対応マザーは「DesplyPort」が無いタイプが多いのですが、ほとんどがVGAを使う事になるのでそちらで補えるからです。

しかし、後々サブ機としてマザーが使えますので実際には搭載済みが便利な訳ですし、ASRockのTaichiシリーズの様にWi-Fi搭載もとても便利です。

 

今回はATXサイズのマザーの中から選びましたが、Micro-ATXサイズやMini-ITXサイズのマザーも優れたものが沢山ありますので、揃えてみたいと思います。

「Room365」ではいつものようにASUSのマザーがダントツ人気だったのですが、今年はASRockのTaichiシリーズが随分追い上げていますので注目です。

その秘密はきっとマザーの耐性にあるようで、OCはお勧めはしてませんのでここでは触れない事にしています。

もうすぐ夏休みゲーミングPCの自作準備は進んでいますか!(駿)

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 みなさーん!「ゲーミングPCの自作準備は進んでいますか?」という事で基本的な事をちょっとだけ整理したいと思います。

「Room365」でもこれからの注文では、22日までの出荷は不可能な状態になりましたが、25日までならなんとか間に合いそうです。

 

基本ベースは下記の通りですので参考にして欲しいと思います。

 

☆Intel系

CPU:Core i5 8400 BOX(6コア/6スレッド)20,000円前後

M/B:ASUS TUF H370-PRO GAMING 13,000円前後

VGA:ASUS CERBERUS-GTX1070TI-A8G 58,800円前後

メモリ:G.Skill F4-3600C19D-16GSXWB 22,000円前後

SSD:crucial MX500 CT1000MX500SSD1/JP 25,200円前後

電源:Seasonic SSR-650FM 11,300円前後

これでベース価格合計は「150,300円」です。

 

☆AMD系

CPU:Ryzen 5 2600 BOX(6コア/12スレッド)19,800円前後

M/B:ASRock X470 MASTER SLI 17,200円前後

VGA:ASUS CERBERUS-GTX1070TI-A8G 58,800円前後

メモリ:G.Skill F4-3600C19D-16GSXWB 22,000円前後

SSD:crucial MX500 CT1000MX500SSD1/JP 25,200円前後

電源:Seasonic SSR-650FM 11,300円前後

これでベース価格合計は「154,300円」です。

 

以上、これにOSとPCケースが必要ですが、これまで使っていたOSとケースが利用できればこれで十分ですし、使えるものは有効に使ってください。

できればOS起動用にM.2 SSDも120GB〜250GB前後は欲しいところですが、使う場合は冷却対策を十分にして欲しいです。

ケースとM.2 SSDをプラスしても、18万円前後には納められそうです。

 

VGAに選んだASUSの製品はハイブリッド型になっており指定温度にならないと回らない仕様になっているので、ゲームをしない時には静かでいいです。

さて問題のM.2 SSDですが温度が高くなると動作が遅くなる傾向があるようで、できればOS起動用専用に使うか冷却対策を十分にすることです。

お勧めは下記の製品です。

 

●M.2 SSD(NVMe)

☆Intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT 9,900円前後

☆WD Black NVMe WDS250G2X0C 12,200円前後

☆サムスン970 EVO MZ-V7E250B/IT 12,800円前後

 

さて最後にPCケースですがこれはもう好みの問題なので、派手なタイプからシンプルなタイプと自由に選んで欲しいと思います。

 

賑やかにLEDで飾りたい方はサイドが強化ガラスのタイプがいいですし、シンプルで静かなタイプが好みの方はアルミケースが良く冷えますのでお勧めです。

これまでの掲載記事を参考にしてみて下さい。

アルミ製PCケースは軽くて静かでよく冷える!(駿)

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 「WinDy」(ソルダム)のPCケースを兄貴が取り上げた事で、またまた問い合わせがありました。

まだまだ根強いファンがいられるみたいですが、私達も日本製で20年も使っている製品もあるのでその良さはみんなが分かっているのです。

でももう会社もありませんし、ヤフオクに出品される数も本当に少なくなりました。

 

でも安心してください「Abee」という会社がありますが、ここの社長さん実は「ソルダム」の取締役だった坂口信貴氏なのです。

現在もPCケースの販売をしており優れた製品が沢山販売されていますので、みなさんも「ヨドバシカメラ」や「TSUKUMO」等で調べてみて下さい。

 

