オーディオ小僧とパソコン爺(パソコン病院)

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「コロガシ」のチームは5チーム!(吾郎)

JUGEMテーマ:競馬

 今回「グループS」と「グループF」の2チームが「コロガシ成功」となりました。

実は「コロガシ」は5チームに分かれていて、下記の様になっています。

 

◎「グループG」(吾郎・ボス・大雅・翼)

◎「グループS」(シゲ・裕・英・勇気)

◎「グループF」(龍・純・蒼介・楓真)

◎「グループH」(創・駿・流星・賢)

◎「グループM」(道大・翔・圭祐・信)

 

丁度20名となったのですから4人づつ分けましたが、どうやら今年の競馬塾は10名以上が確定していますので、さらに賑やかになると思います。

どのチームも今年はどうにかプラス側にいて、「グループG」と「グループM」は大きくプラスしています。

今回は撃沈が3チームでしたが、みんな楽しそうでそれぞれ真剣さが違いますので、勝ち逃げをしている時のダラダラ感が全くないですから笑えます。

 

土日は珍しく研究室に4チームが集まって「コロガシ」の講義をしたのですが、あの忙しい中で2チームが土曜日だけで転がしたのには本当にビックリです。

チームプレイによるコロガシ成功でしたが、息がピッタリで楽しそうでしたし、こんな時は仲間が必要です。

 

レースが終わった後はみんなでいつものように「飲み会」になりましたが、久々に楽しいお酒がたっぷり飲めました。

来週からはいよいよ芝のG1レースが行われるのですが、ドバイの事も含めてこれからの競馬は一気に盛り上がりますし、「勝ち逃げ」もとても大切な時間を迎えます。

みなさんも「コロガシ」も楽しんでみてください。

パソコンで使うマイクはやはりコンデンサーマイクが1番!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 昨日オーディオインターフェイスの事について触れましたが、マイク⇒オーディオインターフェイス⇒パソコン⇒オーディオという流れが一番使い易いという事になります。

ハイレゾに対応した製品も多いのでそれなりに、高音質で扱えることになりますので利点が多いのです。

 

今日はマイクですから、話をそちらに移しましょう!

およそマイクと言っても数多くの種類がありますので、用途によっていろいろと用意しなければならないのですが、カラオケやチャット用に使うならちょっと質の良いラージダイアフラムのコンデンサーマイクで十分です。

安い製品なら「BEHRINGER」の製品がいいですが、「audio technica AT2035」(14,800円前後)、「MXL V67G-HE」(12,500円前後)、「BLUE Spark SL」(17,800円前後)がお勧めです。

 

楽器の録音も一緒にというのならスモールダイヤフラムのタイプを、楽器の数分用意して録音すれば良いですし、価格はピンからキリですから予算に合わせて購入すると良いです。

また、ステレオタイプの優れた2本組もありますので、紹介しておきます。

「BEHRINGER C-2」(5,700円前後)、「RODE M5 Matched Pair」(19,800円前後)、「MXL CR21 PAIR」(10,000前後)等もとてもリーズナブルで使い易いです。

 

しっかりした製品が多いので安いものから初めて、徐々にミドルクラス、ハイクラスと使っていけば自分に合う製品が必ず見つかるものです。

いろいろな製品がでておりますし、自分に合ったものを時間をかけて探してみてください。

ゲーミングデバイスのマイクについて!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 ゲーミングデバイスでマウスの感度とマイクの遅延については、結構嫌な経験がありあります。

ヘッドセットとして購入したデバイスのマイクは音質が悪く粗悪なものが多く、自然ときちんとしたコンデンサーマイクを用意して使っておりますが、カラオケにも利用できて便利です。

最近はノイズキャンセリング機能によって徐々に解消はされてはいますが、環境によっては遅延が酷くなってしまいます。

 

USB接続のオーディオインターフェイスを利用していますが、これらはみなさんもご存知の音楽制作に使われている製品が多く、とても便利で音質的にもハイレゾに対応したりでナチュラルな環境が構築できます。

今日はこんなマイクやオーディオインターフェイスの紹介をしてみたいと思います。

DTMやDAWなどにもカラオケにも使えますし、ゲームも高音質で楽しめますのでお勧めです。

 

遅延の問題は古くからあったのですが、USB2.0から徐々に少なくなってUSB3.0ではほとんど遅延は気にならなくなりました。

ZOOMのUAC-2(21,000円前後)がUSB3.0、TAC-2R(25,000円前後)がThunderbolt対応となっていてこれらは遅延のない録音やカラオケが楽しめます。

 

192kHz/24bitのハイレゾにも対応してUSB-DACとしても使えますので、その便利さは一度使ったら離せなくなりますし、マイクプリアンプ搭載でとても自然ないい音です。

