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ミドルクラスの新スマホ「Xperia 8」と「OPPO Reno A」(Sho-R)

 最近はミドルクラスのスマホにも注目なのですが、今回発売予定の「Sony Xperia 8」(写真左)と「OPPO Reno A」(写真右)はちょっと注目です。

 

 

 

◎「Sony Xperia 8」(価格不明)⇒6.0インチ液晶(解像度1080×2520ドット・アスペクト比 21:9)・Qualcomm製「Snapdragon 630」Cortex-A53(最大2.2Hz)×4+Cortex-A53(最大1.8GHz)×4・GPU:Adreno 508・メモリ4GB・ストレージ64GB・アウトカメラ2眼式:約1200万画素/F1.8+約800万画素/F2.4・インカメラ約800万画素/23mm/F2.0・重量170g

4色での発売ですし、使い易そうなSonyらしいデザインがとてもいいですね!

 

 

◎「OPPO Reno A」(39,380円税込)⇒6.4インチ有機EL液晶(解像度1080×2340ドット)・Qualcomm製「Snapdragon 710」Kryo360 (最大2.2Hz)×2+(最大1.8GHz)×6・GPU:Adreno 616・メモリ6GB・ストレージ64GB・アウトカメラ2眼式:約1600万画素/F1.7+約200万画素/F2.4・インカメラ約2500万画素/F2.4・重量169.5g

カラーは2色での発売ですが、スペック的にはとてもいいですね!

 

ミドルクラスでもゲームをしないという事なら十分なスペックですし、安くてしかもカメラもとても良くなっていますので、結構楽しめますよ!

HUAWEI Mate30シリーズは日本で発売されるのか?(Sho-R)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 HUAWEI Mate30シリーズは4種類が発売予定ですが、まだ日本での発売日についても明らかではありません。

 

  

 

この他に下記のポルシェデザインの「HUAWEI Mate30 RS」が発売予定です。

 

 

 

注目のProは40MP(18mm)f/1.8イメージセンサー+40MP(27mm)f/1.6+8MP(80mm)f/2.4+3D Depthと、強力な4カメ構成で6.53インチのOLEDの液晶、しかも脱Googleですから大いに興味があります。

チップセットは「Kirin 990」、5G対応モデルも用意して万全を期していますので、「HUAWEI」の技術をすべて詰め込んだ仕様となっていると思います。

 

 

 

色々な形でプレッシャーを掛けられたからこそ、出来上がったスマホという事で私的には凄く興味があります。

また、HUAWEI M-Penという4096段階の筆圧検知対応のスタイラスペンの存在も気になっています。

動画を見て頂ければその優れた映像に納得できると思います。

「UMIDIGI F2」はとんでもないスマホで〜す!(Shun-J)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 ちょっと前に父が「UMIDIGI S3 Pro」というスマホを購入してテストしていたのですが、今度は同じ会社から「UMIDIGI F2」(30,000円前後)が発売されて話題になっています。

もうこれはスマホではなく、カメラと言ってもおかしくない仕様ですから驚いています。

 

進歩とは凄いものですが、ミラーレスカメラと共にスマホのカメラセンサーもどんどん画素数が増えて、もう4800万画素が当たり前の時代になりました。

恐ろしい速さで進歩していますので、AFシステムがしっかりしていないと手振れが酷くなりますので、写真はAFを使わないとマニュアルでは撮影が難しくなってしまいます。

 

  

 

6.53インチ液晶(2340×1080)・Soc:MediaTek Helio P70・GPU ARM Mali-G72・メモリ6GB・ストレージ128GB・メインカメラ48MP(広角)+13MP(超広角)+5MP(深度)+5MP(接写)F値1.79(48MP)・サブカメラ32MP(広角)F値2.0と仕様も素晴らしいです。

FeliCaやおサイフケータイには対応していませんが、これだけのスペックがあれば十分です。 

1億画素カメラ搭載のスマホ!(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 スマホとデジタルカメラの進歩が急激に進歩していますが、4000万画素、4800万画素とこの半年でとうとう1億画素までになりました。

 

  

 

今回発売が発表された「Mi MIX Alpha」(300,000円前後)と高額ですが、12月下旬に少量の発売を予定しているので、もう少し待たないといけないです。

ご覧通り「フルスクリーンディスプレイ」は、前面から側面、背面までを1枚のディスプレイで覆うものですし、ディスプレイが端末前面を占める割合は180.6%を実現しています。

 

富士フイルムの「GFX100」は1億画素、Sonyの「α7R 検2億4000万画素の写真が取れるという事で、もうどこまで行くか分からないですが、高性能なAFがなければ普通に写真を撮るとブレてしまうので、使いこなすにはちょっと時間が必要です。

しかし、その写真はこれまでの常識を覆すもので、素晴らしいものです。

これからもどのような進歩を遂げるのか本当に楽しみです。

 

Sony「Xperia 5」の全貌が見えてきました!(Kei)

 注目の「Xperia 5」ですが、HDRに対応・アスペクト比21:9・約6.1型フルHD+(2520×1080ドット)有機ELディスプレイ・

有効画素数約1200万画素のイメージセンサー「Exmor RS for mobile」を採用し、光学式(OIS)手ブレ補正にも対応したトリプルレンズカメラ搭載であの便利な「瞳AF」にも対応しています。

 

カラーも4色揃ってちょっと昔のデザインに戻った感じが、シャキッとして感じがいいですね!

