Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

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「iPhone X」の予約が取り消される?????(SR)

 何故か?27日に予約を入れた筈の「iPhone X」の予約が取り消されました。

確かに「iPhone 8」も普通に予約購入したのですが、もちろん新機種ですから「iPhone X」も欲しいのです。

しかしながら、予約の取り消し理由が下記の通り非常に不義理そのもので、納得のいかない理由です。

 

ご注文ありがとうございます。

この度のご注文におきましては、より多くのお客様にご提供させて頂くため、ご注文頂ける数量に限りがございます。

つきましては誠に勝手ながら、頂いておりますご注文はキャンセルとさせて頂きます。

与信解除のお問い合わせに関しましては直接カード会社へご連絡願います。

ご請求は発生致しませんのでご安心下さい。

ご不便をおかけ致しまして申し訳ございません。

Apple

 

 

 

 

 確かに注文いただける数量が多いなら話は別ですが、たった1台の注文を取り消されたのですから納得がいかないのと、品物が揃い次第の対応になりますとかというのならまだしも、いきなりのキャンセルですから腹立たしい事です。

以前、Apple storeでiPad miniを購入した時も、使い方や設定方法を説明してくれるスタッフが40分余りの間に3人も変わって、スムースに設定ができなかった事もあり嫌な思いをしたものです。

 

今回もいきなりの「キャンセル対応」でビックリなのですが、予想を超える注文に対する対応策がこんな形になったのでしょう。

説明不足にも驚いてしまうのですが、その後の対応策も提案も全くなしの状態ですから困ったものです。

モトローラ「Moto X4」に日本発売決定!(流星)

 「iPhone X」の発売予約で賑わっているスマホ業界ですが、予約の取り消しが一方的に行われたりで入手困難になっている現状では「iPhone X」のSIMフリー版はもう少し先になるかもしれないですね?

今回はモトローラ・モビリティ・ジャパンSIMフリースマホ「Moto X4」(53,800円)が、日本での発売が決定され27日から発売されましたので紹介しておきます。

 

「Room365」でもSIMフリースマホの注文には応えるようにしているのですが、同時に「Moto Z」シリーズスマホの機能拡張「Moto Mods」のうち、「Moto 360カメラ」(29,800円)と「Moto ゲームパッド」(11,800円)も発売です。

ただし、「Moto X4」に「Moto Mods」は未対応です。

 

 

 

プロセッサはSnapdragon 630(8コア)、メインメモリは4GB、内蔵ストレージ64GB、microSDカードスロット最2TB(SDXC)、バッテリー容量3000mAh、15分の充電で最長8時間の駆動が可能、OSはAndroid 7.1.1、5.2インチフルHD IPS液晶、メインカメラ1200万画素×800万画素、サブカメラ1600万画素、カラーはスーパーブラックとスティーリングブルーの2色、重量163g。

 

クラス的には上位モデルですのでいろいろと使えそうでデザインも優れていますので、店頭で手に取って確認してみて下さい。

カメラ技術の優れた「Xperiaシリーズ」やっぱりSONYです!(翼)

 スマホの中でカメラ性能というと圧倒的に「Xperiaシリーズ」と答える人が多いのですが、サウンド面に関してもいい音がするので頼もしいのです。

先日2016年11月に発売された「Xperia XZ」、2017年5月の「Xperia XZs」、同6月の「Xperia XZ Premium」、同11月の「Xperia XZ1」について比較してみました。

 

◎「Xperia XZ」⇔広角24mmF2.0・2300万画素・ハイレゾ対応(192kHz/24bit)

 

 

 

 

◎「Xperia XZs」⇔広角25mmF2.0・1920万画素・ハイレゾ対応(192kHz/24bit)

 

 

◎「Xperia XZ Premium」⇔広角25mmF2.0・1920万画素・4K HDR対応・ハイレゾ対応(192kHz/24bit)

 

 

◎「Xperia XZ1」⇔広角25mmF2.0・1920万画素・ハイレゾ対応(192kHz/24bit)

 

 

最近のカメラは広角25mmF2.0の1920万画素と、2300万画素からちょっと後退したように見えますがイメージセンサーがメモリー積層型(Motion Eye)搭載になった事で、画質も良くなりましたしハイレゾ対応で音もいいので、つい新しいのがでると購入してしまうのです。

デザインもあまり変わっていないのですが、いつも楽しみにしています。

FREETELの国内MVNO事業を「楽天」が買収!(Kei)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 4月に景品表示法違反問題の処置命令ですっかり信用を失った「FREETEL」、とうとう国内MVNO事業部は「楽天」に買収される事になりました。

私も3回線、息子も3回線の計6回線を「FREETEL」で使っていますが、接続状態で困るような事はなく問題なく使えていましたし、それ以外でも実際に困るようなこともなかったです。

