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「コロガシは半分だけ転がりました」!(吾郎)

JUGEMテーマ:競馬

 今週はリステッド競走からスタートしたのは、「グループH」だけで残りの4グループは「福島牝馬特別」+「マイラーズC」=「フローラS」と勝負して3グループが半分だけ転がりました。

 

★20日福島11R10・06・03・05・04・02C5-6-10/890/2,060/980/6,670「福島牝馬S」G3別定

ここは一息足りないメンバーですので上位4頭に絞って6番軸で購入です。

馬連3点5万円購入で払い戻し126,280円、3連複3点5万円購入で払い戻し166,600円でプラス192,880円

 

★21日◎阪神11R06・04・03・02・08・09A6-8-2/1,090/1,200/1,800/4,680「マイラーズC」G2別定

ここはどう考えても軸は6番で頭堅く1着固定でヒモは4頭にしましたが、4番は馬体悪く3頭に絞りました。

馬単3点5万円購入で払い戻し79,200円、3連単6点5万円購入で払い戻し131,040円のプラス110,240円

 

★21日◎中山11R10・02・18・04・12・13D4-2-0/1,690/3,480/--------/--------「フローラS」G2馬齢

ここは上位4頭のボックス購入と決めていましたので、そのままで購入です。

馬連6点15万円購入で払い戻し471,510円、3連複4点15万円購入で3着ハズレのプラス471,510円でした。

 

半分だけでもこんなにプラスがあります。嬉しいですね!

完全にコロガシが成功することは稀なので「勝ち逃げ」とは違って爽快感がありますが、これは夢を追いかけるという点でワクワクします。

しかし、決して生活が保障されるものではありませんのでお勧めはできません。

 

あくまでも私達の競馬は勝ち続けるという条件を満たすという意味で「勝ち逃げ」絶対不可欠なのです。

面白くなくても「勝ち逃げ」をしなければ、いつかは今の生活が崩壊するという事を知っているからこそなのです。

2週19戦13勝の「通常買い」も注目!(道大)

JUGEMテーマ:競馬

 先週は9鞍、先々週は10鞍の「通常買い対象レース」は19戦13勝、3着までの的中が12鞍もあったのでなかには大きなプラスになった研究員もおりました。

すべての結果を並べてみましたが、通常買い対象レースは準オープンクラス以上のレース、情報量も多く比較しやすいレースでもありますので参考にしてほしいものです。

 

★3月16日

◎阪神10R15・10・13・07・12・04B15-7-13/1,340/1,780/1,860/7,670「なにわS」定量

◎中山10R11・12・10・08・06・03B12-10-6/2,320/3,740/9,570/40,830「韓国馬事会杯」定量

◎中京11R10・13・04・15・11・06D15-13-4/2,270/4,810/3,660/24,470「ファルコンS」G3別定

◎阪神11R08・04・06・05・10・02A8-4-6/200/280/530/1,020「若葉S」L馬齢

◎中山11R07・04・02・03・01・10B4-7-10/340/770/1,400/4,850「フラワーC」G3別定

 

★3月17日

◎中山09R08・10・09・07・03・04D4-7-3/5,290/10,020/17,940/113,340「幕張S」定量

◎阪神10R02・06・07・10・01・08C6-2-0/640/1,440/--------/--------「但馬S」ハンデ

◎中山10R04・15・02・16・07・11C15-16-11/3,730/6,650/14,110/73,240「千葉S」ハンデ

◎阪神11R10・02・11・09・08・03B10-0-0「阪神大賞典」G2別定

◎中山11R01・08・15・02・13・04D0-1-0「スプリングS」G2馬齢

 

★3月23日(通常買い対象レースは準オープンクラス以上のレース)

◎中山10R12・09・06・08・05・14B0-0-0「春風S」定量

◎中京11R04・06・11・09・15・02E2-6-15/3,010/6.270/12,350/72,010「名古屋城S」定量

◎阪神11R13・02・01・11・03・06C1-2-13/1,230/2,330/1,430/8,510「毎日杯」G3別定

◎中山11R07・06・01・04・12・02A1-7-4/610/1,330/1,390/6,940「日経賞」G2別定

 

★3月24日

◎阪神10R01・05・07・09・02・12B1-0-2「淀屋橋S」定量

◎中山10R08・05・10・09・04・07C5-9-7/1,210/2,440/2,470/12,130「美浦S」定量

◎阪神11R15・02・09・01・13・11D11-9-2/2,270/5,100/7,300/45,350「六甲S」L別定

◎中山11R08・04・13・06・09・03D0-0-0「マーチS」G3ハンデ

◎中京11R13・15・03・12・08・09B3-0-0「高松宮記念」G1定量

 

