Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

パソコン・旅行・競馬・オーディオ・スマホ・タブレット・お酒の情報!
<< January 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
    
ARCHIVES
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
PC用液晶モニターもHDR対応に移行が始まる!(翔)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 これまでPC用モニターといえば「SDR」(スタンダードダイナミックレンジ)を採用していましたが、いよいよ「HDR」(ハイダイナミックレンジ)対応モデルが発売され、これからは「HDR」移行が当たり前になるでしょう。

HDRの出力にはHDMI2.0aへの対応が必要ですが、美しさについてはみなさんが家庭用4Kテレビで十分にその良さを知っているものと思います。

 

  

 

上の写真でも分かりますように本当に色合いが大きく違っていて、こんなにも綺麗になるのですが4K画像でなくても、フルHDモニターでも27インチ「BenQ EW277HDR」(29,800円前後)でも、色の鮮やかさが違って見えます。

 

現在人気になっているのがフィリップス「328P6AUBREB/11」(49,800円前後)のWQHD(2560×1440)とAcer「ET322QKwmiipx」(53,800円前後)でこちらは4Kに対応です。

どちらも31.5インチで「328P6AUBREB/11」はIPSパネルで、「ET322QKwmiipx」はVAパネルです。

 

  

 

どちらも発売されて間もないので価格はこれからですが、これから続々と発売が予定されています。

LGの「27UK650-W」(74,400円前後)は27インチIPSパネルの4Kモデル、「29WK600-W」(44,400円前後)は29インチウルトラワイドモデル、応答速度5msとゲームでも使えそうなモニターで1月26日発売予定です。

 

  

 

HDR10に対応していれば明るさの違いと色彩がクッキリと鮮明なので、写真の編集やゲームではその色合いの良さに驚いてしまいます。

これからはこんなモニターでゲームをプレイしたいものです。おすすめです。

これからのオーディオ機器は「MQA」対応がキーポイント!(Kei)

JUGEMテーマ:オーディオ

 PCオーディオ環境はハイレゾによって大きく変化しましたが、これからのキーポイントは「MQAファイル」に対応することがキーポイントとなります。

ハイレゾ再生が当たり前になったPCオーディオは、そのハイレゾファイルの大きさに頭を悩ましてきた訳ですが、MQAファイルのお陰で随分とサイズが小さくなるので、WAVファイルを100%として考えるとFLACやALACは60%〜70%、MQAは15%〜20%程度となりますのでストレージにはFLACの3倍は保存できるのです。

 

最初に「SONY」や「ONKYO」のDAP(デジタルオーディオプレーヤー)が対応して、私も「NW-A45」(20,000円前後)・「NW-ZX300」(59,600円前後)・「rubato DP-S1」(20,800円前後)・「private XDP-30R」(19,800円前後)等を試聴してみましたが、それぞれに特徴があってどれも音質はなかなかのものです。

「NW-ZX300」に関しては価格が高い分ワンランク上の音でとても気に入りましたが、MQAファイルの販売自体が少ないので比較が難しい状況なので、手あたり次第試聴してみました。

 

他にPCからは「MERIDIAN EXPLORER2」(29,800円前後)か普通のUSB-DACと「Foobar2000」や「Amarra 4」等で再生ができますので聴いてみて下さい。

ハイレゾ音源はまだまだ高価なのですが、やはりクリアで臨場感が増してとてもいい音なので本当に欲しくなってしまいます。

「MERIDIAN EXPLORER2」は買えますが、その他の対応製品が100万円以上と高価なので、エントリークラスの対応が待ちどうしいです。

 

「SONY」や「ONKYO」のDAPが対応したように、今年は沢山の製品が発売されると思いますが、LGのスマホ等も対応が発表されました。

また、プレーヤーソフトも「MQA Decoder」が搭載されて、さらに使いやすくなっているのが「Audirvana Plus 3」(Mac)や「Amarra 4 Luxe」(Windows&Mac)です。

