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スマホのカメラは4800万画素へ進化!(Sho-R)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 ミラーレスのカメラセンサーの進歩とともにスマホのカメラセンサーも、4800万画素が当たり前になってきそうですが、ソニーに続いてサムスンとファーウェイとソニーが共同開発した製品もあって、これから発売される機種には4800万画素が当たり前になりそうです。

しかしどうやらそれだけではなさそうで、サムスンの6200万画素やソニーの6600万画素のセンサーが搭載される事になるかもしれないのです。

 

日々の進化は売れているミラーレス一眼のお陰なのですが、その勢いはこれからも止まりそうもないです。

中国のスマホメーカー「Xiaomi」は既に6400万画素のカメラを搭載したスマホを発売予定ですし、1億800万画素のセンサーをサムスンと開発中という事ですが、ミラーレス一眼では富士フイルムの「GFX100」1億200万画素で発売されており、その素晴らしさは口では言い表せないくらいです。

 

業務用では以前からあった高画質の製品ですが、民生品としては「GFX100」は初の1億越えとなった訳ですが、業務用のハッセルブラッド(スウェーデン)の製品も素晴らしい製品で驚きの写真が撮れる製品です。

 

さて楽しみにしている「SONY Xperia 2」はリーク記事が沢山ありますが、トリプルなのかデュアルになるのかも決まっていないみたいですが、画素数も2880万画素・4800万画素・5200万画素・6600万画素と情報が錯綜しているのです。

最近の高級機は4800万画素搭載が準備されているので、例え2880万画素で発売されてもすぐにグレードアップタイプがでそうな感じがしています。

 

画素数が大きくなればなるほどスマホのスペックは高くなりますので、動作が鈍くならない様にカメラアプリも高速なものが必要になりますので、私達も十分なテストの準備をしようと考えています。

素晴らしい進化を遂げているデジタルカメラの世界は、スマホも大きく進化させてきましたので、これからも楽しみです。

 

ゲーミングスマホ特集「Asus ROG Phone II」(Shun-J)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 今回は「ASUS」の製品ですが、こちらは前作も日本でも発売したように、今回も技適マークを収得して販売すると思っていますが、5G対応ではないのでちょっと残念です。

 

でもやはり「Asus ROG Phone II」(日本での価格は未定)は魅力的な商品ですし、その素晴らしい仕様は驚きの性能です。

「Black Shark2 Pro」との比較動画もありますので、チェックしてみて下さい。

 

 

 

◎仕様について「Asus ROG Phone II」

System: Android 9.0 (Pie), ROG UI

Processor: Octa Core / 2.96 GHz / Qualcomm Snapdragon 855 Plus / GPU: Adreno 640

Memory: Internal: 256 GB or 512 GB / RAM: 12 GB 

Display: 6.59" / AMOLED / Resolution: 2340 x 1080 pixels / 19.5:9 ratio

Camera: Main 48 MP+13MP / F1.8+F2.4 /Selfie 24MP /F2.2 / LED flash /HDR /Panorama

Network: GSM/CDMA/HSPA/LTE

SIM card: Type: nano-SIM / Slot: Full dual-SIM (SIM 1, SIM 2)

Wireless: Bluetooth: 5.0 A2DP,aptX,HD / Wi-Fi: 802.11 a/b/g/n/ac/ad/, 2.4 GHz & 5 GHz

Connection: Jack 3.5 mm / 3.1 USB Type-C

Location: A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO,QZSS

Sensors:Fingerprint (under display), accelerometer, gyro, proximity, compass

Sound:DTS Headphone X /24-bit/196kHz audio /Active noise cancellation with dedicated mics

Battery: 6000 mAh / Fast battery charging 30W

Bady:171 x 77.6 x 9.5mm / 240g

 

ちょっと重いかなとは思うのですがカメラも魅力的ですし素晴らしい写真も撮れそうですので、てんこ盛りスマホとして使いたい製品です。

この他にもゲーミングスマホや魅力的な製品が発売されたら、チェックしてみたいと思います。

最後にゲーミングスマホにはスマホクーラーを用意して下さい。

ゲーミングスマホ特集◆Black Shark2 Pro」(Shun-J)

 メーカーは中国の「Xiaomi」は最近では日本版が売られているので、こちらも技適マーク認証は収得済みなのが「Black Shark2」という素晴らしいゲーミングスマホです。

