パソコン物語(オーディオ小僧とパソコン爺)

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「リモートワーク&テレワークでどこまで!」(1杯の珈琲)19-82(Kei)

JUGEMテーマ:お仕事

 私達の競馬の方法も大きく進化してきましたし、これからのビジネススタイルにも沢山使えると思うのですが、またこれがシステムの構築が楽しいのでついつい色々と考えてしまいます。

自宅で仕事ができればそれこそ誰でも助かるのですが、最近は「リモートワーク」や「テレワーク」で可能になりましたので、色々なところで活用されるようになりました。

 

競馬においても同じで最近は研究室にみんなが集まる事は殆ど無くなりましたし、手分けしてみんなでローテーションを組んで勝負をしています。

仲間との連絡は「Slack」というアプリを使って行っていますので、「勝ち逃げ」もメールでのやり取りはしなくて済みますし、フォームを作ってPDFフャイルにしてやり取りし、通話連絡もアプリに付属のツールで行っております。

メールが届かない等の間違いも少なくてとても助かります。

 

実際にはPC工房「Room365」のエンジニアが使っているツールなのですが、便利なので競馬にも取り入れる様になりました。

その他にも国内外のフリーランサー達とのコミュニケーションツールとしても使っています。

これからの季節もうすぐ毎週G1が行われる季節がやってきますので、旅行をしながら競馬も仕事もできるから最高です。

 

さて先月から旅行しながら競馬ができるかどうかを試してみましたが、ポケットルーターのWi-Fiとネットバンキングの組み合わせで、電車移動のチームと車移動のチームでとても暑い日にテストをしてみました。

「勝ち逃げ」もネット投票ですんなりと熟すことが出来ましたし、キャンピングカーの移動でもテストが完了していますが、問題はありませんでした。

 

本来は自宅で競馬という事が多かったのですが、旅行でもちょっと工夫すれば「勝ち逃げ」も可能である事が分かりました。

電波の悪い場所もありましたが、よほどの山奥でなければWi-Fiに接続できないという事はありませんでしたし、そんなに条件の悪い場所に観光で行くことも少ないと思います。

私達の仕事は関東地区だけではなく、お付き合いしていただいている事務所や会社もいくつかありますから、遠出することもありますので環境チェックは事前にして置きます。

 

完全に「テレワーク」や「リモートワーク」で、土日も同じように家族と一緒にいられるようにできればとみんなで考えています。

先日は河口湖のホテルで仕事をしながら、温泉と観光と食事を楽しみました。

朝早めに出発9時に河口湖駅に到着、カフェで2時間半仕事をし湖畔に移動後「ほうとう鍋」のランチを食べて「オルゴールの森美術館」を1時間見学、湖畔を散歩後にホテルにチェックインし仕事を午後6時半までして書類作りを終えました。

 

その後温泉にゆったりと浸かって食事は8時からタップリ1時間半かけて満腹になる迄食べて、もう一度温泉でユックリして11時半にはベットに入りました。

次の日は朝6時に起きて朝温泉、7時から朝食を取って8時から10時半まで仕事、その後駅に移動して電車で大月駅に移動して昼食、その後「勝沼ぶどう郷」に移動してブドウ狩り、ワインの試飲をしたりで帰りは「特急かいじ」の中で1時間仕事、その後自宅に帰ってから2時間仕事して1泊2日をテストしてみました。

 

  

 

やはり2日目の仕事の効率が65%と効率が悪かったので中途半端でしたが、ストレスがないだけに仕事は意外と進むものですし、休み前の2泊3日ならほとんどの仕事が熟せるのではと思いました。

今後も競馬も仕事でも色々と試してみたいと思いますから、みなさんのご意見も聞かせて下さい。

Dellの4K有機ELゲーミングモニターはなんと55インチ!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 Dellのゲーミングブランド「ALIENWARE」より、55インチ4KOLEDゲーミングモニター「AW5520QF」が発売されます。

予約の受付は9月12日からとなっていますが、発売予定は11月13日となっており、世界初の55インチで4Kの120Hzの可変リフレッシュレートで応答速度は0.5msですから素晴らしいです。

 

 

 

価格は385,980円(Amazon価格)ですが、OLEDですからその綺麗さはきっと想像を超えたものになると思っています。

画面サイズ54.6型・解像度3840×2160ドット・パネルが有機EL(非光沢)・最大輝度が400カンデラ・コントラスト比130000:1・応答速度0.5ms(GtoG)・DisplayPort×1・HDMI×3装備・本体サイズ770.55(幅)×1225.9(高さ)×263.91(奥行)mm・重量26.62kgというスペックです。