これらはこれまで使っていたUSB-DACで利用が可能になるので、ぜひチャレンジしてみて下さい。

海外では「TIDAL」と「Audirvana Plus」が連携したサービスで、1月からMQAファイルのネイティブ再生が可能になっています。

 

これから沢山の対応製品でMQAファイルの再生が可能になる筈なので、もう少しプレイヤーソフトで我慢して下さい。

DAC搭載のオーディオ機器を上手に利用してハイレゾを楽しむ!◆文)

JUGEMテーマ:オーディオ

 特集の2回目は「ネットワークオーディオプレーヤー」も「ネットワークレシーバー」もと思ったのですが、「ネットワークオーディオプレーヤー」はアンプが別途必要になりますので、今回は「ネットワークレシーバー」だけにしました。

 

このタイプですと最近はAVアンプもミニコンポのレシーバーも同じなのですが、私の場合はCDプレーヤーは必要ありませんので、「YAMAHA」の「R-N303」(36,400円前後)を使っています。

実際にはBluetooth機能がワンランク上がってハイレゾに対応してくれたら一番いいのですが、現時点ではこのタイプが使いやすいのです。

 

  

ハイレゾのテスト用ですので192kHz/24bit、DSD5.6MHzダイレクト再生にも対応していますので十分です。

「Room365」では実際にヘッドホンで聴くことが多いので、ハイレゾのチェックにはサイズが大きいと思うのですがニアフィールド環境での定格出力が80W×2と余裕があるので、結構いい音が聴こえてきます。

 

エントリークラスという事ですが、本当に便利でNASに用意されたファイルもスムースに再生してくれます。

音にこだわるなら上位機種のヤマハ「R-N803」(83,200円前後)がいいですが、このエントリークラスならマランツ「M-CR611」・オンキョー「CR-N775-S」・PIONEER「XC-HM86」等、30,000円強〜60,000円以内で買えるものが多く狙い処の製品なのです。

 

96kHz/24bit〜192kHz/24bitで十分なので、その分スピーカーやヘッドホンは良いものを購入してください。

DAC搭載のオーディオ機器を上手に利用してハイレゾを楽しむ! 文)

JUGEMテーマ:オーディオ

 特集の1回目は「AVアンプ」を使ってハイレゾを楽しむ方法です。

AVアンプと言うと5.1chや7.1chというマルチチャンネルのホームシアターを思い出しますが、2ch構成でも音楽を聴くこともできますし、サブウーハーを使った2.1chにも対応していますし、AiePlayやBluetoothにも対応、ネットワークレシーバーの機能もしっかりと備えております。

 

PCから5.1chを信号を送り出すには結構ハードルが高いものですが、HDMIやUSBの他にデジタル(オプティカル又はコアキシャル)出力のあるマザーであればと思う方も多いと思います。

ところがオプティカル又はコアキシャルは2chが最大で、マルチチャンネルはAC-3/DTS/AAC等の圧縮音声で対応しているのです。

したがって、USBやHDMIの方がデジタルのまま伝送されるので、最後にデジタルからアナログに変換すれば良いのでこちらの方が有利なのです。

 

  

 

私が使っているAVアンプは「ヤマハ」の「RX-V583」(41,900円前後)ですので、最大7.1chまでの対応で音質もこのクラスではとてもいいと思います。

映像に関してもHDRに対応して、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングにも対応して非常に綺麗な4K再生が可能になりましたし、DACチップも384kHz/32bit対応を5基も搭載して、2chステレオも本当に音が良くなってビックリです。

ハイレゾ音源はネットワーク経由でも可能ですしとても便利です。

 

こんなにAVアンプの2chがこんなにいい音がするとは本当にビックリですが、組み合わせるスピーカーによってはもっと良くなるかもしれませんので色々と模索しています。

やはり16畳のリビングで聴くにはちょっと工夫が必要ですが、大き目のスピーカーやトールボーイ型ならハイレゾの良さはしっかり確認できます。

 

