Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

パソコン・旅行・競馬・オーディオ・スマホ・タブレット・お酒の情報!
<< December 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
    
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
SIMが要らない国境ナシのスマートフォン「Jetfon」(流星)

 MAYA SYSTEMの「Jetfon」(39,800円税別)はSIMカードが要らないスマートフォンなのです。

「クラウドSIMテクノロジー」を搭載し、SIMカード不要で世界100以上の国と地域でデータ通信が可能なスマートフォンなのでとにかく便利です。

 

 

SIMカードがなくてもどこの国でも同じスマートフォン1台で通信が可能ですし、アプリでサッとアクセスが可能ですから面倒な事がない訳です。

カラーはグラファイトブラック・シャンパンゴールドの2種類、高さ154×幅76×厚さ7.9mm、180g、5.5インチIPSフルHD液晶、Snapdragon652、RAM4GB、ROM64GB、メインカメラ1300万画素、サブ800万画素、バッテリー2,900mAh、Wi-Fi IEEE 802.11 a/ac/b/g/nと必要最小限のスペックはあります。

 

まだ料金的には1日380円からと決して安くはないのですが、現地について直ぐに使えるスマホという事でビジネスシーンでも大いに活躍しそうですし、周遊旅行でも国境を越えて使えるようになっているのでとても便利です。

何と言ってもSIMカードの入れ替え作業とAPNの設定から解放されますので、安心して使えます。

また「MAYA SYSTEM」ではFreeTelのスマホも販売されています。

ASUS「ROG Phone(ZS600KL)」発売は23日に決定!(Sho-R)

 今回本気でゲーミングスマホ発売を発表したASUS、なんとなくそんな気がしていたのです。

これまで使っていた「Zenfone2」(2015年)がちょっと不具合が大きくなって、今年の8月に「Zenfone 5z」を購入したのです。

しかし軽くて薄いのに「Snapdragon845+Adreno630」と最新最強のチップセットで、しかも発熱量が少なく非常に不快感の無い状態で使えるのに驚いていました。

 

これまでも「Razaer Rhone」等もありましたが、各メーカーがこぞってベンチマークの調整をしたりで熱対策がおろそかになったりで発熱トラブルがあったりで、スマホでは本格的なゲームが出来ませんでした。

「Zenfone 5z」の使い勝手の良さで「ROG Phone」に期待するのは私だけではない筈です。

 

「Zenfone 5z」とはそんなに変わらないスペックなのですが、ちょっと比較してみましょう。

◎「Zenfone 5z」

Display:6.2インチIPS LCD(1080×2246ピクセル)

Platfome:Android8.0(Oreo)

Chipset:Snapdragon 845 (4x2.7 GHz Kryo 385 Gold & 4x1.7 GHz Kryo 385 Silver)+GPU Adreno 630

Body:153×75.7×7.9mm・155ℊ

Battery:3300mAh

 

 

◎「ROG Phone」

Display:6.0インチAMO LCD(1080×2160ピクセル)

Platfome:Android8.1(Oreo)

Chipset:Snapdragon 845(4x2.96 GHz Kryo 385 Gold & 4x1.7 GHz Kryo 385 Silver)+GPU Adreno 630

Body:158.8×76.2×8.3mm・200ℊ

Battery:4000mAh

 

 

この動画からもその素晴らしさが分かると思いますがとても魅力的で最高のスマホ、ASUSが本気を出して作ったこの製品は、今後のスマホ業界にゲーミングスマホという新しいジャンルを確立してくれそうです。

ASUSの「ROG Phone」は本当に発売されるよ!(Sho-R)

 COMPUTEX TAIPEI 2018で注目されたASUSの「ROG Phone」が本格的発売に向けての動きがあったようですが、どうやら11月16日に「GAME CHANGER〜スマホゲームの体験を一新する」というテーマで発表会を予定していますので、その辺りでの発売になると思います。

 

 

 

実際にはレビュワー印象も発表されている事ですし、ちょっと期待したいです。

最大リフレッシュレート90Hz、6インチ、解像度1080×2160ドットぐらいしか分かっていないですが、特殊な冷却装置「Aeroactive Cooler」を用意していることも注目です。

 

 

 

周辺機器の発売も期待できそうですが、本体は2種類の予定です。動画も楽しんで下さい!

Androidスマホの秋・冬の新モデル「ソフトバンク」(Sho-R)

 今日はキャリア最後の会社となりますが「ソフトバンク」の新製品です。

ソフトバンクも他社と同じようにiPhoneが特に売れているので、Androidスマホの新モデルはチョット違います。

予定としては「Xperia XZ3」(119,040円税込み)・「AQUOS zero」(価格????)・「AQUOS R2」(93,120円税込み)

 

スペック等についての説明をしてまいりますが、価格は新規契約時の現金販売価格で記載しました。

 

★「AQUOS R2」⇒6.0インチ1440×3040ピクセル・アウト2260万画素+1630万画素・イン1630万画素・RAM4GB・ROM64GB・ハイレゾ対応・バッテリー3130mAh・重量181g・156mm×74mm×9mm・チップセットSnapdragon645+Adreno630

