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「フェブラリーSの結果」一杯のコーヒーに夢を託して18-17(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 今日は最初に河口湖冬花火の動画からです。

最近は毎年行われている「冬花火」ですが、今年も富士山の日2月23日がフィナーレですので、出かけてみて下さい。

とても綺麗なのです。

 

 

 G1「フェブラリーS」はバーボンのタップリ入った「ケンタッキーコーヒー」を用意して、「創」さんと二人でテレビ観戦でした。

4頭に絞って購入したいと思っていたのですが、「テイエムジンソク」・「ゴールドドリーム」・「サンライズノヴァ」・「ノンコノユメ」の4頭から、インコースに前で競馬したい馬が4頭もいるので、流れが速くなると睨んで「ゴールドドリーム」・「サンライズノヴァ」・「ノンコノユメ」の3頭に絞りました。

残念ながら馬単だけの的中でしたが、それでも購入額が2.1倍になりましたのでとてもうれしいです。

 

G1レースはやっぱりいいもので非常にいいレース、ダート競馬で初めて凄いと思うくらいのレベルの高いレースを見せてくれましたし、ゴール前の攻防は凄かったです。

今回は久しぶりに「創」さんと競馬の話ではなく、河口湖の別荘の話を聞かせて貰いましたが、「冬花火」の事などを聴いてぜひ行きたいと思ったのです。

 

過去2度スケジュールしていったのですが、悪天候で2度ともキャンセルになってしまい悔しい思いをしましたので、今年のフィナーレか来年はぜひ行きたいと思ったのです。

最初に行った時は14年の大雪の時で、バスも止まってしまい結局は「冬花火」どころでは状況になって大変でしたが、息子たちは大雪の中に埋もれて遊んでいい思い出になったようです。

 

昨年は2ヶ月も「シゲ」さんが家族で行ったらしく、「龍」さんも家族でお邪魔したそうです。

富士山もしっかり観える場所にあるそうですし、買い物もマーケットまで15分くらいでとても便利だという事です。

なかなか快適に過ごせるようですが寒さが強烈で、冬の時期のために昨年は暖房設備を新しくしたそうです。

OB会の集まりも寒くなるとどうしても腰が重くて開催される事が少ないのですが、3月にはみんなで会おうという事になりました。

 

この次のG1は3月25日の「高松宮記念」ですから、ここから「大阪杯」、「桜花賞」、「皐月賞」4週連続続きますので、ちょっと大変ですが、また今年もG1全制覇を目標に頑張りたいです。

 

仮想通貨と競馬どちらが儲かる!(龍)

JUGEMテーマ:仮想通貨

 皆さんお久しぶりです!

メインの仕事が忙しくて研究室にも顔を出してないのですが、たまたま会社のPCをすべて新しいOSに変更することになって「ボス」の自宅に伺いましたところ、仮想通貨の記事を書いてくれないかと言われ再登場となったのです。

私がビットコインを購入したのは6年くらい前からで、競馬で勝ったお金で少しづつ購入していったものです。

私も家内も子供の教育費を貯めるのに銀行だと利息が安すぎるので、ビットコインなら利息が付かなくても価格が上昇するんじゃないかと思った事と、その後少しづつ実際に少しづつ上昇した事でOB会や研究室の皆も購入しておこうという事になったのです。

 

でも家内と相談して1コインが100万になったら止めようと、冗談を言っていたことが本当になって140万円前後で全て売却し、その後は5種類の仮想通貨に振り分けて残してありますが、それからは各々20%以上昇したら売却しています。

私の場合はレバリッジ取引はしていませんので、現物のみですし多少の勉強はしましたが、毎日チャートをチェックして売買を繰り返しているだけで十分な利益が出ています。

 

例えばLTC(ライトコイン)を2月5日に14,715.2円で購入したとして、2月14日に24,050円まで上がったところで22,077.9円で売れば1コインにつき7,362.7円の利益が出ることになります。

