パソコン物語(オーディオ小僧とパソコン爺)

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いきなり大量入荷の「X570チップセット」(GIGABYTE)(Shun-J)

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 今回の特集は「GIGABYTE」になりますが、これが特集の最後となります。

他に「BIOSTAR」や「SUPERMICRO」もマザーを販売していますが、シェアーが5%以下ですので割愛します。

 

「GIGABYTE」は発売は5枚だけでいつもより少ないようですが、やはり愛用してきた「AORUSシリーズ」のように魅力あるマザーが多いのも確かです。

奇しくも今回の5枚はすべて「AORUSシリーズ」となっています。

 

◎X570 AORUS ELITE(23,700円前後)

◎X570 AORUS PRO (29,700円前後)

◎X570 I AORUS PRO WIFI(32,200円前後)⇒Mini-ITX

◎X570 AORUS MASTER(49,900円前後)

◎X570 AORUS XTREME(95,300円前後)⇒Extended

こちらもWi-FiプラスBluetooth5.0搭載のタイプを選びましたが、中でもESSのDAC ES9118 SABRE搭載のマザーは384kHz/32bitPCM音源、11.2MHz DSDにも対応しているのでサウンドもグッとアップされています。

これからのマザーのあるべき姿がここにありという感じですが、X590チップセットの発売も今後予定されていますので、ゆっくりとじっくりと楽しんでみたいと思います。

 

私達のゲーミングPCもIntel系が半分、AMD系が半分となってとても良い環境が構築できていますし、それぞれの良さをしっかりと捉えたゲーミングPCを組み込んでいきたいと思っています。

次回からはモデルになるセットを組んでみたいです。

いきなり大量入荷の「X570チップセット」(MSI)(Shun-J)

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 業界第3位の「MSI」のX570 チップセットは7枚からスタート、特徴はExtendedが2枚も発売されたことですし、CARBONシリーズがあるのもうれしいです。

私が最近まで使ったゲーミングPCがCARBONシリーズ、2年間も愛用させていただきましたので思い入れがあります。

 

◎X570-A PRO(20,500円前後)

◎MPG X570 GAMING PLUS(21,500円前後)

◎MPG X570 GAMING EDGE WIFI(27,300円前後)

 

◎MPG X570 GAMING PRO CARBON WIFI(34,800円前後)

◎MEG X570 ACE(49,400円前後)

◎PRESTIGE X570 CREATION(61,000円前後)

◎MEG X570 GODLIKE(94,800円前後)

MSIの製品はここ5年くらい前から非常に製品の信頼性が良くなって使い易さと、丈夫なのが特に目立つようになって安心して使えるようになりましたし、グラフィックカードも使い易い製品が多くよく利用していますし、プロ好みの製品があるのもうれしいです。

いきなり大量入荷の「X570チップセット」(ASRock)◆Shun-J)

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 業界第2位の「ASRock」は長年親しんだゲーミングブランドの「Fatal1tyシリーズ」が一新されて、前作から「Phantomシリーズ」と以前から人気の「Taichiシリーズ」の2ラインがあって楽しいブランドに成長しました。

以前は時々「変態マザー」を発売してくれて本当にお世話になったブランドですが、今回はATXサイズ6枚、Micro-ATXサイズ1枚の計7枚からのスタートとなりました。

 

◎X570 Phantom Gaming 4(21,000円前後)

◎X570 Pro4(22,700円前後)

◎X570M Pro4(27,300円前後)⇒Micro-ATX

◎X570 Steel Legend(29,100円前後)

◎X570 Extreme4(34,300円前後)

◎X570 Taichi(41,900円前後)

 

◎X570 Phantom Gaming X(48,400円前後)

 