 

この他にも曲面34インチ21:9の「AW3420DW」(120,350円10月23日発売予定)や27インチ「AW2720HF」(57,300円10月23日発売予定)や32インチの曲面ゲーミングモニター「S3220GF」(58,200円9月25日発売予定)です。楽しみです!

iPhoneの新モデルが発表されました!(Sho-R)

 台風の影響で大きな被害がでましたし、まだ停電が続いているところがあったりで大変な中、私達もサーバーの整理やPCの入れ替え作業もあったので機材が使えず10日と11日は旅行中だったのですが、やっぱり気になる「iPhone」新モデルの発表ではみんなで注目してました。

 

研究室も「Room365」でも作業中のエンジニアたち第一印象の反応は、1:5で圧倒的にデザインが気に入らない人が多かったです。

どうやらカメラの配置が問題のようですが、これもデザインの一つですから優しく受け入れて下さい。

色々と変わったようですが、iPhone XSシリーズとiPhone 11 Proシリーズの2種類でスペックが違うようです。

au・SB・DoCoMoと一斉に9月13日21時からの予約がスタートです。

 

 

 

デザインその他色々とありそうですが、実際に触ってからもう一度取り上げます。

新Quadroは史上初のレイトレーシングGPU!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 NVIDIAは8月13日に「Quadro RTX」の発表をしましたが、RTX 4000(140,000円前後〜・8GB写真左)・5000(280,000円前後〜・16GB)・6000(560,000円前後〜・24GB)・8000(780,000円前後〜・48GB・写真右)となって4種類が発売されました。

 

 

ゲームでも使える様に作られていることが発表時に言われていましたが、「NVLink Multi-GPU Interface」により2基のGPUを1基のGPUとして扱うことも可能になっており、その場合は最大で96GBを利用できることになるのでこれはクリエイター以外でも注目されそうです。

 

実は「GeForce RTX 2080TI」と「Quadro RTX 6000」のベンチマークはほぼ同じですし、「Quadro RTX 5000」は「GeForce RTX 2080」より上で「GeForce RTX 2080Super」よりちょっとだけ下という結果がでていますので、十分にゲームにも使えることが証明されています。

 

これはゲーマーもクリエイターも使えるGPUという事でこれから大いに注目されそうです。

価格は違いますがゲーム用とクリエイター用のPCを2台用意するよりはと思ってしまいますし、選択技が増えてうれしいです。

「競馬も旅行も食べ物も秋が最高!」(1杯の珈琲)19-81(Kei)

 日韓貿易摩擦で私達の仕事もちょっとだけ影響を受けて、暇な状態が続きましたが9月に入って徐々に回復してきています。

これから私達の国は一番爽やかで最高の季節を迎えますが、競馬も旅行も食べ物も美味しい時期に突入しますからブドウ狩りに出かけようと思っています。

私達の仕事は世界中どこにいてもできますので、ノートパソコンを抱えて列車やバスを利用してノンビリと温泉三昧と美味しいもの目的に山梨に行こうと思っています。

 

(9月7日朝8時・9月8日朝5時40分の富士山です!)

 

 

一年の中で9月中旬から11月末までは競馬も旅行も温泉も最高ですが、この時期の北海道は大雪山から紅葉がスタートしますので楽しみですし、徐々に十和田、田沢湖、猪苗代湖とどんどん南下して参りますのでそれに合わせて紅葉の名所を巡り歩くのも最高です。

 

私達も立川の昭和記念公園、伊勢原市の大山寺、河口湖もみじ回廊、強羅の箱根美術館などへよく行きますし、温泉にどっぷりと浸かってノンビリしています。

ブドウ狩りと温泉もセットで楽しめる山梨県の、甲州市や勝沼ぶどう郷は石和温泉駅に近いので最高ですし、河口湖にも近いですからぜひ出かけて下さい。

 

 今日は特別に牛肉の話をしたいと思いますが、私達の住む神奈川県にも葉山牛・横濱ビーフ、山梨県には甲州牛・甲州産和牛、静岡県にも遠州夢咲牛・特選和牛静岡そだちなどの美味しい銘柄黒毛和牛が沢山あります。

部位についても下記の図の様に細かく分ける業者と、大雑把に分ける業者がありますので注意が必要です。

 

 

面白いですが色々な部位を食べてみるのもいいですし、更に肉だけはがっつりと食べたいものですが、なんと年齢とともに油の少ない部分を食べる様になりました。

温泉に浸かった後はワインでも日本酒でも魚料理とタップリのお肉と野菜でお腹一杯なら、こんなに幸せな事はありません。

最近はサーロインやリブロースの霜降り部分は「ローストビーフ」や「すき焼き」や「しゃぶしゃぶ」に、フィレやランプは「ステーキ」で食べます。

「Black Shark 2」6GB版9月中旬!12GB版2万円引き!(Sho-R)

