Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

パソコン・旅行・競馬・オーディオ・スマホ・タブレット・お酒の情報!
<< November 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
 
    
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
ゲーミングPCあれこれ最強モデルを基準に!(Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 最高のケーミングPCをベースに自分の予算を合わせる方法でPCの自作に挑戦しましょう。

ケースだけはみなさんで選んでください。

 

 

C P U:Intel Core i9 9900K BOX(69,800円前後)

マザー:ASUS ROG MAXIMUS XI HERO WI-FI(39,900円)

グラボ:ASUS DUAL-RTX2080TI-O11G(183,400円前後)

メモリ:G.Skill F4-3200C16D-32GSXFB(37,500円前後)

電 源:Seasonic SSR-650FM(11,000円前後)

S S D:crucial MX500 CT1000MX500SSD1/JP(19,500円前後)

合 計:361,100円

 

C P U:Intel Core i7 9700K BOX(51,500円前後)

マザー:ASUS ROG STRIX Z390-F GAMING(26,500円前後)

グラボ:ASUS DUAL-RTX2080-O8G(117,000円前後)

メモリ:G.Skill F4-3200C16D-16GSXKB(18,500円前後)

電 源:Seasonic SSR-650FM(11,000円前後)

S S D:crucial MX500 CT1000MX500SSD1/JP(19,500円前後)

合 計:244,000円

 

C P U:Intel Core i5 9600K BOX(34,000円前後)

マザー:ASUS TUF Z390-PLUS GAMING WI-FI(23,000円前後)

グラボ:ASUS DUAL-RTX2070-O8G(82,800円前後)

メモリ:G.Skill F4-3200C16D-16GSXKB(18,500円前後)

電 源:Seasonic SSR-650FM(11,000円前後)

S S D:crucial MX500 CT1000MX500SSD1/JP(19,500円前後)

合 計:188,800円

 

まあまあのゲーミングPCではなく後々にも、セカンドマシンとして使えるPCをで考えましたが、新グラボ仕様ですとこんな価格になってしまいます。

「GTX1080」と「RTX2070」はほぼ同じくらいの性能スコアですが、価格的には「GTX1080Ti」が購入できますのでこちらを選ぶことも頭に入れて置いてください。

 

 

4Kでゲームプレイするなら絶対「ASUS DUAL-RTX2080-O8G」ですが、SLI構成なら「GTX1080」×2や「GTX1080Ti」×2の方がfps100超えていますのそちらを選ぶという選択技もあります。

ただ「RTX2080Ti」はUltra設定で殆どのゲームがシングル構成でfps60越えしますので最高ですし、ちょっとだけエコです。

ゲーミングPCも4K仕様に移行が始まりました!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 PCゲームもPC本体も本格的に4K移行が進行しており、これまでのグラフィックボード(以下グラボ)では60fpsを超えるプレイは難しく、「ファイナルファンタジーXV」は高品質(Ultra)4K解像度では「GeForce GTX1080Ti」でもシングル構成で42fpsとちょっと足りないのです。

したがってSLI構成が必要でしたが、「GeForce RTX2080Ti」ならシングル構成でも常時60fpsをキープしてくれます。

 

4Kでプレイしてみたいタイトルは下記の通りです。

★NONSTER HUNTER:WORLD

☆シャドウ オブ ザ トゥームレイダー

★アサシン クリード オデッセイ

☆ファイナルファンタジーXV Windows Edition

★Battlefield V

☆Call of Duty:Black Ops 4

★Forza Horizon 4

☆FARCRY5

★The Walking Dead: The Final Season

☆GTA 6

 

 

 

グラボのシングル構成での4K解像度プレイは難しかったのですが、「GeForce RTX2080Ti」なら大丈夫です。

「GTA 6」の発売はおそらくは来年だと思いますが、これも楽しみです。

グラフィックボードは新旧入り乱れて大忙しです。(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 新作ゲームが沢山でて「Room365」もちょっと忙しさが本格的になりましたが、ことグラフィックボードは新旧入り乱れて大変な事になっています。