Wi-Fi+Bluetooth搭載のマザーだけ写真を掲載しましたが、どちらもとてもいいですね!使い易そうです。

組み込んだばかりでPCI Express4.0を中心に、グラボ・M.2 SSD・CPUと最新パーツを並べると、発熱量の問題もあってM.2 SSDに至っては例えヒートシンクが付属していても相当な発熱量がありますし、今後の課題もありますがパフォーマンスは前世代よりもとてもアップしており期待感一杯です。

 

今週末あたりからゲームをインストールしてテストしてみたいと思っておりますが、「Radeon RX 5700」と「Radeon RX 5700​ XT」もオリジナルファンタイプの製品がでたら改めてテストしたいです。

「夏競馬を2in1ノートで目一杯楽しもう!」(一杯の珈琲)19-64(Kei)

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 夏競馬は夏の風物詩、夏休み中は新潟・小倉・札幌と北海道から九州まで新潟中心に縦断できるのですから、車に2in1(コンバーチブル)ノートを積み込んで旅に出るのも最高です。

もちろん競馬場に立ち寄らなくてもノート1台あれば、日本国中どこでも競馬ができますし、重賞レースだけは現地で見たいという方にもちょっと面白い旅になると思います。

 

実は東京ビッグサイトで7月20日〜21日の2日間、「東京キャンピングカーショー」(東京テレポート駅2分新設青梅展示棟)が開かれますので、興味のある方は足を運んでほしものですが、「シゲ」さんも「創」さんも子供さんや奥さんのためにキャンピングカーを購入して彼方此方と飛び回っています。

私達も時々お仲間に入れて貰いお邪魔するのですが、メタボの私でも快適に旅行できます。

 

こんな優れたキャンピングカーもあってOB会でも研究室でも大注目されています。

私達が使っている2in1(コンバーチブル)ノートPCは、最低フルHD表示の出来る360度回転のできるモデルですから、旅先でも大活躍です。

 

HP Spectre X360 13-ap0000(142,560円)のタイプ、13.3インチ、Core i7 8565U(Whiskey Lake)、Thuderbolt 3、CPUスコア8988と文句なしのノートでサクサクと動いています。

こんな形でもタッチスクリーンで使えますので便利で最高ですし、デザインは抜群です。

 

  

その他にも優れた2in1がありますので紹介しておきます。

◎HP ENVY x360 13ar000(109,944円)⇒13.3インチ・AMD Ryzen 7 3700U・CPUスコア8099・メモリー16GB

◎NEC LAVIE Hybrid HZ750/LA(169,800円)⇒13.3インチ・Core i7 8550U・CPUスコア8292・メモリー8GB

◎Dell Inspiron 13 7000(147,942円)⇒13.3インチ・Core i7 8565U・CPUスコア8988・メモリー16GB

この他にもLenovoのYOGAシリーズや東芝のDynabookシリーズにも2in1タイプがありますので、自分に合ったものを選んでください。

 

さらに最近はSIMフリーのタイプも発売されて便利になりましたので、家族でも友人達とでも恋人同士でも出かけてみて下さい。

愉しいものですよ!私も若い頃に電車や車で「シゲ」さんと彼方此方と出かけたものですが、思い出が沢山あって忘れられないですし、子供達とも競馬場に一緒に行ったりしましたが、負けても勝っても楽しいものです。

「Radeon RX 5700」と「Radeon RX 5700XT」について!(Shun-J)

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 最初に第三世代のRyzenシリーズの写真とグラフィックカードの比較写真を見てください。

 

 

 

PCI Express4.0対応は現在のところ5種類だけで、GPU統合型の末尾にGが付いたタイプはPCI Express3.0のままです。

したがって開発コード「Navi」で知られる、グラフィックカード「Radeon RX 5700」か「Radeon RX 5700XT」は必須となりますので大きなアップデート料金になってしまいます。

 

