Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

パソコン・旅行・競馬・オーディオ・スマホ・タブレット・お酒の情報!
<< January 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
    
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
ASUS TUF GAMING FX705に期待!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 お正月も終わって「Room365」の仕事も活発になってまいりましたが、なんと言ってもやっぱりゲーミングPCの動向が気になるところです。

ASUSから発売されたミリタリーグレードの17.3インチのゲーミングノート「TUF GAMING FX705」(税込み204,660円)に大注目です。

 

  

 

仕様は2種類あるようですが、6コア/HT対応の「Core i7-8750H」や16GBメモリ、GeForce GTX 1060(ビデオメモリ6GB)を搭載した17.3型のゲーミングノートPC。ディスプレイ解像度はフルHD(1,920×1,080ドット)、搭載ストレージは256GB SSD + 1TB HDD、OSはWindows 10 Home(64bit)ですが、主なインターフェイスはIEEE 802.11ac無線LAN、Bluetooth 4.1、1000BASE-T LAN、HDMI出力、USB 3.0×2、USB 2.0×1、本体は幅399.8×奥行き279.4×高さ27.65mm、重量は約2.72kg。バッテリー駆動時間は約6時間とちょっと嬉しいスペックです。

 

発売されたばかりですのでちょっと20万円をこえてしまうのですが、きっと20万円を切った価格に落ち着くと思いますので、設置型又は車移動で使うなら丁度いいスペックです。

キャンプ等でも大活躍しようなゲーミングノート、1台あればみんなで楽しめます。

「みなさんのおかげ」(一杯の珈琲)19-09(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

1月17日朝7時の「力強い朝焼け富士山」です。

 

 

 今日は最後まで「競馬のお話」です!

随分と長い間ブログだけでなく、研究室として東京時代からこれまで35年間も活動をしてきた事になりますし、みなさんにもとても貴重なご意見を沢山いただき研究員一同みなさんに感謝しております。

 

私が始めた競馬はとても面白くないまるで機械の様な購入システムで、とても多くの人には理解して頂けなかったようですが、それでも400名から500名のお仲間が研究の手伝いをしてくれ、現在に至っております。

困難な時期も経験させて貰いましたし、とんでもない金額が儲かった年もありますが、やっぱり今でも「勝ち逃げ一筋」なのです。

 

今後の研究室の運営は若い人に委ねて3年前にOB会を設立して、年寄り達は引退して個々が好きな事をしながら頑張ってきましたが、夢の「凱旋門賞で日本馬優勝」はまだ達成されていませんので、まだまだ競馬を辞める訳にはいきませんので、今年からできる限り研究室から応援を現地に送り込もうと思っています。

 

今年もすでに730万のプラスがあるように、決して「勝ち逃げ」は馬鹿にされる様なシステムではないのですが、経験を白紙に戻して勝負に勝とうとする気持ちが足りないようです。

研究室でも「勝ち逃げ」をメインで勝負していない人はやはり生活が苦しくなっていますし、以前は脱落者が沢山でたのも事実です。

ほんの少しだけ頭を切り替えてチャレンジして欲しいのです。

 

現在「Pランク」は無料提供してますので、誰でも「勝ち逃げ」にチャレンジできるようにしていますので、注目してみて下さい。

NVIDIA「Driver 417.71」でFreeSync対応!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 私のゲーミングモニターはG-SYNC対応がPhilips、FreeSync対応がASUSとどちらも27インチのタイプですが、今回のGeForce用ドライバソフト「GeForce 417.71」でFreeSync対応モニターでG-SYNCが使えるようになったのです。

NVIDIAの認定プロブラムである、「G-SYNC Compatible Monitors」以外のモニターでも、機能が有効にできるかどうかの問題はクリアされている様で、多少のトラブルはあるようですが、殆どのFreeSync対応モニターで有効化が可能だという事が分かっています。

 

 

 

ただ、多少の問題もあるようですので、もう少しチェックをしてみてまた書きたいと思います。

それにしても便利になったものです。

 

「コロガシ成功・勝ち逃げ大幅プラス」(一杯の珈琲)19-08(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 15日朝7時の「朝焼け富士山」です。

 

 

 3日間開催の競馬は「コロガシ成功」+「勝ち逃げ大幅プラス」に研究室の誰かさんの「800マン越えのWin5的中」で、競馬終了後はみんなで新横浜に出て大騒ぎ、私も食事会に参加して飲み過ぎ・食べ過ぎ・歌い過ぎの3拍子で朝帰り、富士山を眺めながら一杯の珈琲を飲むのがやっとでした。

