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格安SIMの上手な使い方!(Sho-R)

 コロナ禍で収入が減っている現実には本当に困っているし、生活が苦しくなって大変な方も多いと思いますが、コロナの治療薬の完成まではもう少し時間が掛かりそうです。

いろいろな部分で節約をしなければいけないのですが、我が家では巣ごもりの準備を徹底して、今回の給付金でギター2本、ギターアンプ1台、マイク2本を購入しました。

 

私のSIMは現在「LINEモバイル」(3GBでSNS音楽データフリー)と「OCN」(3GBで会社用)に4月から6月にかけて変更しました。

「LINE」1,960円、「OCN」1,480円で月額は合計税込み3,800円前後、「LINE」のSIMは速度はどちらかというとランチタイムは遅いのですが、LINE・Twitter・FB・Instagram・LINE MUSICが無料で使えるのでとても便利です。

LINE・Twitter・FB・Instagramの使用率が高い僕ですから、以前は毎月の支払いが1万円を超えることも多くスマホ2台だとちょっと大変でしたが、今はインターネットも含め1万円前後です。

 

「OCN」は新コースになって速度が速くなったので、会社の連絡用に使っていますがランチタイムもスピードが落ちないので助かっています。

実際には「ワイモバイル」や「UQ mobile」の速度が安定していて速いのですが、SNSが無料で使えるSIMは便利ですし、その他は「OCN」と「DMM」(現在は楽天)は会社用ですので選びようがないのです。

 

平日は夜も昼も自宅ですからWi-Fi経由でのアクセスですし、土日もあまり出かけないのでいつも繰り越しがタップリですが3GBで十分です。

「YouTube」や「AbwmaTV」の動画を見る方なら「BIGLOBE mobile」のエンタメフリーSIMが最高ですし、探すと結構色々とあるもので、「Amazon Music」や「radiko」も無料で利用できます。

 

インタネット料金も「テレワーク」の完全導入で5月から会社負担になりましたので、大きな節約になって助かっています。

会社の交通費の平均は一人月15,000円ですし、「テレワーク」で会社の負担は大きく減って交通費が45,000円も減って増えたのはインターネット代金6,000円だけですから、39,000円も交通費が減ったことになります。

 

生活の中での節約ではインターネットおよそ5,000円〜6,000円、スマホ代金が8,000円〜12,000円という方が多いと思いますが、上手に利用すると半分で済みますので考えてみて下さい。

ご自身の環境に合わせることが大切ですので、消去法で考えてみると良い結果が得られま〜す!

ゲーミングスマホ「Black Shark 3」(Sho-R)

 昨日は「Red Magic 5」を紹介しましたが、こちら製品実はZTE社製なのです。

今日はXiaomi社製の「Black Shark 3」の紹介、こちらも色々と工夫がされた素晴らしい製品となっています。

 

  

写真のように「Black Shark 3」と「Black Shark 3 PRO」が発売されておりますが、スペックが少し違いますので比較してみて下さい。

 

☆「Black Shark 3」(5~6万前後):Snapdragon865・GPU Adreno650・5G対応・6.7有機ELパネル(2400×1080)・リフレッシュレート90Hz・タッチサンプリングレート270Hz・RAM8GB/12GB・ROM128GB/256GB・電池4720mAh・アウトカメラ6400+1300+500万画素・インカメラ2000万画素・重量222g・ハイレゾ対応

 

★「Black Shark 3 PRO」(7~8万前後):Snapdragon865・GPU Adreno650・5G対応・7.1有機ELパネル(3120×1440)・リフレッシュレート90Hz・タッチサンプリングレート270Hz・RAM12GB・ROM512GB・電池5000mAh・アウトカメラ6400+1300+500万画素・インカメラ2000万画素・重量253g・ハイレゾ対応

 

Socもカメラも素晴らしいですが、冷却用アクセサリーも付属してとても使い易いのが特徴ですし、ゲーム+カメラ+ムービーとハードな使い方にも耐えられるスペックが魅力ですね?

