パソコン物語(オーディオ小僧とパソコン爺)

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ブランドでまとめたゲーミングPC◆(Shun-J)

JUGEMテーマ:競馬

 前回はゲーミングPCのマザーやグラボを中心にブランドを組み合わせましたが、今回は電源やSSD、メモリーなどを同じブランドでとなると、Corsairぐらいしかないので、好きなものを選んでいただければと思います。

 

◎電源

★Corsair⇒CP-9020196-JP(価格11,700円)

★Thermaltake⇒TOUGHPOWER GX1 RGB GOLD 700W(価格5,800円)

★Seasonic⇒SSR-750FX(価格13,100円)

 

◎ケース

Thermaltake・Fractal Design・Raijintek・Cooler Master・NZXT・Corsair・MSI・IN Win・Silverstone・Enermax・Colorful・SAMA・Zalman・Sharkoon・Antec・Cougar・BitFenix・サイズなどお馴染みの会社が沢山ありますので好みで選んでください。

 

◎メモリー

★Corsair⇒非常に耐久性の高いメモリーが多くトラブルも少ない。

★G.Skill⇒数多くの種類があって高性能です。

★ADATA⇒安くても耐久性があってコスパが良い。

 

◎M.2 SSD及びSATA SSD

☆M.2 SSDは将来的に考えてヒートシンク付属のタイプがいいのですが、最近はマザーボード側にヒートシンクが用意されていますし、できれば500GB〜1TBの容量の製品を選んで欲しいですし、X570チップセットならできるだけ高速なタイプがいいです。

できれば専用ファンで冷却すればゲームも高速にプレイできますし快適です。

☆SATA SSDは最近ではデータ用としてまだまだ需要がありますが、価格も安くなって環境構築が良くなりなりました。

 

◎CPUクーラー

こちらも空冷・液冷・水冷とありますがThermaltake・Cooler Master・NZXT・Corsair等の製品がありますので、ブランドを揃えることはできますし、ヒカリモノも沢山ありますのでそんな製品を使うのも楽しいものです。

 

 

パーツ選びは自作の要、CPUファンはマザーや他のパーツとの干渉などに注意すること、メモリーの相性問題などに注意すれば大きな問題になる事はないです。

M.2 SSDだけは冷却が必要ですのでできる限り70℃を超えないように注意してください。