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注目ハイエンドスマホのスペックと日本で使える製品!(Sho-R)

 今回は日本で使えるスマホについて書きたいと思います。

昨日説明したハイエンドスマホはCPUがSnapdragon845+GPUがAdreno 630という組み合わせですが、一応日本での使用許可となる技適マークがついていることが条件となるために、どの機種でも良いという事にはならないのです。

 

1位288,817:OnePlus 6/8GB(技適マーク未取得)

2位272,247:ZenFone 5Z(技適マーク有り)

3位265,912:Xiaomi Poco F1/6GB(技適マーク未取得)

4位265,694:Xperia XZ2 Compact(技適マークあり)

5位265,242:OnePlus 6/6GB(技適マーク未取得)

6位263,820:HTC U12+(技適マーク有り)

7位261,255:Xperia XZ2 Premium(技適マーク有り)

 

他にも「SAMSUNG GALAXY S9&S9+」等も日本で発売されていますが以前ほど人気がなく、「Xiaomi Poco F1/6GB」や「OnePlus 6/6GB」は5万円以下で購入できるのでとても魅力的なのに、技適マークが無く日本では選択技が少なくなっております。

それで私が購入したのは「ZenFone 5Z」という事になりましたが、とにかく軽くて使い易さは抜群なのです。

 

ハイエンドクラスでは「ZenFone 5Z」(AIカメラ搭載)・「HTC U12+」(メイン・サブ共にDualカメラ)・「SAMSUNG GALAXY S9&S9+」(F値調整可能レンズ)・「Xperia XZ2 Premium」(Motion Eye Dualカメラ)・「Xperia XZ2 Compact」(4K HDR動画撮影)・「Huawei P20 Pro」(トリプルカメラ搭載)という事になります。

 

最終的には「ZenFone 5Z」か「Xperia XZ2 Premium」で迷ったのですが、最終的に155gと236gの重さで選びました。

SONYを応援したい気持ちが強い父はきっと「Xperia XZ2 Premium」を進めるものと思ったのですが、持った感じで一言「重い」と言ったきり無言でした。(笑)

 

 

 

ただ、SONYは「Xperia XZ3」の発売が決まっており、こちらは193gと43gも軽くなっているのできっとこちらの発売を待っているのでしょうが、HDR対応のOLED Displayには興味があるようです。

スマホの画面もどんどん綺麗になりましたし、写真を撮るのも楽しくなります。

 

近いうちにミドルクラスの製品も取り上げてみたいと思っていますが、何度も言うように「Xperiaシリーズ」のミドルクラスはとても魅力的な製品が多く、日本でもSIMフリーモデルとして販売して欲しいものです。

私の場合は「iPhone6PLUS」で止まってしまいましたが、Appleの製品は魅力的なので製品のチェックはしています。

今回は価格的にAndroid端末ならハイエンドクラス2台買えますので諦めましたが、触ってみて「いいなぁ〜」とは感じています。