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画像編集10bitカラー対応4K&HDR10対応モニター!(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 今回は画像編集でも最も高度な製品が必要な4KとHDR10対応のモニターに焦点を合わせました。

実際に4Kモニターという事で写真と動画編集となると、IPSパネルではモニターが高価になってしまいますし、デスクで作業することを考えると32インチクラスがベストという事になります。

 

私の場合は31.5インチの製品でVAパネルの「ViewSonic VX3211-4K-MHD-7」(40,200円前後)を使用中ですが、視野角178/178・HDR10対応・FreeSync対応で応答速度3msと結構使い易い良品です。

まあ動画編集はたまにしかやりませんのでこれで十分なのですが、白飛びや黒つぶれすることもないし色再現は鮮やかで美しいし、グラボ搭載ならAMD FreeSync対応で滑らかな表示も可能です。

 

 

もう1台「BenQ EW3270U」(56,400円前後)も使っていますがこちらも31.5インチVAパネル・eye-care・HDR10対応・視野角178/178・FreeSync対応と応答速度4msでこちらもなかなかでUSB Type-Cも使えてとても便利です。

こちらは主に父が作業用に使っていますが、私も時々は利用しています。

 

 

最近は更に31.5インチIPSパネル・HDR10対応・Thunderbolt3対応・sRGBカバー100%の「BenQ PD3220U」(145,000円前後)や、31.5インチIPSパネル・HDR10対応・Thunderbolt3対応・DispiayHDR600・FreeSync対応の「LG 32UL950-W」(146,200円前後)がPC工房に入荷していますので、欲しいなあ~と思っています。

 

 

これらはそれぞれPC工房でのテストが終わっていますが、IPSパネルだけに発色もとても良くて、画質も滑らかで綺麗です。

ちょっと価格は高いのですが1台は欲しいと思う製品ですし、フォトグラファーとクリエイターには必要なモニターです。

次回はPCのスペックについて書きます。

カメラ | 01:58 | - | - | pookmark
画像編集10bitカラー対応モニター!(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 前回は10bitカラーと8bitカラーとの比較をしましたが、色の数で言うと10bitカラーは10億7000万色で8bitカラーは1677万色となりますので、モニター側もパソコン側も10bitカラーに対応していることが最低条件となります。

したがって、モニター側は最低でもWQHD(2560×1440)の解像度を持っていればいいので、俗にいう2Kモニターが必要になります。

 

最低価格の2K27インチ〜31.5インチは「ViewSonic」・「IODATA」・「HP」・「LG」・「Acer」・「BenQ」等の製品が25,000円〜36,000円で購入できますし、それらから紹介していきます。

上の2機種は27インチ(120冑のデスクに2台置けます)、下の3機種は31.5インチ(2台置きには140冑のデスクが必要)です。

基本的にはIPSパネルが発色がいいのですが、スマホで見るのと大きなモニターで見るのとでは画像の印象が違いますので、その辺は勉強あるのみだと思ってください。

 

特にフィルム撮影感を出したい人には10bitカラーが不可欠、そして動画編集なら更にHDRも有ったら最高です。

画像もどんどんと重くなるしパソコンのスペックもある程度必要ですので、当初私はMacの購入を検討しましたが、半分の価格で組めるWindowsPCを使っています。

 

◎ViewSonic「VA2719-2K-SMHD-7」(25,000円前後)

◎IODATA「GigaCrysta EX-LDGCQ271DB」(34,200円前後)

◎ViewSonic「VX3276-2K-MHD-7」(28,300円前後)

 

 

◎LG「32QK500-W」(33,600円前後)

 

 

◎Acer「EB321HQUDbmidphx」(34,000円前後)

 

これらの製品は10bitカラー対応でもHDRはありませんので、次回はHDR10が使えるモニターを紹介しますが、モニターもピンキリですのでできるだけ安くて発色の良い物を選んで紹介します。

カメラやその周辺機器だけでも何十万円も必要ですので、せめてパソコンも含めて軽自動車1台分ぐらいに食い止めておきたいものですが、Raw現像に時間が取られるとそれ以上に大変ですのである程度の環境が必要になります。

カメラ | 22:43 | - | - | pookmark
画像編集10ビットカラーと8ビットカラーの違い!(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 フォトグラファーやクリエイターさん達の画像(写真及び動画)の編集は8bit(24bit)カラーと10bit(30bit)カラーでは大きく違ってしまうのですが、最近はNVIDIAの「Quadroシリーズ」だけでなく「GeForceシリーズ」でもサポートされるようになりました。

したがって最近発売された「GeForceシリーズ」搭載ノートPCも10bitカラーに対応したおかげで、みなさんの環境構築は半分で出来る様になったのです。

 

下記画像は左が8bit、右が10bitカラーとなります。

 

