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ヒートシンクのあるM.2 SSDを選ぶか、用意するか?(翔)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 発熱量の多いM.2 SSDですがヒートシンクの発売もありますが、ヒートシンク付きのもありますので紹介しておきます。

 

☆ヒートシンク付きM.2 SSD

●Colorful CN600S 240GB(8,980円前後)読込2000MB/s・書込1200MB/s

●ADATA XPG GAMMIX S11 AGAMMIXS11-480GT-C(16,980円前後)読込3200MB/s・書込1700MB/s

●PLEXTOR PX-256M9PeG(15,605円前後)読込3000MB/s・書込1000MB/s

 

●Team T-FORCE CARDEA M.2 TM8FP2480G0C110(32,439円前後)読込2650MB/s・書込1450MB/s

こちらの製品のヒートシンクは結構分厚いものがしっかりと固定されていますので、これにファンをプラスすればかなり冷えると思います。

他にも下記の様な製品が売られていてM.2 SSDを利用する時には、簡単に利用できますので選択技に入れて置いてください。

 

●親和産業 SS-M2S-HS03(2,220円前後)

●親和産業 SS-M2S-HS02(1,907円前後)

●世田谷電気 AR-NGFF01(1,382円前後)

 

●Ainex HM-21(734円前後)

●長尾製作所 RDM2510 Fan(1,680円前後)

探すとあるもので沢山の製品が販売されておりますが、マザーによっては干渉するものも時々ありますので注意が必要です。

 

高速なだけに熱量は凄いもので、急にゲームがカクカクになったり動作が不安定になったりでビックリすることも多いと思いますので、十分な熱対策を取って下さい。

できれば、OSのインストールだけにしてゲーム本体はその他のストレージにインストールする事です。