今年はどれにしようか迷うところですが、この他にも「Razer Phone」と「ROG Phone」もありますので比較して決めたいと思います。

スマホカメラの進歩は凄いけど撮影は結構難しい!(Sho-R)

 最近スマホのカメラ性能が大きく変わって6400万画素や1億800万画素の製品までありますが、性能がアップされた分撮影には手ブレが影響しないように注意が必要で、結構難しいなと思っています。

でも写真は本当に綺麗に撮れるようになりましたし、これまでとは比較ができないくらい色々な写真が撮影可能になったように感じています。

 

動画撮影もちょっと移動しながらだとブレブレでジンバルが必要ですが、4800万画素と6400万画素ではいくつかの端末で撮影してみました。

続いてゲーム用のスマホのカメラも凄い進歩で驚いていますが、今回は有機ELパネルでリフレッシュレート144Hzなんて機種までありますので紹介しておきますね!

 

「ASUS ROG Phone2」や「Nubia Red Magic 3s」などは以前紹介しましたが、今回は最新機種の「Red Magic 5」です。

3種類が発売されておりRAMとROMの仕様がちょっとだけ違いますが、基本性能は同じですので公式サイトで確認してください。

Snapdragon865・5G対応・6.65有機ELパネル・リフレッシュレート144Hz・ターボファン搭載・RAM8GB/12GB・ROM128GB/256GB・電池4500mAh・カラーはHot Rod red、Eclipse Black、Pulseの3色です。

 

  

ビルトインプロトリガー搭載ですし、カメラは6400万画素(Sony IMX686)ですがセンサーは1/1.7と大きめ、更にアクセサリーも充実していてとても楽しい製品になっています。

関連動画も「YouTube」に沢山アップされていますので、確認してみて下さ〜い!

スマホカメラの性能比較はナンセンス!(Sho-R)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 昨日6400万画素カメラ搭載の「Xiaomi Mi Note 10 Lite」の紹介をいたしましたが、SIMフリーのミドルクラス、ミドルハイクラスでは4800万画素〜1億800万画素までの製品が沢山でています。

しかし画素数が大きければ綺麗な写真が撮れるという考え方は間違いで、普段の写真撮影なら1200万画素〜1600万画素あれば十分ですし、画素数が高くなると写真を取る方が難しくなりますから、AIの助けが必要になります。

 

◎画素数⇒値が大きいほどより鮮明な写真が撮れるますので、その分手ブレなどの影響がひどくなりまが、画素数が高いと一部分を拡大して見る時によりハッキリと綺麗に識別することが可能になります。

 

◎F値⇒レンズに光を取り込む量を示す数値で、値が低いほど光を取り込む量が多くなり、より明るい写真が撮れますし、被写体に寄って撮影をした時に背景がよりボケますので、値が低くなればそれだけ明るい写真が撮れるという事です。

 

◎AIモード撮影⇒AIがシーンに応じた最適な補正を行う撮影モードの事ですが、AIモードを搭載していると綺麗な写真が簡単に撮影できる為に手ブレなどの補正もしっかりされますので、SNSでもより手軽に良い写真や動画をアップすることができます。

 

◎広角・望遠倍率⇒超広角な画角での撮影が可能なレンズを搭載しているスマホが人気ですが、大人数でのセルフィ撮影や風景画などを印象的に撮ることが可能ですし、更にズーム撮影でも画質が低下しがちになるところを高画質で撮影できるかもポイントで、高倍率の撮影ができるカメラならあらゆるシーンでの撮影に向いています。

 

以上はどんなカメラにも言える事ですが、センサーの大きさも画質の綺麗さに繋がりますので、スマホの小さなセンサーでは無理な部分も沢山あるのですが、やはり携帯性が優れているだけに、ちょっとした撮影ならスマホのカメラでも十分な場合もあります。

 

