Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

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MVNO(格安SIM)でエコライフ!「家族編」(Sho-R)

JUGEMテーマ:エコライフ

 スマホはスペックに拘る「ハイクラス派」7万円以上と、ある程度のスペックがあればOKという「ミドルクラス派」3万円以上と、通信ができればという「エントリークラス派」3万円以下と、大きく分けると3つのクラスに分かれると思います。

どんなスペックでも2年縛り〜4年縛りになってしまうのがキャリアのシステム、更に値引きがあるので実質料金がお得になるように計算されているが、実際は通信料金が高いので値引きがあっても高い料金を払わなければなりません。

 

インターネット環境が自宅や職場にあるなら、5GB等の少ない契約でも十分に使えるものですが、インタネット環境がない場合は思いっきり「YouTube」も楽しめないのが現状です。

したがってどうしても20GBで契約する必要があります。

4,088円SIM3枚の8GBプラン×2、1,730円のSIM1枚で合計9,906円が7枚のSIMの料金ですが、1年でも118,872円これにインタネット料金が6,200円(電話込)で年74,400円、合計193,272円が1年分となります。

 

キャリア利用では家族4人での支払いは「iPhone XS Max 64GB」20GBが月14,018円×4人×12カ月で合計672,864円となります。

その差は1年間479,592円となり、2年なら959,184円の差になってしまいますが、android端末(Sony Xperia XZ2 Premium・Sony Xperia XA2 Plus・ASUS Zenfone 5Z・Samsung Galaxy S9+)料金が280,000円必要ですので2年間で680,000円もの違いが出てしまいます。

実際に端末は2年から3年平均は使いますので、10年も経過すると3,600,000円もの差があります。

 

この10年分の節約で7.2KWの太陽光発電170万円と27KWの蓄電池150万円が出来てしまいますので、エコライフは徐々に確実に進化していきますが、これで災害時の電源も確保できるのですからそれこそ計り知れない安心感があります。

そこから先は10年毎にいろいろな部分をエコライフに切り替えることが出来る様になります。

白熱球から蛍光灯、そしてLEDと明るさだけでも75%もエコになりましたし、色々と工夫すればもっとしっかりしてエコライフが構築できるものです。

 

災害が起こってから準備するのではなく、その前に対策を取っておく必要があるのですが、井戸の再利用などは今回の北海道の地震では見直されています。

いろんな意味で便利になった世の中ですが、便利さに頼りすぎていると災害時にはアタフタするだけで、危機管理もできないパニック状態に陥ってしまうのです。

「備えあれば憂いなし」ですからエコライフを今一度考えてみて下さい。

31.5インチ以上のHDR対応4Kモニター!(Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 PC用HDR対応4Kモニターは現在4種類、これから徐々に増えてきそうですが、作業するにもとても便利で美しい画質は手放すことが出来なくなるほどです。

もちろんチューナーをプラスすれば4K放送も観られるようになりますし、素晴らしい映像環境が手に入る訳です。 

 

◎ViewSonic VX3211-4K-MHD-7(45,800円前後)⇒31.5インチ・HDR10・FreeSync対応

◎JAPANNEXT JN-IPS3200UHDR (45,000円前後)⇒32インチ・HDR10対応・FreeSync対応

 

 

 

◎Acer ET322QKAbmiipx(44,400円前後)⇒31.5インチ・HDR10・FreeSync対応

◎Acer ET430Kbmiiqppx(59,800円前後)⇒43インチ・HDR10対応

 

 

 

やはりこのクラスのHDR対応液晶は十分に綺麗ですし、色の調整も良く出来ていて綺麗です。

最初は目の疲れも少しは感じたのですが、残念ながらどんどん良さが分かって離れられなくなりますよ!