その後は8時間の爆睡で、起きたら「頭は痛い」・「胃が痛い」・「体痛い」の3拍子で薬を飲んで、もう一度3時間余り睡眠を取って元気を取り戻しました。

 

久しぶりに体調が悪くなりましたが、腰の痛みがないだけ幸せを感じています。

競馬が「吾郎」さんの「Gグループ」、「シゲ」さんの「Sグループ」、「龍」さんの「Tグループ」、「創」さんの「Hグループ」と4つのグループで完全制覇でしたので、チョット度が過ぎるくらい羽目をはずしてしまいました。

もう最後の頃は何を飲んだかも覚えていない人が続出で本当に大変でしたが、みんな無事に家には帰ったようです。

 

横浜も関内「福富町」や「伊勢佐木町」辺りで飲むのが普通で意外と気の利いたお店が少ないのですが、「キャバクラ」から始まってカラオケがパターン、しかし最近は新横浜が面白いのですよ。

横浜へ出るのも新横浜へ出るのも1時間ぐらいですから、結構みんな遊びに行ってるようです。

 

 今日は今年、私が用意した競馬用ツールの紹介です。

ノートPC(ACアダプター&HDMIケーブル&Bluetoothイヤホン&マウス)です。

 

 

 

これなら研究室に持って行っても、「シゲ」さんや「吾郎」さんの処にお邪魔しても軽いし邪魔にならないです。

「HP Spectre x360 13」(139,800円〜)ですが、1.32Kgと軽くて4Kにも対応してとても良く出来ていてデザインも最高です。

最初は「Lenovo YOGA C930」との比較で迷いましたが、最終的にはデザインでこちらを選ぶことになったのです。

13インチから14インチで軽くて便利な2in1のコンバーチブルタイプは、みなさんにもお勧めです。

今年2度目の「通常買いで勝負」の結果は?(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 「フェアリーS」+「日経新春杯」と上手に資金作りが出来て、14日朝の時点では掛け金を差し引いて88万の資金、さてどんな結果になったのか、みなさんも気になるところでしょうから結果をお知らせします。

私と「吾郎」さん(Gグループ)は4頭に絞りましたが、「シゲ」さん(Sグループ)は5頭にに絞りました。

さらに今回は馬連+3連複ではなく今回は馬単+3連複で購入です。

 

◎レース/ランク1位・2位・3位・4位・5位・6位/A~F/馬単順/馬単/3連複/3連単

14日◎中山11R09・05・07・12・06・02C7-5-2/1,690/5,490/22,140「京成杯」G3

Gグループ⇒(消し馬6番・12番)前走「東スポ杯2歳S」の2頭は低レベルで参考にならないという理由で消しにしました。

馬単Box12点44万振り分け購入・配当949,780円+3連複Box3点44万振り分け購入・配当6,395,850円=+7,345,630円

(馬連と馬単と3連複は10倍未満カット・3連単は50倍未満カットで購入してます)

 

Sグループ⇒(消し馬6番)やはり「東スポ杯2歳S」の2桁着順と18キロプラスで消し馬にしました。

馬単Box20点44万振り分け購入・配当562,770円+3連複Box8点44万振り分け購入・配当1,784,250円=+2,347,020円

 

4頭残しと5頭残しではこんなにプラスが違うのですが、決して勿体ないと思わないで下さい。

Gグループは勝負を挑んだだけ、Sグループは確実性を重んじた結果なのですし、私達はGグループはほぼ1年ぶりのコロガシ成功ですが、Sグループは昨年だけでも2回の成功をしています。

 

みなさんも私達ももう少し研究の余地があるのですが、今年からリステッド競走が設置されましたのでG3とオープンの間に存在するややこしい区分けなのですが、降級制度が廃止になっただけに重賞レースと同じ扱いが出来るかもと考えております。

リステッド競走を対象にすればチャンスは多くなるのですが、もう少し研究してみたいですし数値的にも、これまでの様な形で十分なのかもしれません。ご期待ください!

難しさをもっと難しくしてしまう競馬の知識!(英)

JUGEMテーマ:競馬

 競馬は知識もデータも経験も何も要らないなんて誰も思わない、偉そうに血統がどうのこうの、馬の状態がどうのこうのと言って競馬をすこぶる分かっているような人にはなりたくないものです。

これは私の持論なのですが、研究室で昨年ただ一人「Win5」で「Pランク」を全部組み合わせて購入して、年間プラスしたのが私です。

今年で競馬歴8年になりますが研究室に来るまでの競馬は、自分に何も与えてくれませんでしたし、研究室の「勝ち逃げ」では馬鹿にした購入法だと思ったものですが、研究会にでてもでなくても何も言われないしアルバイトなので深くは考えたことがありませんでした。