 

私も息子も「縛り一切なし」が気に入って申し込んだのに、いつの間にか端末価格で「3年間の実質縛り」を行うようになって、なんとなく?????が付くようになってしまったのは本当に残念です。

確かに管理体制が悪かったのか、経営陣にきっちりとした社内チェック体制があれば、こんな初歩的な間違いはしないものだと思うのですが、非常に残念な事です。

 

一度失った信用は簡単に取り戻せるものではないのですが、なんとなくスッキリしない形で終わる事になってしまった「プラスワンFREETEL」は今後「プラスワン」としての端末事業は続けるようです。

同じミスを繰り返さないことを願ってやまないのですが、オリジナリティー豊かな会社でしたので、これからも頑張って欲しいです。

 

「Apple Watch Series 3」は22日発売!(翼)

 スマートウォッチ「Apple Watch Series 3」(27,800円〜)は22日発売される事になり、注目は「GPS+Cellular」モデルなのですが、LTE対応の通話とデータ通信が単独でできるという事で、「Apple」ファンの僕としては黙っていられない状況です。

「iPhone」がなくても「Apple Watch Series 3」単独で電話ができるのは最高に便利で、Bluetoothイヤホンがあればちょっとした散歩やランニングでも、買い物でも「iPhone」本体を持ち歩く必要もなくなる訳です。

 

  

 

国内販売価格は「GPS+Cellularモデル」45,800円から、「GPSモデル」36,800円からで音楽も楽しめますし、Siriを使った音声操作もできるのですから便利さはもう最高なのです。

他にもナイキやエルメスとのコラボバージョンの発売も予定されていますので、これはもう通信革命です。

 

「iPhone」本体がなくても必要な機能がほとんど使える訳ですから、これまでの製品とは自由度が広がりますし、沢山の機器を持ち歩くことから解放されるならすぐにでも欲しいです。

きっと、同じことを考えている方は結構多いと思いますが、腕時計+通信機器+GPSが一つになっている事は本当にうれしいです。

素晴らしい製品です!

これからのスマホは有機ELディスプレイが主流に?(Rhu)

 もう少しで発売される「iPhone」の新シリーズにも、採用が決まっていると言われる有機ELディスプレイですが、実は結構古くからスマホには採用されております。

僕の記憶では7年前の2010年に発売された「サムスン」の「GALAXY S」が有機ELだったと思いますが、今は手元にないのともう販売されていないのです。

 

現在、販売されているモデルでは「GALAXYシリーズ」の他に、「MOTOROLA Moto Z Play/Moto Z2 Play」・「Fujitsu Arrows M02」・「ZTA AXON 7/AXON 7 mini/AXON mini」・「ASUS ZenFone Zoom S/ZenFone 3」など調べてみると結構沢山あります。

また、有機ELテレビのパネルではトップ企業の「LG」も、スマホの新製品「V30」には初搭載することになっており、日本でも発売されるようで楽しみですが、GoogleのVR機能「Daydream」に対応という事にも注目をしています。

 

以前からあった「Daydream」は表示の反応速度が速くなければならなく、液晶ではスペックが満たせないという事が判明しており、有機ELディスプレイでなければ対応が難しいのです。

そんなこんなで今年後半はこの「Daydream」対応の「LG V30」は、キャリアでの発売がされるものと思ってください。 

 

  

 

スペックは6型有機EL(2,880×1,440ピクセル)・Snapdragon 835・メモリ4GB・ストレージ64GB・microSDXC・アウトカメラ1600万画素F1.6+1300万画素F1.9のデュアルレンズ・インカメラ500万画素・重量158gです。

サウンドもB&O製のイヤホンが付属し32bitのDACが搭載されてるらしく期待できそうですし、Type-Cの他無線充電も出来ます。

新しいXperiaは「XZ1/XZ1 Compact/XZ Premium」の3機種!(Ryu)

 スマホ担当Ryu(流星)です、一昨年からXperiaを使っていますが、新製品がこの9月に発売されます。

「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」は9月発売予定ですし、日本でも発売されると思っていますので取り上げておきます。

 

◎Xperia XZ1⇒カラーはBlack・Waym Silver・Moonlit Blue・Venus Pinkの4色、5.2型フルHD、HDR対応、アウトカメラ1900万画素、インカメラ1300万画素、Android 8.0、Snapdragon 835(8Core)、メモリ4GB、ストレージ64GB、バッテリー2700mAh、幅73mm×高さ148mm×奥行7.4mm、重量156g。

 

  

 