 

 

☆「Xperia XZ3」⇒有機EL6.0インチ1440×2880ピクセル・アウト1900万画素・イン1300万画素・RAM4GB・ROM64GB・ハイレゾ対応・バッテリー3200mAh・重量193g・158mm×73mm×9.9mm・チップセットSnapdragon645+Adreno630

(ドコモとauも取り扱っています。)

 

★「AQUOS zero」⇒有機EL6.2インチ1440×2992ピクセル・アウト2200万画素・イン800万画素・RAM6GB・ROM128GB・ハイレゾ対応?・バッテリー3200mAh・重量146g・154mm×73mm×8.8mm・チップセットSnapdragon645+Adreno630

 

 

「Xperia XZ3」以外は他社で扱っていない製品を新製品として発売、しかも日本製品のハイスペック版でちょっと楽しみです。

特に「AQUOS R2」と「AQUOS zero」の比較も面白く、Androidファンとしてはどちらも欲しいと思う製品となっていますが、後者はこのスペックで146gと軽いので注目しています。

今年の秋冬の新製品はハイスペックでまとめたソフトバンク、ちょっと面白いです。

Androidスマホの秋・冬の新モデル「au」(Sho-R)

 「au」のスマホの新モデルも「ドコモ」と同じ機種が3種類で、1機種だけが違っています。

注目はやはり10月25日に発売となった「Galaxy Note9」(SCV40・129,600円)の他に、11月9日に発売される予定の「Xperia XZ3」(SOV39・99,360円)と今月上旬発売予定の「AQUOS sense2」(SHV43・32,400円)と「LG it」(LGV36・32,400円)の4機種です。

一括購入新規契約での実質負担額をそれぞれ記載しました。

 

それではスペック等について説明して参ります。

★「Galaxy Note9」⇒有機EL6.4インチ1440×2960ピクセル・アウト1200万画素+1220万画素・イン800万画素・RAM6GB・ROM128GB・ハイレゾ対応・バッテリー4000mAh・重量201g・162mm×76mm×8.8mm・チップセットSnapdragon645+Adreno630

 

☆「Xperia XZ3」⇒有機EL6.0インチ1440×2880ピクセル・アウト1900万画素・イン1300万画素・RAM4GB・ROM64GB・ハイレゾ対応・バッテリー3200mAh・重量193g・158mm×73mm×9.9mm・チップセットSnapdragon645+Adreno630

 

★「AQUOS sense2」⇒TFT5.5インチ1080×2160ピクセル・アウト1200万画素・イン800万画素・RAM3GB・ROM32GB・ハイレゾ対応・バッテリー2700mAh・重量155g・148mm×71mm×8.4mm・チップセットSnapdragon450+Adreno506

 

 

☆「LG it」⇒IPS5.0インチ720×1280ピクセル・アウト1300万画素・イン500万画素・RAM3GB・ROM32GB・バッテリー2500mAh・重量140g・145mm×72mm×8.0mm・チップセットSnapdragon425+Adreno308

 

 

価格は各社少しづつ違いますが、「Galaxy Note9」と「Xperia XZ3」の動画については「ドコモ」のページでご確認ください。

「LG it」はスペック的には物足りないですが、連絡用スマホとして使うのであれば十分だと思いますし、魅力的な製品です。

Androidスマホの秋・冬の新モデル「ドコモ」(Sho-R)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 「ドコモ」のスマホの新モデルでの注目は10月25日に発売となった「Galaxy Note9」(SC-01L・85,536円)の他に、11月上旬に発売される予定の「Xperia XZ3」(SO-01L・57,024円)、「Galaxy Feel2」(SC-02L・42,120円)と今冬発売予定の「AQUOS sense2」(SH-01L・31,752円)の4機種です。

iPhoneシリーズに先を越されてしまったのですが、一括購入新規契約での実質負担額をそれぞれ記載しました。

 

それではスペック等について説明して参ります。

★「Galaxy Note9」⇒有機EL6.4インチ1440×2960ピクセル・アウト1200万画素+1220万画素・イン800万画素・RAM6GB・ROM128GB・ハイレゾ対応・バッテリー4000mAh・重量201g・162mm×76mm×8.8mm・チップセットSnapdragon645+Adreno630

 

 

☆「Xperia XZ3」⇒有機EL6.0インチ1440×2880ピクセル・アウト1900万画素・イン1300万画素・RAM4GB・ROM64GB・ハイレゾ対応・バッテリー3200mAh・重量193g・158mm×73mm×9.9mm・チップセットSnapdragon645+Adreno630

 

 

★「Galaxy Feel2」⇒有機EL5.6インチ720×1480ピクセル・アウト1600万画素・イン1600万画素・RAM4GB・ROM32GB・ハイレゾ対応・バッテリー3000mAh・重量168g・149mm×70mm×8.4mm・チップセットExynos7885+Mali G71MP2

 

 

☆「AQUOS sense2」⇒TFT5.5インチ1080×2160ピクセル・アウト1200万画素・イン800万画素・RAM3GB・ROM32GB・ハイレゾ対応・バッテリー2700mAh・重量155g・148mm×71mm×8.4mm・チップセットSnapdragon450+Adreno506