A〜E(実際にはA~G)までの記号に注意していただきたいのですが、これがランク1位と2位の「レース支配率」を表したものです。

Aに近いほどランク1位馬と2位馬が連絡みすることが多くなりますし、B・C・Dと順に支配率が悪くなりますので荒れる要素が高くなるのですが、成績を見ると一目瞭然だと思います。

 

A指定⇒2戦2勝・B指定⇒7戦3勝・C指定⇒4戦4勝・D指定⇒5戦3勝・E指定⇒1戦1勝となっておりますが、的中したレースのほとんどでランク1位馬か2位馬が連絡みしていますし、支配率の悪いレースほど荒れる傾向が顕著です。

ちょっと競馬を長くやられている方や、経験豊富な方ならこの理屈が理解できると思うのですが、「レース支配率」は人気に表れ易いものですから無視してはならない、大切なファクターでもあるのです。

 

長い間、通常買いに拘ってきた「吾郎」さんと共に5年間勉強させていただいて、大切なファクターであることが良く分かりましたので、参考にさせて貰っています。

私の場合は今回大きく勝負したのはA指定のレースで、上位4頭の組み合わせでランク1位馬軸で購入、残りのレースは4〜5頭に絞ってボックス買いで3連複か3連単が狙いです。

 

私の競馬はいつもこれが基本なのですが、季節によっても傾向がちょっと違ってきますので、皆さんもこれからに注目してみてください。

今年はこのように全部の対象レースを取り上げていきますので、比較はし易いと思いますし、買い易いと思います。

でもできれば手を出さないレースがあってこそ、プラスの確保に繋がるのだと分かっていただければ最高にうれしいです。

「コロガシ」は2グループが成功です!(吾郎)

JUGEMテーマ:競馬

 今週の「コロガシ」は「グループG」と「グループM」が成功させました。

下記の通りの対象レースでとても迷いましたが、A⇒Bが基本というのがグループの一致した意見でしたし、私達「グループG」と道大さんの「グループM」はいつも荒れる「マーチS」は嫌って、G1も3着までは的中が難しそうだという事で3鞍目は「六甲S」を選びました。

 

★3月23日

A◎阪神11R13・02・01・11・03・06C1-2-13/1,230/2,330/1,430/8,510「毎日杯」G3別定

ここはすんなりと上位4頭に絞って軸は1位にして、馬連は3点5万円購入で外れ、配当3連複3点5万円購入で配当は314,600でプラス214,000円でした。

 

B◎中山11R07・06・01・04・12・02A1-7-4/610/1,330/1,390/6,940「日経賞」G2別定

ここも上位4頭に絞って軸は1位にして、馬連は3点5万円購入で配当は98,210、配当3連複3点5万円購入で配当は161,240でプラス159,450円でした。

したがって3鞍目には48万円を投入しました。

 

★3月24日

C◎阪神11R15・02・09・01・13・11D11-9-2/2,270/5,100/7,300/45,350「六甲S」L別定

ここは調子落ちの13番だけを消去、残りの5頭ボックスで購入、馬連ボックス10点24万円購入で配当474,430、3連複ボックス10点24万円購入で配当978,200で145万強のプラスとなりました。

 

D◎中山11R08・04・13・06・09・03D0-0-0「マーチS」G3ハンデ

E◎中京11R13・15・03・12・08・09B3-0-0「高松宮記念」G1定量

 

その他のグループはG1を選んで撃沈でしたが、マイナスにはなっていないので良かったです。

結構難しいものですが、レース選びを間違えなければコロガルものですし、その辺を勉強して克服して欲しいと思います。

もう一つのポイントは軸を決めて購入するか、ボックスで購入するかです。

これだけは経験することで克服できるようになりますので、皆さんもやってみてください。

今週末からいよいよ芝G1レースが開幕!「高松宮記念」(吾郎)

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 G1レースが今週末から連続4週間続くのですが「高松宮記念」・「大阪杯」・「桜花賞」・「皐月賞」ともうワクワクしますよね?