メモリー・CPU・GPU・M.2 SSD・マザーボードで15万円は必要ですから、中学生や高校生にはちょっと厳しいかもしれません。

でも待ちに待った夏休み間際ですから、最新のゲーミングPCでゲームしてみたいと思うのは私達も同じですし、「Ryzen7 3700X」+「Radeon RX 5700XT」の構成でフルHDなら重いゲームでもサクサクですから絶対おすすめです。

「Forza Horizon 4」でフルHDで149fps、2,560×1,440ドットで74fps、「Shadow of the Tomb Raideromb Raider」で順に109fps、74fpsですから、十分にゲームを楽しめる訳です。

 

流石に4Kですとそれぞれ77fpsと38fpsに落ちますが、フルHDならとてもスムースで問題無しなのです。

テストした結果ではPCI Express4.0の恩恵は特に大きくなっていると思いますし、全体的なパフォーマンスも168%前後から178%の向上が確認できています。

Ryzenシリーズもこれまでのネックだった部分が解消されて、とても優秀なCPUに変身したとおもわれますし、これからドライバーの熟成でもっと性能がアップする筈です。

そんな期待の持てるゲーミングPCが組み込めます。

「夏競馬をラーメンと共に楽しもう!」(一杯の珈琲)19-63(Kei)

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 今年の夏競馬はいつもと違って暑さが酷くないので、「シゲ」さんや「吾郎」さんも地方の競馬場巡りをしているようです。

北海道へ行っている「吾郎」さんからは函館ラーメンと札幌ラーメンと旭川ラーメンが、福島に行ってるのか「シゲ」さんから喜多方ラーメンと白河ラーメンが送られてきました。

ラーメン好きの私でもこんな量は一度に食べられないのですが、研究室のみんなにもと思っていたら、どうやらみんなにも送ったらしいです。

 

◎函館ラーメン⇒起源は華僑の湯麺らしく私達が小さなころは「支那そば」と呼んでたと思うのですが、塩ラーメンで細い真っすぐな麺にチャーシュー・長葱・メンマ・ほうれん草・麩かナルトが入っていました。

 

◎札幌ラーメン⇒起源はやはり「竹家食堂」と言われているが最初は塩ラーメンだったようですが、年月を経て「味の三平」と「龍鳳」などでも味噌ラーメンが提供されるようになったようです。どこのお店でも醤油や塩ラーメンもあります。

太目のちぢれ麺が特徴ですが、チャーシュー・メンマ・ネギなどの他に、タマネギ・キャベツ・モヤシが使われています。

私が中学生の頃ですが、札幌に行った時は「味の三平」で味噌ラーメンを食べた記憶があります。

 

◎旭川ラーメン⇒こちらは醤油ベースが人気のラーメンですが、実際には豚骨・鶏ガラのダブルベースが一般的で、ちぢれ中細麺が特徴ですし、具もチャーシュー・メンマ・ネギとシンプルです。

しかし、やはり醤油以外にも、塩も味噌もあって醤油だけでなく美味しいのです。

「山頭火」さんも旭川ラーメンです。

 

◎喜多方ラーメン⇒起源はやはり「支那そば」、「まこと食堂」や「坂内食堂」が有名ですが、透明な豚骨スープに煮干しのスープをミックスした醤油ラーメンです。

平打ちちぢれ太麺が特徴で多目のチャーシューとメンマ・ネギとシンプルな具材ですが、大好きなラーメンです。

とにかく地元の人は朝からラーメンを食べていますので、ビックリしました。

 

◎白河ラーメン⇒起源は「とら食堂」で今でも有名店、ちぢれ太麺が特徴の豚骨・鶏ガラの醤油ラーメンが人気です。

チャーシュー・メンマ・ネギ・ナルト・ほうれん草と具も沢山入っていますが、私は白河ラーメンの味噌も好きです。

 

最近はメタボなので我慢していますが、沢山の美味しいラーメン店がありますので、夏競馬ではご当地ラーメンも楽しめますし、近くに温泉もあって家族で楽しめますのでみなさんで出かけてみてください。