PCルームや書斎などのニアフィールド環境ならブックシェルフスピーカーでもハイレゾの良さが分かりますし、ヘッドホンならさらに良く聴こえます。

少しづつAVアンプも変化してきていますので、これから発売される製品はMQAにも対応してさらに便利になる筈です。

ハイレゾを楽しむプレーヤーソフト!(翼)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 ハイレゾ対応のプレーヤーソフトはWindowsなら「foobar2000」「MusicBee」「MediaMonkey」・「HQ Player」等、MACなら「iTunes」・「BitPerfect」・「Audirvana Plus」等、両方OKなのが「AudioGate 4」・「JRiver Media Center」「Amarra 4」「VLC media player」等です。(基本的に無料なのが赤字表示です)

 

MQAファイルにも徐々に対応が進んでおり「MQA Decoder」が搭載されて、さらに使いやすくなっているのが「Audirvana Plus」や「Amarra 4」です。

MQAファイルはWAVやFLACファイルに比べてサイズが小さいので、音質が悪くなると考える方が多いと思いますが「これもアリかな!」と思うくらい、いい音なのです。

 

僕達は仕事上でも使う事が多いので「JRiver Megia Center」を使っていますが、こちらはまだMQAに対応はしてないのです。

オーディオ機器の対応も最近始まったばかりでもどんどん増えていますし、SONYのDAPも対応しましたので聴いてみましたが音質は文句無しに良かったです。

 

「JRiver Megia Center 23」が今年のバージョンですが、基本的にWindowsもMACもこちらを使っていますし、スマホでは「VLC media player」を利用しています。

現在はCDはWAVファイル、購入したファイルはそのままの形式でHDDにキープしていますが、聴く前にFLACに変換しています。

それぞれのプレーヤーソフトがMQAに対応したら、PCで利用できるよう環境の準備を進めています。

 

先ずはPC側のプレーヤーソフトの設定から始めてみて下さい。

無料だから音が悪いという事はありませんので、自分に合った使いやすいのを選んで下さい。

DACに使われているICチップの良し悪し!(賢)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 USB-DACにやアンプに搭載されるDAC-ICチップはいろいろなメーカーが製造販売していますが、最近は「ESS」と「旭化成」が人気で、「シーラス」(Cirrus)・「バーブラウン」(Burr-Brown=TI)・「ウォルフソン」(Wolfson=Cirrus)は統合が進んでおりますし、その他にも沢山のメーカーがあります。

 

よく「どのDACがいいですか?」と聴かれますが、DACそのものの音を拾えば確かに特色がでるものですが、DACそのものよりもその周辺使われるアナログパーツや基板によって音質が決定されています。

電源方式やレギュレーター等のアナログ回路、アナログ回路に使われている部品の品質、アナログ回路基板の設計が大きく影響するのです。

 

私は最初「CS4398」搭載のUSB-DACから入りましたが、192kHz/24bit、S/N比120dBと十分すぎる程でした。

随分といじくりましたがノイズ対策に手間取って、非常に綺麗な素晴らしい音になるまでいろいろと改造して苦労しました。

現在はPCとアンプの間にUSB-DACとして活躍していますが、本来はヘッドホンアンプとして販売されていたものです。

この後も「PCM1794」⇔「AK4490」⇔「ES9023」と合計4台のUSB-DACやDAC搭載のヘッドホンアンプを購入、繋ぐアンプによって随分と印象が変わりますし、電源を変えるだけでも音の変化が感じられるものです。

 

決して大がかりな装置ではなく、ごく普通のエントリークラスのアンプに繋いでいますが、音源はPCからですのでDACを挟まないとノイズがあったりして少しづつ改造をしたり、電源を良いものに換えたりしてノイズが気にならない程度までに調整しております。

デジタルアンプと相性の良いDACとアナログアンプと相性が良いものがあって、改造をしてから良くなったものもありますが、逆に悪くなって元に戻したものもあります。

 