6月7日に発売された「12GB+256GB JAPANモデル」(99,800円税別)につづいて、今月下旬には「Black Shark2の6GB+128GB JAPANモデル」(49,800円税別)が発売されます。

 

 

 

◎仕様について「Black Shark2 Pro」&「Black Shark2」

System: Android 9.0 (Pie)

Processor: Octa Core / 2.96 GHz(Pro)or 2.84 / Qualcomm Snapdragon 855 Plus / GPU: Adreno 640

Memory: Internal: 128 GB or 256 GB / RAM:6 GB or 12 GB 

Display: 6.39" / AMOLED / Resolution: 2340 x 1080 pixels / 19.5:9 ratio

Camera: Main 48 MP+12MP / F1.8+F2.2 /Selfie 20MP, f/2.0 / LED flash /HDR /Panorama

Network: GSM/CDMA/HSPA/EVDO/LTE

SIM card: Type: nano-SIM / Slot: Full dual-SIM (SIM 1, SIM 2)

Wireless: Bluetooth: 5.0 A2DP,aptX,HD,LE / Wi-Fi: 802.11 a/b/g/n/ac, 2.4 GHz & 5 GHz

Connection: Jack 3.5 mm / USB Type-C

Location: A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO,QZSS

Sensors:Fingerprint (under display), accelerometer, gyro, proximity, compass

Sound:DTS XU1tra sound /32-bit/384kHz audio /Active noise cancellation with dedicated mic

Battery: 4000 mAh / Fast battery charging 27W

Bady:163.6 x 75 x 8.8mm /205g

 

これは廉価版の「Black Shark2」で十分にゲームが楽しめそうですし、メインカメラも48MPと素晴らしいセンサーを搭載していますので、技適マークもあって日本仕様という事ならこれはもう絶対買いです。

こちらと同じスペックのセンサーはSONY製とSamsung製があって、これからは競争が激しくなりそうですが、私達もSONY製の48MPセンサー「IMX586」はテスト済みで、その素晴らしさに驚いています。

これからの「IoT」の普及によって更に高性能が要求されますので、どんどん市場が拡大するものと思っております。

ゲーミングスマホ特集 NUBIA Red Magic 3」(Shun-J)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 ゲーミングスマホも一つのジャンルとしてと捉えられるようになって来たようですが、そこはまだまだの部分もありますし制約的な部分もありますので、まだ完ぺきとは言えませんがゲームを楽しむという意味から考えるとやっぱり欲しくなります。

そこで今回は技適マ―ク認証がないものも含めて紹介してまいりますので、どうか注意をして購入して欲しいと思います。

 

最初は「NUBIA Red Magic 3」(69,000円前後〜)技適マークなし

 

最近はめっきりと商品名さえ聞かなくなった「ZTE」の製品ですが、きっと十分に使える良質なゲーミングスマホになっているようで、Desktop Dock Cradle Stand Station(7,600円前後)の用意もあって、色々と楽しめるようになっています。

5月に発売されたばかりですので、まだ入荷してませんのでテストができていないです。

 

 

◎仕様について

System: Android 9.0 (Pie); Redmagic 2.0

Processor: Octa Core / 2.84 GHz / Qualcomm Snapdragon 855 / GPU: Adreno 640

Memory: Internal: 128 GB or 256 GB / RAM:8 GB or 12 GB 

Display: 6.65" / AMOLED / Resolution: 2340 x 1080 pixels / 19.5:9

Camera: Main 48 MP / F1.79 /Selfie 16 MP, f/2.0 / LED flash /HDR

Network: 4G:???

SIM card: Type: nano-SIM / Slot: Full dual-SIM (SIM 1, SIM 2)

Wireless: Bluetooth: 5.0 A2DP,aptX,LE / Wi-Fi: 802.11 a/b/g/n/ac, 2.4 GHz & 5 GHz

Connection: Jack 3.5 mm / USB Type-C

Location: A-GPS, GLONASS, BDS, GALILEO

Sensors:Fingerprint (rear-mounted), accelerometer, gyro, proximity, compass

Sound:DTS XU1tra sound /32-bit/384kHz audio /Active noise cancellation with dedicated mic

Battery: 5000 mAh / Quick Charge 4.0⁺

Bady:171.7 x 78.5 x 9.7 mm /215g

ZenFone 6(ZS630KL)のカメラも価格も注目!(Sho-R)

