Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

パソコン・旅行・競馬・オーディオ・スマホ・タブレット・お酒の情報!
<< October 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
    
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
美しい画面のSONY「Xperia XZ3」は素晴らしい!(翼)

 PC関係が続きましたが今回は「スマホ」、SONY「Xperia XZ3」です。

11月上旬以降に各キャリアから発売される予定なのですが、そのスペック等について触れておきたいと思います。

 

●ホワイトシルバーとフォレストグリーン

 

●ブラックとボルドーレッド

 

仕様⇒CPU Snapdragon 845・6インチOLED HDR2880×1440・ストレージ64GB・RAM6GB・メインカメラ19MP Motion Eye・サブカメラ13MP・Bluetooth5.0・バッテリー3300mAh・重量193g・サイズ158mm×73mm×9.9mm

 

 

 

グローバルモデルは既に販売されており、丸みを帯びた角が取れたデザインがいいですし画面がとても綺麗です。

これぞSONYといったデザインでとても良いと思いますので、選択技の一つだと思って下さい。

無料で利用できるWiFiサービス!「ファミレス&観光地編」(Shun-J)

 ファミレスでも無料で出来るWiFiサービスが定着しており、「デニーズ」はやはり「セブンスポット」(コンビニ編で取り上げました)を利用できますし、「びっくりドンキー」では一部店舗ですが「FREESPOT」があります。

「すかいらーくグループ」のレストラン(ガスト・バーミヤン・藍屋等)では殆どのレストランで「Free WiFi」が使えますので、どんどん利用しましょう。

 

今回は「すかいらーくグループ」のレストランでのアクセス方法について説明を致します。

下記のステッカーが目印になります。

 

 

1回の認証で60分間利用可能で、1日3回まで利用できます。

「Fecebook」・「Twitter」・「Google」・「Yahoo Japan ID」や「メール」でも登録できますので、利用してみて下さい。

登録だけはちょっと面倒ですが、一度登録してしまえば簡単にアクセスできます。

 

 さてその他にも観光地や大きな都市には、沢山の「Free WiFi」があり自分で探すと大変ですが、見つけ出してくれる便利やアプリが幾つかあります。

私は「Japan Connected-free Wi-Fi」というソフトを使っていますが、探してくれるだけでなく接続もしてくれますのでスマホやタブレットにインストールしておけば便利です。

 

観光地によっては下記の様にオリジナルのステッカーを張ってありますので、繋がるかどうか分からないものですが、そちらもこのソフトでアクセス可能になります。

 

 

県や市が実施している「Free WiFi」にもアクセス可能ですし、どんどん増えていますのでソフトを立ち上げて探してみて下さい。

エアーポートや商業施設にも「Free WiFi」が設置されています。

無料で利用できるWiFiサービス!「コンビニ編」(Shun-J)

 無料で利用できるWiFiと言うと「すかいらーくグループ」や「マクドナルド」や「セブンイレブン」・「ローソン」・「ファミリーマート」のコンビニ等様々なWiFiサービスがあります。

旅行中はホテルでは無料で使えるのですが、街の中では地方などでは結構少ないので探すのが大変なものです。

今回は「コンビニ」を中心に取り上げてみたいと思います。

 

「セブンスポット」⇒「イトーヨーカドー」・「デニーズ」・「そごう」・「西武」・「LoFt」・「アカチャンホンポ」・「ヨークマート」等の店舗。

 

 

LAWSON Free Wi-Fi⇒ローソン各店舗

 

  

 

こちらのマークが目印になりますが1回60分の接続で1日5回まで利用できます。

 

Famima Wi-Fi⇒ファミリーマート各店舗

 

 

こちらのマークが目印になりますが1回20分の接続で1日3回まで利用できます。

 

各サイトにジャンプしますので各サービス名称部分をクリックすると、ホームページにシャンプしますので確かめて下さい。

こんな便利なサービスが沢山ありますので、利用してみる価値ありです。

 

 

 

ミドルからアッパーミドルの優れものスマホ(Kei)

 今日はこれから発売予定の4つのレンズを持つHUAWEI「nova 3」(54,800前後)の紹介です。

日本向け仕様は128GBストレージ・4GB RAM・6.3インチ2340×1080ピクセル・Kirin 970(オクタコア)・バッテリー3750mAh・アウトカメラ1600カラー×2300モノクロのデュアル・インカメラ2400カラー×200万画素カラーセンサー・157mm×73.7mm×7.3mm・重量166g・ブラック、パープル、レッドの3色です。

 

 

とても魅力的なスマホで特にカメラはチョット使ってみたい気がします。

PシリーズはLEICAと共同開発したカメラですが、こちらはAIカメラという事でターゲットがちょっと違って若者向け、GPU Turbo機能搭載でゲームにも集中できそうです。

 

仕様も価格も発売時には変わっているかもしれないのですが、とても注目しているスマホなのです。

手に取って触ってみて欲しいで〜す!