現在は利幅を取るつもりなので、少額で購入できる仮想通貨を7種類くらいを選んで、常に4種類前後は購入しておいて購入した時よりも20%上がったらタイミングを見て売却するのです。

最近では451円で購入したMona(モナコイン)が658.8円で売却でき、2週間ほどで46%も資金が増えたのですが、こんなことを繰り返していればいつか大きく損をするかもしれないので、リスクを背負うレバリッジ取引はやらないのです。

 

さてテーマであります競馬との比較となるとちょっと難しく、同じ購入資金なら競馬も決して見劣りしないくらい儲けられるのですが、仮想通貨は昨年暮れから乱高下を繰り返していますので、ちょっとその差は大きいのです。

5種類くらいの仮想通貨に資金を分散していると、それこそチャートのチェックは常に行う必要があるので、時間的にも厳しいものですが、私は家内と違って家にいる時間が多いし、結構チャットを見ることが可能なので売り買いも自分でしています。

この時期は換算すると仮想通貨の方が儲かっていますが、長い低迷期もありましたのでいつかまたどん底まで落ちるか分からないです。

 

競馬は「勝ち逃げ」なので同じ額の資金を投入すればもっと儲かるのですが、現金を何千万も持ち運ぶことができないので現実的ではないのです。

でも同じ購入資金なら確実に競馬の方が儲けは多くなりますし、取られる時間が少なくて済みます。

ただし、仮想通貨は余程の事がない限りゼロになる事はないのですが、競馬の場合はゼロになる事が時々あるので怖さは競馬の方がずっと上です。

 

これから少しづつ書いていきますが、仮想通貨の面白さと危険な部分を競馬と比較しながら頑張って書いてみようと思っています。

今年で6年になるのですが、ここ3年間ビットコインと向き合ってきてその面白さを体感しています。

24時間365日いつでも取引できるのでとても面白いです。

次回は「私の大きな失敗」です。

「Micro-ATX」マザーで作る小さな巨人!Part2(大雅)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 今回の特集記事の「小さな巨人シリーズ」PCの場合は一つだけ大切な条件があります。

「Wi-Fi」と「Bluetooth」と「S/PDIF」が搭載されているものが便利なので、それらのを確認しておいてください。

後々、いろんな場面で使えるPCとして残す場合を考えてマザーを選んでおけば、実にいろんな面で利点があるからで「Wi-Fi」環境でネットワークプレーヤーの様に使う事が出来ますし、「Bluetooth」環境で音楽を楽しめる様になります。

 

もう一つ今後大きく活躍しそうな、「USB-TypeC」の存在も忘れてはいけないです。

そこで今回ハードユーザーでも使えるマザーを「Micro-ATX」サイズの中から選んでみました。

 

★Z370チップセットのMicro-ATXマザー★

◎MSI「Z370M GAMING PRO AC」(21,700円前後)

 

  

 

◎ASUS「ROG STRIX Z370-G GAMING (WI-FI AC)」(25,700円前後)

 

  

 

このクラスでは「X370チップセット」のMicro-ATXマザーのWi-Fi搭載モデルはないのが現状で、今後出てくる可能性はあるのですが、やっぱりオンボードの方が便利なので、拡張性が少ない「Mini-ITX」や「Micro-ATX」サイズなら必須だと思うので残念です。

MSIもASUSの人気のマザーボードなのでトラブルも少ないし、今後に期待をしたいです。

 

「Room365」のエンジニア達はそれぞれが研究課題を決めて、いろいろな分野での取り組みをしたりして、できる限りスムースにゲームができる環境や音質に拘った研究を常にしています。

4年〜6年間に渡って使えるPCの研究も同じで、耐久性のあるパーツを使って長く使えるPCを実際に組み込んでいます。

したがって研究内容が一緒になったりすることがあれば、お互いの資料を交換してさらに良い条件の方向へと常に考えながら、環境を作っています。

 

少しでも参考になれるように頑張っていますので、みなさんも屈託のないご意見を聞かせて頂ければと思っておりますので、時々はコメントしてくれたり、メールを送って下されば助かります。