今週はリステッド競走1鞍、G3が2鞍、G2が1鞍でなんと5鞍の「コロガシ」対象がありますし、もうレースを3鞍に絞るのも大変です。

 

◎23日

★阪神11R「毎日杯」G3別定(15時35分発走)芝1800m

★中山11R「日経賞」G2別定(15時45分発走)芝2500m

 

◎24日

★阪神11R「六甲S」L別定(15時20分発走)芝1600m

★中山11R「マーチS」G3ハンデ(15時30分発走)芝1800m

★中京11R「高松宮記念」G1定量(15時40分発走)芝1200m

 

うーんなかなかセレクトレースが難しいですね、楽なのは23日はどちらか1鞍で、24日は「六甲S」から「高松宮記念」という事になりますが、レースごとの難しさも関係しますのでちょっとだけ大変です。

G1「高松宮記念」は「ダノンスマッシュ」・「ラインスピリット」・「ロジクライ」・「レッツゴードンキ」・「ラブカンプー」・「ナックビーナス」・「ミスターメロディ」らが候補なのですが、当日までに絞りたいと思っています。

 

 

「ロードカナロア」は500キロ前後の馬体でG1で6勝もした馬ですから、種牡馬としても大成功すると思っていましたが、初年度から「アーモンドアイ」や「ステルヴィオ」や「ダノンスマッシュ」、2年目も注目の「サートゥルナーリア」をだしていますので、これから海外に向けて大物がでる可能性が高いですし期待で一杯です。

特に引退レースとなった「香港スプリント」は走りは今も強烈に残っています。

「通常買いは軸選びで苦労する」(吾郎)

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 「通常買い」という事で私たちは対象レースを「準オープン以上のレース」と決めているのですが、スポーツ新聞にも取り上げられることが多く、特別レースに組み込まれているクラスなので情報量が豊富にそろう事もあって、考えをまとめ易いレースとして取り上げています。

 

注意点はそのレースで軸馬が決め易いのか、決め難いのかを判断する事です。

これまでのレース結果や使ってきたレースのレベルを判断して決めるのですが、軸を決められない難しいレースも多いので、そんな時は無理に軸を決めないで、ボックス買いするという選択技もあるのですから、ボックス買いをお仲間に入れておけばとても勝負が楽になります。

 

それと面白いのが2着に入れば良いのか、3着以内に入れば良いのかでも考えなければいけません。

馬連や馬単は2着までに入らないと的中になりませんし、3連複と3連単は3着までに入らなければ的中にならないのですから、買う馬券の種類によって軸馬の選定法は変化してくる訳です。

 

軸馬が1番人気の場合は目標にされやすいので勝てないケースも半分近くはあるものですが、能力が抜けているので連に絡む事は多いのですから、やはり能力差を計る力をつけないといけないのです。

過剰評価されるケースもありますので注意が必要ですが、私達の場合は仲間がいるので結構勉強する機会も多いので、覚えやすいのですが、一人でやるとなるとコツコツと積み重ねることが大切になります。

 

私は長い間「通常買い」をテーマに研究をしてきたのですが、プラスよりもマイナスになる事の方が多かったです。

馬を診れるようになっても、やはり多少の違いはありますが常勝とまではいきませんし、最近は対象レースのリステッド競走と重賞レースの「コロガシ」を研究中です。

もちろん「勝ち逃げ」をしているからこそ、色々と冒険もできるのですが、やはり競馬で勝つという目標でならこれに勝るものはないと思っています。

 

でもやはりギャンブルとしての醍醐味を失いたくないので、色々と勉強して今は「コロガシ」が一番の楽しみになりました。

みなさんも柔軟に考えて勝負してみてはいかがでしょうか?

今週末は「コロガシ天国」でも程々に勝負!(吾郎)

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 先週は出だしが2戦2勝でも2着までの的中でプラスも少なかったので、私達「Gグループ」は日曜日の購入をしませんでしたが、他のグループは現地入りの研修でテンション上がり過ぎて大きくマイナスしてしまったようです。

「コロガシ」私達もこれまで長い間研究してきましたが、1年で1度も転がらなかった年が多かったので、慎重に勝負する必要があるのです。 

 

今年はリステッド競走が指定されるようになってチャンスが多くなりましたが、油断すると年間で1000万も損してしまいますので、程々にしておくべきです。

たまたま今年初めに多くのプラスを捻出した私達は、無理をしないでやっていけばいいのですが、きちんとルールを自分なりに作って勝負して欲しいと思います。

 

今週末は下記の通り対象レースが5鞍もありますので、特に注意が必要です。

 

A:09日中山11R「中山牝馬S」G3ハンデ

B:10日中山10R「東風S」L別定

C:10日中京11R「金鯱賞」G2別定

D:10日阪神11R「フィリーズレビュー」G2馬齢

E:10日中山11R「アネモネS」L馬齢

 

考えてみると組み合わせ自由ですから何通りもの勝負が可能ですが、資金は相当な額が必要になりますので、あっという間に100万単位のお金が無くなることもあり得ます。

 

