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「勝てる競馬」と「勝てない競馬」の違い◆19-105(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 あんな形になってしまったのですが「ハイセイコー・ショック」は色々な意味で大切な事を教えてくれました。

その後、私達は「Pランク」をそのまま利用して、1日1レース的中で儲けられるようにするための研究を「シゲ」さんと「ナカ」さんの3人で始めたのですが、これも結構意見が分かれたり、実験購入が失敗となったりで本当に大変でした。

 

それでも1年から2年たった頃から成績が安定してきて、「枠連」ながら年間でプラスがでるようになったのですが、当時の「Pランク」は5頭でした。

しかし「枠連」ですから、年間400万以上のプラスを叩きだすにはパワーが足りませんでした。

この様に「ハイセイコー」のお陰で好きな馬を追いかけてはいけないのと、自分の考えで競馬をやっては勝てないという事に気づかされたのです。

 

素晴らしい事に1991年に「馬連」が導入されて、プラスは徐々に増えていきましたし、1996年には研究室にPCが導入され、更に2002年には「馬単」と「3連複」が導入されて「Pランク」は6頭立てになって、いよいよ本格的な競馬生活がスタートしたのです。

2003年に研究室が町田市に移動その後は秦野市に移動して、2011年に「3連単」が導入され「Pランク」への依存度が高くなりましたが、現在も素晴らしい成績を残しています。

 

とても皮肉な事なのですが、PCでデータ処理された「Pランク」でお任せで購入した方が良績が得られるのですが、現在はみんなが納得してPC任せで「勝ち逃げ」を行っています。

今年の前半は殆ど1位軸で勝負したように、あくまでも1位軸と1位BOXが中心ですが、BOX購入は後半戦からが多いのも、分析結果から得たものです。

こうして「凱旋門賞」へ行く目的で競馬を続けるために色々やってみましたが、私達に残されたのはこの方法のみで、残念ながら他の方法が見つかりませんでした。

 

 最終的に「勝てる競馬」ができあがったのですが、研究室でも競馬塾でも沢山の落伍者がでていますし、私達の方法はどうやら精神的に強くなければ続けられないみたいです。

最近の若い研究員達は非常に優秀で驚いてしまいますが、データを上手に使って色々な工夫していますので、これから新しい方法が見つかるかもしれません。

みなさんもマインドコントロールを上手にして「勝ち逃げ」にチャレンジしてみて下さい。

 

「3連複」なら最高10点ですから、「376,000×10回分=376万円」で東西での購入がスタートできます。

下記の成績は376,000円でスタートしてもこれだけのプラスがあるのですから、1年もあれば来年は3倍は買えるようになりますし、順調なら2年でフルの金額で購入できるようになります。

 

◎土曜日分10月26日まで:関西の成績⇒3連複+1,204,330円

◎土曜日分10月26日まで:関東の成績⇒3連複+1,336,430円

★土曜日分合計+2,540,760円

 

◎日曜日分10月27日まで:関西の成績3連複+1,311,540円

◎日曜日分10月27日まで:関東の成績⇒3連複+2,005,800円

★日曜日分合計+3,317,340円

 

「3連複」ならみなさんでもできますし、それを証明するために11月からは全「Pランク」をブログ内で発表しますので宜しくお願いします。

「勝ち逃げ」は8レース制(第5レース〜12レースまで)、10レース制(第3レース〜12レースまで)、12レース制(1日の全レース)の3種類がありますが、みなさんに発表しているのは安定性抜群の12レース制「ココモ方式」のみです。

他にも勝ち逃げ倍額購入の「ナカモト式」(8レース制)や「3連単」用に開発された「10レース制ココモ方式」がありますが、研究室や競馬塾の一部で密かに購入されています。

⇒次回は「勝てる競馬」と「勝てない競馬」の違い!を書きます!(ここではどうして3連複なのかしっかりと説明します。)