Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

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ブックシェルフスピーカー選びが今年のスタート!(Sho-R)

JUGEMテーマ:オーディオ

 今年の趣味第1号は「オーディオ小僧」から「カメラ小僧」に変身つつある私ですが、やはりオーディオから完全に離れる訳にもいかないのです。

正月からいろんなことがあり過ぎて落ち込んだりもしますが、人生はすんなりとは進んでくれないものです。

ニアフィールドで使うスピーカーはスタジオでない限りモニタータイプやパワードではなく、できればしっかりとしたアンプに繋いで音楽や映画を愉しみたいものです。

 

あまり大きなものも困りますので小型のブックシェルフがベターなのですが、5万円以下の優れものスピーカーを選んで見ましたので参考にして頂けると幸いです。

私の音の基本はDALIの「ZENSOR3」(44,000円)ですが、机上に置くにはちょっと大きい(幅205x高さ351x奥行293 mm)のでやはりニアフィールドではボヤケが気になりますので、「ZENSOR1」162×274×228mm(34,900円)がギリギリで、「ZENSOR PICO」141x231x195 mm(20,900円)がスッキリします。

 

昨年発売された「OBERIN1」 幅162×高さ274×奥行234mm(45,500円)は、「ZENSOR1」や「ZENSOR3」に比べて高域が綺麗に出ますのでボヤケが少ないですし、低音も良く出ますのこれは素晴らしい事です。

エージングが終わればもっと変化すると思いますので、まだ私のところには無いですが期待して待っている状態です。

 

 

 

また人気のJBLの「STEGE A130」(19,000円)も190x321x245mmと、何とも微妙な大きさなのですが素晴らしいです。

しかも19,000円ですからビックリですよね?ちょっと大きいなと思うなら「STAGE A120」170x285x185mm(15,900円)もあります。

 

 

 

 

他にも安くていいのがFOSTEXの「P804-S」(17,800円)も140x264x172mmも小さいのにまとまりの良いクリアな音で驚きコスパです。

 

 

今年はこの3セットを購入して音楽を楽しみたいと思いますが、DALIの「OBERIN1」は既に購入済みでエージングを頼んでおきましたので、もう少し待っている事になります。

DALIは「Room365」のエンジニアの中でも特に好まれたスピーカですし、ニアフィールド環境では素晴らしいと思っています。

今年はハイレゾも一段落して落ち着いてきましたので、原点に返って聴き比べてみたいと思っておりますし、機材もAVアンプからアナログアンプまで揃っていますので、愉しみが増えました。

 

徐々に日本のスピーカーも良いものが沢山出てきているのですが、海外のスピーカーに比べるとまだ少し差があるように感じていますし、ニアフィールドで音楽を聴くなら十分だと思います。

でも一時期の酷い状態からは脱出しているようです。期待しています。

もちろん大きな部屋で聴くならそれなりのサイズが必要になりますが、PCオーディオでの利用なら小さくてもクリアなサウンドが良いものです。

本格的なサウンドを求めるならまた違ったスピーカーが必要になりますので、今年は機会を設けてそんなスピーカーも取り上げてみたいと思います。

ワイヤレスヘッドホンWH-1000M3とウォークマンNWシリーズ(Sho-R)

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 今年の驚き価格のミュージックデジタルプレイヤー、「NW-A55」(20,900円前後)と「NW-A55HN」(24,500円前後)は10月に発売されましたが、この価格でこのスペックには本当に驚いてしまいました。

特に同じ時期に発売されたワイヤレスヘッドホンとの組み合わせは、ハイレゾ対応のBluetoothヘッドホンだけにとても素晴らしいものです。

 

 

このヘッドホンのノイズキャンセリング性能は素晴らしく、使ってみて非常に気持ちが良いくらいです。

Bluetoothでもこの組み合わせなら本当に良い音で音楽が聴けるようになりますし、マッチングがよくPCにため込んだ音楽ファイルもこの組み合わせで楽しんでいます。最高です!

TANNOY往年の銘機「Arden」の復活も!(Kei)

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 今回「東京オーディオシヨウ2018」は11月16日〜18日まで開かれましたが、私は今年も仕事の都合で行くことができませんでした。

昨日24日JBLの銘機「L100」と「4310」の復活について書きましたが、昨年のTANNOY「Arden」復活も思い出があるスピーカーなので、チョットだけ書かせて貰いました。

 

  

 

同軸型の38cmユニットであるHPD385Aが、独特な音場を作り出してくれ自然で優れた音を出してくれますので、大好きなスピーカーでした。

私が購入したのは1977年頃(発売1976年)で1台200,000万円前後、3年経ってとても良くなった頃に喫茶店をオープンすることになった友人がどうしても欲しいというので譲りましたが、「Arden mk2-3832」と「Arden mk2-DC386」と進化を楽しみました。