ニアオーディオ用の小さ目なスピーカーでも、奥行きのあるメリハリの効いた音質にビックリしたものですが、ハイレゾの良さは本当に伝わってきますし、音楽を聴くのが楽しみになります。

ハイクラスのオーディオという選択技もありますが、PCオーディオ環境ですからデスクの上で楽しめるサイズが最もいいですし、安くて改造に失敗しても良いと思える製品から入門するのも楽しいです。

 

ハイクラスには一度嵌まってしまうとキリが無くなってしまうらしく、「ボス」に嵌まらないよう注意されています。

確かに背伸びをしなくてもそれなりに楽しめているのと、改造はパーツの選定などの失敗もあるので、上手く行った時の喜びは倍にも3倍にもなりますよ。

 

◎「CS4398」搭載で10万円以下の製品ではマランツ「HD-DAC1」(67,000円前後)が音が良く人気でした。

これを最初聴いた時は本当にうれしかったですし、音の良さに驚いてしまいました。

 

最近はもっと音が綺麗なものが沢山販売されていますし、コマメに試聴して選んで下さい。

音質には好みもありますし、出来るだけ自分の環境に近い状態で試聴したいものですが、USB-DAC機能搭載のDAPも使い易いです。

最高値になったメモリ市場!まだ高騰中?(信)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 PCのメモリの価格が極端に上がっていますが、これは世界的にSSDの普及によってメモリが不足しており高騰しているのです。

現在の主力商品はDDR4、2400駆動と2666駆動の16GB(8GB×2)で16年7月は7,500円(仕入6,500〜)を下回っていた小売価格ですが、今日の価格が24,100円前後と3倍以上になっています。

 

特に人気のヒートスプレッダ搭載の「Corsair」・「crucial」・「G.Skill」の製品は最低価格時の2倍から3倍が普通で、事務所関係の仕事用PCの主流は4GB×2の8GBで我慢するようになっています。

重いゲームやグラフィック用途では最低16GBは必要で、出来れば32GBは搭載したいものです。

 

  

 

最近は高さがあるものは嫌われる傾向があるようですが、CPUファンに干渉することが多くなった事が大きな要因となっているようです。

 

  

 

いろいろなタイプがあってLEDで光るモノもあって組み込みしていてとても楽しいです。

メモリはPCの要ですので出来る限り高速なモノが良いのですが、価格も跳ね上がってしまい注意が必要です。

 

「Room365」でも16年7月から11月にかけて16GBと32Gを合わせて1,200セット仕入れましたが、安い価格で販売しましたので1年も持たなかったです。

それだけメモリが売れたという事ですが、投機的な動きもあるので注意が必要です。

 

現在はまだ供給が調整されているのか高値を維持をしていますが、3月過ぎまでは値上がり傾向が続きますので、今後の狙いは第二世代のRyzenが発売される4月以降だと思っています。

アルミケースなら「Abee」のケースがお勧め!(流星)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 僕達のパーツ紹介記事でよく出てくる「WinDy」(星野金属・ソルダム)のケースは、「メイドインジャパン」と「アルミ素材」でクオリティーの高い製品を販売しており、「Room365」でも「ボス」(前管理者)が「ソルダム」が倒産する前から大量に仕入れて置いたものが沢山あり、僕も2台分けて貰ったのですがその優れた仕様は本当に素晴らしいもので、今でも使えるケースとしてエンジニアの間でも人気があるのです。

 

今ではもう手に入れることができないのですが、「ソルダム」の企画室長だった坂口信貴氏が退社後の04年に設立したのが「Abee Corporation」で、今でも「メイドインジャパン」のアルミ素材のケースが入手できます。

エンジニア達の間でもMusicPCやHTPCに同社のケースを使っていたり、ゲーミングPCに使ったりしていますが優れた製品が沢山あります。

 

そんな中から優れモノのケースを何種類か紹介しておきます。

◎Abee smart EM60(37,980円・シルバー・ブラック)MicroATX

◎Abee smart EZ600(39,980円・シルバー・ブラック)ATX

 

  