十分に考えて程々にしたいものですが、ルールとしては難しいレースは組み合わせない、でも5頭で決まりそうならBoxで購入するなどの工夫が必要です。

大きく勝負をしないできちんと元金はキープしてというのが安全です。

「今週のコロガシは3鞍にするか4鞍か?悩んでます」(一杯の珈琲)19-15(Kei)

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 ちょっとした愉しみでもある「通常買いコロガシ」で悩んでいて、昨日の朝6時頃から8時までの「朝焼け逆さ富士」を観ながら2時間ほど考え込んでしまいました。

 

 

 

綺麗な富士山を眺めながら飲む珈琲は同じ味なのですが、珍しくも1月と2月に2回もコロガッた「通常買いコロガシ」はリステッド競走を組み入れたことで悩ましい状態なのです。

対象が2月9日は京都11R「洛陽S」L別定に東京11R「クイーンC」G3別定、2月10日が京都11R「京都記念」G2別定と東京11R「共同通信杯」G3別定の4鞍となってしまい、3鞍勝負にするか4鞍勝負にするか本当に悩ましい状態です。

 

「吾郎」さんに電話を入れると同じように悩んでおり、結論がでそうにないのです。

これまで今年は大きくプラスしていますので、3鞍なら重賞だけを勝負ですが、4鞍も魅力たっぷりですので行き当たりばったりの勝負でいいのかなと思っています。

 

リステッド競走のおかげでワクワクがたっぷりになりましたし、これからが本格的な勝負となりますので、すこしづつ考えていきたいと思っています。

みなさんも愉しんでください。

 

最後に今日は久しぶりの上野アメ横と秋葉原巡りで、愉しみ満載でワクワクしています。

新しいPCパーツに新しいオーディオなどを物色してみたいですので、ちょっと疲れてしまいそうです。

間違いに気づいたら大きく変化する競馬!(シゲ)

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 競馬は間違いを繰り返しても繰り返しても無駄にはならない様に、徐々にではありますが力比べはできるようになるもので、このメンバーならこの馬が勝つだろう、勝てなくても連対はするだろう、3着までには入るだろうというように上級クラスほど判断ができるようになるものです。

 

私にはこの3つの「だろう」はとても大切な判断基準となっているのですが、3連複や3連単にとっては不可欠なファクターで勝負を賭けるレースにはよく利用させていただいています。

その年のレベルは昨年末の古馬戦線でも分かるように4歳馬中心から3歳馬へと移ってゆき、年明けには5歳馬から4歳馬にと移行していくものですし、普通に新旧交代が進むものですが、年が明けても5歳馬が勝ち続けるようなレベルの高い世代も時々あるものです。

 

私の場合はすべての時間が競馬に向いていますから、1日中各レースのチェックをして次のレースに繋がる馬を探し続けています。

それが「シンボリルドルフ」だったり「ディープインパクト」だったり「オルフェーヴル」だったりと、強い馬の選択ができるようになったのですが、そうなるまでは思い込みの世界が多かったのかもしれません。

 

すべてに冷静さが必要なのですが、デビューから4戦目で「桜花賞」を勝った「アーモンドアイ」の強さは、この時点で確信したもので、「オークス」も「秋華賞」もまったく負ける気がしませんでしたし、「ジャパンC」でも安心してこの馬から勝負できたのです。

この日まで13年間破られることがなかったレコードを1秒5も更新したことからも、この馬の強さは本物であることが分かりますし、比類なきスピードを持った馬と言えると思っています。

追い出してからの2段階の切り替えが安定しており、追い出しても決して崩れない姿勢もとてもいいです。

 

母の「フサイチパンドラ」も「エリザベス女王杯」を勝って「ジャパンC」5着と健闘しましたが、この時の勝ち馬は「ディープインパクト」と相手が悪かったのです。

きっとこの馬は日本牝馬のこれまでのイメージからは、ワンランク上の存在だと確信していますがこれからの活躍に注目したいです。

このようにそろそろ競馬のレベルも少しづつ変化してきていることに、気づき始めていると思いますがこれからの5年、その後の5年というように少しづつレベルアップしていくものなのです。

 

ネット社会になってからは情報も豊富になりましたし、自由に選べる様になったので上手に利用することから始めないといけないと思っています。

アナログからデジタルに変化したものはカメラやオーディオだけでなく、仕事もお金さえもデジタル化されてアナログの良さが失われていますが、完全に無くなった訳ではなく大切に残されていく部分もあるようですので、まだまだ私たちも活躍できるのかなと考えております。

