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「ジャパンC特集」一杯のコーヒーに夢を託して18-90(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 「ジャパンC」も第38回となりましたし、沢山の外国馬の参戦があればいいのに今年も「カプリ」と「サンダリングブルー」の2頭だけとなりましたが、更にマカヒキとミッキーロケットも回避という事で14頭になりました。

G1レースの連対馬と勝馬は1番「アーモンドアイ」・12番「カプリ」・8番「キセキ」・7番「サウンズオブアース」・4番「サトノクラウン」・3番「サトノダイヤモンド」・6番「サンダリングブルー」・9番「シュヴァルグラン」・11番「スワ―ヴリチャード」と9頭もいますのでメンバー的には揃った感じです。

 

海外から参加の2頭は「サンダリングブルー」はスウェーデンのG3を勝って、カナダのG1で2着して日本に転戦、「カプリ」は愛ダービー馬で今年の「凱旋門賞」では5着に健闘していますので、決して侮れない存在ではあります。

日本勢は完璧なのは「アーモンドアイ」だけで、「サトノダイヤモンド」も完全復活の状態に戻っているのか、「スワ―ヴリチャード」も「大阪杯」時の馬体に戻っているか、「キセキ」は前走馬体が締まって良くなっていますから、突き抜けるだけのパワーが発揮できるのか、「シュヴァルグラン」も気になるところです。

色々とありますが日本勢はこの5頭に期待をしていますが、「アーモンドアイ」があっさり勝ってしまうシーンも十分にあり得ます。

 

当日の状態も気になりますがG1だけにその心配はしなくても大丈夫と思っています。

外国勢は「カプリ」が気になっていますが、馬場状態が難しい状態にありますので結論は当日まで待ちたいと考えています。

 

 

昨年は「シュヴァルグラン」・「レイデオロ」・「キタサンブラック」と入って見事に的中させましたが、今年はどんな結果になるのか楽しみです。

ボーマン騎手が「キタサンブラック」をピッタリマークで勝ったのですが、素晴らしい騎乗ぶりでした。

今年はどんなドラマがあるのでしょうか?楽しみです。

 

今日の富士山は16時から17時20分まで珈琲とシナモンロールで楽しませて貰いました。

写真は17時と17時11分のものです。

 

 

 

今朝は全く見えませんでしたが、夕方はうっすらとピンク色に染まった姿を見せてくれました。

いつもの日課ですが、嬉しい午後の珈琲タイムでした。