アルミとアクリルの組み合わせでとても綺麗なケースで使い易いですし、とても静かですしVGAスペースは最大410mmと十分です。

 

◎abee smart EM20(21,384円〜23,544円)MicroATX(シルバー・ブラック・ブルー・レッドの4色)

◎abee smart EZ200(24,624円〜26,784円)ATX

 

  

嬉しいのが高性能遮音シートでとても静かですし、ノイズ軽減にも役立っており静かなゲーミングPCやMusicPCにピッタリです。

他にもMini-ITXのケース等も魅力的なアルミケースを販売していますし、長く使えるPCケースですので使ってみて下さい。

ハイレゾ対応がうれしい10万円以下のミニコンポ「SC-PMX150」(圭祐)

JUGEMテーマ:オーディオ

 PCオーディオでハイレゾ対応のミニコンポは沢山ありますが、やはりDSD再生もFLACやWAVファイルも再生でき、しかも音が良いとなると結構探すのが難しいのです。

でも、最近のミニコンポは先日「蒼介」さんが取り上げていた、ONKYOのネットワークレシーバー「CR-N775」も機能的にワンランク上になりましたが、今日取り上げるPanasonicの「SC-PMX150」(57,600円前後〜)は、USB-DACを搭載してとても便利でさらに音も良いので初心者にもお勧めです。

 

また話題のパワーコンデショナー搭載でノイズを低減して、ミニコンポでは珍しく3Wayスピーカー採用でとてもスッキリした綺麗な音がしますので、つい衝動買いしてしまいました。

 

 

 動画を見ていただければ分かりますが、とても使い易くてPCオーディオ環境がこれ1セットで構築できますし、音が良いのが何よりもいいです。

 

  

 

 

10万以下で購入できるハイレゾ対応ミニコンポの代表格でリビングに置いても十分なパワーが魅力的です。

ゲームもハイレゾも楽しむ自作PC「今年はAMD派」(勇気)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 僕の場合は一昨年までIntel派でしたが、昨年2月から発売されたAMD「Ryzenシリーズ」にすっかり惚れ込んでしまい、昨年末に用意したパーツでお正月休みを利用して、「英」さん達と自分のゲーミングPCのアップグレードを行いました。

もちろん04・05・07・08はこれまで使っていたモノですので、実際に必要になった金額は94,300円前後でした。

 

01:M/B⇔ASUS ROG STRIX X370-F GAMING(21,500円前後)

02:CPU⇔AMD Ryzen 7 1700(34,000円前後)

03:SSD⇔SAMSUNG 960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT(14,800円前後)

04:SSD⇔crucial MX300 CT1050MX300SSD1/JP(32,100円前後)

05:VGA⇔MSI GTX 1080 Ti GAMING X 11G(100,000円前後)

06:メモリ⇔Corsair CMK16GX4M2B3000C15(24,000円前後)

07:電源⇔Seasonic SSR-650PX(24,700円前後)

08:ケース⇔COOLERMASTER MasterBox Lite 5(7,800円前後)

合計 258,900円

 

マザーが安い分少しだけ安くなりましたがそれほどの違いはないですし、同じゲームを「英」さんの自作PCでプレイしたのと比較してもそれほどの速度の違いは感じられません。

何ともスムースで気持ちよくプレイができます。

 

僕はVRも使用していますがこちらもとても楽しいですし、ちょっとゲームに嵌まっています。

ケースは「英」さんと同じで静かな総アルミケースが欲しいのですが、「WinDy」のケースはストックもなくなったようで倉庫にも1個もありませんでしたので、僕は高性能遮音シートが張られたAbeeのケース「smart J07R」(シルバー・ブラック21,579円、ブルー・レッド24,666円)を4年前から使っていますので、そのケース利用して組み込みました。

 

  

 

非常に静かですし、キラキラの嫌いな僕はできるだけLED付きのファンも使わないですので、Abeeのケースは気に入って使ってます。

この他にもアクアブルーとピーチがあるのですが現在は在庫切れのようです。