 

自分なりにソフトも活用していたし最初は「Pランク」を馬鹿にしていたのです。

人気の馬がランクの上位に来るのだから誰でもと思うのですが、そこに大きな落とし穴がある事に後になってから気付くのですから、研究室のみんなは自分の仲間では無いと勝手に思ってしまったのです。

根本的な違いがあって自分はみんなと違うんだと思って勝手にやってきたら、途中で大失敗をして一文無しになってしまったことがあります。

 

面倒な事が大の苦手なのでもうやめようと思って「シゲ」さんに相談したら、その週末に競馬場へ来てくれと言われたのです。

「シゲ」さん研究室の予算がそれに入っているから、一度でいいから「勝ち逃げ」1位軸でしてみてくれというのです。

そして自分は2位軸で購入するからという事で、手分けして「Pランク」に沿って「勝ち逃げ」を通常のフル金額の半分で購入、2位軸が先に8R的中して、1位軸は9Rで的中し両方で320万ほどプラスになったのです。

「シゲ」さん曰く、この金は研究室の予算を使って実験しただけだから、プラスはすべて私にくれるというのです。

 

本当に恥ずかしかったです。

「Pランク」の大切さを教えてくれた事に初めて気が付いたのですが、これをわざわざ競馬場で証明したのですから今でも感謝しています。

そうです、考える必要のない競馬の方法は人間のおごりやプライドをずたずたにしてしまうくらい、素晴らしい方法なのだという事が分かった瞬間でした。

「Pランク」を活かせ!が「シゲ」さんの口癖なのです。

今年2度目の「通常買いで勝負」は???(吾郎)

JUGEMテーマ:競馬

 先週は初日の「中山金杯」で躓いて勝負は終わってしまいましたが、今週は「フェアリーS」+「日経新春杯」と上手に資金作りが出来ています。

 

◎レース/ランク1位・2位・3位・4位・5位・6位/A~F/馬単順/馬連/3連複/3連単

12日◎中山11R11・01・03・13・08・16B1-8-13/2,890/9,490/54,740「フェアリーS」G3

(消し3番・16番)ここは休み明けの2頭を消しにしました。

馬連Box6点5万円振り分け購入・配当158,980円+3連複Box4点5万円振り分け購入・配当483,990円=+542,970円

(購入資金はマイナスしてありますが、3連複(47万)と3連単(44万)は計算上で配当の多い方を選ぶことにしています)

 

13日◎京都11R02・16・12・04・05・10C2-10-5/1,320/2,640/10,530「日経新春杯」G2

(消し12番・4番)ここは「菊花賞」で2桁着順の2頭を消しました。

馬連Box5点5万円振り分け購入・配当151,800円+3連複Box4点5万円振り分け購入・配当285,120円=+336,920円

(購入資金はマイナスしてありますが、3連複(23万)と3連単(28万)は計算上で配当の多い方を選ぶことにしています)

ここでの馬連4頭Boxは6点ですが10倍以下が1点ありましたので5点にしてありますし、3連複も10倍未満、3連単は50倍未満はカットして購入しています。

 

このようにほぼ88万円の購入資金ができた訳ですが、京成杯をはずしてもマイナス110円ですし、もしかしたらはいけない考えでも800万に化ける事だってあるのです。

今日の「京成杯」は今年初のリーチなのですが、こんなチャンスは1年に4回から6回はあるものですし、最後まで成立するのは2年に1回ぐらいはあるものです。

みなさんもチャレンジしてみて下さい。

ゲーミングメモリーは16GBから32GBへとアップグレード! Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 最近はノートもデスクトップもメモリー価格が随分と下がってきましたので、ノートは8GBから16GBにデスクトップは16GBから32GBへアップグレードする方が増えました。

そこで今回はヒートシンク付きデスクトップのメモリーを選んでみましたので参考にしてみて下さい。

 

★標準的なDDR4-2666(価格は1月12日)

☆crucial Ballistix W4U2666BMS-8G(2枚組16GB・15,000円)

☆Corsair CMK16GX4M2A2666C16(2枚組16GB・15,000円)

☆G.Skill F4-2666C18D-16GTZR(2枚組16GB・16,500円)

(32GBのタイプの価格は約2倍だと思って下さい)

 

★OCタイプDDR4-3000

☆Corsair CMK16GX4M2B3000C15(2枚組16GB・16,900円)

☆G.Skill F4-3000C16D-16GTRS(2枚組16GB・19,900円)

☆crucial Ballistix BLS2K8G4D30CESTK(2枚組16GB・18,400円)

 

