パソコン物語(オーディオ小僧とパソコン爺)

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ゲームに集中できる21:9のウルトラワイド曲面モニター(Shun-J)

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 私の現在使用中のゲーミングモニターはASUSの27インチ曲面モニター「ROG STRIX XG27VQ」(45,800円前後)です。

先日PC工房で見たのがLGの21:9のウルトラワイドの「UlutraGear 34GL750-B」(54,000円前後)と「UltraGear 34GK950F-B」(108,000円前後)、これは曲面でも横に広い分とても気持ちよくプレイができます。

しかも集中できるだけでなく敵をいち早く見つけられるので、ゲームをスムースに進めることができるのでお薦めです。

 

◎「UlutraGear 34GL750-B」⇒34インチIPSパネル・解像度2560×1080・HDR10・リフレッシュレート144Hz・FreeSync・G-SYNC Compotible・Adaptive-Sync

◎「UltraGear 34GK950F-B」⇒34インチIPSパネル・解像度3440×1440・HDR10・DisplayHDR 400・リフレッシュレート144Hz・FreeSync(G-SYNC対応の製品もあります)

 

ちょっとだけ応答速度には不満はありますが、何とも気持ちの良いプレイができますのでとてもいいです。

ゲーミングデスクが狭いのでもう少し両サイドを開けないといけないですが、綺麗に整理して設置してみたいと思います。

DTM/DAWに使う現在のオーディオインターフェイス! Sho-R)

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 DTM/DAWを始める人が絶対に必要なのがオーディオインターフェイスとソフトウェアのDAWです。

しかし最近はオーディオインターフェイスを買うとDAWソフトが付属でついてきますので、初心者にとってもそんなに難しいものではなくなって、誰でも楽しめるようになりました。

 

3万円以下の製品、3万円以上の製品、5万円以上の製品、10万円以上の製品、中には50万円以上の製品もあって選ぶのに困るくらいですが、それぞれ音質や付属ソフトが違っていますので、好みで選んでいただければと思います。

もちろん価格の高い製品ほど音質が良くなるのですが、初心者は安い製品でも十分に楽しめるはずです。

マイクや楽器を接続するならジャック入力が2本あればいいのですが、標準ジャック、キャノンジャック、コンボジャックなどの形状の違いがありますので、できればコンボジャックが便利です。

 

最近はPC側もハイレゾ音源に対応しているものが多く、24bit/96kHzや24bit/192kHz〜32bit/384kHzもありますので、予算に合わせる、デザインで選ぶ、音質で選ぶなど好みで選んでください。

3万以下の製品でも遅延が無くソフトで音質を自由に変えられる時代ですので、ある程度は調整ができますし最初からプロ用を用意しなくても十分です。

 

私は最初は「Behringer」の「UM2」と「YAMAHA」の「MG06X」ミキサーから入りました。

現在は「TASCAM」の製品と「ZOOM」の製品を使用中ですが、まだ3万円以上の製品には手が届いてないのです。

それというものサウンドシステムは十分に揃っていますし、DACもありますので音質の調整は使い易く好みのサウンドに調整が可能ですから、PCでサウンド編集をして硬めの音にしたり柔らか音にしたりしています。

 

確かに10万円以上の製品は音質もよくアンプ代わりに使いたいくらいの製品もありますので、スタジオではなくニアオーディオスペースでの使用なのであまり気にしなくても、最良の音質で楽しめています。

そこで今日は3万円以下の製品で注目の製品を取り上げておきます。

 

◎PreSonus/Studio 24c(17,000円前後)⇒Type-C・24bit/192kHz

 

  

 

◎MOTU/M2(24,000円前後)⇒Type-C・24bit/192kHz 

 

 

 

◎Roland/Rubix 22(17,000円前後)⇒24bit/192kHz 

 

 

◎TASCAM/US-2×2(9,500円前後)⇒24bit/192kHz 

 

 

◎ZOOM・UAC-2(23,800円前後)⇒USB3.0・24bit/192kHz 

 

 

 

この他にも今後新製品の発売があって楽しみな製品が沢山ありますので、その都度取り上げていきたいと思いますが、安い製品にも音質の良い物もありますから価格に囚われないで予算に合わせて楽しんで下さい。

我が家では完全にカラオケ用になっていますが、それもまた楽しいものです。

WQHD解像度のモニターに優れた製品が多いです!(Shun-J)

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 これまではフルHD解像度(1920×1080)のモニターでしたが、今回はWQHD解像度(2560×1440)モニターを選びました。

このクラスの標準機はVAパネルが主流でしたが、やっとIPSパネルの製品が沢山出るようになりましたし、中でもヌルヌルな144Hz駆動以上のリフレッシュレートの製品を選びました。

 

◎ASUS TUF Gaming VG27AQ(49,600円前後)⇒27インチ平面IPSパネル・HDR10・リフレッシュレート165Hz・応答速度1ms

 