 

 

続いて動画で比較してみて下さい。

 

 

 

随分と印象が変わってしまいますが、私もこれにはちょっと驚いています。

これまでは環境の構築に大変な金額が必要でしたが、「GeForceシリーズ」の「GTX-1XXX」や「RTX-2XXX」でも10bitカラーが使えるようになった事で、本当に助かっています。

 

大きな違いはやはり滑らかな表示ができますので、より自然に見えるのが嬉しいですし、色の数が多く表現されているので質感が全く違ってしまいますから、とても綺麗に見えるようになります。

最近はフィルムを使った一眼レフが復活したり、カメラ環境も多種多様化されてきましたので、やはりフォトグラファーのみなさんもこの辺は気になるところだと思います。

 

私はPC工房「Room365」でゲーミングPCやクリエイター向けPCに取り組んできましたので、パソコンの事ならなんでもご相談ください。

デスクトップPCもノートPCもミュージックPCの組み込みもしていますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

カメラ | 06:43 | - | - | pookmark
「港の見える丘公園」と「アカオハーブ&ローズガーデン」で撮影会!(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 私がバラの花が好きなのはお祖母ちゃんから受け継いだようで、写真を撮りたくなるのです。

今年は時間があれば「港の見える丘公園」と「アカオハーブ&ローズガーデン」でも、撮影会をしたいと思っていますが、仲間とワイワイと行きたいと思っています。

 

1年間でせいぜい実際に行けるところは春と秋のシーズンで合わせて8カ所が限度、仕事の合間に行けるのは月2回、他にも撮影会が月1回はありますので休みがちょっと足りません。

 

◎「港の見える丘公園」⇒この一帯は横浜開港時に丘の上にイギリス軍、下にフランス軍が駐屯していた場所ですので、2,200株のイングリッシュローズガーデンが楽しめます。

何度か行ってみたいとは思っているのですが、今年はと思っています。

 

  

 

◎「アカオハーブ&ローズガーデン」⇒とにかく美しいイングリッシュローズガーデンは600種類4,000株ものバラが観賞できますし、海を背景にしたガーデンはとても印象に残っています。

こちらには「COEDA HOUSE」(コエダハウス)という建築家「隈研吾」さん設計のカフェもあって、楽しみ一杯です。

 

  

 

(写真はすべてWebページからの拝借です。撮影会が終わったら差し替えたいと思っています。)

 

毎年行ってみたい沢山のローズガーデンですが、春と秋のローズガーデンも楽しみの一つなのです。

みなさんもいかがでしょうか?

 

 

 

カメラ | 04:49 | - | - | pookmark
「花菜ガーデン」と「河津バガテル公園」で撮影会!(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 撮影会イベントはこれまでいろいろなところへお邪魔していますが、私はトゲのあるバラの花が大好きなのです。

バラの花は4月から6月の春と9月から11月の秋と年2回楽しめますので、これまでも「アカオハーブ&ローズガーデン」「昭和記念公園」「強羅公園」などでバラの写真を愉しみました。

 

今年のバラは「花菜ガーデン」「河津バガテル公園」と2ケ所で撮影会をしたいと思っています。

ただ撮影会だけでなく、収穫体験や土日にはスクールも開催されていますので、いろいろと楽しめるのがいいです。

 

「花菜ガーデン」のバラのピークは5月、8時半〜5時までの営業ですが、お天気の良い日は富士山もしっかりと写真に入ってくれますので、朝から夕方までタップリと撮影会ができますし、お天気の良い日を選んで楽しみたいです。

 

  

 

「河津バガテル公園」は東伊豆なのでちょっと遠いけど、行ってみる価値ありの6000株のバラと、「パリ・バガテル公園」を模して造られていますのでフランス庭園のその美しさは格別なのです。

「凱旋門賞」の応援でパリに行ったことのある人なら、ロンシャン城の裏にある「バガテル公園」を散歩した方もいると思います。

 

  

 

写真はすべてWebサイトから拝借したものですが、本当に素晴らしいです。

どちらもまだ写真に興味のない時に行った場所で、自分の撮った写真がありませんので宜しくお願い致します。

 

河津桜観賞にも行きたいですし、コロナウィールスやインフルエンザの心配もあってスケジュールができませんが、5月頃にはスケジュールしたいと思っています。

カメラ | 00:07 | - | - | pookmark
フルサイズミラーレスカメラのいいとこ!(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 一眼レフカメラでパソコンの周辺機器を撮影してきたのですが、この半年で機材はフルサイズミラーレスに代わりました。

ミラーレスの描写性能が高性能化したおかげで、一眼レフに負けない写真が撮れるようになったのと、一眼レフではできない事がミラーレスでできるので本当に便利になりました。

 

