Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

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「be quiet!」(静かに!)というドイツのメーカー!(Kei)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 パソコンのメーカーも色々な名前を付けるのですが、ドイツには「静かに!」という意味の「be quiet!」という会社があります。

欧州では人気のあるメーカーですが、最近ちょくちょく見かけるようになったので紹介しておきます。

今回は「PURE BASE 600」というPCケースですがよく考えられた製品ですし、中国製ではありますが使い易いと思います。

 

 

オレンジ色のタイプを見ていただければ分かりますように、作りも非常に良いのでファンは静かなのでとても静音ですし、ライン等の穴も良く出来た製品です。

 

 

最近はカラフルなLEDで見せるゲーミングPCも多く、ガラス張りのケースまであります。

こんなケースでちょっと冒険したい派にはお勧めです。

今年10回目の「Win5」的中はオークスで達成!(蒼介)

JUGEMテーマ:競馬

 先週の「オークス」で「Win5」10回目の的中となりましたが、今回は配当が安かったこともあり「Win5」購入のテクニックに慣れた研究室でも10名を超える的中者出ました。

 

今年は下記の様に丁度10回目の的中となりました。

 

1月08日8-6-12-6-3   112,220円

1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7          566,080円

1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6       4,393,240円

2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

3月25日8-6-4-8-9          111,520円

4月22日12-13-16-5-4  8,363,170円

4月29日5-11-1-11-12 3,846,500円

5月20日3-5-11-1-13       295,190円   

 

合計 24,453,850円

 

もちろんみんな買う以上は全部当てたいという気持ちはあるのですが、そんなことは不可能ですし凄く難しいものです。

年間で20回から25回は的中させたいのですが、それもその年によって大きく違いますので、これと言ったやり方はないものです。

不思議なものでPランク内での的中配当の最高配当は、毎年800万円台ですのでそれ以上になると無理なのかもしれないですが、結構「Win4」になってしまうケースが多いのも事実です。

 

いつもいつも繰り返してしまう小さなミスは、きっと自分達でも気付かないケースが多いと思っていますが、やはりデータだけという事ですから限界があるようです。

しかも、馬体をチェックして購入する時間もなく、データに頼るしかないのでもう少しPランクの精度を上げたいと考えてみても、もう40年以上も研究されていますから新しい要素(ファクター)も見つからないのです。

ただ馬券を買わなければ的中はあり得ないので、これまでの絞り方を参考にチャレンジしてみて下さい。

ワークライフバランスからワークライフインテグレーション!(翼)

JUGEMテーマ:お仕事

 「Room365」での仕事は「残業ほぼナシ」と「勤務時間自由」は最初から実施していますが、「有給無制限」は個人事業主なのでちょっと無理、「リモートワーク」も殆ど出来ていない状態です。

でもこんな「ワークライフバランス型」の仕事形態は、アメリカのシリコンバレーなどでは「ワークライフインテグレーション型」に変化しつつあるのです。

 

いわゆる「仕事とプライベートも人生の一部である」と言う考え方に基づいたもので、本当に自由に仕事をしてプライベートも楽しく過ごすという事ですが、理想的である人生を過ごすという考え方が素晴らしいです。

ストレスない仕事に子育ても夫婦でのんびりと取り組めれば、もっと楽しい人生が遅れると思うし、難しいけれど挑戦してみる価値はありそうです。

 

家でも会社でも仕事は何処でも出来るという環境づくりは、私達のこれからの問題なのですが、「ぺーパーレス」や「自由な勤務時間」等はこれまで実施してきていますので、楽しみはこれからです。

一つ一つを自分たちで作り上げていく必要があるようです。

 

私はまだ独身ですから子育てはまだ先の話ですが、今後についてはいろいろな事が起こると思うし、学校やアルバイト先でもいじめにあったり、プレッシャーを掛けられたりでストレスになって大変な時期もありました。

結局はアルバイトも部活も辞めて学業に専念して、土日のアルバイトを研究室でスタートさせてやっと人間関係を取り戻せたのです。

 

今回、日大のアメフト部の件でも分かりますように、監督やコーチの一言が人の人生を大きく左右することが分かっていれば、決してあのような結果にはならない筈で、最後はあんなに見苦しい弁明になってしまいました。

やった本人が自分を明らかにして謝罪をしたのに、アメフトを止めなければいけない状態に追い込んだ事、ケガをした相手の選手のこれからの人生にも大きな影響を与えてしまった事など、きちんと反省して欲しいと思うのです。

 

監督やコーチにも家族が居ると思いますが、今回の件は自分たちの家族にも大きな影響を与えてしまう訳で、自分たちの立場も悪くなるような事をしてしまった事をきちんと反省して欲しいものです。