今後はフィリップスやLGのモニターも発売されますので、様子を見ながら購入してください。

スマホ料金「東京世界最高」と災害時の準備!(Kei)

 エコライフの「パソコン爺」は、家や工房ではWi-Fi利用と外ではMVNO利用で頑張っていますが、最近の若者はインタネットの設置をしないでスマホだけで生活している方が多いのですが、データ容量20GBでは東京が世界一高く7,022円という発表がありました。

これに端末代金が加算されますので、最上位の機種なら1万円を超えてしまいます。

 

私達家族は5台のスマホに2台のタブレットで1万円前後、インターネット6,200円と1カ月16,200円、1年で194,400円で2年で388,800円です。

驚異的に安い金額、通常ですと一人分の料金ですがインターネット料金も含まれていますから、こんなエコライフが出来ますし浮いたお金で十分に高スペックな端末が購入できます。

 

さて、今年はいろいろと災害が彼方此方で起きて、地震、台風、集中豪雨、火山噴火等本当に大変な年となりました。

そこでとても大切なエコライフ的に災害時の準備をしておきたいのがスマホ環境です。

スマホが一台あれば懐中電灯にもなるし、ラジオも聴けますし、テレビもニュースも確認できますが問題は電源なのです。

1日使い放題にすると殆どのケースでバッテリーが無くなりますので、それを防ぐためにモバイルバッテリーがあればとても便利です。

安いものなら2,000円前後から20,000円を超えるものがありますので、1台用意してお天気の良い日に充電しておけば災害の時には大活躍します。

 

 

 

私達の工房や自宅にはソーラーシステムがありますので、お天気が良ければ災害時でも電気を使えますし、暫くはなんとか生活できるようにはしてあります。

クイックチャージが出来て5台分のスマホの充電が可能であれば、スマホだけでなくタブレット等も稼働できますので、それだけでも外部との連絡が取れるし、自分たちが置かれている環境も把握できるのです。

液晶ディスプレイ4Kから4K HDRへと進化!(Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 PCの液晶ディスプレイはフルHDから4Kに、4Kから4K HDRへと変化していますが、簡単に説明しますと解像度が1920×1080ピクセルが4Kの場合は3840×2160ピクセルと解像度がアップするものです。

しかし明暗差はこれまでSDRのフルHDから4K HDR対応によって、明るさが加わって画質がとてもクッキリとなってさらに画質が向上しております。

 

スマホのカメラの映像もHDR対応で明るさが変化して大きく変化しており、このHDR(High Dynamic Range)技術によってPC液晶ディスプレイも家庭用テレビも大きく進化しております。

これによって映画鑑賞やゲームプレイ及び、写真や動画編集も素晴らしい高画質で楽しめる様になったのです。

 

ただこの明るさには私も経験済みですが、ゲームをプレイするにはあまりにも目が疲れてしまうので慣れるまでの間は、チョット大変でした。

しかし最近のゲームでは、グラフィックス設定内にHDRの使用有無と詳細設定が出来る様になりましたので、設定を変更することによって目の疲れが軽減出来る様になりました。

 

ただSLI構成にでもしないとグラフィック環境が最高画質では、4K解像度で60fps以上出るようなスペックの製品はありませんので、今回発売されるGeForce RTX2000シリーズは大いに期待できそうなので楽しみにしております。

 

 

 

写真はAcerの27インチ「XZ271Ubmijpphzx」と31.5インチ「XZ321QUbmijpphzx」ですが、こちらは4KモニターではないのですがHDR10に対応したWQHD(2560×1440)本当に綺麗です。

こんなモニターでゲームをしたいものです。

「海外競馬情報」一杯のコーヒーに夢を託して18-72(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 この時期は1年で最も「凱旋門賞」が近づくことになりますが、トライアルレースも行われますし研究室仲間も情報の収集に追われてちょっとだけ忙しい時期を迎えます。

何しろ何人かはパリ行きを予定していますし、私も行きたいのですが「Pランク」提供を休まなければ無理ですので厳しいのです。

 

さてこの15日と16日は英・愛・仏で10鞍のG1レースが行われましたので、その情報から提供いたします。

☆9月15日

◎「英セントレジャー」ドンカスター競馬場(芝1,900m)「キューガーデンズ」(牡3歳父Galileo)