 ゲーミングスマホ「Black Shark 2」はメモリ6GB版(税抜49,800円)が増産され、9月中旬に再入荷する予定ですが、12GB版(税抜99,800円)は期間限定ですが2万円引きで販売されることになりました。

 

  

前回紹介したようにスペックが高いだけにこれだけの製品が、10万円以下で購入できるのですからこれはもうとてもうれしい事ですし、技適マーク有りの日本対応モデルという事でぜひとも購入して使ってみたいものです。

 

◎スペック

カラー:シャドーブラック・グローリーブルー・フローズンシルバー

RAM&ROM:6GB/128GB・12GB/256GB

サイズ:163.61mm×75.01mm×8.77(中央9.75)mm

重量:205g

バッテリー:4000mAh(本体QC4⁺対応・27W充電器・Type-C)

リアカメラ:48MP+12MP Dualカメラ

フロントカメラ:20MP

液晶:6.39インチAMOLED・1080×2340

CPU&GPU:Snapdragon855+Adreno640

Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac・Bluetooth5.0・aptX HD &LDAC

 

こうこれだけのスペックですから買わない訳にはと考えてしまいますが、まだASUSから発売される「ROG Phone2」もありますので、手に取って比較してみたいものです。

Rezerの薄型ノートPC「Blade Stealth 13」!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 Rezerの薄型ノートPC「Blade Stealth 13」(159,000円前後)の2019年後半モデルを発表しました。

スペックは13.3インチ液晶・フルHD/4Kモデル・Core i7-1065G7・Iris Plus Graphics/GeForce GTX 1650・ストレージ256GB/512GB PCIe ×4 SSD・メモリー16GB・Wi-Fi 6対応・重量1.39圈1.47圈筐体厚15.3mmとなっています。

 

 

素晴らしいスペックですので期待感一杯ですし、このぐらいの大きさのゲーミングノートはやっぱり1台は欲しいものです。

詳しい事が分かったらまた書きたいと思いますが、そろそろこの大きさのゲーミングノートにも注目してください、これから沢山の素晴らしいノートが発売されますよ!

「堂々としているからこそ差別を回避できる」(1杯の珈琲)19-80(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 私達の競馬への取り組み方はよく「馬鹿げた勝負法」だとか、「勝負師のやり方じゃない」などいろんな差別を受けることがありますが、人それぞれの考え方なので気にする事はないのです。

これが私達の方法ですと言っておけば差別されることも無くなるので、いつも堂々と「これが私達の方法です」と答えています。

 

色々な意見はあるとは思うのですが「勝ち逃げ」も「Win5」もどんなにプラスしていても、理解してくれる人は本当に少ないです。 

沢山の資金が必要な事よりもどうやら「Pランク」に頼るのが嫌われる理由のようですが、実際には「Pランク」を利用することが理想的な競馬の方法だという事を理解することが大切なのです。

 

第4期の「競馬塾」では初めて10人以上の参加で7人もの塾生が残りましたし、今回もスタートのメンバー(21名)が全員残っていますから、今後の「勝ち逃げ」においても「Win5」においても影響力のある人数に達すると思うのです。

ただ「勝ち逃げ」にしても以前は馬単や馬連でもチャンスはありましたし、極端に言えば枠連だってまだまだ方法としては有効であると思っています。

 

 確かに自分の考えを根本から変えなければいけない方法ですから簡単ではないのですが、プラスしている以上は堂々と立派な購入法の一つだと確信しています。

予測する事、推理する事が競馬の醍醐味であるのは普遍的なものなのですが、私達はあえてその部分を捨ててしまったのです。

統計学的とかデータ的と言われますが、プラスを出す競馬に拘ったからの結果なのです。

 

もちろん私達は競馬以外の日は普通に仕事をしていますし、競馬ばかりをしている訳ではありません。

起業をして会社経営したり、物販業の人も不動産業の人もいますが、競馬を研究する時間は確かに平均的競馬ファンよりは多いとは思います。

それに年齢層も20代〜60代までの5世代に渡って多種多様なのですが、意見はしっかりと年齢に関係なく言える環境が整っているので、好き嫌いは当然の事でも目標は同じなのでという和があります。

 

 最近の競馬は更にタイムアップして昨年暮れから時計が非常に速くなりましたし、データ分析もAI等の導入で簡単になってきましたが、やはり季節毎と競馬場毎のデータが不足していますので競馬場が代わる度に苦労があります。

アナログで集計していた時代から、デジタル化されて、これからAIが導入され大きく変化するかもしれませんが、私達みたいな仲間が増えるといいですね?