対応の仕方が後手後手に回った事で、謝罪のチャンスを逃してしまったようです。

 

私も学生時代にクラブ活動での出来事が原因でストレスが積み重なって、一時的に不登校になった時期がありましたが、研究室のアルバイトを紹介されて人生が大きく変わりました。

自分を必要としてくれる人たちと、自由な考え方に基づいて好きな事をとことん研究するその姿勢が、私のストレスを解消してくれたのです。

 

チョットサボりたい時はしっかりサボって、懸命に研究したい時は没頭してと極端ですが、やらない事の選択もあるというのがとても幸せなのだと思えるようになりました。

「ダービーと珈琲」一杯のコーヒーに夢を託して18-46(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 今週末はいよいよ「日本ダービー」(東京優駿)ですが、オルフェーヴル産駒で「皐月賞」馬の「エポカドーロ」、ルーラーシップ産駒で「皐月賞」2着の「サンリヴァル」、ディープ産駒で「朝日杯FS」優勝の無敗馬「ダノンプレミアム」、ロードカナロア産駒で「皐月賞」4着の「ステルヴィオ」も巻き返しに期待したいです。

 

「皐月賞」3着のスクリーンヒーロー産駒の「ジェネラーレウーノ」や、ハービンジャー産駒で3連勝中の「ブラストワンピース」も気になるところですが、これからの3日間で万全の調整が出来た馬が勝つものと思っています。

先週の「オークス」ではロードカナロア産駒、ルーラーシップ産駒、オルフェーヴル産駒と入ってディープ産駒は4着〜6着に敗れていますので、新種牡馬や2年目の種牡馬達の産駒の活躍が目立ってきています。

また今年10回目の「Win5」的中も「オークス」でしたので、堅い決着でしたがとてもうれしかったです。

 

 さて「ダービー」当日は爽やかな珈琲であるパナマ「ゲイシャ」を用意して、のんびりと家でネット観戦したいと思っています。

最近はこのPANAMA GEISHA(パナマゲイシャ)の最高峰といわれる、エスメラルダ農園産のナチュラル部門優勝ロットは

100gで35,000円と高騰して簡単には手に入らない状態ですし、水洗式タイプのエスメラルダ農園産でも100g7,500円です。

 

それでも旨さを知ってしまっただけに、あの独特なジャスミン香と柑橘系の味わいにはつい惹かれてしまいますし、飲むとリラックスできるのもいいです。

ワインの大好きな「中本」さんもこの珈琲が大好きで、週に2回は楽しみにしてやってきていましたし、「シゲ」さんも何かと理由をつけてはゲイシャを飲む為に来ていました。

 

高くてもその価値十分なのですが、最近は質の良いゲイシャブレンドもあって、こちらは200gで2,000円以下なので入門者にとってはベストプライスでパナマゲイシャを楽しめます。

今週はダービーですから特別なパナマゲイシャを用意しましたが、「中本」さんが入院中ですし「シゲ」さんや「吾郎」さんはきっと来ると思っていますので、みんなでワイワイと応援したいと思っています。

 

 続いて海外のG1レースは凄い事になっていますが、米「ゴールドCアットサンタアニタ」・仏「サンタラリ賞」・同「イスパーン賞」・香港「チャンピオンズ&チャターC」・愛「1000ギニー」・同「タタソールズゴールドC」と6鞍もあります。

それぞれがとても楽しみなので期待で一杯です。

目的別Androidスマホの選び方とは?(翔)

 スマホは目的別に選べばもっと使い易くなるのですが、考えてみるとすべてが特別に良い訳ではなくて中途半端な感じがします。

というのもカメラもサウンドもとても良くなったのですが、カメラは一眼レフに比べるとやはり画質が落ちるし、サウンドもハイレゾ対応になったものの解像度に拘り過ぎて耳に痛いものまであって、現実的にはデジタルオーディオプレーヤーには敵わないのです。

 

しっかりと比較して自分に合ったものを購入するというスタンスを崩してはいけないのですが、オールマイティなスマホはないと考えて下さい。

スマホの良さは電話やメール等テレコミニケーションが主たる目的なので、写真や音楽や動画などはサブ的なイメージで設計されてきているので、言わば付録のような物なのです。

 

これまでのスマホの進化も一通り行くところまで届いたという感じで、さすがに中華製スマホが世界を席巻するようになって、人気のあったサムスンの「Galaxyシリーズ」もソニーの「Xperiaシリーズ」もカメラやサウンドで差別化を計り、シュアーを確保してきたが2017年度をピークに徐々に世界の市場も中華市場も出荷台数の落ち込みが見られるようになりました。

 

今後も中華製品は売り上げを伸ばすために大変な数のメーカーが日本市場に進出してきていますが、日本市場も飽和状態ですので選ぶ側の天下はこれからも続く訳で、差別化はもっと深刻な形でやって来るはずなのです。