 

 

◎LG UltraGear 27GL83A-B(42,800円前後)⇒27インチ平面IPSパネル・HDR10・リフレッシュレート144Hz・応答速度1ms

◎Acer NITRO XV272UPbmiiprzx(49,800円前後)⇒27インチ平面IPSパネル・HDR10・リフレッシュレート144Hz・応答速度1ms・DisplayHDR400

 

 

 

◎Acer XZ271Ubmijpphzx(45,800円前後)⇒27インチ曲面VAパネル・HDR10・リフレッシュレート144Hz・応答速度1ms

◎Acer XZ321QUbmijpphzx(48,100円前後)⇒31.5インチ曲面VAパネル・HDR10・リフレッシュレート144Hz・応答速度1ms

 

 

 

◎ASUS TUF Gaming VG32VQ(54,400円前後)⇒31.5インチ曲面VAパネル・HDR10・リフレッシュレート144Hz・応答速度1ms

 

 

ASUS・Acer・LG・BenQなど優れた製品が多いのでですが、私の場合も以前からゲーミングPCのモニターはASUSとAcerを使うことが多く、使い易さと発色の良さで選んでいます。

WQHD解像度なら4Kモニターと違ってもたつきも少なく軽快なプレーができますし、曲面なら更にゲームに集中できます。

次回はウルトラスーパーワイドとシネマサイズを中心に取り上げたいと思います。

 

27インチ以上144Hz〜165HzのフルHD液晶もヌルヌルで〜す!(Shun-J)

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 前回240Hz駆動のフルHDモニターを紹介したら、問い合わせが沢山ありましたのでちょっとだけレベルを下げて、価格面でも優れた製品を選んでみました。

今回は発色の良いIPSパネルのモニターをメインに選んでありますが、144Hz駆動以上・HDR10・応答速度5ms以下・27インチ以上・IPSパネルを最低条件で選びました。

 

◎Acer NITRO XV270Pbmiiprx(36,800円前後)⇒165Hz駆動・HDR10・応答速度0.1ms(オーバードライブ時)・27インチ・IPSパネル・FreeSync

 

 

 

◎LG UltraGear 27GL650F-B(32,300円前後)⇒144Hz駆動・HDR10・応答速度5ms・27インチ・IPSパネル・FreeSync

 

 

Acerの製品は新製品ですのでまだですが、LGについては既に使用してみました。

とてもスムースにプレイができますしヌルヌルですし、IPSパネルで発色も良く好みの画質に調整が可能です。

27インチ以上240HzのフルHD液晶のヌルヌル感最高!(Shun-J)

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 ゲーミングPCのスペックを色々と取り上げましたが、最近は144Hz駆動以上の製品が発売されていて、中でも240Hz駆動の製品がいくつかありますので紹介しておきます。

 

◎IODATA GigaCrysta EX-LDGC271UTB(50,700円前後)⇒27インチTNパネル・応答速度0.4ms(オーバードライブ時)・フルHD・リフレッシュレート240Hz・FreeSync・HDR10

◎IODATA GigaCrysta LCD-GC271UXB(50,800円前後)⇒上機種と同じ

 

  

 

◎LG 27GN750-B(51,700円前後)⇒27インチIPSパネル・応答速度1ms・フルHD・リフレッシュレート240Hz・FreeSync・G-SYNC Compotible・HDR10

 

  

LGの製品は21日から発売ですが、これらの製品のヌルヌル感は最高ですので試してみて下さい。

この速さ一度経験したらもう戻れませんよ!

フルHD環境でのゲーミングはどんどん進歩して最近は非常に軽快にプレイができますので、毎日気分がいいですがそろそろ4Kモニターでもヌルヌルな環境が欲しいと思っている方も多いと思います。

AMDチップセットはBIOSアップでまだまだ!(Sho-R)

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 第3世代のRyzenシリーズが発売されて、私達のゲーミング環境は大きく揺らいでいるのですが、PC工房「Room365」でも初めて経験する逆転現象に驚いています。

AMD60%:Intel40%と明らかにCPUの販売台数シェアが逆転しておりますので、第10世代CPUの発売がされてもまだまだAMDの優位性に変化はありません。

X570チップセットは発売されたばかりでも、X470とX370との比較をしてみると下記の通りです。

 

チップセット ソケット メモリー GPU PCIe USB 3.1
AMD X570 AM4 4/128GB 4.0/16レーン 4.0/16レーン 8
AMD X470 AM4 4/64GB 3.0/16レーン 2.0/8レーン 2
AMD X370 AM4 4/64GB 3.0/16レーン 2.0/8レーン 2

 

大きく変化した部分は搭載できるメモリーが128GBまでになり、PCIeが4.0になった事、USB 3.1が増えたことぐらいですので、GPUの4.0対応はテスト結果でも差が無い状態です。