私のマイクは3種類「audio technica」「BEHRINGER」「marantz Professional」ですが、「MXL」「BLUE」「AKG」「RODE」もいいですし、高級な「NEUMANN」もあったらいいなと思います。

 

チャットでもカラオケでもゲームでも自分の声がナチュラルに聴こえますので最高に楽しいです。

ゲーミングデバイスのメーカーについて!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 ゲーミングデバイスで特に大切な製品というと、キーボード、マウス、マウスパッド、ヘッドセットなどがあげられますが、これらの製品メーカーは沢山あってどれを選ぶかは好みの問題ですから、好きなメーカーを選べば良いのであってこれじゃないと言われるような製品はありません。

 

私は随分長い間アメリカのメーカー「MAD CATZ」を使ってきましたが17年3月に破産してしまい、その後は台湾の「TESORO」のキーボードとマウスを使っています。

しかし昨年、香港企業として「MAD CATZ」が復活していますので、日本でも発売されたらと期待しています。

 

ゲームを本格的に始めたのは3歳くらいですから、そのころのゲーミングデバイスというとスイス企業の「Logicool」(現在・Logicool G)だけでしたので、こちらの製品が多かったですが今でもヘッドセットは愛用中です。

 

これまではシンガポールの「Razer」、デンマークの「Steelseries」も使ったことがありますが、現在はキーボード「MAD CATZ」、マウス「TESORO」、ヘッドセット「Logicool G」です。

なんとバラバラなのですが、しっくりくるのが一番ですのでこの組み合わせです。

 

最近は台湾メーカーである「ASUS」や「MSI」や「GIGABYTE」のマザーボードメーカーのほか「ADATA」「Cooler Master」「GAMDIAS」や「BenQ」など、アメリカの「HP」や「Dell」や「Corsair」、中国の「LENOVO」、韓国の「LG」等もゲーミングデバイスを販売していますし、ドイツの「COUGAR」や「ROCCAT」(最近アメリカのTurtle Beachに買収される)等も有名です。

特に台湾メーカーの他にも「FOXXRAY」「EPICGEAR」などの製品もとても魅力的です。

 

キーボードはキーの大きさやタッチの違いで大きくゲームに影響がでますし、マウスは手の大きさによっては合う合わないがありますので、手に馴染みやすいもので高速なのが便利ですし、マウスパッドは滑らかでピタッと止められるタイプが好きです。

最近は台湾製品が良質で使い易いものが多くなってきていますので、注目ですよ!

注目メーカーはリンクがありますので、クリックしてみてください。

SONY 「Xperia 10」と「Xperia 1」は21:9のロング画面!(Sho-R)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 最初に「Xperia 10」(税込39,000円前後)ですがこちらは「Xperia 10 Plus」(税込47,000円前後)と2種類がすでにグローバルモデルとして発売されております。

いつも言っているように日本でもぜひ発売して欲しいものですが、ミドルレンジの優れた製品でSIMフリー市場では大変な人気になると思うのです。

 

 

◎「Xperia 10」(写真左)⇒6インチ2520×1080ピクセル21:9・Snapdragon630+Adreno508・ストレージ64GB・RAM4GB・アウトカメラ1300万画素×500万画素・インカメラ800万画素・バッテリー2870mAh・重量162g(155.7×68×8.4mm)

 

 

◎「Xperia 10 Plus」(写真中)⇒6.5インチ2520×1080ピクセル21:9・Snapdragon636+Adreno509・ストレージ64GB・RAM6GB・アウトカメラ1200万画素×800万画素・インカメラ800万画素・バッテリー3000mAh・重量180g(167×73×8.3mm)

 

 

◎「Xperia 1」(写真右)⇒6.5インチ3840×1644ピクセル21:9・Snapdragon855+Adreno640・ストレージ128GB・RAM6GB・アウトカメラ1200万画素×1200万画素×1200万画素・インカメラ800万画素・バッテリー3300mAh・重量180g(167×72×8.2mm)

 

 

分かっている部分だけ書きましたが、いずれもハイレゾにも対応しBluetoothはaptX HD対応でLDACにも対応してオーディオも高性能です。

「通常買いは軸選びで苦労する」(吾郎)

JUGEMテーマ:競馬

 「通常買い」という事で私たちは対象レースを「準オープン以上のレース」と決めているのですが、スポーツ新聞にも取り上げられることが多く、特別レースに組み込まれているクラスなので情報量が豊富にそろう事もあって、考えをまとめ易いレースとして取り上げています。

 

注意点はそのレースで軸馬が決め易いのか、決め難いのかを判断する事です。

これまでのレース結果や使ってきたレースのレベルを判断して決めるのですが、軸を決められない難しいレースも多いので、そんな時は無理に軸を決めないで、ボックス買いするという選択技もあるのですから、ボックス買いをお仲間に入れておけばとても勝負が楽になります。