 

 

 

今年の「凱旋門賞」は日本馬の参加もあって、沢山の人がロンシャン競馬場に応援に行くことになっているようですが、研究室からもOB会からも数名のパリ行きが決まっているようです。

もちろん日本馬の応援なのですが、「エネイブル」の三連覇も見てみたいとみんな複雑な気持ちです!!!!

「データの入れ替えが始まりました」(1杯の珈琲)19-79(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 「凱旋門賞」に向けてのデータ集めをしていますが、先日の独G1「バーデン大賞」(芝2400m)で「ガイヤース」(牡4歳・父Dubawi)が14馬身もちぎって勝ちましたので、この馬もどうやら出走を前向きに考えているようです。

流石に強敵が次々と出走を表明して難しい「凱旋門賞」になりそうです。

 

 さて研究室では先週からデータの入れ替え作業が始まって、みんなで入力作業に追われて大変です。

季節ごとの行事ですから本当に大変なのですが、みんなとも会えますし新しく競馬塾生になった仲間にも会って色々と、コミュニケーションが取れました。

普段は今年から実施したリモートワークのお陰で経費は半分以下になって、これまで蓄積した研究費も色々な設備に使えそうなので、ノートPCを新調しました。

 

全て2in1(コンバーチブル)タイプでHP・Dell・LENOVOの製品で、サイズは13インチ〜15.6インチ、SSD512GB、フルHD〜4K、メモリ16GB、予算9万円〜15万円という条件で選んでもらいました。

何しろ塾生も入れると40名強ですからちょっと大変ですが、資材部の活躍でどのくらい安くなるのか楽しみでした。

 

1位:HP Spectre x360 15-ch000(146,915円)⇒15.6インチ・4Kモデル

 

2位:HP ENVY x360 13-ar000(96,660円)⇒13.3インチ・フルHDモデル・Ryzen 7搭載

 

3位:HP Spectre x360 Special Edision(135,000円)⇒13.3インチ・4Kモデル

 

何と上位はすべてHPの製品でビックリですが、何人かはLENOVOの製品を選んだようです。

最近は4Kモデルが注目されていることも、男性でもピンク系を選んだりと個性豊かになりましたが、デザイン的に魅力なHPが本当に人気なのです。

 

こんなに多くの研究員が在籍するのも珍しいのですが、研究も馬券購入もアナログでやってた時代がとても懐かしいですし、よく徹夜したものです。

「シゲ」さんや「吾郎」さんもみんなの名前も覚えられないで困っていましたから、お互いに顔を見合わせて噴き出してしまいましたが、若い人達との交流は色々と勉強になるものです。

LG 144Hz駆動「FreeSync & G-SYNC Compatible」対応モニター(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 LGエレクトロニクス・ジャパンから9月13日に発売される27インチモニター「27GL83A-B」(予価53,892円)は、「FreeSync & G-SYNC Compatible」に対応という事で注目ですよ。

 

 

●27GL83A-Bの主なスペック

  • パネル:27インチ,IPS方式
  • バックライト:LED,フリッカーフリー
  • パネル解像度:2560×1440ドット
  • 最大垂直リフレッシュレート:144Hz
  • ディスプレイ同期技術:FreeSync対応,G-SYNC Compatible対応
  • HDR対応:HDR 10
  • 輝度(通常):350cd/m2
  • 表示色:約10.7億色
  • コントラスト比:1000:1
  • 視野角:左右178度,上下178度
  • 中間調応答速度:1ms
  • 内部フレーム遅延:未公開
  • ビデオ接続インタフェース:DisplayPort 1.4×1,HDMI×2
  • そのほかの接続インタフェース:3.5mmミニピンヘッドフォン出力×1
  • USBハブ機能:非搭載
  • スピーカー:非搭載
  • チルト(上下回転):−5〜+15度
  • スイーベル(左右回転):非対応
  • ピボット(縦回転):右90度
  • 高さ調整:上下110mm
  • VESAマウント:100×100mm
  • 公称消費電力:65W(最大),51W(標準),0.5W(待期時)
  • 公称本体サイズ:614(W)×274(D)×465〜575(H)mm
  • 公称本体重量:6.1kg

スタンドの高さ調整も110mm、ピボット機能にも対応してとても便利です。

皆さんもそろそろワンランク上のモニターを利用してみて下さい。