オーディオ小僧とパソコン爺(パソコン病院)

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ニアフィールド環境のスピーカーシステム!(Kei)

JUGEMテーマ:オーディオ

 私の場合はニアフィールド環境で使っているスピーカーは「SONY」・「YAMAHA」・「ONKYO」・「Kenwood」・「Pioneer」・「Panasonic」・「Teac」と国内メーカーばかりで、海外メーカーを使用することも昔はありましたが、最近は衰退した国内メーカーを応援するつもりで利用しています。

 

よく海外かぶれなどと言ってバカにされたこともありましたが、当時は沢山の海外製品に良品が多かった時期もありましたし、スピーカーのサイズが大きく私の小さな四畳半の書斎に置くにはちょっと大変だことも影響して、小さな国内メーカーを選ぶようになりました。

もちろんPCのサウンドテストに必要な環境では「DALI」や「JBL」も使っていますが、音は好みもあってやはり結構難しいもので、アンプとの組み合わせでも随分と音が違って聴こえるものです。

 

本当にそれぞれの特徴が大切だと思いますし、ハイレゾ音源によってもその音質が違って聴こえてくるものです。

色々なサイトのレビューを見ていると、辛辣なことを平気で書いている人が多いのには本当に残念だと思っていますし、できればもっと優しさをもって対応して欲しいものだと思っています。

モノを懸命に作っている人や音作りを仕事にしている人もいるのですから、お互いに気遣いがあればもっと良いものができると信じています。

こんなに「何でも有り」の世界ですからこそです。

 

サウンドも珈琲もファッションもそれぞれの個性があって、好みもあってこそなのですから、それを尊重しあわないと上手く世の中が回らなくなってしまうと心配です。

 

ニアフィールド環境で一番好きなスピーカーがPioneer「S-CN301-LR」(ペア12,500円前後)、私が購入した時は20,000円近かったですし小さくて音質もモサッとしている感じで、鳴らし続けてエイジングに期待したものです。

結果的にインシュレーターやスピーカースタンドも用意して、現在の柔らかな好みのサウンドに変化してとても良くなりました。

小さなサイズですから低域は物足りなさはあるものの、二アフィールド環境では十分に頑張ってくれていると思います。

 

「Room365」では「DALI」の「OBERON1」(ペア43,700円前後)をテスト用に使っていますが、最近エイジングのために我が家に来てました。

こちらもエイジングが終わったらとっても魅力的なスピーカーに変身です。

 

これもとても良いスピーカーで艶のあるボーカルは圧巻ですし、お勧めの製品です。

こんな感じで好みの音のスピーカーを見つけ出して欲しいと思います。

ニアフィールドで使うブックシェルフスピーカーの良品!(Sho-R)

JUGEMテーマ:オーディオ

 先日「JBL」や「DALI」のスピーカーを紹介しましたが、ことスピーカーに関して言えば父は完全に「国産派」なのです。

私はどちらでも構わないのですが、音の違いがあってそれなりにいろいろと楽しんでいますし、ニアフィールドで完璧を求めるのはちょっと無理かもしれません。

 

でも、それなりに冒険もできますし面白いと思う安いペアのスピーカーでハイレゾ対応の製品を紹介します。

 

◎Pioneer「S-CN301-LR」(ペア12,500円前後)ちょっとモサッとした音なのですが、高級感もないのですが良くできたスピーカーで、スタンドやインシュレーターで楽しさ倍増のニアフィールド・ブックシェルフです。

もちろんハイレゾ対応ですし、音も好きな音です。 

 

 

◎FOSTEX「P804-S」(ペア17,800円前後)こちらはハイレゾ対応でサウンドはクリアですっきりした音になりますし、底面バスレフ方式で低音をプラスさせているニアフィールドの王様です。

 

◎YAMAHA「NS-B330」(ペア27,700円前後)全体的に非常にバランスの良い音で素晴らしい音だと思います。

中高音部の良さは決して海外製品に負けないくらいですので、ハイレゾ対応なので組み合わせもしやすいです。

 