 

それと面白いのが2着に入れば良いのか、3着以内に入れば良いのかでも考えなければいけません。

馬連や馬単は2着までに入らないと的中になりませんし、3連複と3連単は3着までに入らなければ的中にならないのですから、買う馬券の種類によって軸馬の選定法は変化してくる訳です。

 

軸馬が1番人気の場合は目標にされやすいので勝てないケースも半分近くはあるものですが、能力が抜けているので連に絡む事は多いのですから、やはり能力差を計る力をつけないといけないのです。

過剰評価されるケースもありますので注意が必要ですが、私達の場合は仲間がいるので結構勉強する機会も多いので、覚えやすいのですが、一人でやるとなるとコツコツと積み重ねることが大切になります。

 

私は長い間「通常買い」をテーマに研究をしてきたのですが、プラスよりもマイナスになる事の方が多かったです。

馬を診れるようになっても、やはり多少の違いはありますが常勝とまではいきませんし、最近は対象レースのリステッド競走と重賞レースの「コロガシ」を研究中です。

もちろん「勝ち逃げ」をしているからこそ、色々と冒険もできるのですが、やはり競馬で勝つという目標でならこれに勝るものはないと思っています。

 

でもやはりギャンブルとしての醍醐味を失いたくないので、色々と勉強して今は「コロガシ」が一番の楽しみになりました。

みなさんも柔軟に考えて勝負してみてはいかがでしょうか?

ZenFone Max(M2)とZenFone Max Pro(M2)は使える!(Sho-R)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 Asusのミドルレンジスマホ「ZenFone Max(M2)」(税込28,620円)と「ZenFone Max Pro(M2)」(同38,340円)が3月15日に日本でも発売されます。

 

 

 

◎「ZenFone Max(M2)」(写真左)⇒6.3インチ720×1520ドット・Snapdragon632(Kryo250 1.8GHz×8)・GPU Adreno 506・ストレージ32GB・RAM4GB・メインデュアルカメラ1300万画素×200万画素・インカメ800万画素・バッテリー4000mAh・重量160g

 

◎「ZenFone Max Pro(M2)」(写真右)⇒6.3インチ1080×2280ドット・Snapdragon660(Kryo250 1.95GHz×8)・GPU Adreno 512・ストレージ64GB・RAM4GB・メインデュアルカメラ1200万画素×500万画素・インカメ1300万画素・バッテリー5000mAh・重量175g

 

ミドルクラスでもなかなか良さそうですし、僕が「ZenFone 5Z」を使っていますのでその良さが分かっていますので、お勧めです。

ハイスペックが必要がない人には安くて使い易いミドルクラスがピッタリですが、この「ZenFone Max Pro(M2)」はデザインも高級感がありますし、カメラも十分なスペックだと思います。

「急ぐと事を仕損じるので富士山とのほほ〜ん」(一杯の珈琲)19-24(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 今日は丁度朝5時半から珈琲を用意して富士山を眺めながら「のほほ〜ん」としています。

大切な時間でいろいろと考えを巡らしたり、旅行の事や食べ物の事を悩みながらの素敵な一時です。

 

うっすらとピンク色の朝焼け富士山ですが、雲一つなく今日もお天気がいいのです。(朝6時撮影のFujigoko.TVの映像)

 

 

 

 富士山を眺めてもう17年になりますが、秦野市のお天気は富士山を眺めることで分かるようになりました。

例えば3月10日の朝6時くらいから下記の様に吊るし雲がでておりましたが、こんな時はお天気が大荒れになります。

案の定夕方から朝見かけて雨と風で大荒れのお天気となって、富士山近郊には沢山の雪が降りました。

(10日の朝7時と8時に撮影)

 

 

 

こんな感じでお天気も分かっちゃうのですから、とても大切な一日の始まりなのです。

 

 さて競馬は「勝ち逃げ」が先週の土日に頑張ってくれ、今年最高のプラスをだしたのでみんなで集まってお祝いをしました。

ただの食事会なのですが、OB会のメンバーが集まってワイワイと盛り上がりました。

もちろん話題は「ドバイワールドカップデー」に参加する日本馬について、みんなそれぞれ意見は違うのが普通なのですが、今年は全員一致で「アーモンドアイ」になりました。

 

やはりこの馬の能力はみんなも認めているという事になるのですが、期待一杯なのです。

「ロードカナロア」産駒でスピードも持久力も兼ね備えているので、マイルから2,000mまでなら完璧なレースができそうですし、秋への夢も含め頑張って欲しいです。

 

食事会の後に「シゲ」さんと「吾郎」さんの三人でOB会や研究室や競馬塾の今後について話し合いました。

特に「競馬塾」は「勝ち逃げ」・「通常買い」・「Win5」・「コロガシ」と4つのテーマがありますので、カリキュラムの作成を私がしてOB会のメンバーと研究室のメンバーで講師を務める事になりました。