☆4000万画素以上のカメラ搭載のスマホ☆

◎OPPO Reno3 A:4800万画素・画面6.44インチ・ ROM 128GB・RAM 6GB・バッテリー4025mAh

◎SAMSUNG Galaxy A41:4800万画素・画面6.1インチ・ ROM 64GB・RAM 4GB・バッテリー3500mAh

◎OPPO OPPO Find X2 Pro:4800万画素×2・画面6.7インチ・ ROM 512GB・RAM 12GB・バッテリー4260mAh・5G

◎ZTE a1 ZTG01:4800万画素・画面6.5インチ・ ROM 128GB・RAM 6GB・バッテリー4000mAh・5G

◎OPPO Reno3 5G:4800万画素・画面6.55インチ・ ROM 128GB・RAM 8GB・バッテリー4025mAh・5G

◎SAMSUNG Galaxy S20 Ultra:1億800万画素・画面6.1インチ・ ROM 128GB・RAM 12GB・バッテリー5000mAh

◎LG LG style3:4820万画素・画面6.1インチ・ ROM 64GB・RAM 4GB・バッテリー3500mAh

◎Xiaomi Redmi Note 9S:4800万画素・画面6.67インチ・ ROM 128GB・RAM 6GB・バッテリー5020mAh 

◎TLC TCL 10 Pro:6400万画素・画面6.47インチ・ ROM 128GB・RAM 6GB・バッテリー4520mAh 

◎LG V60 ThinQ 5G:6400万画素・画面6.8インチ・ ROM 128GB・RAM 8GB・バッテリー5000mAh・5G 

◎シャープ AQUOS R5G:4800万画素・画面6.5インチ・ ROM 256GB・RAM 12GB・バッテリー3730mAh・5G

◎ ZTE Axon 10 Pro 5G:4800万画素・画面6.4インチ・ ROM 128GB・RAM 6GB・バッテリー4000mAh・5G

 

この他にも沢山の高画質で高画素数のスマホが発売され、5Gやハイエンドの魅力ある製品もありますが、ミドルクラスでも魅力的な製品が沢山あります。

みなさんもスマホでの写真も楽しんでみて下さい。

6400万画素のスマホ「Xiaomi Mi Note 10 Lite」で撮ってみた!(Sho-R)

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 6400万画素カメラ搭載の「Xiaomi Mi Note 10 Lite」(32,400円前後)が届きましたので、早速写真を撮ってみました。

(OCN モバイルONEで安売りしてたのでポチしました。MNPで18,000円前後でした。)

 

 

本体サイズ約157.8mm x 約74.2mm x 約9.67mm・重量204g・Soc Qualcomm® Snapdragon™ 730G オクタコアCPU・RAM:6GB・ROM:64GB・液晶約6.47インチ2,340 x 1,080 (フルHD+)3D 曲面有機 EL(AMOLED)ディスプレイ・バッテリー5,260mAh・Outカメラ6,400万画素 + 広角800万画素 + 500万画素 + 200万画素・Inカメラ1,600万画素・認証 指紋認証/顔認証

 

ミドルクラスとしては驚きのカメラ性能ですが、ちょっとだけ比べてみて下さい。

◎Xiaomi Mi Note 10 Lite⇒1/100 F1.89 ISO143

 

 

◎iPhone 6 Plus⇒ 1/120 F2.2 ISO50

 

 

◎ASUS ZenPhone 5Z⇒1/125 F1.8 ISO26

 

 

◎SONY a7Riii⇒1/60 F4.5 ISO100

 

 

色々と好みがあるでしょうが、日陰で撮った写真でもSONYのフルサイズミラーレスには質感や明るさも負けています。

しかしスマホの写真もここまで進化してきたという事は、とても嬉しい事です。

ミドルクラスのスマホでも十分に楽しめる製品が多くなりましたので、少しづつ紹介していきたいと思います。

日本市場に参入のシャオミの素晴らしいコスパスマホ!