SNSサービスを無料で利用できるSIM???(翼)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 SNSサービスが無料で利用できるSIMを販売しているMVNOは、現在2社ありますが「LINEモバイル」「DMM モバイル」で、以前は4社程あったので残念です。

今回は「LINE」と「Facebook」について比較してみます。

 

◎LINEモバイル(無料)⇒対象となるSNSサービスは、LINE、Twitter、Facebook、Instagram

●「LINE」

☆トーク利用時
・スタンプ画像、動画、その他ファイルの送受信
・テキスト、音声メッセージの送受信
・無料通話、ビデオ通話

 

☆タイムライン利用時
・画面の表示、投稿(画像、動画含む)

 

☆ニュース利用時
・ニュース一覧の閲覧
・カテゴリ一覧の閲覧

 

☆その他
・友達一覧画面の表示、友達追加
・スタンプ、着せ替えのダウンロード
・アカウント設定

 

▼カウントフリー対象とならない機能
・LINEアプリ以外のアプリサービスおよびウェブサービス
・外部リンクへの接続
・LINE LIVE(ライブストリーミング動画)

 

●「Facebook」

・タイムライン、ニュースフィードの画面表示、投稿(画像、動画含む)
・リクエスト、お知らせ、その他の画面表示
・プロフィールの編集
※ウェブブラウザでのサービス利用も対象

 

▼カウントフリー対象とならない機能
・外部リンクへの接続
・Facebook Live(ライブストリーミング動画)
・Facebook Messenger

 

◎DMM モバイル(オプションで月250円)⇒対象となるSNSサービスは、LINE、Twitter、Facebook、Facebook Messenger、Instagram

●「LINE」

☆トーク利用時
・スタンプ画像、動画、その他ファイルの送受信
・テキスト、音声メッセージの送受信
・無料通話、ビデオ通話

 

☆タイムライン利用時
・画面の表示、投稿(画像、動画含む)

 

☆ニュース利用時
・不明

その他
・スタンプ、着せ替えのダウンロード

 

▼カウントフリー対象とならない機能
・LINEアプリ以外のアプリサービスおよびウェブサービス
・外部リンクへの接続
・LINE LIVE(ライブストリーミング動画)

 

●「Facebook」

・タイムライン、ニュースフィードの画面表示、投稿(画像、動画含む)
・いいね、スタンプの送信
・チェックイン
・検索の表示
・プロフィールの編集

 

▼カウントフリー対象とならない機能
・外部リンクへの接続
・Facebook Live(ライブストリーミング動画)

 

私はFacebook Messengerが使えるので「DMMモバイル」を家族で使用中ですが、弟と妹は「LINE」モバイルを使用中です。

SNSのカウントフリーはどちらもとても安くて助かります。

ミドルからアッパーミドルの優れものスマホ◆Kei)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 今年の新製品では、最も人気があるミドルからアッパーミドルの価格帯3万から6万円台は、ASUSの「ZenFone 5Z」(64,500円前後)と「ZenFone 5」(48,000円前後)です。

どちらも日本仕様での発売がされており、「ZenFone 5Z」はハイエンドのCPUを搭載して、高級機並みの性能を持っている優れものです。

 

◎「ZenFone 5Z」⇒6.2インチ2246×1080・128GBストレージ・6GB RAM・165g・192kHz/24bitハイレゾ対応・153mm×75.7mm×7.9mm・バッテリー3,300mAh・カメラ1200万画素×800万がそのデュアルでAI駆動・Snapdragon845

 

 

◎「ZenFone 5」⇒6.2インチ2246×1080・64GBストレージ・6GB RAM・155g・153mm×75.7mm×7.9mm・バッテリー3,300mAh・カメラ1200万画素×800万がそのデュアルでAI駆動・Snapdragon636

 

 

アルミボディーのしっかりした作りで軽いのが特徴で、発熱量が少ないのがとてもいいです。

私はゲームをするので「ZenFone 5Z」にしましたが、「ZenFone 5」を購入した人も結構多く、軽くて持ちやすいのが人気の要因です。

ミドルからアッパーミドルの優れものスマホ Kei)

 3万円から6万円台のミドルクラスからアッパーミドルと言われる価格帯のスマホに優れものの製品が多いのですが、最近魅力的だと感じたのは「Xperia XA2 Plus」(50,500円前後)、Snapdragon630・64GBストレージ・6GB RAM・6インチ2160×1080(18:9)・192kHz/24bitハイレゾ対応・アクティブノイズキャンセル搭載・Bluetooth5.0(aptX HD対応)と抜群にコストパフォーマンスが良いのと、2300万画素のカメラも十分すぎるくらいです。

 

157mm×75mm×9.6mmで重量205gとちょっと重いのがネックなのですが、バッテリーが3580mAhと容量が大きいのでたっぷりと使えるのがいいです。

 

 

こんな優れモノが日本では発売されていないのですが勿体ない事です。

 

個性が失われたスマートフォンのデザイン!(Sho-R)