幅660×高さ990×奥行370mmで43Kgととても重かったですので移動は大変でした。

 

復活版「Arden」は2017年9月に発売されましたが、価格は3倍の1台600,000円(税抜き)とちょっと手が出ませんでしたし、幅602×高さ910×奥行362mmで41Kgなので、現在の住まいではちょっと大きすぎで無理なのです。

それでも試聴には3回ほど行きましたし随分迷いましたが、ユッタリとした自然な音はさらに磨きがかかって素晴らしいです。

 

  

ユニットも新開発された同軸型でとても柔らかな優しくて力強い自然な音が美しいスピーカーです。

広めのリビングや音響ルームがあるならピッタリのスピーカーで、クラシックからジャズまで何でもナチュラルに再生してくれます。

JBL往年の銘機「L100」と「4310」が復活!(Kei)

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 私がJBLのスピーカーに遭遇したのは17歳の時でしたが、そのダイナミックなサウンドには驚かされたものです。

その後「4310」が発売されたのが19歳の時1971年だったと思いますが、初めて購入したJBLは1973年に発売された「4311」で随分長い間モダンジャズやフュージョンを楽しませていただきました。

 

ウーハーが30cmと大きかったので幅360×高さ600×奥行300mmと結構なサイズ、ダイナミックな音が特徴でサンスイのアンプやマランツのアンプに組み合わせて楽しませていただきました。

また「L100 Century」も「4310」と同じ1971年に発売され、何れも1台15万から20万円で売られていて友人宅には「L100」があって、幅370x高さ600x奥行350mmと奥行きが「4311」よりは大きく、サウンドもゆったりとしていてお互いに行ったり来たりで楽しんだものです。

 

今回このどちらも復活発売という事で「L100 Century」は「L100 Classic」(1台228,000円)、「4310」は「4312G」(1台120,000円前後)でとなっています。

 

「L100 Classic」⇒幅390x高さ637x奥行372mm・26.7Kgとちょっと大き目です。

 

 

「4312G」⇒幅362×高さ597×奥行305mm・25.2Kgとほぼ同じ大きさです。

 

 

各製品にリンク付けをしていますので、クリックして情報を集めてみて下さい。

どちらもまだ製品の試聴が出来ていませんし発売が12月にずれ込むかもしれないのですが、きっとあのアメリカンサウンドでの復活だと思いますので期待感で一杯です。

どちらも私のオーディオの原点ですから、チャンスがあったらどちらかは購入したいと思っています。

デンマークの匠「DALI」のスピーカーの魅力!(Kei)

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 私達もこれまでオーディオ機器の中でも安くて良い音のスピーカーと言うと、随分長い間に渡って「DALI」を使っているファンが多いと思うのですが、私も「ZENSORシリーズ」を7年も愛用してきましたので驚きです。

今回「ZENSORシリーズ」の後継機となる、「OBERONシリーズ」という新製品の試聴に行ってきましたので、お知らせしておきます。

 

最初に購入した「ZENSOR1」(ペア25,000円前後)と「ZENSOR3」(ペア42,800円前後)は今でも工房でモニター用に使われていますが、やっぱりいい音ですし1年から2年でとても音がまとまりさらに良くなったのを覚えています。

今回は「OBERONシリーズ」のOBERON1・3・5・7の中でも「OBERON1」(ペア48,500円前後)と「OBERON3」(ペア69,000円前後)が良い音で、やはりブックシェルフ型+スタンドの組み合わせはヴォーカルの素晴らしさが際立っています。

 

 

直ぐにでも欲しいと思ったのは発売から2カ月も経っていないので、エイジングもまだ途中なのにこのまとまった音には驚きました。

「ZENSOR3」の時も驚いたのですが、「OBERON3」は更に低音も良くなったので輪郭がスッキリした音に、低音もそれなりに出ていますので、このままでも十分です。

この金額ですから凄いと思いますし、エイジングが進めば柔らかさが加わってさらに良くなると筈です。お勧めです!