 久々のスマホ記事ですが、今回は日本市場に参入したシャオミ(Xiaomi)の製品、高コスパとなって「Redmi Note 9S」と「Mi Note 10 Lite」が登場しました。

カメラ性能が魅力的ですし、既に予約がスタートしておりフォトグラファーのみなさんにも楽しみな製品だと思います。

ミドルクラスではコスパ最高です。

 

 

◎「Redmi Note 9S」⇒RAM4GB+ストレージ64GB(24,800円)・RAM6GB+ストレージ128GB(29,800円)2種類のスペックでインターステラーグレー、オーロラブルー、グレイシャーホワイトの3色での発売です。

重量209g・幅76.68×高165.75×厚8.8mm・2,400×1,080(フルHD+)・6.67インチ液晶・OS Android 10・メインカメラ4,800万画素標準+800万画素超広角+500万画素マクロ+200万画素深度センサーのクアッドカメラ・フロントカメラ1,600万画素・5,020mAh・6月9日発売

 

◎「Mi Note 10 Lite」⇒RAM6GB/ストレージ64GB(39,800円)・ストレージ128GB(44,800円)2種類のスペックでミッドナイトブラック、グレイシャーホワイト、ネビュラパープルの3色での発売です。

重量209g・幅76.68×高165.75×厚8.8mm・2,340×1,080(フルHD+)・6.47インチ有機EL曲面液晶・OS Android 10ベースの「MIUI11」・メインカメラ6,400万画素広角+800万画素超広角+200万画素マクロ+500万画素深度センサーのクアッドカメラ・フロントカメラ1,600万画素・バッテリー5,260mAh・6月9日発売

フォトグラファーなら「Line Sim」がとても便利!(Sho-R)

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 格安SIMでスマホを使っていると混雑時は通信が止まってしまう事もありますが、キャリアなら「楽天モバイル」の「UN-LIMIT」は月2,980円だが、300万人限定で1年間無料で国内の楽天回線エリアに限り通信量の制限をしてないのです。

でも、実際にその他のキャリアですとどうしても金額が大きくなってしまいますし、2年縛り等があったりで余りお薦めはできないのです。

 

「ドコモ」の「ギガホ」30GB・「au」の上限なし・「SOFTBANK」の「メリハリプラン」50GBなど、SNSや動画サービスなどの通信量がカウントされないサービスもありますが、端末料金や電話のかけ放題プランの加算で結構な価格になってしまいます。

フォトグラファーは何といっても「Instagram」の使用量が大きくなりがちなので、「LINE」・「Twitter」・「Facebook」・「Instagram」・「LINE MUSIC」のデーターフリー付き3GBで1,960円(税込み2,156円)の「LINE MOBILE」はとても魅力的です。 

 

    

 

以前は「DMM MOBILE」が「LINE」・「Twitter」・「Facebook」・「Instagram」・「Facebook Messenger」のデーター無料があったのですが、現在は楽天グループ傘下に入って新規の受付をしていないので残念です。

フォトグラファーにとって何と言っても「カメラが命」ですから、中途半端な契約よりも安くて使い易い環境作りをして、カメラだけは良いものを使いたいと思うので、環境構築は節約しなければならないのです。

 

面白い事をお話ししますが、僕のこれまでの収入からすると現在のカメラ「Sony α7R III ILCE-7RM3」とレンズ2本トータルで65万円ととても購入できないのですが、スマホ3本とiPhonと・タブレットとiPad miniで(父母と弟と自分のも含め)支払いは全部で端末代もいれると月40,000円前後でした。

そこで3年目を迎える時にDMM MOBILEでSim3枚の2セットに切り替え、支払いは8,500円になり毎月22,800円×24回でカメラを購入できました。

 

何と2年間で96万円も支払っていたのですから、現在は2年で20万円強と76万円もの差額がでてしまい、スマホの新製品を購入しても、カメラを2年毎に新調できるのですから恐ろしい事です。

最近は端末が高額になった事もあり2年縛りや3年縛りどころか4年縛りまであるくらいでしたから、それこそ大好きなカメラをこれから増やしていくなら、スマホ等の料金は考え直す必要がある訳ですし、今は「Instagram」が無料で使えるならこれ以上便利な事は無い訳です。

 

今回は「LINE MOBILE」を紹介しましたが、みなさんも格安SIMでカメラを新調してみて下さい、1契約で2,000円と8,000円でほぼ月6,000円は違いますし、カメラ新調のため考えてみて下さい。

しかも、「LINE」・「Twitter」・「Facebook」・「Instagram」・「LINE MUSIC」の無料は最高ですよ!