1月のリステッド競走の成績(吾郎)

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 昨日の続きですが「リステッド競走」が「重賞コロガシ」の対象になるとして考えると、どうしても成績が気になる部分ですので1月の「リステッド競走」の成績を出してみましょう。

 

◎レース/ランク1位・2位・3位・4位・5位・6位/A~F/ランク順/馬単順/馬連/馬単/3連複/3連単/レース名

◎1月06日中山10R06・01・10・07・05・04C10-0-6「ジュニアC」別定

◎1月13日中山11R03・12・07・09・06・04B7-12-0/1,680/3,540/-------/-------「ニューイヤーS」別定

◎1月14日京都10R05・02・04・12・07・10B10-5-12/2,240/6,250/4,290/37,610「紅梅S」別定

◎1月14日京都11R04・02・08・10・01・06C10-4-0/1,540/3,550/-----/----「淀短距離S」別定

◎1月19日京都10R08・07・04・06・02・01A7-8-0/260/590/--------/-------「若駒S」別定

◎1月19日京都11R03・08・02・15・06・10C8-2-0/900/1,630/-------/-------「すばるS」別定

◎1月26日東京10R06・07・01・04・09・02D7-6-4/780/1,550/1,180/5,450「クロッカスS」別定

◎1月26日東京11R06・03・01・09・07・02B2-6-1/2,640/7,320/3,220/29,950「白富士S」別定

 

8戦7勝で3着まで的中も3鞍となかなかいい成績ですので十分コロガシ対象になりそうですし、Gグループ内でも話題性が高くこれからいろいろと勉強して研究を重ねて行こうと思っていますが、これなら期待できそうです。

まあ別定戦ばかりなので的中しやすかったこともあります。

 

確かに手応えがあった訳ですから考えてみたいですし、チャンスというより勝負機会が増えるのでそれなりに十分な研究が必要になりますので、できたらみなさんのご意見も欲しいものです。

 

玉砕した「重賞コロガシ」まだまだ研究の余地あり!(吾郎)

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 競馬を何年もやってると、その都度中央競馬会のシステムが変化してくるのですが、馬単が発売されるようになってさらに3連複、3連単、Win5とこの15年間の間に「ギャンブル性」が強くなったのです。

実は馬単は以前も発売されていたのですが昭和44年に発売が中止になったのですが、平成14年からまた発売されるようになりました。

 

この頃はやはり2着までの的中でしたので普通に購入すると投資額の2倍から5倍がせいぜいで、大きく勝つためには多くの資金が必要でした。

しかし、平成14年から発売された「3連複」によって投資額が小さくてもプラスは大きく勝てるようになりました。

 

私たち(私とボス)の購入もそれに合わせて少しづつ変化してきたのですが、私は馬を診ることに集中してボスは「勝ち逃げ」以外の購入法に力を注いできました。

「特別レースの通常買い(準オープン以上のレース)」・「メインレースの通常買い(準オープン以上のレース)」・「グレードレース(重賞レース)の通常買い」・「重賞レースのコロガシ」といろいろな購入法が考えられ実行されてきました。

 

競馬の面白さは十分に知り尽くしているつもりですが、まだまだ中央競馬の改革は続いておりますので、今年は「リステッド格付け」されたレースを「リステッド競走」として、準重賞レースとして扱われるようになりました。

それに合わせてこの「リステッド競走」を「重賞レースのコロガシ」に組み込んでみようと研究がスタート、2つのグループで8人が研究をスタートさせています。

 

「重賞レースのコロガシ」は12〜14日の3日間開催で久々に成功しましたが、20万が734万になるのですからそのパワーは計り知れないです。

「ギャンブル」という観点から見ると「勝ち逃げ」と違って、面白さは十分すぎるくらいですが、私たちの基本は「勝ち逃げ」なのです。

「勝ち逃げ」という安定した収入源があるからこそ、他の勝負ができる訳で「勝ち逃げ」抜きでは研究も続けられなかったと思っています。

 

「リステッド競走」はこれからの「コロガシ」の重要なポイントレースとして、台頭するものと信じてこれからも研究を続けたいと思っています。

「吾郎」もこれから露出する機会が増えるかもしれませんが、年のせいでいろいろと物忘れがひどく引きこもり状態で、時々朝の珈琲を思い出しては早朝に「ボス宅」へお邪魔しています。

 

今朝7時(朝焼け富士山)と8時前後(逆さ富士)の富士山です。とても奇麗です。

 

 

 

画面に映し出された「富士山」を眺めながら、のほほんとススル珈琲は素晴らしいひと時となっています。止められないで〜す!