新しい時代への挑戦ですが楽しみです。

人口減少によって危機に直面する日本のこれから!(Sho-R)

JUGEMテーマ:エコライフ

 父が進めるエコライフはちょっとだけ理解できるようになったのは、「限界集落」(崩壊集落)の話を聞いてからなのですが、この5年間で200近くの集落が消滅してしまったそうです。

これは決して遠い未来の事ではなく、このままでは日本の国自体が崩壊しかねない事態に追い込まれそうなのですが、戦後の日本は高度成長を遂げて先進国の仲間入りをし、素晴らしい国家に成長してきたのです。

しかし、お隣の韓国や中国の成長も歩止まり状態になり、さらに追い打ちをかけるように貿易戦争が勃発して、日本企業の海外生産も含め厳しい状況になるのは目に見えています。

 

若い働き手の少ない日本はこのままでは人口減少が加速して、海外からの働き手をどんどん導入しないと最終的には、税収入が減りインフラの整備もままならない自治体が増えてくると思うのです。

水道事業の民営化等はある意味非常に危ない政策で、生活用水の確保やさらに多量の電気が必要になる水の浄化装置、下水の処理なども同じで問題が来るのは分かっているようです。

今後年間400万人くらいは足りなくなる労働力を海外から招聘するようにしなければならないのですが、言語の問題等が立ちはだかって前に進んでいないのが現状です。

 

こうしてインフラの整備・構築・維持は小さな自治体ほど厳しくなっていくと思うのですが、北海道の一部地域では外国の方たちの間で土地ブームが勃発して、大変なことになっているようです。

今は良くても最終的にはゴーストタウン化してしまう可能性も残されており、的確な対応策が必要なのに対策が取られていないようです。

また国や自治体で開発した公共住宅にも空き家が目立ってきていますし、一部の開発地区ではシャッター街が出現し買い物が不便になったり、お年寄りたちが買い物で困っている地域も沢山あるようです。

 

今必要なことはそんな不便な環境から救い出す方法を考えたり、将来を見据えた環境を構築することが大切だと思います。

特に電力の確保は大きな問題となるのでしょうが、エコライフの推進は急務だと考えております。

私達もペーパレス、ソーラーシステムと蓄電池によるエコライフを目標に頑張っていますが、非常に難しいので国が対応してくれ無ければ先に進めない部分もあります。

 

昨日の大地震から8年目を迎える福島原発の廃炉が全く進んでない事も含め、こんなに困った状態になる原発を国はなぜ許可したのか、メルトダウンを隠ぺいしたために「トモダチ作戦」に参加した米兵達が被ばくして、それが原因で亡くなった方や癌になった方も20数名に上るそうですが、日本でも沢山の方が被ばくした筈でこれからの問題もあるのです。

色々な説はともかく、隠ぺいした事実はあった訳ですから真摯な対応が必要だと思うのです。

Tesla Model 3の国内発売始まる!(Kei)

JUGEMテーマ:エコライフ

 エコライフの申し子と言っても過言ではない「Tesla Model 3」がいよいよ国内発売が始まります。

35,000ドルという事で、やっとみんなが手を出せる価格のEV車(電気自動車)が発売されるという事で、これから新時代の幕開けのスタートです。

イーロン・マスクCEOが苦労を重ねてここまで頑張ってきたのですが、資金繰りが苦しくなっったり、出荷が遅れたり、故障があったり、事故があったりでも挫けずに随分と時間がかかりましたが、いよいよよいう感じです。

 

 

 

これで世界のEV車はどんどん進化をすることになり、最終的にはAIが搭載され安全かつ環境にやさしい本当のエコライフが、送れるようになるのですから、その貢献度は計り知れないものになるのです。

物流の流れにも影響がでることになるでしょうが、EV車は今後は本格的に軽トラック、トラック、大型トラックとなって、バスや電化をされていない鉄道にも活用されて行くものと思っています。

 

温暖化によって地球の環境破壊が進んだ今、これから起こりうる自然災害への対策として早急に温暖化を止めなければ、集中豪雨や台風の威力は増すばかりとなります。

ただ1社の事ではなく、テスラの成功はすべてのメーカーに繋がるものと思いますし、あの美しいソーラーシステムの発売元でもあるこの会社は、これから多くの魅力を感じさせ私達を驚かせてくれるものと信じています。

 

日本の多くの企業が世界を引っ張ってきた時代もありましたが、今は環境問題に真剣に取り組まないととても大きな問題が近くにあるものと思っております。

もちろんEV車は日本のメーカーも取り組んでいますから、「Tesla」に負けないくらい良いEV車を販売してくれるものと信じてます。

これによって多くの人々が環境問題に興味を持ってくれたらうれしいです。