5G対応スマホの発売が本格化!「au」(Sho-R)

 今回は「au」の5G対応機種の紹介、およそは「ソフトバンク」と「ドコモ」同じ機種がありますが、やはり7機種の品ぞろえとなっています。

「Xperia 1 II」、「Galaxy S20 5G」、「Galaxy S20+ 5G」、「AQUOS R5G」、「OPPO FIND X2 Pro」、「ZTE a1」、「Xiaomi Mi 10 Lite 5G」となっており、後ろの3機種が他社にはない製品となっています。

予定としては3月26日から7月末までには7機種が揃うと思います。

 

◎「OPPO FIND X2 Pro」⇒Snapdragon 865(最大2.8GHz)・GPUコアAdreno 650・Ram12GB・ストレージ512GB・アウトカメラ標準約4800万画素F1.7,広角約4800万画素F2.2,望遠約1300万画素F3.0・インカメラ3200万画素F2.4・バッテリー4260mAh・6.7インチ有機EL(1440×3168ドット)

 

◎「ZTE a1」⇒Snapdragon 865(最大2.4GHz)・GPUコアAdreno 620・Ram6GB・ストレージ128GB・アウトカメラ約4800万画素,約800万画素,約200万画素,深度センサー・インカメラ3200万画素・バッテリー4000mAh・6.5インチ液晶(1080×2340ドット)

 

◎「Xiaomi Mi 10 Lite 5G」⇒スペック未公開(注目ですが1億800万画素だったら最高です!)

 

5G対応はどのメーカーも注目のカメラが搭載され、いよいよフォトグラファーさん達もたかがスマホとは言えない部分もあると思いますので、これからとことん撮ってみたいと思います。

手元にあるのは4800万画素のSONYのセンサーと、同じく4800万画素のSAMSUNGのセンサー搭載の2機種があります。

5G対応スマホの発売が本格化!「ドコモ」(Sho-R)

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 前回は「ソフトバンク」の5G対応のスマホを取り上げましたが、今回は「ドコモ」です。

どちらにも予定されているのが「AQUOS R5G」(112,960円)・「LG V60 ThinQ 5G」(118,008円)ですが、こちら「ドコモ」では「Galaxy S20 5G SC-51A」(102,960円)・「Galaxy S20+ 5G SC-52A」(114,840円)・「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A」(価格未定)・「Xperia 1 SO-51A」(123,552円)・「arrows 5G F-51A」(価格未定)と7機種と種類が豊富です。

 

3月25日~6月下旬までには出揃う予h定ですが、楽しみな機種が揃っているようです。

◎「Galaxy S20 5G SC-51A」⇒Snapdragon 865(最大2.8GHz)・GPUコアAdreno 650・Ram12GB・ストレージ128GB・アウトカメラ標準:約1200万画素,F1.8,画角79度・広角:約1200万画素,F2.2,画角120度・望遠:約6400万画素,F2.0,画角76度・インカメラ1000万画素・バッテリー4000mA・6.8インチ有機EL(1080×2460ドット)

◎「Xperia 1 SO-51A」⇒Snapdragon 865(最大2.8GHz)・GPUコアAdreno 650・Ram8GB・ストレージ128GB・アウトカメラ標準:約1220万画素,F1.7・広角:約1220万画素,F2.2・望遠:約1220万画素,F2.4・深度センサー・インカメラ800万画素・バッテリー4000mA・6.5インチ有機EL(1644×3840ドット)

◎「arrows 5G F-51A」⇒Snapdragon 865(最大2.8GHz)・GPUコアAdreno 650・Ram8GB・ストレージ128GB・アウトカメラ標準:約4800万画素,F1.7・広角:約1630万画素,F2.2・望遠:約800万画素,F2.4・インカメラ3200万画素・バッテリー4070mA・6.7インチ有機EL(1440×3120ドット)