この上のOCタイプのメモリーは「Corsair」や「G.Skill」が殆どですが、「ADATA」や「ESSENCORE」や「Team」等も少しは入手可能ですが、駆動は保証できませんので合わせてみないと分からないです。

 

どんな製品でもヒートシンクが付いていればトラブルはとても少ないので、できるだけ付いているものを選んで下さい。

「Room365」では基本的には「Corsair」か「G.Skill」がゲーミング指定として、多くのゲーミングPCに使われてきましたが、最近は「ADATA」等も人気があります。

ここまで価格が下がって来たのでまだまだチャンスはありそうですが、そろそろ買い増しの時期かなと考えています。

会社で使えるコンバーチブルノートはスペック高めで!◆Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 昨日はコンバーチブルノートを紹介しましたが、実はAMDのCPUを搭載したモデルもありますので紹介しておきます。

HPの「ENVY x360 13」(88,560円〜カスタマイズ可能)もなかなかいいです。

液晶サイズ:13.3インチ、CPU:AMD Ryzen 5 2500U/2GHz/4コア、CPUスコア:7314、ストレージ容量:SSD:256GB、メモリ容量:8GB、OS:Windows 10 Home 64bitです。

 

サイズが幅306×高さ16×奥行215mmで1.31Kg、バッテリーは11時間と使い易いです。

私達の使い方としてはサブではなくメインで使っていますが、実務ではExcelシートやWordとメールが殆どですから「持って出かける」・「事務所で大型モニター接続」・「自宅で作業」とどんな環境でも使えるので最高ですよ!

会社で使えるコンバーチブルノートはスペック高めで!(Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 会社では10万円以下(青色申告の場合は30万以内)でないと困る備品ですので、10万円以下の製品からコンバーチブルタイプの製品だけ選びましたが、できればスペックは高い方が使い易いのです。

税込み価格で108,000円未満であれば良いので、下記の様に選んでみましたがクーポンやキャンペーンなどがあったら利用してさらに便利なスペックのコンバーチブルノートを用意して貰いましょう。

 

★Lenovo YOGA 720(81,032円直販価格〜)⇒液晶サイズ:12.5インチ CPU:Core i5 7200U(Kaby Lake)/2.5GHz/2コア CPUスコア:4614 ストレージ容量:SSD:256GB メモリ容量:8GB OS:Windows 10 Home 64bit

 

★Acer Spin 5 SP513-52N-F58U(94,800円前後)⇒液晶サイズ:13.3インチ CPU:Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)/1.6GHz/4コア CPUスコア:7675 ストレージ容量:SSD:256GB メモリ容量:8GB OS:Windows 10 Home 64bit

 

★Dell Inspiron 13 7000(100,422円直販価格〜)⇒液晶サイズ:13.3インチ CPU:Core i5 8265U(Whiskey Lake)/1.6GHz/4コア CPUスコア:8279 ストレージ容量:SSD:256GB メモリ容量:8GB OS:Windows 10 Home 64bit

 

★Dell Inspiron 14 5000(83,142円直販価格〜)⇒液晶サイズ:14インチ CPU:Core i5 8265U(Whiskey Lake)/1.6GHz/4コア CPUスコア:8279 ストレージ容量:SSD:256GB メモリ容量:8GB OS:Windows 10 Home 64bit

 

★HP Pavilion x360 14(95,256円直販価格〜)⇒液晶サイズ:14インチ CPU:Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)/1.6GHz/4コア CPUスコア:7675 ストレージ容量:SSD:256GB メモリ容量:8GB OS:Windows 10 Home 64bit

 

★ASUS ZenBook Flip 14 UX461UN(99,420円前後)⇒液晶サイズ:14インチ CPU:Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)/1.6GHz/4コア CPUスコア:7675 ストレージ容量:SSD:256GB メモリ容量:8GB OS:Windows 10 Home 64bit

 

 

私的にはCPUスコアが7,000以上は必要で、「Lenovo YOGA 720」はちょっとスペック不足は否めませんが、サイズ的な魅力がありますので候補に入れて置きました。

 

2in1タイプと言われるこのコンバーチブルノートはアクティブペンも使えるし、家艇用の大型テレビや外付け大型デスプレイには4K排出も可能ですので、家でも会社でも素晴らしい使い易さなのです。

最近は「Room265」でもこれ1台で作業をしているエンジニアが増えましたが、4コア以上であればサクサクと重い作業も熟せるし外付けのGPU-BOXを用意すればCADソフトも楽々です。

 

机上も整理されてとても使い易くなりましたので、本当に助かります。

青色申告の場合は30万以下といっても枠が300万円と限定されていますので、その範囲でとなります。