◎「メイトロンS」愛レパーズタウン競馬場(芝1,600m)「ローレンス」(牝3歳父Siyouni)

◎「愛チャンピオンS」レパーズタウン競馬場(芝2,000m)「ロアリングライオン」(牡3歳父Kitten's Joy)

 

 

☆9月16日

◎「フライングファイブS」愛カラ競馬場(芝1,000m)「ハヴァナヴァレー」(牡3歳Havana Gold)

◎「モアグレアスタッドS」愛カラ競馬場(芝1,400m)「スキッタ―スキャッター」(牝2歳Scat Daddy)

◎「ヴェルメイユ賞」仏ロンシャン競馬場(芝2,400m)「カイトサーフ」(牝4歳父Dubawi)

 

 

◎「ヴィンセントオブライエンNS」愛カラ競馬場(芝1,400m)「クオルト」(牡2歳Dubawi)

◎「フォワ賞」仏ロンシャン競馬場(芝2,400m)「ヴァルトガイスト」(牡4歳Galileo)

 

 

◎「愛セントレジャー」カラ競馬場(芝2,800m)「フラッグオブオナー」(牡3歳Galileo)

◎「パン賞」仏ロンシャン競馬場(芝1,400)「トルニブッシュ」(牡4歳Dream Ahead)

 

 

続いて世界ランキング1位になった豪の「ウィンクス」は現地15日「ジョージメインS」を勝って連勝記録を27に伸ばし、G1レースも20勝目を達成しました。凄すぎです!

 

残念ながら日本馬は「サクソンウォリアー」の2着が最高で、レース後故障電撃引退となってしまいましたし、その他の日本馬は次走に期待です。

 

日本サイドのレースと違って一団となってレースが行われる傾向が強いので、直線での攻防が面白いです。

ロンシャン競馬場の直線はインコースも広くなるので、これもまた勝負に影響が出ているようですが、色々と工夫がされています。

「ZOTAC」「GeForce RTX2080 Ti/2080」発売!(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 新ビデオカードの品薄状態が続いております中、ZOTACからも20日に発売される「GeForce RTX2080Ti」と「GeForce RTX2080」 にも注目です。

ZOTACさんは短いグラフィックカードで随分とお世話になっておりますが、今回の「GeForce RTX2080Ti」と「GeForce RTX2080」は普通の長〜いタイプです。

 

「GeForce RTX 2080 Ti」搭載は2機種で「ZOTAC GAMING GeForce RTX 2080 Ti AMP Edition」(169,800円前後)と「ZOTAC GAMING GeForce RTX 2080 Ti Triple Fan」(162,800円前後)です。

 

 

 

一方の「GeForce RTX 2080」搭載は3機種で「ZOTAC GAMING GeForce RTX 2080 AMP Edition」(115,800円前後)・「ZOTAC GAMING GeForce RTX 2080 Twin Fan」(113,980円前後)・「ZOTAC GAMING GeForce RTX 2080 Blower」(111,980円前後)です。

 

 

  

入荷は20日以降になりそうですが、届いたらすぐにテストを開始したいと思います。

まだドライバーの問題等もありますが、期待感一杯です。

「Room365」のゲームやスマホ情報も含めて!(圭祐)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 私達「Room365」の夏休みは各々3週間づつ別々にとっているのですが、今年は6月25日からスタートして9月28日まで3カ月余りの間に交代で休むのです。

家族と旅行に行ったり、地方競馬の観戦に出かけたりと結構忙しいのですが、今年は丁度ゲーミングPCの注文が多くて対応が間に合わないで、OB会メンバーが手伝いに来てくれてましたし、なんかドタバタしたように感じています。

 