 

デンマークのスピーカーという事ですが、デザインも含め音づくりは既に匠の域に達している会社です。

改ざん・産地偽装など日本企業の信頼が失われる!ハイレゾも!(Kei)

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 日産自動車に続いてスズキ自動車もデータ改ざんが発覚し、日本企業の在り方や存在感が薄れてきているのですが、これを機会にこの状況を真摯に受け止めて、国を上げて企業の立て直しに力を注いで欲しいものだと思います。

残念ながら私達の会社も置かれた立場が産地偽装の真っただ中に置かれており、自分たちが注意してもしきれない部分が多いです。

そんなこんなで徐々に「国の責任」の大きさが見えてくる訳ですが、調査する機関があるにも拘らず実際には機能してないという事になりのです。

 

企業は利益を上げるために改ざんまで行う、同じ理由で海外で作られた製品を日本製品として売ったりと、それは食の世界までに波及して利益追求が最優先事項となって、品質や安全性は疎かにされてしまっています。

パワハラやセクハラで仕事環境もストレス満タンのブラック企業が多く存在しますし、私達の周りには社会保険や厚生年金に加入していない会社や、休日出勤手当や残業手当を払わない企業も多いのです。

 

もっと驚いたのは「ハイレゾ人気」の急降下、あれだけ2014年から急激に注目されはじめ2016年から2017年までは高級機が次々に発売されてきたのに、2018年に入るとパッタリと新製品の発売が緩やかになってしまいました。

確かにいい音で音楽が聴けるのですから幸せな事なのですが、「ハイレゾ」は機器が間違った方向へ動き出してしまったのです。

1万円〜2万円台に優れた製品があるのに、10万〜50万円へそして100万円越えまでと増えて行き頓挫してしまいました。

 

最近はPC側のマザーにもDACが搭載されて手軽にハイレゾが楽しめる様になったのですが、元来PCサウンドの悪い環境から始まった訳ですから、機器側の対応によってそこそこの機器でPCに蓄積した「音楽がほど良い音で楽しめる」様になれば十分なのです。

しかし、あらぬ方向へ走り出したために頓挫してしまったようです。

 

 DAC用のチップが高くても1個3,000円前後なのに、とんでもない価格のDACが沢山登場しました。

試聴してみるとそれは耳が痛くなる様な情報量で聴いていて疲れてしまう機器が多かったですが、私達はアナログ時代の柔らかで滑らかな音が好みなので、その柔らかさのまま音に奥行きが欲しかったのです。

お陰で全てのミュージックファイルは大きく進化しましたし、とても良くなった部分が大きかったと思います。

 

ハイレゾはニアフィールドにピッタリで、広い部屋で離れた位置のスピーカーから音を出したのではその良さが分かりずらいものですが、SONYのイヤーホンやヘッドホン「h.ear on 2 Wireless NC WH-H900N」(25,700円前後)がハイレゾ部門で上位に位置するのは、その使い易さと音の良さと装着感の良さだと思っています。

SONY製ハイレゾ対応ウォークマン「NW-A45」(18,400円前後)との相性も凄く良くて、ハイレゾ環境の素晴らしさをしっかりと表現してくれています。

 

 

何と言ってもクリアでしかも柔らかな音で、疲れないハイレゾ感は特筆ものだと思います。

ハイレゾ対応ウォークマンとヘッドホンで5万円以内で手に入るので、こんな商品こそ魅力的な商品だと感動しています。

外でも家でもとても良い音でお勧めですが、こんな商品を他の企業も出してもう一度「メイド・イン・ジャパン」の信頼を取りもして欲しいものです。

SONYウォークマン「NW-A50」(Kei)

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 ハイレゾ対応ウォークマンSONY「NW-A50」(23,700円前後)の発売発表されて3週間程経過して、あと10日程で試聴する機会に恵まれそうですが、詳細についてチョットだけ触れておきたいと思います。

2018年モデルは前作「NW-A40」シリーズと同じで「ムーンリットブルー」「ペールゴールド」「グレイッシュブラック」「トワイライトレッド」「ホライズングリーン」の5色展開、外観も見た目では変化なしといった感じです。

 

 

実は上位モデルの「ZX300」と同じ削りだしアルミキャビネットを採用し、クリアで力強い低音域に期待が持てる構造になったようです。

はんだを独自開発したり、AI(人工知能)技術採用で音質の補完性能を上げたり、いろいろな面で中身は改良が加えられています。

他にも「ZX300」も「ZX300G」にアップグレードです。

とにかく期待で一杯ですし、スマホとの接続相性も大きく変化したようですので発売後すぐに購入したいものです。

 

ハイレゾもあっという間に熱が冷めてしまったのですが、それでも2万円ソコソコで奥行きのあるサウンドが聴けるわけですから、悪い筈はなくさらに期待が持てそうです。

冷めてしまったハイレゾ熱PCオーディオ再考!◆Kei)

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 ハイレゾは徐々に方向を見失った形で終息を迎えたのですが、しかしネットワークオーディオレシーバーやネットワークコンポは今後も残ってはいくものと思っています。

しかし今後の事を考えると自分たちにとって、どんなシステムで残すか一番良いのかを考えてみるべきなのですが、PCオーディオもネットワークオーディオシステムによって、これまで以上に便利に使える様になるでしょう。