私の場合、どうしても音楽は良い音で聴きたいという望みがあるので、結局「デジタルオーディオプレーヤー」を購入、写真も本格的な写真を撮りたいので一眼レフを購入する羽目になりました。

 

Audioも384kHz/32bitハイレゾ対応でも、本体直のイヤフォンからでは煩いと思う音にしか聴こえず、結局はデジタルオーディオプレーヤーのUSB-DAC機能を利用して聴く破目になりました。

96kHz&192kHz/24bitくらいがキンキンした音にならないで、優しい好ましい音になりますので解像度には拘らなくなりました。

 

LDAC利用で96kHz/24bitのBluetoothでもその良さがよく分かりますし、しっかりと奥行きのある音が聴こえてきます。

ワイヤーが無くなっただけでも便利なのに、ハイレゾ音源がワイヤレスで利用できるのですからこの上ない喜びなのですが、上がるのは価格だけというスタイルから、安くて良いものを程々にという考え方で生まれ変わって欲しいと願っています。

間違った性能を競走しあうのではなく、実用的な部分で競って欲しいものです。

今年の前半期発売の注目Androidスマホ!(ASUS)「その他」(翔)

 先日は特別注目されているキャリア取り扱いの機種を取り上げましたが、今夏発売されるSIMフリースマホにも注目製品が沢山あります。

人気がある「ASUS」のZenFoneシリーズは第5世代になって、更に性能アップですし注目の3機種が揃いました。

 

●ZenFone 5Q⇔重量168g・6.0インチ IPS・解像度1080×2160・オクタコアSnapdragon630・電池3,300mAh・メインカメラ1600万画素+800万画素・サブカメラ2000万画素+800万画素・内蔵メモリ4GB。(43,000前後〜)

 

 

●ZenFone 5⇔重量165g・6.2インチ IPS・解像度1080×2146・オクタコアSnapdragon636・電池3,300mAh・メインカメラ1200万画素+800万画素・サブカメラ800万画素・内蔵メモリ6GB。(57,000円前後〜)

 

 

●ZenFone 5Z⇔重量165g・6.2インチ IPS・解像度1080×2146・オクタコアSnapdragon845・電池3,300mAh・メインカメラ1200万画素+800万画素・サブカメラ800万画素・内蔵メモリ6GB。(75,000円前後〜)

 

私も「ZenFone」を使っていますが、そろそろ新しい機種に変更を考えています。

iPhoneもSIMフリーを使っていますが、最近はカメラで商品を撮影することが多くなって一眼レフを新たに購入し撮影に使っていますので、スマホのカメラ利用は少なくなりました。

 

今度のスマホはサウンドをチェックしてと思ったのですが、やはりデジタルミュージックプレーヤーなどの方が音が良いので組み合わせて使おうと思っています。

やはりBluetoothもLDAC/aptX HD等に対応した製品であれば、ハイレゾがワイヤレスで楽しめますので注目していますが、スマホ選びはチョットだけ時間かけて自分に合ったものを選んで欲しいものです。

「オークスと海外の話題」一杯のコーヒーに夢を託して18-45(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 競馬はなかなか思ったような結果にはならないものですが、結果的には「アーモンドアイ」の二冠達成となって、「リリーノーブル」が2着、「ラッキーライラック」が3着となって本命サイドの決着になって、馬単も3連単も「Win5」も的中したのですが、「勝ち逃げ」が2コースでマイナスになってしまい、すべて良しとはなりませんでした。

 

それに思ったよりも着差が大きかったので、久々の牝馬三冠もありそうだと思いましたが、これから秋にかけて成長しそうな馬は出てくるのかそちらも気になりました。

続いて海外では古馬のマイルG1、英の「ロッキンジS」は紅1点の4歳牝馬でガリレオ産駒の「ロードデンドロン」が勝ちました。

短頭差と着差は少しでしたが、これで「フィリーズマイル」、「オペラ賞」と合わせ3勝目のG1制覇となったのです。

 

 

次に米三冠レースの二冠目「プリークネスS」は「ジャスティファイ」は再度「グッドマジック」以下を下して、二冠を達成しました。

今回も「ケンタッキーダービー」と同じように、田んぼの様な泥んこ馬場で競馬が行われましたが、終始「グッドマジック」と先頭争いを演じての価値ある勝利で、素晴らしいレースでした。

ライバルは最後に力尽きて4着でしたが、6月9日の「ベルモントS」ではまたライバルとのぶつかり合いが見られそうで楽しみです。

「ジャスティファイ」にも「アーモンドアイ」にも三冠馬になって欲しいですが、無事に三冠目を迎えて欲しいです。

 