新チップセットを新しくしなくてもBIOSのアップデートとCPUだけの換装で、十分に速いゲーミングPCが出来上がります。

 

 

 

GPUは現在のNVIDIA製品で利用されているPCIe3.0/16レーンで十分ですし、今後に発売される新しいGPUでの対応となりそうです。

BIOSのアップデート簡単に第3世代のRyzenシリーズCPUが使えますので、みなさんもチャレンジしてみて下さい。

動画編集に適したパソコン! Sho-R」

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 これまでは純粋に「フォトグラファーに適したPC」で書いてきましたが、これが動画編集となるとこれまでのスペックより更に上を目指さないといけませんし、かなりハイスペックな環境が必要になります。

 

最重要はCPU⇒フルHDサイズなら「Core i7」で普通、4K動画となると「Core i9」が必要です。

下記のCPUスコアを見て欲しいのですが、コンシューマー向けではスコア20000以上という事になりますが、最近のカメラは画素数が多いのでこの部分(CPUの能力)が一番重要になります。

8コア/16スレッド以上が理想と考えて間違いないです。

 

CPU スコア TDP コア/スレッド
Ryzen 9 3950X 36100 105W 16/32
Ryzen 9 3900X 32300 105W 12/24
Ryzen 7 3800X 25000 105W 8/16
Ryzen 7 3700X 23800 65W 8/16
Core i9 9900KS 21200 127W 8/16
Ryzen 5 3600X 20500 95W 6/12
Core i9 9900K 20200 95W 8/16
Core i9 9900KF 20200 95W 8/16
Ryzen 5 3600 20000 65W 6/12
 

 

次に重要なメモリー⇒CPUと連動して動くために疎かにできないパーツなのですが、長時間の動画編集や4K等の重い動画となると16GBでも足りなくて32GBは必要になってしまいます。

出来れば「Ryzen 7 3700X」と「64GB」の組み合わせが理想的です。

 

少し重要SSD⇒動画編集ソフトをSDDやM.2 SSDにインストールして使うと快適になりますし、NVMe M.2 SSDなら更に高速にソフトが立ちあがりますので、更に快適になります。

容量は大きい程良いので1TBくらいは用意して置くといいです。

 

ソフトによりけりGPU⇒無料の動画編集なら必要が無いけど、有料の動画編集だと必要と区分けして構わないのですが、流石に無料のソフトでは先々物足りなくなるのも事実なのです。

 

今日は基本的な事に触れておきますが、次回はもっと実際に編集ソフトを動かしてテストをしてみてから書いてみたいと思います。

そろそろ一足早い「河津桜」も気になりますし、「河津バガテル公園」も行ってみたいですし、温泉にも浸かりたいですね。

フォトグラファーにもお薦めノートPC「17インチ以上」(Sho-R)

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 今回は「Lightroom」に最適なノートPCの特集の最後です。

最初に言っておきますが、実際に撮影会や撮影現場で使えるノートPCというなら、本来はiPadで十分なのです。

しかし、家でも写真編集もゲームもやりたい派は結構多いと思いますし、私みたいにノートPCでのゲームよりもデスクトップでのゲームが必要なタイプも多いと思います。

 

そんな人以外でもデスクトップPCは置く場所がない等、どうしても大きなノートPCが欲しいという人も多いと思いますので、今回は17インチ以上のノートPCを取り上げることにしました。

 

 

◎Dell G7シリーズ(155,000円前後〜)

◎MSI GS73シリーズ(176,300円前後〜)

◎Dell ALIENWARE m17シリーズ(196,000円前後〜)

◎LG gramシリーズ(197,800円前後〜)

◎HP OMEN HP 17シリーズ(198,000円前後〜)

◎GIGABYTE AERO 17(208,800円前後〜)

 

それぞれに特色がありますが、IPSパネルの外部モニターを用意出来れば最高ですし、Thunderbolt3搭載なら後々色々と便利に使えるようになります。

機材を増やさないつもりなら、iPadでも作業はできるものですし無理にハイスペックPCを用意しなくても、写真は楽しめるものですが、機材に拘り過ぎても個性の強い写真ができる訳でもなさそうです。

 

私に場合は最初はゲーミングPCからスタートしましたので、環境が最初からあったという事だけですし、写真は本格的に撮り始めてまだ3年ですから、カメラもやっと使えるようになってRaw現像も最近始めたばかりです。

ただPCだけはこれまで5歳から25年間も触ってきましたし、自作PCも何千台と扱ってきましたのでカメラよりも経験と知識があります。

現在はWindowsの方が進んでいますが、以前は写真や動画の編集はMacが主流でしたし、あのサクサク感は独特なものなのです。

 

今回はもしノートPCが欲しくても、比較的長期に渡って使えるように考えたもので、絶対的なものではありませんので参考にして欲しいと思います。

安くRaw現像するならiPadでも十分にできますので、考えて見て下さいね?小さいので便利ですよ!