G1「フェブラリーS」一杯のコーヒーに夢を託して18-16(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 今日の富士山は3枚で、16日の13時・16時・17時の3枚です。

雲間から頭だけが見えるこの姿も素敵ですし、雲も美しいです。

 

  

 

 今日の主役はなんと言っても今年最初のG1レース「フェブラリーS」、的中出来たり出来なかったりと過去34回振り返ってみると、G2になったのが94年でG1昇格が97年ですから今回が昇格後21回目となる訳です。

07年から国際レースに指定されて、今年で11回目となりダート戦線の需要なレースとなっていますが、これまで連勝したのは14年と15年の「コパノリッキー」のみと、意外と連勝は難しいレースとなっています。

 

 

今年の出走メンバーでは「テイエムジンソク」・「ゴールドドリーム」・「サンライズノヴァ」の3頭に人気が集中していますが、どの馬にもチャンスがありそうな組み合わせで、トライアルの「東海S」を勝った「テイエムジンソク」が人気の頂点に立っています。

もう一つのトライアル「根岸S」の勝馬は「ノンコノユメ」は4〜5番人気といったところでしょうか、その「根岸S」の2着馬「サンライズノヴァ」が人気が高いのはやはり4歳馬のレベルの高さから来るもので、ダートにおいてはチョット厳しい部分もあるのです。

 

全体的にみて今年はやはり今あげた4頭が一番しっくりとくるメンバーで、その他の馬は狙い辛いというのが第一印象です。

勝つのはクロフネ産駒かゴールドアリュール産駒かと思っています。

優勝馬には米国ブリーダーズC・クラシックへの優先出走権が与えられますので、勝ってぜひチャレンジして欲しいと思いますが、今年はケンタッキーダービーが行われる、ケンタッキー州ルイビルのチャーチルダウンズ競馬場(BC最初の開催地)に戻って行われますますので盛り上がると思います。

 

BCが行われる11月はとても寒くなりますので「ケンタッキーコーヒー」が飲まれるんですよ!

ベースは「アイリッシュコーヒー」で、大さじ3杯のバーボンに濃い目に淹れた珈琲と小さじ3杯のシュガーを入れ、最後にホイップした生クリームを100ml程入れて出来上がりです。

 

  

 

ケンタッキーではこの「ケンタッキーコーヒー」が寒い夜なんかは、とても美味しいのです。

今回の「フェブラリーS」はこちらを用意して応援したいですし、できれば勝馬がチャレンジするなら「チャーチルダウンズ競馬場」まで応援に行きたいものです。

 

最強の「MusicPC」はファンレスのマザーボード利用で!(英)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 最近は「MusicPC」の記事を読んで問い合わせが結構来るのですが、本来は「MusicPC」はノイズが少ない環境で組み込むべきであり、できればスピンするものはできる限り避けたいものです。

電源もACアダプターで済ませることがベターなのですが、ACアダプターによってはノイズが酷くなってしまうケースも考えられますので、電源はハイブリッドタイプのある程度CPUに負荷がかかってからファンが回るタイプなら、ノイズの原因は少なくなるものです。

 

最近はACアダプターもオーディオ用の高品質なタイプがありますので、それらを用意すればいい訳です。

先ずはマザーの選定ですが、CPUオンボード仕様のMini-ITXがベターで、今度ASRocから発売される2種類のマザーがありますので注目してください。

◎ASRoc「J4105-ITX」(想定価格11,980円前後)⇔Celelon J4105搭載で4コア/4スレッド、1.5GHz〜ブースト時2.5Ghz、4K対応

 

 

◎ASRoc「J5005-ITX」(想定価格15,800円前後)⇔Pentium Sirver J5005搭載で4コア/4スレッド、1.5GHz〜ブースト時2.8Ghz、4K対応

 

 

これにM.2 SSDと1TBクラスのSSDで組み込んで、ACアダプター使用で駆動させれば音質的には最強の環境ができますし、メモリ8GBでUSB-DACを用意してノイズの少ない「MusicPC」が完成する訳です。