20日の濠のG1「ドゥームベンC」に出走した、日本からの移籍馬「アンビシャス」と「サトノラーゼン」は、それぞれ3着と6着と敗れましたが次走に望みが繋がりました。

これからも日本だけでなく海外の競馬から目が離せなくなりました。

 

日本の三冠レースは半分は終わって、「桜花賞」と「オークス」がロードカナロア産駒の「アーモンドアイ」が、「皐月賞」はオルフェーヴル産駒の「エポカドーロ」が勝っていますので、新種牡馬が独占しているようですが、ルーラーシップ産駒も上位に食い込んでおりいつもの年とはちょっと違ったイメージがあります。

これからも楽しみなのですが、色々とデータの分析も必要かなと思っています。

今年の前半期発売の注目Androidスマホ!「HUAWEI P20 Pro」(翔)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 今年に入ってから発売されたSimフリースマホにも良い製品が沢山あって注目しています。

メモリ4GB以上・ストレージ32GB以上・Wi-Fi IEEE802.11ac対応という条件で選んでみましたが、これからも色々と発売が予定されていますので時々は取り上げたいと思います。

 

 

 

iPhoneもSIMフリー製品はありますが、今回はAndroidスマホの特集なので取り上げない事にしました。

実は「HUAWEI P20 Pro」はキャリアからも発売されるという事ですが、SIMフリーでも発売されるかもしれませんし、トリプルカメラ搭載なので取り上げておきます。

 

●「HUAWEI P20 Pro」⇔重量180g・6.1インチAMOLED・解像度1080×2240・オクタコア2.4GHz+1.8GHz・電池4,000mAh・メインカメラ4000万画素+1200万画素+800万画素・サブカメラ2400万画素・Audio384kHz/32bit対応・内蔵メモリ6GB。

 

こんな感じですがトリプルカメラは初ですので期待一杯なのですが、奥行きのある写真が取れたら最高です。

今年の前半期発売の注目Androidスマホ!「Galaxy」(翔)

JUGEMテーマ:競馬

 今回はSamsungの「Galaxyシリーズ」です。

昨年はいろいろと問題を起こして随分と苦しい思いをしてきた、起死回生の最新機種は「Galaxy S9」と「Galaxy S9 Plus」です。

バッテリーや部品の発熱に課題が残るのですが、流石に今回はその辺を大きく改良してあると思いますし、本来のスペックからは考えても期待感十分だと考えています。

 

●「Galaxy S9」⇔重量163g・5.8インチAMOLED・解像度1440×2960・オクタコア2.7GHz+1.8GHz&2.8GHz+1.7GHz・電池3,000mAh・メインカメラ1200万画素・サブカメラ800万画素・384kHz/32bit対応・Bluetooth5.0・

 

  

 

●「Galaxy S9 Plus」⇔重量189g・6.2インチAMOLED・解像度1440×2960・オクタコア2.7GHz+1.8GHz&2.8GHz+1.7GHz・電池3,500mAh・メインカメラ1200万画素+1200万画素・サブカメラ800万画素・384kHz/32bit対応・Bluetooth5.0

  

 

デザインがとてもいいですし、魅力的な製品になっています。

今年の前半期発売の注目Androidスマホ!「Xperia」(翔)

JUGEMテーマ:競馬

 5月下旬から次々に発売される新スマホですが、注目は「Xperiaシリーズ」と「Galaxyシリーズ」です。

これらの製品を中心に取り上げますが、今日は最初ですので「Xperia XZ2 Premium」/「Xperia XZ2」/「Xperia XZ2 Compact」の3機種を取り上げます。

 

●「Xperia XZ2 Premium」⇔重量230g・5.8インチトリミナル・解像度2160×3840・オクタコア2.8GHz+1.8GHz・電池3,400mAh・メインカメラ1920万画素+1220万画素・サブカメラ1320万画素・Bluetooth5.0・LDAC/aptX HD対応

 

  

 

●「Xperia XZ2」⇔重量198g・5.7インチトリミナル・解像度1080×2160・オクタコア2.8GHz+1.8GHz・電池3,060mAh・メインカメラ1920万画素・サブカメラ500万画素・Bluetooth5.0・LDAC/aptX HD対応

 

  

 

●「Xperia XZ2 Compact」⇔重量168g・5.0インチトリミナル・解像度1080×2160・オクタコア2.8GHz+1.8GHz・電池2,760mAh・メインカメラ1920万画素・サブカメラ500万画素・Bluetooth5.0・LDAC/aptX HD対応

 

  

 

今回の写真はグローバルモデルの物ですが、魅力的な製品でこれまでとは違ったデザインにも注目です。

写真を撮るならスマホで十分という方も多いと思いますが、そんな方にピッタリです。