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 ASUSの「ZenFone 6(ZS630KL)」6GB/64GB(価格未定)・6GB/128GB(74,800円前後)・8GB/256GB(83,700円前後)の予約販売が始まりました。

ソニーの業界最多となる有効4800万画素のスマートフォン向け積層型CMOSイメージセンサー『IMX586』を搭載して、更に最新のSnapDragon855搭載でとてつもない製品となって発売されました。

 

しかも価格が10万円を超えないというリーズナブルな価格帯ですので、その魅力は計り知れないものです。

それに「ROG PHONE II DUAL-SIM ZS660KL」も12GB/256GBと12GB/512GBで75,000円前後からと、リーズナブルなのがなんとも不思議です。

これではどの製品もASUSの製品には勝てないくらいのスペックで、今後は価格破壊が起こりそうな勢いです。

 

 

◎仕様について

System: ASUS ZenUI 6 on Android Pie

Processor: Octa Core / 2.84 GHz / Qualcomm Snapdragon 855 / GPU: Adreno 640

Memory: Internal: 64 GB or 128 GB or 256 GB / RAM: 6 GB or 8 GB / Slot type: microSD / Max. slot capacity: 2 TB

Display: 6.4" / Full HD+ NanoEdge IPS display / Resolution: 2340 x 1080 pixels / 19.5:9

Camera: 48 MP, 13 MP / F1.79 / Flash: Dual LED / 2x1 OCL PDAF / Video: 4K UHD

Network: 4G: LTE Band 1/2/3/4/5/7/8/18/19/26/28/38/39/41/46 / 3G: Band 1/2/3/4/5/6/8/19 / GSM: 850/900/1800/1900 MHz

SIM card: Type: nano-SIM / Slot: Full dual-SIM (SIM 1, SIM 2, microSD)

Wireless: Bluetooth: 5.0, HID / Wi-Fi: 802.11 a/b/g/n/ac, 2.4 GHz & 5 GHz

Connection: Jack 3.5 mm / USB Type-C

Location: GPS, GLONASS, BeiDou, Galileo, QZSS

Sensors: Accelerator, Ambient light sensor, eCompass, Fingerprint, Gyroscope, Hall sensor, Laser autofocus sensor, Proximity sensor

Battery: 5000 mAh (Built-in) / Quick Charge 4.0

Weibht:190g

 

信じられないようなスペックですが、これがこれからの普通になるのでしょうか?素晴らしいですね!

国内版がでるのが楽しみですが、安くて良いものであると信じて待つことにしましょう。

ASUSの「ROG Phone 供廚糧売が楽しみです!(Sho-R)

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 ASUSの「ROG Phone 供廚両霾鵑入ってきていますが、まだ発売時期も価格も発表されていません。

スペックは下記の通りです。

 

表 ROG Phone IIの主なスペック
メーカー ASUSTeK Computer
OS Android 9.0(Pie)+ROG UI
ディスプレイパネル 6.59インチ有機EL解像度1080×2160ドット,アスペクト比 9:19.5,最大リフレッシュレート120Hz,最大輝度 550cd/m2HDR対応
プロセッサ Qualcomm製「Snapdragon 855 Plus」
・CPUコア:Kryo 485(最大2.96GHz)×8
・GPUコア:Adreno 640
・モデム:Snapdragon X24 LTE
メインメモリ容量 12GB
ストレージ 512GB(UFS 3.0対応)
アウトカメラ 2眼式,メイン:約4800万画素,サブ:約1300万画素
インカメラ 約2400万画素
対応LTEバンド 未公開
対応3Gバンド 未公開
無線LAN対応 IEEE 802.11ad
Bluetooth対応 5.0+LE
待受時間 未公開
連続通話時間 未公開
バッテリー容量 6000mAh
USBポート USB 3.0 Type-C×1,USB 2.0 Type-C×1
公称本体サイズ 77.6(W)×170.99(D)×9.48(H)mm
公称本体重量 約240g
本体カラー ブラック
 

 

既に中国ではTencent特別版が7月31日に発売されることになっており、価格はメモリが8GBの特別版が3499元(約5万5000円)、メモリ12GBの標準モデルは5999元からとなっている。

 

 

 

前モデルも5か月後に日本で発売されましたが、ちょっとだけでも早めて発売して欲しいものです。

今はビデオで確認してみて下さい。

起死回生なるかSONY「Xperia 1」!(Sho-R)