オーディオファイルの変換やリッピングを他のPCでやるなら、最強の「MusicPC」になります。

 

ノイズやファンの風切り音がないだけでもシ〜ンとした環境で音楽が聴けるので最高です。

元来この手のマザーはマシンに組み込み用として作られたものが多いので、いろんな環境で使われており、他のOSでも動作するものが多く便利な物なのです。

次回はゲーミングマザーでファンレス環境が作れないか、探ってみたいと思っております。

RyzenシリーズのGPU内蔵モデル「Raven Ridge」入荷!(翔)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 AMDのRyzenシリーズのGPU内蔵モデル「Raven Ridge」入荷しました。

まだ数は少ないのですが、入荷したのは2モデルだけ、「Ryzen5 2400G」と「Ryzen 3 2200G」でどちらもCPUクーラーが付属しています。

 

 

★「Ryzen5 2400G」(21,400円前後)⇔4コア/8スレッド・3.6GHz〜ブースト時3.9GHz・TDP65W・GPU11コアRadeon Vega 11(クロック1,250MHz)です。

 

★「Ryzen 3 2200G」(13,500円前後)⇔4コア/4スレッド・3.5GHz〜ブースト時3.7GHz・TDP65W・GPU8コアRadeon Vega 8(クロック1,100MHz)です。

 

新しく買ったマザーは既にBIOSが新しくなっているのですが、Socket AM4マザーもBIOSをアップデートするだけで使えるようになります。

ただ、各メーカーでアップデートの方法が違う場合もありますので注意が必要です。

 

小型のPCに利用するなら1万円クラスのグラフィックカードと同等のGPU性能を持っているので、使いやすい事務用や家庭用にピッタリだと思います。

組み込みテストは進行中で安定して動いていますが、徐々にクロックアップも含めて遊んでみようと思っています。

「Mini-ITX」マザーで作る小さな巨人!(大雅)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 ゲーミングPCと違って動画編集・マンガ・イラスト等クリエイター向けPCを、PC工房「Room365」では「クリエイトPC」として位置づけ、お客様の好みに合わせて制作しております。

音楽編集もそうですがオンボードのVGAで十分な場合もありますが、3DCG・CAD・CAM・CAE・DTR・RAW現像などでは高価なVGAが必要になります。

 

そんな特殊な状況に置かれたPCは意外と大きなケースに入れてと思ってしまう物ですが、便利なのは「BOXPC」やミニタワーで十分なケースあります。

スペック的にある程度の条件をクリアしていれば、ほとんどの作業に使えるものです。

 

今回は音楽編集・動画編集・マンガ・イラスト等で使える耐久性のある小さなマザーです。

 

★Z370チップセットのMini-ITXマザー★

●ASRoc「Fatal1ty Z370 Gaming-ITX/ac」(24,200円前後)

 

  

 

●ASUS「ROG STRIX Z370-I GAMING」(26,000円前後)

 

  

 

●MSI「Z370I GAMING PRO CARBON AC」(21,700円前後)

 

★X370チップセットのMini-ITXマザー★

●ASRoc「Fatal1ty X370 Gaming-ITX/ac」(16,700円前後)

 

  

 

●ASUS「ROG STRIX X370-I GAMING」(21,000円前後)

  

 

小さなケースで作るためにCPUはTDP65Wのものにして、メモリは32GB、M.2 SSD、VGAはショートタイプ等を組み込んでおけばサクサクでも小さな「クリエイトPC」が出来上がります。

またWiFiもBluetoothもオンボードなので便利で、ケース次第ではでこでも持ち運べる小さなサイズも可能なのです。⇒続く!