今年、思い切って購入したのがSONY「α7R III ILCE-7RM3」で、まだまだ使いこなせていないのですが、徐々に自分なりの写真が撮れるようになってきました。

 

 

ミラーレスの良いところは何といっても本体が「軽い事」ですし、一眼レフはAF専用のモジュールが必要ですので光学ファインダーではAFの対応エリアが狭くなってしまい、撮影環境や構図に制限がかかってしまうのです。

ミラーレスではイメージセンサー上でAF機能が稼働するために、エリアが広く動く被写体にも対応が素早くなるのですから、追尾性能の反応も良い訳です。

瞳を検出する「瞳AF」も使ってみてとても便利だと思いましたが、これもミラーレス特有の機能なのです。

 

続いてミラーレスが搭載する電子ビューファアインダー(EVF)はとても便利で、写真の仕上がりを見ながら取れる事ですが、一眼レフは光学ファインダーなのでこれができないのです。

これがあるおかげでボケ具合までも撮影結果を確認しながらイメージを決められるのです。

 

更にミラーレスの特徴として無音・無振動で写真が撮れるのですが、このサイレント撮影色々なところで便利な機能です。

レストランでも屋内でも大活躍で、環境を気にしないでシャッターが切れる事です。

私のカメラキャリアはまだ3年、それでもミラーレスの軽さのお陰で一日中の写真撮影でも頑張れるようになりましたが、毎日が勉強だと思っています。

これからもいい写真を撮れるように頑張っていきたいと思っています。

カメラ | 06:39 | - | - | pookmark
ニコンとキャノンの再浮上に期待!(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 カメラについてはスマホの普及に伴ってデジタルカメラの売り上げが低下していたのですが、好調だった一眼レフデジタルカメラも低迷を続けて、唯一残ったのがミラーレス一眼デジタルカメラです。

ただフルサイズミラーレスが全盛となって、ミラーレス以外は状況は厳しくなってきて軽量化と高級化へのシフトが遅れたことで、業績の下方修正をニコンもキャノンも強いられたという事です。

 

私もキャノン派としてカメラを扱うようになったのですが、今年はフルサイズのソニーを購入して更に現在はシグマの「fp」に注目しています。

他にもパナソニックや富士フイルムのカメラにも注目しているのですが、それぞれ魅力的な製品が沢山あって選ぶのが困難なくらい多種多様化されています。

更に重さは非常に大切なファクターで軽量化にシフトが進んでいますが、これまでのカメラでは機材を最低限にしても一日の撮影で身骨疲れてしまう事多くちょっと大変でした。

 

それでも白のきれいなキャノン、柔らかな写真が撮れるニコンの魅力は手放せい魅力がありますし、新しい製品をいつも期待して待っています。

私が最初に買ったのがキャノン、仕事で使ったのがニコンでしたので愛着がありますし、フルサイズに魅力を感じてソニーを購入しましたが、少しづつ自分の写真を撮れるようにはなっています。

しかし、まだ完ぺきではないのです。

 

画素数が上がったことによって必要以上にブレた写真になったりで、マニュアル操作がしっくりこないのですが、キャノン「EOS R」においてもPTP通信とファームウェアアップデートにおいて脆弱性が見つかったり、ニコンのフルサイズ「Z6&Z7」において手振れ補正が十分でない事が一部の製品で見つかったりと、信頼を裏切るようなことが続いたためにソニーの製品やパナソニックの製品に顧客が流れた事も関係しているようです。

またつい最近シグマ「fp」が発売され、そのサイズの小さなことと軽さが話題になっています。

 

私も次回はソニーの「α7R IV ILCE-7RM4」と「fp」が欲しいと思っていますが、次々と新製品が投入されそうですので、じっくり考えてと思っています。

 

 

しかし、やはりニコンとキャノンには期待もしていますし、再浮上して欲しいと心から祈っています。

カメラ | 01:02 | - | - | pookmark
カメラ特集 SONY」(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 最近のカメラは殆どがフルサイズミラーレスが主流になっていますが、決してフルサイズだから絶対的に綺麗な写真が撮れる訳ではないので、偏った考えにならない様にしなければと思っています。

3年ぐらい前からCANONのカメラで商品を撮るようになって、2年前からポートレートや景色などにも興味を持つようになりました。

 

ついでにカメラの輸出にも興味を持って最近は色々と世界中の売れ筋をチェックしたり、カメラの勉強を懸命にしたりでプロを目指して頑張っています。

日本のカメラといえば「Nikon」と「Canon」、私が小学生の頃はまだ銀塩写真が主流でしたが、現在はミラーレス時代に突入して、APS-Cサイズ、フルサイズ、中判サイズ、フォーサイズと多種多様なカメラが発売され、大変なブームとなっています。

そして2大メーカーに「SONY」と「富士フィルム」と「Panasonic」が加わって、5大メーカーに成長していますし、海外製品も含め大変な活況となっています。

 