 

早くも「GTX1080Ti」(79,000〜85,000円前後)と「GTX1070Ti」(47,000〜55,000円前後)が品薄になってきましたし、ASUSやMSIの製品が入ってこなくなっています。

ゾクゾクと入荷しているのが「RTX2080Ti」(18万円台)と「RTX2070」(7万円台)のASUSとMSIが続々入荷しています。

 

「RTX2070」と「RTX2080」 の搭載メモリは8GB、「RTX2080Ti」は11GBですのでやはり超高画質では8GBは絶対必要な容量となっています。

それでは売れ筋をチェックしてみましょう。

 

◎「RTX2080Ti」

 

 

 

(ウルトラ設定4K画像でFPS60越えは凄いですね!驚きです。)

 

★ASUS「DUAL-RTX2080TI-O11G」(183,000円台)

★Palit「NE6208TS20LC-150A」(168,000円台)

★MSI「GeForce RTX 2080 Ti GAMING X TRIO」(188,000円台)

★GIGABYTE「GV-N208TWF3OC-11GC」(168,000円台)

★ZOTAC「GAMING GeForce RTX 2080 Ti AMP ZT-T20810D-10P」(183,000円台)

 

◎「RTX2080」

 

☆Palit「NE62080S20P2-180A」(99,000円台)

☆ASUS「ROG-STRIX-RTX2080-O8G-GAMING」(128,000円台)

☆MSI「GeForce RTX 2080 GAMING X TRIO」(128,000円台)

 

◎「RTX2070」

 

★MSI「GeForce RTX 2070 ARMOR 8G」(71,000円台)

★GIGABYTE「GV-N2070WF3-8GC」(69,000円台)

★ASUS「TURBO-RTX2070-8G」(72,000円台)

 

やはり人気処はASUSとMSIですがやはり「RTX2080Ti」は魅力的です。

大人気ゲーム「Call of Duty Black Ops 4」はタダで貰おう!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 ASUSのマザーとIntelのプロセッサーを同時購入して、この秋大人気の新作ゲーム「Call of Duty Black Ops 4」をタダで貰いましょう。

IntelやMSIもゲームプレゼントのキャンペーンをしていますが、私がこの秋のキャンペーンで入手したゲームは欲しものだったものばかりでとても助かっています。

全部で4つのゲームをタダでいただき、合計で25,000円を超えていますので凄い事です。

 

 

ASUSのキャンペーンは対処マザーボードとIntelプロセッサの同時購入・グラフィックスカード・デスクトップPCで「Call of Duty Black Ops 4 Deluxe Edition」か「Call of Duty Black Ops 4」が貰えます。

期間は9月10日〜12月31日まで、応募は1月10日までです。

 

こんな時にマザーやプロセッサを交換すればこんなに得点がありますのでとても良い事で、ゲームを購入するお金でメモリも買えるし、電源も買えます。

お得だからこの機会を逃さないで下さい。

ゲーミングPCのメモリは16GB以上で本来なら32GB!(Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 メモリの相性問題は少ないように見えますが、「Room365」の様に毎日組み込み作業がある工房では結構起こる事なので、色々と準備をしてから作業に入っております。

昨年3月〜4月に発売されたX370チップセット、10月〜11月に発売されたZ370チップセットマザーもそうですが、その後今年に入ってからX470チップセット、Z390チップセットとバージョンは上がりました。

 

特に特別な事はないのですが、OCメモリではこのマザーでは3200MHzで動くのに、こ値らのマザー2666MHzでしか動かないという事象に出くわして困ってしまいます。

本来は2400MHzや2666MHzで駆動するメモリがOCされているので、本来のモジュール規格では普通に動きます。

 

最近はメモリもLEDが付いてピカピカと光るものが多くみなさん楽しんでいますが、今年に入ってから発売されたヒートシンク付きのゲーミングメモリーを幾つか紹介しておきます。

出来れば最低16GB、出来るなら32GBは搭載してください。

 

 