ボディサイズは約68(幅)×158(高さ)×8.2(厚さ)mmで、重量約164g、「Xperia 1」と比較すると、画面解像度は4K(3,840×1644)からフルHD+にダウングレードしたが、画面サイズも0.4インチ小さくなり、サイズも幅が約4mm、高さが約9mmコンパクトになりました。

IP56/68の防水・防塵仕様をクリアしている点もXperia 1と同様です。

 

ハイエンド向けSoC「Snapdragon 855」、6GBのRAM、64GB/128GBのストレージ、512GBまで対応するmicroSDXCメモリーカードスロット、Wi-Fiは4×4MIMO対応でIEEE802.11a/b/g/n/acに対応するが、Wi-Fi6(802.11ax)や5Gには対応していませんから、この次の製品で対応しそうです。

どうやらカメラは期待した4800万画素ではなかったのですが、1200万画素のトリプルカメラでも十分なのかもです。

iPhoneの新モデルが発表されました!(Sho-R)

 台風の影響で大きな被害がでましたし、まだ停電が続いているところがあったりで大変な中、私達もサーバーの整理やPCの入れ替え作業もあったので機材が使えず10日と11日は旅行中だったのですが、やっぱり気になる「iPhone」新モデルの発表ではみんなで注目してました。

 

研究室も「Room365」でも作業中のエンジニアたち第一印象の反応は、1:5で圧倒的にデザインが気に入らない人が多かったです。

どうやらカメラの配置が問題のようですが、これもデザインの一つですから優しく受け入れて下さい。

色々と変わったようですが、iPhone XSシリーズとiPhone 11 Proシリーズの2種類でスペックが違うようです。

au・SB・DoCoMoと一斉に9月13日21時からの予約がスタートです。

 

 

 

デザインその他色々とありそうですが、実際に触ってからもう一度取り上げます。

「Black Shark 2」6GB版9月中旬!12GB版2万円引き!(Sho-R)

 ゲーミングスマホ「Black Shark 2」はメモリ6GB版(税抜49,800円)が増産され、9月中旬に再入荷する予定ですが、12GB版(税抜99,800円)は期間限定ですが2万円引きで販売されることになりました。

 

  

前回紹介したようにスペックが高いだけにこれだけの製品が、10万円以下で購入できるのですからこれはもうとてもうれしい事ですし、技適マーク有りの日本対応モデルという事でぜひとも購入して使ってみたいものです。

 

◎スペック

カラー:シャドーブラック・グローリーブルー・フローズンシルバー

RAM&ROM:6GB/128GB・12GB/256GB

サイズ:163.61mm×75.01mm×8.77(中央9.75)mm

重量:205g

バッテリー:4000mAh(本体QC4⁺対応・27W充電器・Type-C)

リアカメラ:48MP+12MP Dualカメラ

フロントカメラ:20MP

液晶:6.39インチAMOLED・1080×2340

CPU&GPU:Snapdragon855+Adreno640

Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac・Bluetooth5.0・aptX HD &LDAC

 

こうこれだけのスペックですから買わない訳にはと考えてしまいますが、まだASUSから発売される「ROG Phone2」もありますので、手に取って比較してみたいものです。

スマホのカメラは劇的に進化します!(Kei)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 最近のミラーレス一眼レフデジタルカメラのセンサーは、4000万画素から4800万画素へと進歩しましたから、スマホのセンサーも同じように進化を遂げています。

 

最近サムスンとソニーから4800万画素、9月にはいよいよ6400万画素〜6800万画素にシフトが始まりますし、それこそ写真撮影はこれまでよりも楽しみになりますから今後の情報には注目です。

スマホのカメラは4000万画素あれば十分から、今後は「Xiaomi Redmi Note 8 Pro」や「Samsung Galaxy Note 10」には6400万画素のカメラが搭載される予定でしたが、「Samsung Galaxy Note 10」については見送りされたようです。

 

 

 

実際には本体が届いてからじゃないとチェックはできないのですが、中国で1399元(21000円)で今日から発売されました。

注目です!

新型SIMフリースマホの有力候補(Kei)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 3回目は「Xiaomi Black Shark 2」(107,969円Amazon価格)を取り上げます。

本来はゲーミングスマホとして発売されたのですが、TAKAMI JAPANが正規代理店となって国内で販売を始め技適マークもしっかりとありますから、ちょっと候補に入れておきます。

 

ゲミングスマホの特集を8月7日〜9日に行いましたが、カメラも4800万画素+1200万画素のデュアルカメラで素晴らしいです。

ゲームも発熱量が少なくスムースにプレイが可能で最高です!

 

  

 

  • 超ハイスペック&液冷システム搭載ゲーミングスマホ
  • ディスプレイ:6.39インチ AMOLED 1080*2340 FHD
  • CPU:ハイエンドQualcomm Snapdragon 855搭載
  • メモリ:圧倒的な大容量 RAM:12GB ROM:256GB
  • リアカメラ:4800万画素+1200万画素・フロントカメラ:2000万画素
  • 内臓バッテリー:4000mhA
  • GPU:Adreno 640
  • 重量:205g

更に周辺機器の販売もされているようですし、「Asus ROG Phone II」のライバルになりそうです。お勧めです!

ASUS「ZenFone 6」は「フリップカメラ」で4800万画素!(Sho-R)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 待ってました「ZenFone 6」の登場です。

 

  

仕様は6.4型フルHD+(2340×1080)IPS液晶ディスプレイ(Gorilla Glass 6)・Qualcomm Snapdragon 855(オクタコアCPU)・メモリー6GB/8GB・ストレージ128GB/256GB・トリプルスロット デュアルnanoSIM・4800万画素(メインカメラ)+1300万画素(超広角カメラ)フリップカメラ・バッテリー5000mAh・約75.4(幅)×159.1(高さ)×9.1(厚さ)mm・重量約190g

 

価格は6GB/128GBが75,000円前後、8GB/256GBが89,100円前後とこのスペックでは十分に安いと思いますし、フリップカメラと4800万画素のセンサーでどんな写真が撮れるか楽しみです。