Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

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「札幌記念配当に驚きました」一杯のコーヒーに夢を託して18-66(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 「勝ち逃げ」が二週続けて大きなプラスを出したことで、一休みをして急遽ローカル研修にをすることになったのですが、決定が木曜日の午後だったのでバタバタでしたが、何とか金曜日午後に移動して2泊3日のスケジュールになったようです。

土曜日は「吾郎」さんと「道大」さんがメール担当、日曜日は私と「シゲ」さんと二人で研究室でメール担当して、久々の貸し切り状態でのTV観戦でした。

 

「Pランク」は9時15分に完成し送る準備はしてたのですが、「勝ち逃げ」をお休みにしたので「Pランク」はレース後に提供することになりました。

久々に「シゲ」さんと二人きりなので、ここで競馬基金を増やそうという事になって、「札幌記念」を購入することになったのです。

二人で3頭づつ選ぶことになったのですが、上位3頭は全く同じで私は5番・2番・15番、「シゲ」さんは5番・15番・2番と組み合わせるとみんな同じなので5番「マカヒキ」軸で勝負です。

購入比率は馬単4点40%:3連複1点30%:3連単6点30%で購入しましたが、何とすべて的中資金は23倍に膨れ上がりました。

 

配当の馬単2,620円・3連複3,590円・3連単16,590円には本当に驚きました。

有力馬が休み明けという事もあったし、人気が割れた事が大きな要因となったようですがラッキーな的中となりました。

夜はみんなで飲もうと思ったのですが、研究室は月曜は休みなのでみんなの帰りは月曜日に変更されたようで残念です。

 

きっとみんなも同じようにプラスしたのだと思いますが、札幌「すすきの」、新潟「万代と古町」、小倉は「紺屋町と堺町」界隈で羽を伸ばしているのでしょう。

稍重でしたので時計は良くありませんでしたが、レースはやはりG1級の馬達の争いになりました。

 

  昨日の夕方から「シゲ」さんと二人でお祝いをしながら、富士山見学で今朝の散歩後も富士山を観ながら珈琲をしました。

 

 

 

左は昨日の午後7時の「夕焼け富士山」、右は今朝6時の富士山ですがどちらも素晴らしいです。

昨日も今日もライブカメラの映像ですが、便利な世の中になったもので世界中どこに居ても富士山を眺めることが出来ます。

みなさんも楽しんで下さい。

ノートPCの選び方の新基準として考えて欲しい事(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 事務用のノートPCはメールとWeb検索だけなら、「Core i3」以下のCPUでも十分なのですが、それ以上の作業ではどうしても動作が鈍くなってサクサクと仕事をこなせないものです。

Excel等のちょっと重いソフトや、アドビのソフトを使うと思ったら、やはりCPUスコア最低6,000以上は必要なので4Coreは欲しいところです。

 

AMD Ryzen 5-2500U、Intel Core i5-8250U以上あればCPUのスコアは7,000以上になりますので、価格帯では73,000円前後からになりますが、持ち運び等を考えるなら13インチ〜14インチがベターです。

デスク上で使うなら15インチ〜17インチと画面が大きな方が良いのですが、最近はモバイルノートを24インチや27インチの液晶に繋いでという方も多いです。

 

私達もディスクトップ派とモバイル派に半々に分かれていますが、モバイル派はディスク上では大きなモニターに繋いで使用しています。

その他のパーツではメモリ8GB、SSD240GBは欲しいところです。

サクサクと動いてくれれば十分ですから、これから発売される製品に注目してみたいものです。

 

●13.3インチ

☆HP ENVY x360 13-ag0000価格.com限定 79,920円

☆Dell Vostro 13 5000(5370) 価格.com限定 79,980円

 

●14インチ

☆Lenovo Ideapad 330S 72,919円

☆Lenovo Ideapad 530S 72,995円

☆Lenovo ThinkPad E480 20KNCTO1WW価格.com限定 75,600円

 

●15.6インチ

☆Dell Inspiron 15 5000 プレミアム 72,935円

☆Lenovo ideapad 520価格.com限定 76,702円

 

これが最安値での価格ですが、狙い処でもあり注目のノートPCで10万以内の優良品という事になりますが、「Thunderbolt」搭載の10万以下のノートPCは下記の製品だけです。

 

 

●13.3インチ

☆Lenovo Ideapad 720S 95,758円

これならとても便利に使えますので大注目ですし、10万円以下で買えるPCは事務用に最適です。

太陽光発電+蓄電池でエコな環境づくり!(Kei)

JUGEMテーマ:エコライフ

 実際にパナソニック(HIT変換効率19.3%)6.18Kwで177万前後、シャープ(ブラックソーラー変換効率19.6%)6.14Kwで184万前後、東芝(プレミアム変換効率22.1%)6.48Kwで195万が現在の相場です。

これでおよそ1年間で神奈川県の日照時間で計算をすると年間8,100Kw〜8,500Kwの発電量、これに蓄電池2台の設置170万です。

 

平均的な4LDKの家屋で4人家族での電気料金は25万円前後ですから、太陽光6Kw〜6.5Kwの発電量でほぼ賄えるのですが、自家消費なら8年で太陽光発電の費用は確保できる計算になりますし、パネルの寿命は25年は持ちますのでコンデショナー等は10年前後で交換が必要なので結構長く使えることになりますので、効率的には大変な節約になります。

 

これに蓄電池があれば日照時間の少ない時期でも、夜間料金を活用して充電することと太陽光発電で余った分を蓄電することでさらに電気料金を下げることが出来ますし、停電にも備えることが出来ますので一石二鳥にもなる訳です。

売電することを考えなくても実際には売電料金が安くなってしまっていますので、すべて自家消費型で使う事でも十分に元が取れるようになっています。 

 

