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「Win5」的中に夢を乗せて今度は「凱旋門賞」へ!◆文)

JUGEMテーマ:競馬

 さてさて昨日の続きとなりますが、今日は29日分の「Win5」を分析してみましょう!

 

★4月29日「Win5&メイン」対象レース

●東京10R17・07・11・15・05・03⇔05→(勝馬です)

●京都10R07・09・11・10・12・08⇔11

●新潟11R03・11・01・02・05・13⇔01(谷川岳S)

●東京11R03・11・07・05・10・09⇔11(スイートピーS)

●京都11R11・06・12・08・14・02⇔12(G1天皇賞)

 

この日のポイントは1鞍目が一番難しかったので、順調さを欠いている7番と3番を消し馬にしましたが、このレースを的中させることが難しかったです。

京都10Rと東京11Rは上位3頭に絞れましたし、新潟11Rと京都11Rは上位3頭と下位3頭から1頭づつ消して4頭残しにしました。

 

絞る事に関してはみなさんの選択法にも関わる事で、そこは自分で工夫することなのですが、簡単なようで一番難しい事かもしれないです。

したがってどのように選択するのか、ルールの設定をする必要があるのですが、これらは春先と秋以降とでは全然違った形になって表れてくるから、それに対応することが大切です。

 

馬の成長は夏から秋にかけてが一番ですし、春先から夏とはその度合いが違います。

私達はここから学んで競馬に取り組んでいますし、これまでのデータを非常に大切に次の段階に入るよう心掛けています。

自分達の問題ですので、やはり一人一人が独自の方法で選択法を決めているのです。

 

576点平均なら1年間で55回の勝負で317万以上の配当を1度当てればプラスですし、1,024点平均なら564万以上の配当1本の的中でその年はプラスです。

気の遠くなるようなデータ分析ですが、待つことで面白さを味わえる馬券という事で「Win5」は最も難しい馬券なのです。