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ゲーミングメモリーは16GBから32GBへとアップグレード! Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 最近はノートもデスクトップもメモリー価格が随分と下がってきましたので、ノートは8GBから16GBにデスクトップは16GBから32GBへアップグレードする方が増えました。

そこで今回はヒートシンク付きデスクトップのメモリーを選んでみましたので参考にしてみて下さい。

 

★標準的なDDR4-2666(価格は1月12日)

☆crucial Ballistix W4U2666BMS-8G(2枚組16GB・15,000円)

☆Corsair CMK16GX4M2A2666C16(2枚組16GB・15,000円)

☆G.Skill F4-2666C18D-16GTZR(2枚組16GB・16,500円)

(32GBのタイプの価格は約2倍だと思って下さい)

 

★OCタイプDDR4-3000

☆Corsair CMK16GX4M2B3000C15(2枚組16GB・16,900円)

☆G.Skill F4-3000C16D-16GTRS(2枚組16GB・19,900円)

☆crucial Ballistix BLS2K8G4D30CESTK(2枚組16GB・18,400円)

 

この上のOCタイプのメモリーは「Corsair」や「G.Skill」が殆どですが、「ADATA」や「ESSENCORE」や「Team」等も少しは入手可能ですが、駆動は保証できませんので合わせてみないと分からないです。

 

どんな製品でもヒートシンクが付いていればトラブルはとても少ないので、できるだけ付いているものを選んで下さい。

「Room365」では基本的には「Corsair」か「G.Skill」がゲーミング指定として、多くのゲーミングPCに使われてきましたが、最近は「ADATA」等も人気があります。

ここまで価格が下がって来たのでまだまだチャンスはありそうですが、そろそろ買い増しの時期かなと考えています。