◎Xperia XZ1 Compact⇒カラーはBlack・White Silver・Horizon Blue・Twilight Pinkの4色、4.6型HD、アウトカメラ1900万画素、インカメラ800万画素、Android 8.0、Snapdragon 835(8Core)、メモリ4GB、ストレージ32GB、バッテリー2700mAh、幅65mm×高さ129mm×奥行9.3mm、重量143g。

 

  

 

機能的には前面ステレオスピーカーが強化されているという事で、音が小さいなと感じてたことが解消されたようですし、4つのキャリアアグリゲーションと4×4 MIMOによって、最大1Gbpsの通信速度をサポートするというのもいいです。

他にも5.5型の「Xperia XA1 Plus」の発売が発表されていますが、日本で発売されない可能性が大ですので、発売が決まったら紹介しようと思います。

スマホ選びも失敗すると大変な出費になりますし、十分にチェックしてから購入したいものです。

ASUS「ZenFone 4」シリーズ5製品を発表!(SR)

 私もメインで使っているスマホは「ZenFone」ですが、17日発表された次期「ZenFone 4」シリーズは全部で5種類です。

日本で買える製品はどれになるかは、まだ判明していませんのでその概要だけに触れておきたいと思います。

 

「ZenFone 4 Pro」(599ドル)・「ZenFone 4」(399ドル)・「ZenFone 4 Selfie Pro」(379ドル)・「ZenFone 4 Selfie」(279ドル)・「ZenFone 4 Max Pro」(未公開)の5機種が発売予定です。

ただ、今回は画面サイズがすべて5.5インチに統一されるという事で、各機種のバリエーションが無いためにちょっとアレっと思ってしまったのですが、それでもそれぞれ特徴を持った仕上がりになっており魅力的な部分が多いようです。

 

  

 

写真左が最上位の「ZenFone 4 Pro」、Snapdragon 835(Adreno 540)・メモリ6GB・フルHD有機ELパネル・ストレージ64GB/128G・アウトカメラ1200万画素F1.7+1600万画素F2.6・フロントカメラ800万画素・バッテリー3600mAh・Wi-Fi802.11ad・Bluetooth5.0・Type-Cという事ですので期待の製品なのです。

 

もうそろそろ古くなって傷だらけになった私の「ZenFone」、今年は新製品にしたいと思っています。

仕事では「iPhone 6S」を使用中ですが、こちらも出来たら新しくしたいと思います。

ASUSのエントリースマホ「ZenFone Live」本日より予約受付!(翼)

 エントリースマホ「ZenFone Live」(19,800円税別)が、今日から予約受付開始です。

5インチHD(720×1280ピクセル)液晶・重量120g・ストレージ16GB・メモリ2GB・バッテリー2650mAh・アウトカメラ1300万画素・インカメラ500万画素・au VoLTE対応と十分なスペックがあります。

 

Snapdragon 400/1.4GHz 4coreとパワーはミドルクラス、カラーは3色、microSDも使えますので十分なのです。

SIMフリーで安くと考えている方にはピッタリです。

 

もう1台注目のミドルクラススマホは6月末に発売された「ZenFone Zoom S」(54,800円税別)、こちらはアウトカメラが1200万画素のデュアルカメラ、一方が25mmの広角レンズで一方は59mmの望遠レンズが搭載されています。

インカメラは1300万画素でF2.0とこちらもなかなかの構成です。

5.5インチフルHD・ストレージ64GB・メモリ4GB・バッテリー5000mAh・重量170g・カラーは2色・Snapdragon 625/8coreとこちらも注目の製品です。

 

ミドルクラスの中ではスペックにも注目ですが、ASUSの製品はとても使い易いです。

 

 

「HUAEWI」SIMフリースマホの新モデル「P10とP10 Plus」発売!(翼)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 9日に発売される「HUAEWI」のSIMフリースマホは3種類、「P10 lite」(29,980円税抜き)、「P10」(65,800円税抜き)、「P10 Plus」(72,800円税抜き)です。

 

  

 

日本発売は写真右の左が「P10」で右の大きいのが「P10 Plus」ですが、カメラ構成が同じですが明るさがF2.2とF1.8でPlusが明るくライカとの協業で非常に綺麗な写真が撮れるのは、前シリーズでも実証済みですから実機の到着にワクワクしています。

 

ストレージ64GB・メモリ4GB・キャリアアグリゲーション対応・DSDS対応・OSはAndroid 7.0・Wi-Fiはacまで対応・液晶は「P10」が5.1インチフルHD・バッテリー3200mAh・重量145gで、「Plus」は5.5インチ2560×1440ドット・バッテリー3750mAh・重量165gとなっており、どちらも外部端子はUSB Type-Cとなっています。

 

どんどんいろいろな機能が追加されて便利になるスマホですが、もうスペックの高いモデルは10万円を超えるものまでありますので、SIMフリーなら毎月の支払いも助かりますので経済効果抜群です。