◎「Galaxy S20+ 5G SC-52A」と「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Edition SC-52A」⇒Snapdragon 865(最大2.8GHz)・GPUコアAdreno 650・Ram12GB・ストレージ128GB・アウトカメラ標準:約1200万画素,F1.8,画角79度・広角:約1200万画素,F2.2,画角120度・望遠:約6400万画素,F2.0,画角76度・インカメラ1000万画素・バッテリー4500mA・6.7インチ有機EL(1440×3200ドット)

どれも魅力的ですが4800万画素や6400万画素のカメラは本当に魅力的ですし、どの製品も10万円を超えた製品となりますので、購入はちょっと厳しいですが、これまでも各社の4800万画素のカメラをテストしてみてその良さは素晴らしいものです。

しかし画素数だけ進歩しても撮影の機能が伴わないといい写真は撮れないものですから、これからじっくりとチェックして行きたいと思います。

5G対応スマホの発売が本格化!「ソフトバンク」(Sho-R)

 5G対応スマホの発売が今月末からに各キャリアで予定されていますが、遅ればせながら日本の商用利用が3月からスタートするという事で、沢山のスマホの発売が予定されています。

実際にはアメリカでは18年10月、韓国では同12月から5Gサービスを始めていますが、一般向けとしては両国ともに19年4月3日からサービスを開始しているし、多くの国々が19年中にサービスの提供が始まっています。

 

コロナウィルスによる影響はあるものの、日本での5Gの普及はゆっくりと進むことになりそうですが、4Gが普及しても3Gも使われているように、10年から20年で世代が徐々に後退していくようにこれまでもユックリと進んでいく訳です。

しかし情報量は比べ物にならないくらいの進歩となりますので、色々な場面でその力を発揮することになるのですが、高い周波数を利用するために、直進性が強く雨や障害物に弱いという弱点もあるし、人の多い都市部では電波がつかめないなどの障害も起こりやすく、十分なインフラ整備と容量の対策とが必要になります。

 

したがってフルスペックの5Gがスタートするのは22年から23年となって、ロボットや各家庭の宅内設備のCPEモジュール、車などにも搭載されて本格的な利用が開始される予定です。

今回ソフトバンクの発売5G対応機種は4機種となっており、早く手に持ってみたいと思ってます。

AQUOS R5G・ZTE Axon 10 Pro 5G・LG V60 ThinQ 5G・OPPO Reno3 5Gの順で27日から発売が予定されています。

 

◎AQUOS R5G⇒Snapdragon 865(最大2.8GHz)・GPUコアAdreno 650・Ram12GB・ストレージ256GB・アウトカメラ標準:約1220万画素,F1.7,画角78度・広角:約4800万画素,F2.9,画角120度・望遠:約1220万画素,F2.7,画角44度・測距:HQVGA・インカメラ1640万画素・バッテリー3730mAh

 

 

◎ZTE Axon 10 Pro 5G⇒Snapdragon 865(最大2.8GHz)・GPUコアAdreno 650・Ram6GB・ストレージ128GB・アウトカメラ約4800万画素,約2000万画素,約800万画素・インカメラ2000万画素・バッテリー4000mAh

 

 

◎LG V60 ThinQ 5G⇒Snapdragon 865(最大2.8GHz)・GPUコアAdreno 650・Ram8GB・ストレージ128GB・アウトカメラ約6400万画素,約1300万画素,ToFセンサー・インカメラ1000万画素・バッテリー5000mAh

 

 

◎OPPO Reno3 5G⇒Snapdragon 765(最大2.3GHz)・GPUコアAdreno 620・Ram8GB・ストレージ128GB・アウトカメラ約4800万画素,約1300万画素,800万画素,200万画素・インカメラ3200万画素・バッテリー4025mAh

 

 

もうカメラが凄くてすべて広角が4800万画素以上ですから素晴らしいですし、カメラだけでも使ってみたいですね。

価格がまだ分からないですが、ワクワクしますね!