「今年の重賞レースを振り返って」一杯のコーヒーに夢を託して18-15(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 今日は「今年の重賞レース」を分析してみようという事になりました。

 

●G3「中山金杯」⇔「ゼダブリランテス」(4歳牡馬)1番人気

●G3「京都金杯」⇔「ブラックムーン」(6歳牡馬)4番人気

●G3「フェアリーS」⇔「プリモシーン」(3歳牝馬)2番人気

●G3「シンザン記念」⇔「アーモンドアイ」(3歳牝馬)1番人気

●G3「愛知杯」⇔「エテルナミノル」(5歳牝馬)6番人気

●G3「京成杯」⇔「ジェネラーレウーノ」(3歳牡馬)1番人気

●G2「日経新春杯」⇔「パフォーマプロミス」(6歳牡馬)1番人気

●G2「AJC杯」⇔「ダンビュライト」(4歳牡馬)2番人気

●G2「東海S」⇔「テイエムジンソク」(6歳牡馬)1番人気

●G3「根岸S」⇔「ノンコノユメ」(6歳せん馬)6番人気

●G3「シルクロードS」⇔「ファインニードル」(5歳牡馬)4番人気

●G3「きさらぎ賞」⇔「サトノフェイバー」(3歳牡馬)4番人気

●G3「東京新聞杯」⇔「リスグラシュー」(4歳牝馬)3番人気

●G2「京都記念」⇔「クリンチャー」(4歳牡馬)4番人気

●G3「共同通信杯」⇔「オウケンムーン」(3歳牡馬)6馬人気

●G3「クイーンC」⇔「テトラドラクマ」(3歳牝馬)3番人気

 

1番人気は16戦5勝と勝率が悪いのですが、馬場状態が悪くなった「根岸S」頃から急激に1番人気が勝てなくなっています。

その後は7戦0勝ですからちょっと心配ですが、今年は寒さも強烈で馬体の調整が上手くできていないのでしょうか、取りこぼしが多いです。

こんな時は軸馬を決めないでBOX買いを進めていますが、「メインレース」は特に暖かくなるまでは注意が必要です。 

 

こんな中、8回の「Win5」発売で「Pランク」内で5回も的中し、4週連続的中もやってしまったりとこのうち3回的中すると年間のプラスが確保できてしまうというおまけ付きです。

新種牡馬の「ロードカナロア」産駒や「オルフェーヴル」産駒も、重賞で勝ってる馬がおりますので、これからが楽しみなのですがこの先が不安でもあります。

 

研究室とOB会では毎年独自に「応援馬」を選んでいますが、昨年は9頭で「レイデオロ」・「ソウルスターリング」・「アルアイン」・「スワ―ヴリチャード」・「ペルシアンナイト」・「リスグラシュー」・「レーヌミノル」・「リエノテソーロ」・「ファンディーナ」、今年は現在8頭で「ダノンプレミアム」・「タイムフライヤー」・「ラッキーライラック」・「ジャンダルム」・「ステルヴィオ」・「ジェネラーレウーノ」・「リリーノーブル」・「マウレア」が選出されています。

 

以前はみんなでお金を出し合って出走する度に馬券を購入していたのですが、最近は旅行もあまりしなくなったので馬券は買わなくなって、人数も増えたこともあり別の目的に使われるようになったのです。

それがビットコインの購入だったり、PCパーツの購入に使われたりしています。

若い人達が中心にいろいろな資金作りを考えてがんばってくれていますが、私達には仮想通貨の事は全く理解できないのです。

でも投資は暴落のリスクもありますが、大きく儲けられることもあって競馬と変わらないです。

 

でもいつもメモリだけは大量に必要なので、安い時にまとめて仕入れるようにしています。

2016年5月から7月一杯は、8×2のトータル16GBのメモリは7,700円前後で底値でしたので、大量買いしたのですがその後大きく上がって3倍になったのです。

PCパーツの中ではメモリは一番価格が変動するので、以前から安い時に大量に購入しています。

 

ONKYO「DP-S1」とPioneer「XDP-30R」は安くて高音質!(翔)

JUGEMテーマ:オーディオ

 各メーカーから沢山のDAP(デジタルオーディオプレーヤー)が発売された昨年ですが、中でもONKYO「DP-S1」(19,800円前後)とPioneer「XDP-30R」(19,800円前後)は安くて高音質だという事が分かりました。

