パソコン物語(オーディオ小僧とパソコン爺)

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「家飲み」に最適なお酒はこれで〜す!(Sho-R)

JUGEMテーマ:お酒

 今日は「高ボッチ」へ行ってきますが、沢山の人数で移動ができませんので抜け駆けです。(許してください!)

車中泊で高校時代の友人と二人で行ってきますが、良い写真を撮れるかどうか良いのがあったらあとでインスタでアップします。

 

随分暑くなりましたし、この3か月間殆ど「家飲み」で父や会社の友人と一緒に時々飲んでいるのですが、最近は徐々にハイボール・ワイン・冷酒・ビール等、冷たいお酒が主役になってきました。

日本酒は冷酒で「伯楽星」・「東洋美人」・「醸し人九平次」など小ぶりのワイングラスで、チビチビとやるのが好きでおつまみも洋風が多くなって、バリエーションが増えました。

 

ハイボールも「カルヴァドス」・「スコッチ」・「バーボン」と色々なハイボールを楽しんでいます。

ワインは最近は「ボルドーの赤」・「イタリアのリパッソ」・「勝沼の白」などが好まれて飲んでいますが、ビールは「ベルギーのヒューガルデン」などのホワイトビールを飲むことが多いです。

 

外でも「日本蕎麦」の店舗でも日本酒やワインは最高に美味しいと思いますが、蕎麦や蕎麦味噌や身欠きニシンの煮つけなどをおつまみにするのもとても美味しいで。

僕は蕎麦みそ焼きが大好きで、よく冷酒と合わせます。

 

食中酒としては最高と言われる「伯楽星」、素晴らしいフルーティーな芳香と濃厚な旨味の「東洋美人」、洋風のおつまみにもぴったりでバランスよい「醸し人九平次」は本当に美味しいです。

 

日本酒はコップ1杯で手足が痺れてしまうくらい弱いのですが、何よりも好きなお酒で、翌朝の肌がつるつるもうれしいです。

 

今回はこんな感じで日本酒を特集したのですが、リーデルの日本酒用のグラスも良くできていて、上記のワイン樽で熟成させた日本酒にもピッタリ、グラスに拘るのもお酒を美味しく飲むコツだと思っています。

ベルギーではビールによって違うグラスを使うそうですが、次回はビールについて書きたいと思います。