特に函館競馬場は湯の川温泉が目の前にありますし、小学生時代の修学旅行思い出の地でもあってよく遊びに行きましたし、空港(車で10分)も近いですよ。

 

いきなり大量入荷の「X570チップセット」(ASUS) Shun-J)

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 これからまだ「X590チップセット」が発売される予定のAMDですが、今回の「X570チップセット」は異常な数が発売されていますので、ちょっとだけ驚いています。

「ASUS」はATXサイズだけでいきなり9枚の投入で驚いています。

 

◎PRIME X570-P/CSM(23,200円前後)

◎TUF GAMING X570-PLUS(27,000円前後)

◎TUF GAMING X570-PLUS WI-FI(28,000前後)

◎PRIME X570-PRO/CSM(32,400円前後)

◎ROG STRIX X570-F GAMING(35,600円前後)

 

◎Pro WS X570-ACE(37,800円前後)

◎ROG STRIX X570-E GAMING(42,100円前後)

 

◎ROG CROSSHAIR VIII HERO WI-FI(52,900円前後)

 

◎ROG CROSSHAIR VIII FORMULA(64,800円前後)

 

 

価格もちょっと高く設定されていますが、ゲーミングと謳ったものが多くやはり流石のASUSですし、お勧めはWi-Fi+Bluetoothが搭載されているタイプがお買い得感があります。

チップセットの大きな勘違い!(Sho-R)

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 現在流通しているマザーボードのチップセットについてちょっとだけ勉強しましょう。

AMD 400シリーズから説明したいと思いますが、このシリーズは「X470チップセット」と「B450チップセット」がありますので、大きな違いだけを説明しておきます。

 

今回は「GIGABYTE」の「X470 AORUS GAMING 5 WIFI」(20,500円前後)と「B450 AORUS PRO WIFI」(14,000円前後)を比較してみて下さい。

◎「X470チップセット」⇒PCIe Gen3/SLI&CrossFire可能・PCIe Gen2 8レーン・USB3.1×2・SATA 6.0Gb/s×6・Express×2

 

◎「B450チップセット」⇒PCIe Gen3/CrossFire可能・PCIe Gen2 6レーン・USB3.1×2・SATA 6.0Gb/s×4・Express×1

この様に大きな違いはないのでグラフィックカードの1枚でのゲーミングなら、どちらのマザーでも大きな違いはないのです。

価格差は6,000円強ですが、組み込んでの違いは感じられないくらいですし、トラブルも全くなかったですからこれから自作する方はよく考えて選んでください。

ただこれがAMD最新チップの「X570チップセット」だと大きく変わってきますので、触れておきます。

メモリーは64GBから128GB、PCIeはGen3(32GT/s)からGen4(64GT/s)、Wi-Fiも802.11acからaxと性能的には1.6倍となって価格も1.6倍以上になってます。

もうすでに組み込みが始まっていますが、次回触れたいと思います。

新しいチップセットの特徴と機能??(Sho-R)

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 今日一斉発売となるX570チップセットは「Wi-Fi 6」(802.11ax)と「PCI Express4.0」と「USB3.2 Gen2 Type-C」にアップデートされた機能がとても魅力的なのですが、Ryzen 3000シリーズ対応のチップセットという事で、高速対応のM.2 SSD等がすぐ使えるようになります。

 

ただUSB3.2 Gen2 Type-Cは、以前USB3.1 Gen1 Type-Cと呼ばれていたものが名称変更されたものでちょっと紛らわしいですが、最大速度は10Gbpsです。

したがって最大速度の変化はないのですがUSB3.2と呼ばれる予定だったものが、USB3.2 Gen2×2となって最大速度が20GbpsとなるのですがTthunderbolt3は最大40Gbpsという事で、理解するのがちょっと難しいルール変更となりました。

 

今回の発売は下記の通りですが、あくまでも予定ですので多少の違いがあるかもしれません。

◎ASUS X570 Crosshair VIII Hero

  