 

今回は全く音質の違う3本のスピーカーを取り上げましたが、昔のスピーカーに比べると圧倒的に解像度が良くなっていますので、色々と楽しめると思います。

好みはいろいろですがこれらのスピーカーも音の質がそれぞれ違いますので、工夫して聴いてみるのも面白いです。

「コロガシ」は2グループが成功です!(吾郎)

JUGEMテーマ:競馬

 今週の「コロガシ」は「グループG」と「グループM」が成功させました。

下記の通りの対象レースでとても迷いましたが、A⇒Bが基本というのがグループの一致した意見でしたし、私達「グループG」と道大さんの「グループM」はいつも荒れる「マーチS」は嫌って、G1も3着までは的中が難しそうだという事で3鞍目は「六甲S」を選びました。

 

★3月23日

A◎阪神11R13・02・01・11・03・06C1-2-13/1,230/2,330/1,430/8,510「毎日杯」G3別定

ここはすんなりと上位4頭に絞って軸は1位にして、馬連は3点5万円購入で外れ、配当3連複3点5万円購入で配当は314,600でプラス214,000円でした。

 

B◎中山11R07・06・01・04・12・02A1-7-4/610/1,330/1,390/6,940「日経賞」G2別定

ここも上位4頭に絞って軸は1位にして、馬連は3点5万円購入で配当は98,210、配当3連複3点5万円購入で配当は161,240でプラス159,450円でした。

したがって3鞍目には48万円を投入しました。

 

★3月24日

C◎阪神11R15・02・09・01・13・11D11-9-2/2,270/5,100/7,300/45,350「六甲S」L別定

ここは調子落ちの13番だけを消去、残りの5頭ボックスで購入、馬連ボックス10点24万円購入で配当474,430、3連複ボックス10点24万円購入で配当978,200で145万強のプラスとなりました。

 

D◎中山11R08・04・13・06・09・03D0-0-0「マーチS」G3ハンデ

E◎中京11R13・15・03・12・08・09B3-0-0「高松宮記念」G1定量

 

その他のグループはG1を選んで撃沈でしたが、マイナスにはなっていないので良かったです。

結構難しいものですが、レース選びを間違えなければコロガルものですし、その辺を勉強して克服して欲しいと思います。

もう一つのポイントは軸を決めて購入するか、ボックスで購入するかです。

これだけは経験することで克服できるようになりますので、皆さんもやってみてください。

この1年で購入したり組み立てたりしたPCは全部で11台(Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 新しい会社で用意したパソコンはディスクトップが7台、古いノート2台と新しいノート4台を用意しました。

古いノート2台と新しく作ったディスクトップ1台それに新しく用意したノート1台は、フィリピンに送って現地法人に書類の作成をお願いすることになって、現在準備を進めています。

 

最初にトレーニングから始めないといけないのですが、一番最初のメンバーはトレーニングをクリアできませんでしたので、僕自身も色々と勉強させていただきました。

「リモートワーク」の基本はきちんと守られなければいけませんし、現地法人の一部署に依頼をして行う事業なのでちょっと時間が必要です。

もちろん新しい会社は新しい分野でという事で、会社も新しく設立しましたのでこれからがちょっと大変です。

 

そんな中、便利に思えたノートPCについて今回は書いてみました。

用意したのはフィリピンはデスクトップ1台、ノート15インチ2台、13インチ2台で社長さんも入れて4人が業務に参加します。

13インチは「レノボ」の「ideapad 320S」(79,980円)2台用意しましたが、こちらは基本的に1.2Kgと軽いので持ち運びが便利で、緊急時でも仕事がどこでもできるようにという事で購入しました。

女性にも丁度良いサイズですのでとても使い易いですし、仕事場では大きなモニタに繋いで仕事ができます。

 

   