 

 

新しいラインナップはすべて使い易いと思うのですが、上位機種が200ℊ前後とちょっと重いのが気になります。

でも楽しみですので、みなさんもショップで確認してみて下さい。

 

美しい画面のSONY「Xperia XZ3」は素晴らしい!(翼)

 PC関係が続きましたが今回は「スマホ」、SONY「Xperia XZ3」です。

11月上旬以降に各キャリアから発売される予定なのですが、そのスペック等について触れておきたいと思います。

 

●ホワイトシルバーとフォレストグリーン

 

●ブラックとボルドーレッド

 

仕様⇒CPU Snapdragon 845・6インチOLED HDR2880×1440・ストレージ64GB・RAM6GB・メインカメラ19MP Motion Eye・サブカメラ13MP・Bluetooth5.0・バッテリー3300mAh・重量193g・サイズ158mm×73mm×9.9mm

 

 

 

グローバルモデルは既に販売されており、丸みを帯びた角が取れたデザインがいいですし画面がとても綺麗です。

これぞSONYといったデザインでとても良いと思いますので、選択技の一つだと思って下さい。

無料で利用できるWiFiサービス!「ファミレス&観光地編」(Shun-J)

 ファミレスでも無料で出来るWiFiサービスが定着しており、「デニーズ」はやはり「セブンスポット」(コンビニ編で取り上げました)を利用できますし、「びっくりドンキー」では一部店舗ですが「FREESPOT」があります。

「すかいらーくグループ」のレストラン(ガスト・バーミヤン・藍屋等)では殆どのレストランで「Free WiFi」が使えますので、どんどん利用しましょう。

 

今回は「すかいらーくグループ」のレストランでのアクセス方法について説明を致します。

下記のステッカーが目印になります。

 

 

1回の認証で60分間利用可能で、1日3回まで利用できます。

「Fecebook」・「Twitter」・「Google」・「Yahoo Japan ID」や「メール」でも登録できますので、利用してみて下さい。

登録だけはちょっと面倒ですが、一度登録してしまえば簡単にアクセスできます。

 

 さてその他にも観光地や大きな都市には、沢山の「Free WiFi」があり自分で探すと大変ですが、見つけ出してくれる便利やアプリが幾つかあります。

私は「Japan Connected-free Wi-Fi」というソフトを使っていますが、探してくれるだけでなく接続もしてくれますのでスマホやタブレットにインストールしておけば便利です。

 

観光地によっては下記の様にオリジナルのステッカーを張ってありますので、繋がるかどうか分からないものですが、そちらもこのソフトでアクセス可能になります。

 

 

県や市が実施している「Free WiFi」にもアクセス可能ですし、どんどん増えていますのでソフトを立ち上げて探してみて下さい。

エアーポートや商業施設にも「Free WiFi」が設置されています。

無料で利用できるWiFiサービス!「コンビニ編」(Shun-J)

 無料で利用できるWiFiと言うと「すかいらーくグループ」や「マクドナルド」や「セブンイレブン」・「ローソン」・「ファミリーマート」のコンビニ等様々なWiFiサービスがあります。

旅行中はホテルでは無料で使えるのですが、街の中では地方などでは結構少ないので探すのが大変なものです。

今回は「コンビニ」を中心に取り上げてみたいと思います。

 

「セブンスポット」⇒「イトーヨーカドー」・「デニーズ」・「そごう」・「西武」・「LoFt」・「アカチャンホンポ」・「ヨークマート」等の店舗。

 

 

LAWSON Free Wi-Fi⇒ローソン各店舗

 

  

 

こちらのマークが目印になりますが1回60分の接続で1日5回まで利用できます。

 

Famima Wi-Fi⇒ファミリーマート各店舗

 

 

こちらのマークが目印になりますが1回20分の接続で1日3回まで利用できます。

 

各サイトにジャンプしますので各サービス名称部分をクリックすると、ホームページにシャンプしますので確かめて下さい。

こんな便利なサービスが沢山ありますので、利用してみる価値ありです。

 

 

 

ミドルからアッパーミドルの優れものスマホ(Kei)

 今日はこれから発売予定の4つのレンズを持つHUAWEI「nova 3」(54,800前後)の紹介です。

日本向け仕様は128GBストレージ・4GB RAM・6.3インチ2340×1080ピクセル・Kirin 970(オクタコア)・バッテリー3750mAh・アウトカメラ1600カラー×2300モノクロのデュアル・インカメラ2400カラー×200万画素カラーセンサー・157mm×73.7mm×7.3mm・重量166g・ブラック、パープル、レッドの3色です。

 

 

とても魅力的なスマホで特にカメラはチョット使ってみたい気がします。

PシリーズはLEICAと共同開発したカメラですが、こちらはAIカメラという事でターゲットがちょっと違って若者向け、GPU Turbo機能搭載でゲームにも集中できそうです。

 

仕様も価格も発売時には変わっているかもしれないのですが、とても注目しているスマホなのです。

手に取って触ってみて欲しいで〜す!