 いよいよ日本発売の予約が始まるSONY「Xperia 1」、先日大きな損失を発表したスマホ部門を抱える日本メーカーの生き残りをかけた製品は、どんなものか紹介したいと思っています。

私達は何があっても「Xperia」シリーズをこれまで、日本でも海外でも使ってきましたので生き残って欲しいと願っております。

 

 

 

世界初の4K HDRに対応した有機ELディスプレイ搭載、解像度は3840×1644ドット、6.5インチ21:9と縦長の画面、初めて搭載する標準・望遠・超広角のトリプルレンズ、デジタル一眼カメラ「α」に技術を搭載し「瞳AF(オートフォーカス)」に対応しているので、カメラも大いに期待できそうです。

 

 

 

主な仕様:OS Android 9 Pie・Snapdragon 855(Octa Core)・Adreno 640・ストレージ128GB・RAM6GB・72×167×8.2弌重量178gとなっています。

 

 

目に優しい「ダークモード」はとても嬉しい!(Sho-R)

 「Facebook Messenger」や「Slack」など多くのサービスで採用されている「ダークモード」ですが、利用するととても読みやすくなって目に優しいのです。

それにバッテリーの消費も軽減されるという事でとてもいい事ばかりなのです。

 

◎「Facebook Messenger」

 

 

 

◎「Slack」

 

 

 

その他にも「Viber」や「Twitter」など多数のアプリでも「ダークモード」が使えますので、みなさんも利用してみてください。

活字が見易いだけでなく、打ちやすくて更に目に優しいのです。

私の場合、仕事仲間や家族との連絡が殆ど「Slack」と「Facebook Messenger」なので、この2つのアプリは使用時間が長いのでとても目が疲れますが、ダークモードにしてからはバッテリーの心配も少なくなったし、目も疲れなくなりました。

 

キーの打ち間違えも少なくなったようですし、倍以上の効果が得られて仕事も順調に熟せる様になりました。

皆さんも「ダークモード」(ちょっとネーミングが悪いですが???)を使ってみてください。

 

働き方をしっかりサポートしてくれるビジネスアプリ!(Sho-R)

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 最近はあまりメールを使用しないようにしている会社も少なくないのですが、私達もビジネスコミュニケーションツールとして「Slack」を使っていますし、チーム毎に情報を共有するなら「Stock」を利用すれば情報が簡単に残せます。

オンラインストレージも「Dropbox」や「OneDrive」や「Google Drive」と色々とありますが、私たちはOffice365を使用していますので「OneDrive」を使っていますが、「Box」というアプリがセキュリティが充実しているので人気です。

 

 

続いてのビジネスツールと言えば名刺管理ツールですが「Eight」を使っていますし、色々と便利なツールが沢山あるものです。

少しでも時間を調整して効率よく仕事をすることができれば、定時で帰る事や自宅勤務も楽々です。

私達は1チームが5人以内ですから、有料にしなくても無料で使えるものが多いのですが、それぞれが注意すればセキュリティ対策も万全にできるのです。

 

 

その他にも優れたビジネスツールが沢山ありますが、グループ毎にまとめてスケジュールや進行状況を情報管理として共有できればさらに便利になります。

「リモートワーク」(自宅勤務)等には非常に便利なツールなのです。

安くてもサブで大活躍するIIJmioのキャンペーン100円スマホ!(信)

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 私のスマホは「iPhone XR」をメインで使っているのですが、先日サブで使っていたAndroid端末が交通事故で再起不能となりましたので、急遽端末選びをはじめたのです。

そこで目に着いたのが「IIJmio」のキャンペーン、「OPPO R15 Neo」が一括払い100円でついポチってしまいました。

 

届いた商品にはこれが100円とは凄いと思いましたが、バッテリー4230mAhというのがとても気に入りました。

サイズ75.6(W)x156.2(H)x8.2(D) (mm)・重量168g・OS ColorOS 5.1(base Android 8.1)・Snapdragon 450(オクタコア)・RAM3GB・ROM64GB・液晶6.2インチと十分なスペックで、「Line」と「メール」と「メッセンジャー」だけ使えれば良いので、暫くはこれで大丈夫です。

 

 

他にも「HUAWEI P20 lite」が一括7,000円、「ZENE Fone Live」が一括5,000円、「AQUOS sense plus」が一括10,000円ですからお勧めです。

こんなに安いから使えないじゃなくて、こんなに安いのに使えるのですから最高です。

キャンペーンは8日までですので、「IIJmio」ポチっとやってください。