今日は世界中のミラーレス市場を独占しつつある「SONY」の製品を2つ取り上げてみたいと思います。

7月発売の「α 7R ILCE-7RM4」(360,900円前後)と11月発売予定の「α9 II ILCE-9M2」(?)について書きますが、価格から言っても信じられない性能に驚いてしまいますから、使いこなすまで十分な時間が必要です。

 

◎「α 7R ILCE-7RM4」⇒タイプ:ミラーレス 画素数6250万画素(総画素)/6100万画素(有効画素) 撮像素子・フルサイズ/35.7mm×23.8mm/CMOS・重量580gと非常に軽くて4世代目で6000万画素を超え、ピクセルシフトマルチでは2億4080万画素を実現しています。

高画質なだけに手振れ補正は十分にカバーされており、瞳AFは動物にも使える様になって美しい写真が撮れます。

 

文句のつけようのない機能と素晴らしく美しい写真撮影に4K動画の撮影もできますし、安くはないですがつい欲しいと思ってしまうカメラです。

私はこの前のバージョン「α7R III ILCE-7RM3」(273,900円前後)を使っていますが、素晴らしい写真が撮れていて大満足です。

なお、「α9 II ILCE-9M2」は発売前ですので発売されてから、またチェックして書きたいと思います。

カメラ | 06:27 | - | - | pookmark
ミラーレスの新製品「EOS M6 Mark II」と「LUMIX S1H」(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 カメラに興味を持って3周年ですが、彼女がいない歴も同じく3周年になりました。😢

彼方此方と撮影で飛び回っていると、彼女を作る暇もないくらい忙しい毎日なのですが、大好きな事をやっているので時間がいくらあっても足りませんし、楽しくてつい体を酷使してしまいます。

 

9月27日にCanonから「EOS M6 Mark 供廚魯瀬屮襯此璽EVFキットで159,741円前後ですが、APS-CサイズCMOSセンサー搭載のミラーレスカメラで有効画素数約3250万画素、映像エンジン「DIGIC 8」で高画質を実現しているようです。

高速連写も売りなのですが、最近流行りの「瞳AF」も搭載でボディ単体(361g)・EF-M18-150 IS STM レンズキット・EF-M18-150 IS STM レンズEVFキット・ダブルズームキット(写真)・ダブルズームEVFキットと5種類が売られています。

 

 

 

続いて「LUMIX S1H」(549,900円前後)ですが、こちらはフルサイズのミラーレスですが、世界初となる6K/24p(縦横比3:2)、5.9K/30p(同16:9)、10bit Cinema4K/60p、4K/60p動画記録を実現したのは凄い事です。

Panasonicの技術を結集した優れものという製品で、デュアルネイティブISO対応の2420万画素35mmフルサイズセンサーを搭載して、非常につかいやすい仕様になっています。

とても魅力的ですね?一台欲しい製品ですがいつになったら買える事やら!( ´艸`)

 

 

 

 

 

カメラは軽い方が良いのですがチープに見えるとちょっといけませんし、だからと言って重すぎると体力が要りますから、普段から体を鍛えておかないと途中でバテてしまいます。

最近は長時間に及ぶ撮影が多くなってきたので、翌日はいつも筋肉痛で体力の無さを痛感しています。

とにかく素晴らしいカメラが次々と発売されますので、これからも紹介したいと思っています。

カメラ | 16:41 | - | - | pookmark
カメラはミラーレス時代にそしてフルサイズへ!「Panasonic」(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 「CP⁺2019」に行ってきました。

ミラーレス一眼のフルサイズの魅力を確かめに行ったのですが、感謝・感激・感嘆で驚きの世界でを体験させていただきました。

ここまでくるともう後戻りはできないような素晴らしい世界で、写真を撮ることの楽しさにどんどんのめり込んでしまいます。

「SONY」の「α7R III ILCE-7RM3」の綺麗さ軽さにも驚いたものですが、「Panasonic」の「Lumix S1R」にも写真の美しさに驚かされました。

 

価格もボディーだけでも45万円を超える価格で、それこそボーナスでも簡単には買えないくらいの価格なのですが、その素晴らしさは特別です。

しかも操作性も優れており初めて手に取っても違和感なく操作できるのが最高、ただ一つ難点を言えば撮影時の重量が1Kgを超えてしまうので長時間の撮影では腕がパンパンになりそうですが、撮った写真の美しさは特別です。

 

「SONY」・「Panasonic」・「FUJIFILM」・「CANON」・「NIKON」・「OLYMPUS」とタップリと時間をかけてチェックしてみましたが、いよいよフルサイズミラーレスの良さがこれからは主流になりそうです。

カメラ | 08:02 | - | - | pookmark