フォトグラファーにもお薦めノートPC◆15.6インチ」(Sho-R)

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 15.6インチクラスになると俄然種類が増えるのですが、メモリ16GB以上できれば32GBにアップ、CPUスコア12000以上、コア数6コア以上の3点だけは拘って欲しいものです。

そしてThunderbolt3搭載・NVMe M.2 SSD搭載なら更に嬉しいです。

 

 

Dellの製品は種類も豊富ですし、ドスパラやマウスさんなんかは店舗で触って購入購入ができますし、カスタマイズも可能なのでとても便利です。

 

◎ASUS ZenBook Pro 15シリーズ(123,800円前後〜)

◎Dell Inspiron 15シリーズ(126,700円前後〜)

◎Dell Vostro 15シリーズ(130,900円前後〜)

◎HP OMEN HP 15シリーズ(151,800円前後〜) ̄

◎MSI GS63〜 8RD-088JP等(152,800円前後)

◎ドスパラ GALLERIAシリーズ(159,900円前後〜)

◎Dell ALIENWARE m15シリーズ(183,900円前後〜)

◎Dell XPS 15プラチナシリーズ(185,900円前後〜)

◎マウス DAIV 5Nシリーズ(186,800円前後〜)

 

この他にも「LG」・「Acer」・「Razer」・「GIGABYTE」などがありますが、好みで選んでいただければと思います。

ただし私は重いものが嫌いですし、最新のネットワークが欲しいのでWi-Fiはacだけでなくaxに対応しているのが欲しいのです。

第10世代に期待したいのですが、「LG gramシリーズ」の軽さが魅力的と考えています。

 

「Lightroom」での書き出しや読込には純粋にCPUパワーだけで、GPUのパワーは必要なく編集時だけ差がでますので、外出先で急遽編集する予定なら軽いタイプが最適だと思っています。

したがって現在は「HP Spectreシリーズ」の13.3インチが私の相棒となっていますが、もう少し上のを狙っています。

カメラのレンズも欲しいし、カメラ本体も欲しいので疎かになるのがPC環境ですが、実は物凄く大切な部分であることがみなさんも分かっていると思います。

 

最近エンジニアの父が「Lightroom」用に、新しいゲーミングPC兼用のデスクトップPC2組を組み込んでくれましたが、書き出し21分200枚が11分で終わるようになって助かっていますし、10ビットカラーと4KとHDR10のお陰で環境は最高までいかなくても、最良にはなりました。

残りは自分の写真の技術が最良になればと願っています。(笑)

 

何とも美しいHDRでの動画表示にも魅力を感じていますが、動画に特化したカメラも高価ですし本当に困ったものです。

このままではカメラと結婚なんてことに成りかねないです!

みなさんにもお役に立てるかどうかわからないですが、PC(パソコン)の事なら「Sho-Richard」にご相談下さい。

フォトグラファーにもお薦めノートPC Sho-R)

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 今回はフォトグラファーに人気の「Lightroom」を使い易くできるノートPCについてです。

製品自体はゲーミングノートPC(クリエイター向けノートPCも含め)の部類はなりますが、これなら読込や書き出しを大量にしない限りRaw現像環境を構築することが簡単です。

もし高速に処理するなら枚数を制限しながらストレージを利用することが大切ですし、外付けストレージもType-C Gen2を利用すればかなり高速に使えます。

 

処理は殆どがCPUのパワーによるのでできればCPUスコアは12,000以上は欲しいところですが、GPUがあれば処理を振り分けることが可能ですからとても便利になります。

今回は13インチから14インチまでの特集です。

 

◎Dell XPS13(122,522円〜)⇒バージョンはピンキリですが第10世代CPU搭載・Thunderbolt3搭載

◎HP Spectre(167,200円〜)⇒コンバーチブルで便利・第10世代CPU搭載・Thunderbolt3搭載

◎Razer Blade Stealth 13(230,780円〜)⇒第10世代CPU搭載・Thunderbolt3搭載・GPU GTX1650

◎MSI Prestige-14(168,080円)⇒第10世代CPU搭載・Thunderbolt3搭載・GPU GTX1650・14インチ

◎LG LG gram(184,600円前後)⇒第10世代CPU搭載・Thunderbolt3搭載・14インチ

 

デザインも気になるのですがやはりThunderbolt3搭載であれば、自宅では外付けGPUの力を借りて大画面で編集ができますし、アウトドアでもある程度の編集ならバッチリです。

しかし動画編集をやるようになるとやはりノートPCでは、ワンランク上のノートという訳にはいきませんので覚悟が必要です。

編集する素材に合った環境が必要なのです。