9月にグラフィックカードの新製品が発売された事や、スマホの取り換え時期を迎えた事もあって、いまだに結構忙しい日が続いています。

9月に「Battlefield V」のオープンβテストがスタートしたり、「シャドウ・オブ・トゥームレイダー」の発売、10月には「アサシンクリード・オデッセイ」や「Call of Duty:Black Ops 4」等の人気ゲームの発売があって、ゲーミングPCの注文が次々に入ってきていますが、グラフィックカードの入荷が遅れています。

「GeForce RTX2080Ti」が16万円台、「GeForce RTX2080」が12万円台となっていて、「ASUS」や「MSI」の製品も在庫がゼロ状態ですし、「ZOTAC」や「GIGABYTE」の製品もこれからのようです。

 

全体的には6コア対応のゲームは少ないので4コアCPUでも十分ですが、足りない分は新ビデオカードが補ってくれそうですのでテストが始まっていますが、全体的には1.4倍以上高速になっているようです。

ドライバーが熟成すればもっと良くなると思います。

 

スマホは6インチ~6.5インチと画面サイズが大きくなっても155〜158×73〜78mmと、意外に持ちやすくて使い易いです。

iPhoneもAndroid端末も本当に素晴らしいパフォーマンスです。

 

 

 

価格的にお勧めは「ASUS Zenfone 5z」(66,000円前後)、パワフルで写真も程々に綺麗ですので、動画をチェックしてみて下さい。

エンジニアの間で高評価、みんなゲームをしますので嫌な発熱が少なくこの秋のベストチョイスとなりました。

「Win5の面白さ!」ホンのチョットの違いで的中できます。(シゲ)

JUGEMテーマ:競馬

 競馬を長くやっていれば競馬がよく分かるようになるかと言えば、決してそうではないのですが、私の所には沢山の競馬好きが集まってくる様になったことがあります。

みんな私の失敗談を聞いて驚かれるのですが、現在の私があるのはその失敗のお陰でもあるのです。

しかし、みんな現在の私を見て判断をしてしまうようです。

 

みなさんも長い間「Pランク」の提供を受けている方が現在でも400名程はいるので、競馬環境の条件は私と全く同じな訳ですが、他人から見るとどうやら競馬の事がすべて分かっていると思われてしまうので残念です。

みなさんも私も「Pランク」を利用して競馬をやっていますので、それこそ誰でも勝てるチャンスはある訳ですが、間違った使い方ではマイナスになる事もある訳です。

 

ただただ「勝ち逃げ」をすれば良いのですが、資金的に各コース10回分の資金を用意しなければ勝てませんよと言っても、今年は最初から上手く回っているので勝手に大丈夫だと思い込んでしまうのです。

私達の研究室には14人の研究員がおりますが、「勝ち逃げ」で勝負して利益が出てから「Win5」や「G1レース」を楽しむようにしてるメンバーが多いのです。

無理な購入をしないからこそ、これまで長く競馬を楽しめている理由になっています。

 

みなさんともほとんど違う事がない環境下にいる訳ですから、研究室のみんなと同じ筈なのです。

しかし中にはちょっと違った考えをする研究員もいて、面白いのでちょっとだけ書いてみましたが、中にたった一人だけ「Win5」を「Pランク」6頭づつボックスで組み合わせていて、今年15回の的中をすべて的中している研究員がいます。

面倒だからと大雑把な性格なのですが、プラスしているから誰も文句言えないですし笑えますよね?

 

1月08日8-6-12-6-3   112,220円

1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7          566,080円

1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6       4,393,240円

2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

3月25日8-6-4-8-9          111,520円

4月22日12-13-16-5-4  8,363,170円

4月29日5-11-1-11-12 3,846,500円

5月20日3-5-11-1-13       295,190円

5月27日4-13-7-2-17 418,600円・8-13-7-2-17 2,038,620円(同着で配当が2通りです)

7月15日12-11-16-9-6 2,222,150円

7月22日4-14-6-16-14  845,440円

7月29日7-12-9-12-15 3,363,180円

8月26日13-14-5-11-6  122,080円

合計 33,363,920円

 