その他に13インチのコンバーチブルの「HP Spectre x360 13」と15インチのコンバーチブル「HP ENVY x360 15」を1台づつ用意して、日本サイドも4人(将来的には8名)で対応して面接や打ち合わせもすべて、これらのPCで行えるようにシステムを構築して頑張りたいと思っています。

 

    

HPはデザイン的にも優れていること、コンバーチブルなのでオフィースでも大活躍です。

確かにもっと軽いものもありますが、価格が10万円以下であれば2年毎に新しいのに変えられますし、スペック的には自分たちで調整ができますので、Core i5で十分なのです。

 

結構、機材選びは悩むものですがこれからの起業する人にとっての、大切なポイントとなりますし、周辺機器に関しても使い易さが大切ですので、マウスもキーボードも使う人に馴染むものを選んであげるのが一番です。

ストレスフリーな環境を作ろうと思ってもパーフィクトにはできないものですので、少しづつ解消していくことが大切です。

「DALI」のブックシェルフ「ZENSOR」〜「OBERON」(Kei)

JUGEMテーマ:オーディオ

 「DALI」のエントリークラスの名器となった2011年〜15年発売の「ZENSOR」シリーズは、音楽ファンの間で高い人気を誇っており、今でもやはり安定したいい音で好きなスピーカーなのですが、2017年に「SPEKTOR」シリーズ、2018年に「OBERON」シリーズと次々と新シリーズをだしました。

 

 

「SPEKTOR」シリーズは小さくて使い易いと思ったですが、「ZENSOR」シリーズとはまた違った音で最初からキラキラ高音が気になりましたし、エイジングが進む柔らかさが増してニアフィールドにはピッタリのスピーカーになりました。

その次に発売された「OBERON」シリーズはバランス的には私にピッタリで、中音域の良さと29ミリツイーターのおかげでバランスがとても良くなりました。

ジャンルを選ばない良さが「DALI」の特色ですが、日本のスピーカーにはない良さがあって安心して購入できますし、エントリークラスでも高級なアンプでもしっかりと鳴ってくれる良さがいいです。

 

特に艶やかな女性ボーカルはとても良くて安心して聴けるように、「DALI」の良さは特別だと思います。

長年愛用してきただけに、良し悪しを十分に分かっていますが、ニアフィールド環境でのパフォーマンスだけに絞れば、他社のこのクラスではこれ以上の性能は期待できないくらい、お勧めの製品です。

JBLのブックシェルフ「STAGE」か「STUDIO」?(Kei)

JUGEMテーマ:オーディオ

 最近の工房「Room365」で人気「JBL」の「STAGE A130」(19,000円前後)と「STAGE A120」(16,000円前後)と「STUDIO 220」(29,000円前後)と「STUDIO 230」(39,000円前後)について書いてみようと思います。

発売から考えると「STAGEシリーズ」は昨年の発売、「STUDIOシリーズ」は13年発売ですので5年経過してますし、最初に聴いた印象とはまるで違うのが後者で、前者は最初の印象も時間が経過してからの印象もとてもいいです。

 

「STUDIOシリーズ」(写真左)はエイジングが進むまではこもった感じでちょっと嫌な音でしたが、エイジングが進むととても綺麗な高音がでるようになってとても良くなりました。

ちょっと癖がありますので好みがあると思いますが、それなりに良い音なのでJBLでは珍しくクラシックを聴いてもいいです。

 

 

「STAGEシリーズ」(写真右)はエイジングが進んで音がすっきりとして透明感のある音に変化して、とても良くなりましたし小さくても十分な低音がでますので、ニアフィールドではとてもいい音です。

こちらが高級感もあってサウンドも最初から艶があってジャズボーカルもいいです。

 

「Room365」は3畳くらいのブースになっていますので、完璧なニアフィールドですから自然な音がしますのでとても良いです。

今週末からいよいよ芝G1レースが開幕!「高松宮記念」(吾郎)

JUGEMテーマ:競馬

 G1レースが今週末から連続4週間続くのですが「高松宮記念」・「大阪杯」・「桜花賞」・「皐月賞」ともうワクワクしますよね?