●Mini-ITXのお勧め品

☆AS Enclosure RS04(20,900円前後〜)⇒とても便利な横置きタイプで幅357mm×高105mm×奥239mm、重量も3.1KgとHTPCやMusicPCにピッタリです。

●ATXサイズお勧め品

☆smart J07R(17,300円前後〜)⇒こちらはATXサイズですので十分に広いタイプで、トップパネルやサイドパネルに高性能遮音シートが張られており非常に静かですし、高音域のノイズカットにも貢献してくれますので最近のゲーミングマザーにはピッタリです。とても静かなケースなのです。

 

 

 

●Micro-ATXのお勧め品

☆smart EM30(18,300円前後〜)⇒smart J07Rと同じような作りになっていますし、本当に静かなPCケースです。

私はこのサイズが大好きでMini-ITXもこのサイズで組み込むことが多く、友人たちも静かなのでこのケースでゲーミングPCを組み込むことが多いです。

他にも良品が沢山ありますし、アウトレットで安く買える時もありますので注目です。

綺麗なメイドインジャパンのアルミケース、まだまだ頑張っていますし一度使ったらその良さが分かる製品なのです。

楽しいゲーミングPCケース「COOLMAN」と「COUGAR」(翔)

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 最近はゲーミングケースは形の変わったものが多くなって、使っていて楽しい製品が多くなりました。

そこでこれからはそんな変わった形のPCケースを取り上げてみたいと思います。

 

●「COOLMAN」(24.900円)

 

 

 

●COUGAR CONQUER(36,096円)

 

 

どちらの会社も本来はPCパーツや周辺機器を製造しているのですが、非常に特徴のあるケースでユニークな形をしています。

「Coolman」の製品は一度だけ組み込んだことがありますが、今度は「COUGAR」の製品にチャレンジしてみたいと思っております。

どちらの製品も強化ガラス製のサイドパネルを使用しており、アルミ製シャーシーで丈夫に出来ていますのでゲーミングケースとしては最高だと思います。

 

私はファンの多いケースはあまり好きではないのですが、「COUGAR」はオープンフレームとなっていますので使い易いと思っています。

最近はこんな楽しいケースもあって、「Coolman」は逆にLEDを沢山使って見せるPCケースとなっていますので、派手な演出が可能です。

 

そんな私もオーソドックスなアルミケース「Windy」(星野金属)から離れることが出来ないで、もう16年以上も使い続けていますが、先日やっと強化ガラスケースで新しいPCを組み込みました。

それでもサブ機はやはり「Windy」のままで、弟も母も父もみんな「Windy」のケースを愛用していますが、理由は静かなのと冷やし易いという事です。

 

2012年に廃業してしまいましたので中には20年物もあってビックリですが、1998年にPCケースを始めて販売を始めたのですから、その時のケースがいまだに使われているのですから素晴らしいケースだったのです。

そんな長く使えるケースが沢山あったら良いなと思っております。

ASRocのMini-ITXマザー2枚!新マザー特集(駿)

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 昨年から少しづつ人気が出てきたMini-ITXサイズもマザーですが、人気の「ASRoc」製品に2枚の新マザーが加わりました。

1枚目は「Fatal1ty X470 Gaming-ITX/ac」(22,800円前後)で、こちらは「X370」チップセットの「Fatal1ty X370 Gaming-ITX/ac」のアップバージョンでHDMI×2がDisplayPort×1、HDMI×1に変更されてより使い易くなりました。

 

●「Fatal1ty X470 Gaming-ITX/ac」

 

2枚目は「A320M-ITX」(12,000円前後)でWi-Fiの無いタイプですが、機能的には十分です。

●「A320M-ITX」

 

 

どちらも組み込んでみましたが、小さなマザーにいろいろとびっしり詰まった感じで窮屈なのに性能はいいですし、小さな巨人が出来上がり大満足、「A320M-ITX」も事務用には安くて使い易いPCが組み込めます。

Mini-ITXマザーは小型のPCでHTPCやMusicPCのシステムが構築できますので、これからも組み込みテストをいろいろとやってみたいです。

 

もうすぐ夏休み「Room365」も忙しい時期に突入していますので、毎日いくつものマザーと睨めっこですが、毎日暑くて大変です。