 

コンポもニアフィールドリスニングに適したものであればハイレゾが十分に楽しめる訳ですが、もうすぐ発売される「DENON RCD-N10-K&W」(44,600円前後)や「Marantz NA6006」(58,000円前後)、今年発売の「TEAC NT-505-S」(159,800円)、昨年発売のパイオニア「N-50AE」(69,500円前後)、ヤマハ「NP-S303」(36,000円前後)等もとても良いです。

 

今回は今月発売予定の「DENON RCD-N10」と「Marantz NA6006」を取り上げてみます。

●RCD-N10

 

●NA6006

 

今回これらを取り上げたのは「AirPlay2」という新規格に対応しているという事も含め、ハイレゾ再生もできるという事と価格的に誰でも買える範囲にあって、高額な機器がなくてもニアフィールドリスニングでハイレゾ再生が楽しめるのがいいです。

「Marantz NA6006」は別途パワーアンプが必要になりますが、「DENON RCD-N10」はオールインワンタイプで筐体も小さく使い易さはこちらが上です。

 

無理をしなくてもハイレゾ再生を楽しめるのが一番なので、これらを上手に工夫して使って欲しいのです。

ニアフィールドリスニングでハイレゾを楽しむなら、これらの装置で十分なのです。

YAMAHAのAVレシーバー「AVENTAGE」はさらに上質に!(Kei)

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 「YAMAHA」のAVアンプといっても、正確には「ネットワークAVレシーバー」と言い替えた方がしっくりするのですが、これまでのデザインからちょっと変わって、RX-Vシリーズとこれまでの全面にカバーの付いた「AVENTAGE」シリーズの中間的なデザインの「AVENTAGE RX-A780」と以前からのデザインの「RX-A880」が発売されました。

 

下位モデルの「RX-A780」(71,900円前後)はブラックとチタンの2種が発売されましたが、ハイレゾ2ch再生は音の抜けが良くなって素晴らしいですし、非常に良くなりましたしゆったりと音楽が楽しめるといった感じです。

上位モデルの「RX-A880」(85,000円前後)はさらに音質が良く、金額差以上に感じられましたが予算が限られるなら「RX-A780」でも十分だと思いますし、Wi-Fiが2.4GHz/5GHzデュアル対応は大きな進歩となっています。

 

 

このクラスになるとHDMI出力も2系統ありますし、Dolby AtmosにもDTS:Xにも対応していて、対応サンプリングも96kHz/24bit(ALAC)、192kHz/32bit(WAV*/AIFF)、192kHz/24bit(FLAC)、48kHz(MP3、WMA、MPEG-4 AAC)、11.2MHz/1bit(DSD)、5.6MHz/1bit(DSD)、2.8MHz/1bit(DSD)と幅が広いです。

YAMAHAのAVレシーバーが進化してさらに使い易く!(Kei)

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 我が家のAVアンプはなぜかここ5年連続「YAMAHA」ブランドなのですが、エントリークラスの安い製品でもとても良い音がするので愛用しています。

仕事柄、コンポは「Kenwood」「Panasonic」「Pioneer」「ONKYO」「TEAC」等が揃っているのですが、AVアンプは「Room365」では「ONKYO」と「YAMAHA」を使っていたのですが、家では「YAMAHA」を愛用しています。

 

電子ピアノやギターなどの電子楽器との相性も良いので、色々な場面で活躍して貰っていますが、やはり映画を観たり音楽を聴いたりもハイレゾになってからはAVアンプを利用することが多くなりました。

今回先に「RX-V385」が発売されこの5月に「RX-V585」が発売されたようですが、6月には「RX-V485」が発売されます。

 

今日は発売されたばかりの「RX-V585」(51,500円前後)について書いてみました。

 

 

内蔵パワーアンプ7個で定格80W/ch(6Ω)・Dolby Atmos対応・DTS:X対応・4K 60p 4:4:4・IEEE 802.11 a/b/g/n/ac・Bluetooth4.2・対応サンプリング96kHz/24bit(ALAC)、192kHz/32bit(WAV*/AIFF)、192kHz/24bit(FLAC)、48kHz(MP3、WMA、MPEG-4 AAC)、11.2MHz/1bit(DSD)、5.6MHz/1bit(DSD)、2.8MHz/1bit(DSD)など色々と使えるので便利さは特別ですし、ネット環境が強化されさらに使い易くなりました。

 

もちろんアプリも充実していますので、iPhoneやandroidのスマホやタブレットでもコントロールができますし、音もなかなかいいですから家族でカラオケをしたり、楽器の演奏用にも使えますので便利です。