今週はリステッド競走1鞍、G3が2鞍、G2が1鞍でなんと5鞍の「コロガシ」対象がありますし、もうレースを3鞍に絞るのも大変です。

 

◎23日

★阪神11R「毎日杯」G3別定(15時35分発走)芝1800m

★中山11R「日経賞」G2別定(15時45分発走)芝2500m

 

◎24日

★阪神11R「六甲S」L別定(15時20分発走)芝1600m

★中山11R「マーチS」G3ハンデ(15時30分発走)芝1800m

★中京11R「高松宮記念」G1定量(15時40分発走)芝1200m

 

うーんなかなかセレクトレースが難しいですね、楽なのは23日はどちらか1鞍で、24日は「六甲S」から「高松宮記念」という事になりますが、レースごとの難しさも関係しますのでちょっとだけ大変です。

G1「高松宮記念」は「ダノンスマッシュ」・「ラインスピリット」・「ロジクライ」・「レッツゴードンキ」・「ラブカンプー」・「ナックビーナス」・「ミスターメロディ」らが候補なのですが、当日までに絞りたいと思っています。

 

 

「ロードカナロア」は500キロ前後の馬体でG1で6勝もした馬ですから、種牡馬としても大成功すると思っていましたが、初年度から「アーモンドアイ」や「ステルヴィオ」や「ダノンスマッシュ」、2年目も注目の「サートゥルナーリア」をだしていますので、これから海外に向けて大物がでる可能性が高いですし期待で一杯です。

特に引退レースとなった「香港スプリント」は走りは今も強烈に残っています。

ニアフィールドのサウンドシステムについて!(Sho-R)

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 最近は音楽を聴くのもPC(パソコン)ではなく、スマートフォンやiPadやデジタルオーディオプレイヤー(ウォークマン等)でという方が多くなっていますので、イヤーホンやヘッドホンがあれば十分なのですが、さすがに家の中ではスピーカーでと思っている方が多いと思います。

 

今はアンプもミニコンポ用のスモールサイズでとても良くできている製品が多く、スピーカーも小さくても素晴らしい音の製品が多くなりました。

ハイレゾ化が進んだおかげでニアフィールドでも本格的なサウンドで再生ができますし、Bluetoothも「apt-X HD」や「LDAC」対応で音質が良くなりました。

 

私の場合は、「SONY NW-A55」から「Panasonic SA-PMX70」にBluetooth接続かケーブルで接続で聴いていますが、リビングでは「YAMAHA」のAVアンプに接続しています。

リビングは誰かが使っていることが多いので、自室ベットで横になって聴くことが多いです。

ハイレゾ環境があれば十分に良さが楽しめますので、そんなに大きな装置は必要なくてミニコンポ用のアンプとスピーカーがあれば、DAWもDTMもOKです。

 

今回の対象はアンプは「DENON」の「CEOL RCD-N10」(40,200円前後)で「AMAZON Alexa」や「AirPlay2」にも対応しているオールインワン・ネットワークコンポをテストしてみました。

DSD5.6MHzやPCM192kHz/24bitのハイレゾ対応で、定格出力65W+65Wとパワーも十分なので今回はスピーカーは「JBL STAGE A130」(19,000円前後)と「DALI OBERON1」(45,600円前後)を組み合わせて見ました。

 

DTMやDAWならこの組み合わせで十分で、好きなオーディオインターフェイスを選んで接続して楽しめますが、パワーがあるので躍動感のあるパワフルで透明感のある音がとても素晴らしいですし、お勧めです。

また、「DALI OBERON1」との組み合わせでは艶のある音で癖になるいい音、ついつい女性ジャズボーカルが聴きたくなるワンランク上の音がします。

 

このようにニアフィールドな環境ならノートPCでもiPadでもiPhoneでも、音楽制作ができますしカラオケだって楽しくできるのですから、みなさんも考えてみて下さい。とてもいい音です。

「競馬・仕事・趣味」(一杯の珈琲)19-25(Kei)

