Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

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YAMAHAのAVレシーバーが進化してさらに使い易く!(Kei)

JUGEMテーマ:オーディオ

 我が家のAVアンプはなぜかここ5年連続「YAMAHA」ブランドなのですが、エントリークラスの安い製品でもとても良い音がするので愛用しています。

仕事柄、コンポは「Kenwood」「Panasonic」「Pioneer」「ONKYO」「TEAC」等が揃っているのですが、AVアンプは「Room365」では「ONKYO」と「YAMAHA」を使っていたのですが、家では「YAMAHA」を愛用しています。

 

電子ピアノやギターなどの電子楽器との相性も良いので、色々な場面で活躍して貰っていますが、やはり映画を観たり音楽を聴いたりもハイレゾになってからはAVアンプを利用することが多くなりました。

今回先に「RX-V385」が発売されこの5月に「RX-V585」が発売されたようですが、6月には「RX-V485」が発売されます。

 

今日は発売されたばかりの「RX-V585」(51,500円前後)について書いてみました。

 

 

内蔵パワーアンプ7個で定格80W/ch(6Ω)・Dolby Atmos対応・DTS:X対応・4K 60p 4:4:4・IEEE 802.11 a/b/g/n/ac・Bluetooth4.2・対応サンプリング96kHz/24bit(ALAC)、192kHz/32bit(WAV*/AIFF)、192kHz/24bit(FLAC)、48kHz(MP3、WMA、MPEG-4 AAC)、11.2MHz/1bit(DSD)、5.6MHz/1bit(DSD)、2.8MHz/1bit(DSD)など色々と使えるので便利さは特別ですし、ネット環境が強化されさらに使い易くなりました。

 

もちろんアプリも充実していますので、iPhoneやandroidのスマホやタブレットでもコントロールができますし、音もなかなかいいですから家族でカラオケをしたり、楽器の演奏用にも使えますので便利です。