 

◎ASRock X570 Taichi 

  

◎MSI X570 GODLIKE

  

◎GIGABYTE X570 AORUS XTREME

◎BIOSTAR RACING X570GT8

◎Colorful CVN X570 GAMING PRO

 

写真のないものもありますが、Wi-Fiもあって使い易い感じですし、全体的なパフォーマンスが60%強アップするとなればちょっと考えてしまいます。

いずれにせよ組み込んでみないと分からない点も多いので、入荷を待ちます。

 

 

 

「テレワーク」「リモートワーク」で効率を上げる!(Sho-R)

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 「テレワーク」や「リモートワーク」にしたら効率が上がると考えるとそれはちょっと間違いで、条件が揃わないと効率を良くすることは難しく逆の方向に向いてしまう事も多いと思います。

私は中学生の頃から人との交流がちょっと苦手だっただけに、会社勤務でも報連相(ホウレンソウ)が上手く使えませんでしたし、よくいじめられたり、予想もしなかったことで叱られたりと、心を痛めることが多かったです。

 

姉と二人で貿易会社をスタートさせて、姉も経理もすべて1日3時間から4時間以内の勤務で在宅勤務で1年目を乗り切りました。

2年目もその体制で頑張りましたが私が8時間勤務で、できるだけ会社のシステムを構築しようと努力をして、今年はフルタイムの方が一人増えましたし、基本的にはフルタイムの在宅勤務と、週20時間未満の在宅勤務を組み合わせてグループを作って、システム化を図って行きたいと考えています。

 

最終的には海外にも拠点を設けたいのですが、売り上げとの関係もあって簡単ではないのです。

私達の仕事は資金的に余裕が無ければできないのですが、例えばWeb関係の仕事でも貿易の仕事でも会社を存続させるためには、売り上げを伸ばすように考えなくてはいけませんし、週単位の売り上げと月単位の売り上げの目標が決められて達成していければ問題はないのです。

 

その場合、一人一人の給与の計算から売り上げ目標を立てるのがベターなのですが、在宅勤務の場合でも社内勤務でも払う賃金は同じに考えなくてはなりません。

在宅勤務の場合はインタネット設備・スマホ・PC(ディスクトップかノートPC)の支給が必要ですが、交通費の支給が無くなりますので長い目で見ると在宅勤務の方が経費が少なくなる傾向にはあります。

 

自分たちの場合は理想的には海外の窓口が営業して、日本サイドの社員一人が注文処理をして発送、サプライヤーとの交渉事を社長がやれば、3人で1週間に平均3オーダーで1か月500万円の売り上げが可能ですから十分にやっていけるのですが、やはり会社にお金を残していくためにはこの3人のラインで600〜700万円を売り上げることが必要なのです。

 

システムが使い易い事・好きな時間で仕事ができる事・コミュニケーションを良くとる事などのルールを守りさえすれば、仕事もスムースに進みます。

お互いの給与が売り上げによって確保されるなら、最高に頑張れる環境が構築できるものですが、現実はそんなに簡単ではないのです。

 

「テレワーク」や「リモートワーク」と言っても働く人との関係がしっかりと取られていないと、簡単ではない事が分かっていますので、決してストレスゼロにはなりませんし、一人一人の自覚が足りないと上手くは回らないものです。

問題がいくつもでてきますが、システムが時間を掛けて熟成していくように働く人達もシステムに慣れることが必要なのです。

今私達の会社はやっと第一段階をクリアーして、第二段階に入ってきたものと思っています。

 

苦しい時期を乗り切る事が出来れば仕事が増えていきますので、徐々に次の段階に移行していけるパワーが必要です。

小さな積み重ねが大切だと思っていますし、子育て世代のアイデアも大切な要素でもありますし、問題も山積みですがこれからの課題を一つ一つクリアーして行きたいものです。