 今年発売されたスマートフォンは、まるで同じ会社が作ったのではないかと思うくらいデザインが似ているのですが、同じテーブルに置いておくと間違えてしまうくらいです。

本当に間違えてしまうくらいですが、「ASUS ZenFone 5」・「HUAWEI P20 Lite」・「OPPO R15 Pro」・「HUAWEI P20」等のミドルクラスからハイクラスまでが人気になっていますがちょっと比較して見ましょう。

 

◎「ASUS ZenFone 5」

◎「HUAWEI P20 Lite」

◎「OPPO R15 Pro」

◎「HUAWEI P20」

 

こんな感じなのですが、どれがどれだかデスプレイが消えてる様なら分からないです。

「Room365」でも取り違えが良くありますのでちょっと困ってしまいますが、とても持ちやすくて使い易いのがいいですのでお勧めの機種です。

注目ハイエンドスマホのスペックと日本で使える製品!(Sho-R)

 今回は日本で使えるスマホについて書きたいと思います。

昨日説明したハイエンドスマホはCPUがSnapdragon845+GPUがAdreno 630という組み合わせですが、一応日本での使用許可となる技適マークがついていることが条件となるために、どの機種でも良いという事にはならないのです。

 

1位288,817:OnePlus 6/8GB(技適マーク未取得)

2位272,247:ZenFone 5Z(技適マーク有り)

3位265,912:Xiaomi Poco F1/6GB(技適マーク未取得)

4位265,694:Xperia XZ2 Compact(技適マークあり)

5位265,242:OnePlus 6/6GB(技適マーク未取得)

6位263,820:HTC U12+(技適マーク有り)

7位261,255:Xperia XZ2 Premium(技適マーク有り)

 

他にも「SAMSUNG GALAXY S9&S9+」等も日本で発売されていますが以前ほど人気がなく、「Xiaomi Poco F1/6GB」や「OnePlus 6/6GB」は5万円以下で購入できるのでとても魅力的なのに、技適マークが無く日本では選択技が少なくなっております。

それで私が購入したのは「ZenFone 5Z」という事になりましたが、とにかく軽くて使い易さは抜群なのです。

 

ハイエンドクラスでは「ZenFone 5Z」(AIカメラ搭載)・「HTC U12+」(メイン・サブ共にDualカメラ)・「SAMSUNG GALAXY S9&S9+」(F値調整可能レンズ)・「Xperia XZ2 Premium」(Motion Eye Dualカメラ)・「Xperia XZ2 Compact」(4K HDR動画撮影)・「Huawei P20 Pro」(トリプルカメラ搭載)という事になります。

 

最終的には「ZenFone 5Z」か「Xperia XZ2 Premium」で迷ったのですが、最終的に155gと236gの重さで選びました。

SONYを応援したい気持ちが強い父はきっと「Xperia XZ2 Premium」を進めるものと思ったのですが、持った感じで一言「重い」と言ったきり無言でした。(笑)

 

 

 

ただ、SONYは「Xperia XZ3」の発売が決まっており、こちらは193gと43gも軽くなっているのできっとこちらの発売を待っているのでしょうが、HDR対応のOLED Displayには興味があるようです。

スマホの画面もどんどん綺麗になりましたし、写真を撮るのも楽しくなります。

 

近いうちにミドルクラスの製品も取り上げてみたいと思っていますが、何度も言うように「Xperiaシリーズ」のミドルクラスはとても魅力的な製品が多く、日本でもSIMフリーモデルとして販売して欲しいものです。

私の場合は「iPhone6PLUS」で止まってしまいましたが、Appleの製品は魅力的なので製品のチェックはしています。

今回は価格的にAndroid端末ならハイエンドクラス2台買えますので諦めましたが、触ってみて「いいなぁ〜」とは感じています。

注目スマホのスペックとベンチマーク比較!(Sho-R)

 ベンチマークの比較は昨年なら170,000点(AnTuTu)がハイエンドでしたが、それはSnapdragon835を搭載した製品で、現在ではSnapdragon710で165,000点でアッパーミドルクラスとなり、ハイエンドは255,000点のSnapdragon845という事になります。

 

1位288,817:OnePlus 6/8GB

2位272,247:ZenFone 5Z

3位265,912:Xiaomi Poco F1/6GB

4位265,694:Xperia XZ2 Compact

5位265,242:OnePlus 6/6GB

6位263,820:HTC U12+

7位261,255:Xperia XZ2 Premium

 

以上260,000点を超える製品を取り上げましたが、Snapdragon845搭載の製品で「OnePlus 6/8GB」で60,200円前後と「ZenFone 5Z」も66,000円前後ととても優秀ですし、ちょっと驚いています。

 

 

 

「Xperia XZ2 Compact」は57,500円前後で購入できますので、日本で使うというなら「ZenFone 5Z」と並んで魅力的です。

 

 

 

「Xiaomi Poco F1/6GB」(39,000円〜44,300前後)はこの安さがとても気になる存在ですし、HTC U12+(89,000前後〜)は日本(楽天モバイル等)でも売られていますので注目です。

 

全て購入してテストを出来る環境ではないのですが、仲間が持っている製品もあって色々と実機で試していますがなかなか楽しいものです。