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 競馬は仕事でも趣味でもなくなんだろうと考えてしまうのですが、やはり馬が好きだからなのです。

小さな頃から馬に乗る機会が多かったのでから自然の成り行きなのですが、いつの間にか趣味ではなくライフワークの一部になっていました。

 

仕事は「パソコン事業部」の立ち上げから担当して、個人事業主の集まりにして規模を大きくしないで未だに続いています。

起業したのが25年前と遅かったこともあり、競馬以外はあまり儲からなかったですが、好きな事をやってこれましたので結構楽しかったです。

派遣切りがあった時期はリーマンショックという金融危機が原因で2008年11月にスタート、この時は本当に大変でしたが競馬の研究室に蓄えた「メガ基金」を利用して持ち堪えたのです。

派遣切りに遭った仲間とどうにか切り抜けて、その後はみんながそれぞれ起業したりして頑張りました。

 

さて趣味は沢山あって困るのですが、珈琲・音楽・推理小説・映画・酒・オーディオ・PC制作・食べること・温泉・旅行と最近はこれに富士山が加わって、時間がとっても足りない状況になっています。

私の場合は珈琲・音楽・オーディオ・PC・富士山が常に一つのパッケージになっていますので、アンプもPCも可哀そうなくらい酷使されています。

オーディオは決して高級志向ではなく、現在はニアフィールドがメインですから、ハイレゾ対応のアンプでジャズボーカルやボサノバを聴くことが多く、たまにPCカラオケで歌うことがある程度です。

 

息子たちが楽器を演奏したりするので、マイクもオーディオインターフェイスもPCに接続されて、まるでスタジオみたいになっていますが、そこで富士山を眺めながら珈琲を飲んだり、お酒を飲んだりして過ごしています。

後は息子の会社の経理の手伝いを平日1時間くらいづつしています。

お酒は日本酒・ブランデー・ワイン・ウイスキーとなんでも飲む方ですが、日本酒を飲む機会が一番多いです。

 

睡眠は一日2回に分けて取っており、お昼寝を2時間〜3時間取って他に適当に4時間〜5時間といった感じですが、深夜は競馬のデータ分析やビデオチェックを行っています。

朝は3時頃から起きることが多く、深夜に集中して競馬の勉強をしています。

珈琲はカップも沢山購入して愉しんでいますが、どちらかというと厚手のマグカップが好きす。

 

 

(19日朝6時と午後6時の富士山です)

いつものブレンドを飲みながら、朝1時間30分で午後30分だけでしたが、毎日の日課となっています。

今週末からは国内外で競馬が忙しくなりますので、更に愉しみが増える訳ですが、体調を整えて頑張ります。

オーディオインターフェイスは初心者向けセットで十分(Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 DTMやDAWなどにもカラオケにも使えるという事で便利なオーディオインターフェイスですが、各メーカーが安くて優れもののマイク・ヘッドホン・オーディオインターフェイス・ソフトのセットを販売しています。

初心者なら入門機として便利なのでお勧めです。

 

  

 

◎STEINBERG「UR22mk Recording Pack」(26,800円前後税抜き)

◎PRESONUS「AudioBox iTwo STUDIO」(22,500円前後税抜き)

◎FOCUSRITE「Scarlett 2i2 Studio G2」(25,800円前後税抜き)

 

 

 

後はマイクスタンドとパワードスピーカーかアンプとスピーカーがあれば、自分の部屋がすぐにスタジオになります。

またパワードスピーカーがセットされたものもありますし、探してみてください。

(価格はすべてサウンドハウスのモノです)

 

◎PRESONUS「AudioBox 96 STUDIO Ultimate Bundle」(31,800円前後)

◎M-AUDIO「M-Track 2×2 Vocal Studio Pro」(25,600円前後)⇒個人的にお勧めです。

 

 

 

素晴らしい装置が沢山ありますので、できればハイレゾ対応ならさらにクリアーな音質で綺麗な録音ができますし、楽しみが満載です。