ここ3週間の間に会社の旅行もあって5日ほど日本を留守にしたのですが、それ以外は父と一緒に「Room365」でハイレゾ環境のテストを行っていました。

 

今回はその環境、特に部屋の広さによっての音の違い等を環境を変えて行ってみましたが、その中でこのONKYO「DP-S1」とPioneer「XDP-30R」が含まれていて、その音の良さに驚いてしまったのです。

販売が始まった時は4万円を超えていたのですが、2月には2万円を切る価格になっていますし、ノイズが少なく音が綺麗なのと携帯性に優れていること、MQAファイルに対応したこと等があってこれはお買い得商品ですと、ポチッとしてしまいました。

ただ、昨年12月には「DP-S1A」(52,700円)という新機種が発売されているので、そちらもチェックしてみたいと思っております。

 

  

 

私は今回ONKYO「DP-S1」を担当、父がPioneer「XDP-30R」を担当しまし、印象的には大きな違いはなかったように感じましたが、本体の重さは130gと120gの違いはあるもののサイズは幅63x高94x奥行15mmまったく同じですし、軽くて非常に優秀な大きさだと思います。

 

ESS社製のDAC「ES9018C2M」とアンプ「SABRE 9601K」を2基ずつ搭載していることもあって、確かに解像度が高くノイズが少なく音質は非常に良いと思いますし、ヘッドフォンやイヤーフォンを良いものにすればさらに臨場感のある音になりますし、直接デジタルアンプやアナログアンプに繋いでもいい音がします。

 

この後に発売されたprivate XDP-20(32,300円前後)と「DP-S1A」(52,700円前後)は、機会がありましたら試聴してみたいと思っています。

MQAファイルの試聴もしてみましたが、これも小さなサイズで収容できる利点があって音もなかなかいいです。

 

仮想通貨と競馬で見せてもらった夢と希望!(圭祐)

JUGEMテーマ:競馬

 仮想通貨はみんなで海外行った時に両替で手数料を払わなくてもいい、買い物も等をする時も有利になるを信じて購入したのに、一時期は220万まで上がって年末には大騒ぎになって、さらに1月中旬には90万まで下がってと乱高下を繰り返して、これは常識では考えられないバブルになってしまったと思いましたし、このままではすっかり仮想のままで終了しそうです。

 

でも僕達は随分前に購入したビットコインでしたので、余程の事がない限り赤字になる事はないのですから、何種類かの仮想通貨に分けてリスクを拡散して持っていようという事になったのです。

ドバイ・ケンタッキー・アスコット・パリ等への旅行時にでも使おうという事になりました。

競馬も多少の失敗はあるものの、順調に勝ち進んでいますので是非とも日本馬の応援に海外へ行きたいと思っています。

 

 新しい血統の馬達の活躍もあって今年の3歳馬達にも4歳馬達にも注目していますし、とても面白いと思っています。

各種牡馬のクラシック候補となる、今年の3歳馬を取り上げますと下記の通りとなります。

 

●ディープインパクト産駒⇔ダノンプレミアム・ワグネリアン・プリモシーン

●ハーツクライ産駒⇔タイムフライヤー・グレイル

●ダイワメジャー産駒⇔フロンティア

●ルーラーシップ産駒⇔テトラドラクマ

●オーケンブルースリ産駒⇔オーケンムーン

●キンシャサノキセキ産駒⇔カシアス・ベルーガ

●ロードカナロア産駒⇔アーモンドアイ

●オルフェーヴル産駒⇔ラッキーライラック・ロックディスタウン

 

3歳馬は僕達の希望なので応援もしますし頑張って欲しいのですが、2月の時点では本当に数が少ないです。

これらの中から何頭のクラシック馬がでて、さらに海外のレースに挑戦できるのか毎年の事ですが楽しみであり希望なのです。

せっかく仮想通貨でいただいたチャンスで、海外まで応援に行きたいのでどんどん挑戦して欲しいです。