◎ADATA「AX4U320038G16-DT41」3200MHz・8GB×2(22,000円前後)

◎crucial「Ballistix W4U3000BMR-8G」3000MHz・8GB×2(24,000円前後)

◎Patriot「PVR416G266C5K」2666MHz・8GB×2(22,600円前後)

◎G.Skill「F4-2666C18D-16GTZR」2666MHz・8GB×2(20,000円前後)

 

本当に素晴らしいOCメモリが沢山発売された今年は、私達もPCの組み込み作業は楽しかったです。

いつもCorsair・crucial・G.Skillのメモリが用意されていますので、どれが合うかをチェックしながら組み込んでいますが、無理してOCメモリを選ばない様に注意してください。

ゲームをするならM.2 SSD&SSDの組み合わせ!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 新しいゲームが沢山発売になりましたし、そろそろM.2 SSDとSSDの組み合わせで超速ゲーミングPCを組み込んでみたいと思っているみなさん、今日はM.2 SSDとSSDを選んでみました。

 

最初にSSD(Serial ATA 6Gb/s)、こちらはHDDようにゲームを収納するために使うのですが容量は1TB前後は必要です。

価格も安くなりましたし1TBで17,000台からありますので、1台から2台は欲しいものです。

 

 

◎crucial「MX500 CT1000MX500SSD1/JP」1T(19,700円前後)

◎crucial「MX500 CT1000MX500SSD4/JP」1T(19,900円前後)M.2 SSD

◎ADATA「Ultimate SU800 ASU800SS-2TT-C」2T(35,000円前後)

 

価格的には安くて故障も少ないのでお勧めなのですが、発熱量も少ないので冷却もさほど気にする必要はありませんのでゲームデータをキープするのにピッタリなのです。

 

続いてM.2 SSD(PCI-EXpress)ですが、こちらはOSだけインストールするなら256GBで十分、ゲーム本体もインストールするならやはり500GB〜1TBは必要で完全なる熱対策が必要ですので、注意がして下さい。

 

★OSインストール用

◎Intel「SSD 760p SSDPEKKW256G8XT」256GB(7,800円前後)

◎ADATA「XPG SX6000 Pro ASX6000PNP-256GT-C」256GB(7,000円前後)

◎PLEXTOR「M9Pe(G) PX-256M9PeG」256GB(10,000円前後)ヒートシンク付き

◎ADATA「XPG GAMMIX S11 AGAMMIXS11-240GT-C」240GB(9,500円前後)ヒートシンク付き

 

★ゲームもインストールするなら

◎Corsair「Force Series MP510 CSSD-F960GBMP510」960GB(33,600円前後)R3480MB/s・W3000MB/s

◎Intel「SSD 760p SSDPEKKW010T8X1」1TB(33,500円前後)R3230MB/s・W1625MB/s

◎PLEXTOR「M9Pe(G) PX-1TM9PeG」1TB(31,000円前後)ヒートシンク付き・R3200MB/s・W2100MB/s

◎ADATA「XPG GAMMIX S11 AGAMMIXS11-960GT-C」960GB(33,400円前後)ヒートシンク付き・R3150MB/s・W1700MB/s

 

ゲームをM.2 SSDにインストールすると超高速になるのですが、発熱量が多いので現実的にはある一定の温度を超えたところで急速に速度が低下してしまいますので簡易的なヒートシンクでは無理なので、ファンの付いたものや水冷を考えないといけないです。

意外なのが「Aquacomputer kryoM.2」のシリーズはアダプタータイプでも、大型のヒートシンクで良く冷えます。

ゲームが貰えるMSIのキャンペーンは素晴らしいで〜す!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 前回は「Assassin's Creed Odyssey」のプレゼント企画がありましたが、今度は「レインボーシックス シージ アドバンスエディション」です。

10月29日から12月31日まで対象製品を購入したみなさんにプレゼントするというものです。

 

 

マザーボード・グラフィックカード・モニター・デスクトップPC・ゲーミングキーボードなど沢山の製品が対象となっていますので、みなさんもゲームを貰いましょう。

 