これで計算してみると今年の勝負回数ですと完全にプラスしていますので驚かれると思いますが、彼の場合は「勝ち逃げ」もいつも無頓着な購入方法でやっているのに、やはりしっかりとプラスしています。

とても無駄な購入だと思う方も多いと思いますが、ところが絞って購入している人も最終的にはハズレのケースが増えるのでプラスしていても、そんなに違わない金額なのですから、比べると結果的には成る程と納得してしまいます。(笑)

 

人の考え方だなんて十分に考える人もいれば、彼の様に自分の頭は出来るだけ使わないでというのも有りなのです。

自分なりに苦労した結果で3人の兄弟でお金を出し合って購入をしているそうですし、「Pランク」以外のものは一切必要がないそうで、競馬新聞も買った事がないそうです。

 

みなさんも後半戦の「Pランク」は無料ですので、大いに活用方法を考えてみて下さい。

iPhone新シリーズのキャリアでの価格は!(Sho-R)

 Apple StoreのSIMフリー版の価格はiPhone XS Max(64GB124,800円・256GB141,800円・512GB164,800円)となっていますが、2年契約時のキャリア各社は下記の様になっています。

 

☆NTTドコモ(64GB)⇒端末代3,456円・通信料7,560円・合計11,016円

☆KDDI(au)(64GB)⇒端末代2,950円・通信料7,388円・合計10,338円

☆ソフトバンク(64GB)⇒端末代3,120円・通信料8,618円・合計11,738円

 

相変わらずの「2年縛り」ですが、もちろん「4年絞り」もあって家計への負担は増えていますので、やはり厳しい選択となります。

ドコモで2年間264,384円、KDDIで248,112円、Sバンク281,712円ととても大きな金額となってしまいます。

SIMフリー端末で124,800円+2,160円×24ヶ月なら176,640円と7万円〜10万円は違ってしまいます。

 

 

家にインタネット回線があれば実際にはもっと安くなりますので、それこそ2年毎に新しいスマホが買えるくらい違いますが、家族4人でシュアして8GBを2契約してスマホ4本タブレット2本の6回線で月8,200程度、スマホは2年〜3年毎に新しくして、2年で合計346,800円(税込み)ですから、スマホの家族分だけでも2年間で最低992,448円は払う事になりますので、2年で650,000円もの違いが出てしまいます。勿体ない金額です。

 

スマホが売れなくなればどんどん価格も下がって来るでしょうし、通信料金も下がってくる筈なのですが、年々負担が大きくなるのは本当に困ります。

ノートPCよりも高い製品が多くなってしまったスマホ業界は、もう一度考え直す時期がやってきていると思うのです。

 

最近は家族同士でも食卓に座っているのに、それぞれがスマホをいじっている光景が見られますが、徐々に家族の繋がりも失われつつあります。

とても悲しい事なのですが、現実に起こっている事です。

Appleの新iPhoneシリーズ!(Sho-R)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 iPhone XS・iPhone XS Max・iPhone XRと旧製品との違いは下記の写真で分かりますが、スペックも大きく進化したようです。

 

続いて新シリーズのデザインといカラーをチェックです。

 

 

気になるのはiPhone XS(177g)・iPhone XS Max(208g)・iPhone XR(194g)と重さがちょっと気になりますが、すべて180gは切って欲しかったです。

しかしGPU性能も50%アップという事で価格的にはiPhone XS(64GB112,800円・256GB129,800円・512GB152,800円)・iPhone XS Max(64GB124,800円・256GB141,800円・512GB164,800円)・iPhone XR(64GB84,800円・128GB90,800円・256GB101,800円)とちょっと高めでも納得です。

 

 

実機にまだ触ってませんので憶測でしかないのですが、私の場合は「iPhone 6 Plus」(178g)にケースとガラスカバーで220g、買ったばかりの「ZenFone 5Z」(155g)にケースとガラスカバーで185gですから、ちょっと重い感じがしています。

実機をテストできましたらまた書きます。