 

 

MSIのゲーミングPCやゲーミングモニターもなかなか質の良い製品が多く、グラフィックカードやマザーボードだけでなく「Room365」のエンジニアにも人気があります。

特にCARBONシリーズのマザーは本当に魅力的で、私も良く組み込みました。お勧めです。

4K/HDR対応液晶モニターは31.5インチ?(Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 4K/HDR対応のモニターは31.5インチが多いのですが、これには表示スペースの問題で31.5インチ以上が4K表示には必要だという事なのです。

それで各社31.5インチのサイズが多い訳です。

 

◎フィリップス 328P6VUBREB/11(61,800円前後)⇒HDR10/DisplayHDR600

 

 

◎LG 32UK550-B(51,800円前後)⇒HDR10

◎ACER ET322QK(wmiipx/bmiipx)(39,500円前後)⇒HDR10

 

 

◎LG 32UD99-W(92,000円前後)⇒HDR10

 

 

◎BenQ EW3270U(58,900円前後)⇒HDR10

◎ViewSonic VX3211-4K-MHD-7(45,800円前後)⇒HDR10

◎フィリップス 436M6VBRAB/11(59,400円前後)⇒HDR10/DisplayHDR400(42.51インチ)

 

ご覧通りどれもとてもハッキリクッキリで綺麗ですし言う事なしですが、フィリップスのDisplayHDRはさらに色合いの良さが目立っている様で、「Room365」のエンジニアにも好評です。

これからはゲームも4K時代に突入ですのでモニターも対応製品を用意したいものですし、グラフィックカードも最上位のものを用意して楽しみたいものです。

「GeForce RTX 2070 8G」続々入荷!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 「GeForce RTX 2070 8G」続々入荷中ですが性能的には、「GTX 1080」よりもちょっと上といった感じですので、最新ゲームのプレイには丁度いいと思っています。

案の定、沢山の問い合わせが入ってきていますが、何とか続々入荷してきていますし在庫も豊富です。

 

◎MSI GeForce RTX 2070 ARMOR 8G(71,100円前後)

◎MSI GeForce RTX 2070 GAMING Z 8G(93,800円前後)

 

 

◎GIGABYTE GV-N2070GAMING OC-8GC(88,800円前後)

◎ASUS TURBO-RTX2070-8G(73,000円前後)

 

 

◎ASUS ROG-STRIX-RTX2070-O8G-GAMING(96,500円前後)

◎ASUS DUAL-RTX2070-O8G(83,000円前後)

 

売れ筋はやはり「MSI」が中心ですが、「ASUS」の製品も売れています。

最新ゲームにはピッタリです。

 

 

 

マザーボードコンテスト「Mini-ITXサイズ」ナンバー1(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 Z390チップセットの最後はMini-ITXマザー、こちらに関してはASRockの一人勝ち状態が続いてましたが、今回はASUS「ROG STRIX Z390-I GAMING」(32,200円前後)が本気を出してきましたし、GIGABYTEの「Z390 I AORUS PRO WIFI」(25,300円前後)、そしてASRockの「Z390 Phantom Gaming-ITX/ac」(27,900円前後)の三つ巴戦になっています。

残念ながらMSIの「MPG Z390I GAMING EDGE AC」(19,800円前後)は、USB Type-Cが搭載されていない事もあって、Mini-ITX人気から脱落してしまいました。

 

★ASRock「Z390 Phantom Gaming-ITX/ac」⇒ASUS「ROG STRIX Z390-I GAMING」⇒GIGABYTE「Z390 I AORUS PRO WIFI」

 

 

どれも魅力的な仕上がりでとても良いですし、小さ目のミニタワーで可愛らしいゲーミングPCが出来上がります。

最近はLED利用のヒカリ物がトレンドとなっており、CPUファン・ケースファン・メモリ等もピカピカやってますので、ガラスケースも面白いです。

私達エンジニアも小さなゲーミングPCはいろいろと楽しみが豊富なので、工夫しながら楽しく組み込んでいます。