私達の研究室では家庭の半分前後の消費電力ですから、同じ設備で研究室も「Room365」も賄えることになります。

今ではLED照明や換気設備の工夫でも、大変多くの節電が出来る様に工夫がされていますし、積極的にそれらに取り組んでエコライフの研究にも取り組んでいます。

まだまだこれまでの取り組みが5年間だけでは不十分なのですが、データも集まってきていますので徐々に改革に取り組んで行きたいと考えています。

 

今年みたいに暑い夏の日は発電効率が悪くなる太陽光パネルですが、これからも色々と研究してみたいと思っており、パネルの寿命も徐々に延びていくでしょうし、蓄電池技術がもっと進歩すれば大きな改革となると信じています。

みなさんも未来のために自然エネルギーを利用したエコライフに注目してみて下さい。

子供達が安心して暮らせる世界が来ることを願っています。

NVIDIA次世代GPUモデルはGTXかRTXか?(Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 8月13日に「史上初のレイトレーシングGPU」Quadro RTXを発表したNVIDIAですが、20日には新しいGPUの発表がされる予定です。

GTXシリーズとなるのかRTXシリーズになるのか面倒なところですが、10シリーズはここまでで20シリーズになる可能性もあります。

価格も気になるところですが、発表されたQuadro RTXシリーズは下記の様にとんでもなく高価なものになっています。

  • Quadro RTX 8000:4608 CUDA Cores,576 Tensor Cores(10G Rays/s),グラフィックスメモリ容量48GB(GDDR6),1万ドル(税別)
  • Quadro RTX 6000:4608 CUDA Cores,576 Tensor Cores(10G Rays/s),グラフィックスメモリ容量24GB(GDDR6),6300ドル(税別)
  • Quadro RTX 5000:3072 CUDA Cores,384 Tensor Cores(6G Rays/s),グラフィックスメモリ容量16GB(GDDR6),2300ドル(税別)

こんな感じで110万円を超えてしまうQuadro RTXですから、GeRorceシリーズも価格が心配ですが期待感の方が大きいです。

どんなスペックで出てくるのか本当に楽しみですが、PCはZ370+Core i7で用意してあるだけに待ち遠しいです。

 

 もう一つゲームファンには嬉しいドスパラの「Palit 30周年記念セール」(8月10日〜9月6日まで)に注目です。

「Palit」の製品はSSDとビデオカードですが週替わりで20%ほど値引きされ販売されますので、是非サイトでも店頭でも注目していただきたいと思います。

 

こちらの製品はクオリティも高く非常に安く売られていますし、良品だと思いますのでお勧めです。

特にビデオカードはNEB1080S15P2-1040J (GeForce GTX1080 8GB Super JetStream) (60,167円)やNEB1080H15P2-1040G (GeForce GTX1080 8GB GameRock Premium Edition)(62,945円)、NEB108TH15LC-1020G (GeForce GTX1080Ti 11GB GameRock Premium)(89,797円)、NEB108TS15LC-1020J (GeForce GTX1080Ti 11GB Super JetStream)(85,167円)はお買い得です。

2年毎のスマホの交換時期を迎えた「研究室」(Sho-R)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 今日はこの特集の最後となりますが、スマホだけでなく競馬でも端末を使いますのでタブレットも有力な候補に挙がります。

確かにスマホの2台持ちよりタブレットが1台あれば、電子書籍を読むときも、競馬でも大活躍でとても便利ですから結構使っているエンジニアが多いです。

 

サイズは7インチから10インチくらいになりますが、全体的には8インチクラスが多くなっています。

注意処はSIMフリーのタイプが基本、解像度はフルHD以上が欲しいので選んでみました。

 

●Huawei「MediaPad M3 Lite LTEモデル CPN-L09」(26,300円前後〜)Android・8〜8.4インチ・32GB〜64GB

●ASUS「ASUS ZenPad 3 8.0 Z581KL-BK32S4」(30,600円前後〜)Android・7.9〜9.7インチ・32GB

●Lenovo「Lenovo TAB4 8 Plus  ZA2F0141JP」(31,200円前後)Android・8インチ・64GB

●apple「iPad 9.7インチ Wi-Fi+Cellular」(57,000円前後)iOS・9.7インチ・32GB

●apple「iPad mini 4 Wi-Fi+Cellular」(65,700円前後)iOS・7.9インチ・128GB

 

スペック的には多少の違いはあっても目的が違うので困る事はないですし、1台あれば競馬もグリーンチャンネルもすべてこれで観られますのでとても便利です。

使う方が減っているようですが、持ち運びにも軽くて便利ですのでノートブックよりはいいです。

 

実際にタブレットを使うエンジニアはここ1年で半分に減ったように思うのですが、2年前はみんなが持っていました。

弟は「iPad mini 4」を2年でメインとして使っていますが、私は「Nexus7」を4年で電子書籍を読む時だけに使っています。

メイン機は「iPhone6+」ですが、タブレットもスマホもそろそろ不具合がありますので、新しいのが欲しくなって物色中です。

 

慎重に選んで新しい環境を構築したいのですが、競馬でも仕事でも使えるタブレットはモバイルノートとの比較もあり、ちょっと難しいのです。

それに最近はスマホでも6インチ以上の大きさがいくつか出ていますので、それでもいいかなと思ってますし画面も解像度が上がってとてもいいです。

「札幌記念にも大きな期待が!」一杯のコーヒーに夢を託して18-65(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 今年の秋にはさらに活躍しそうな馬達が揃った「札幌記念」はG1級の馬達が集合です。

 

●クロコスミア(牝5)G1エリザベス女王杯2着

●サウンズオブアース(牡7)G1ジャパンC2着・有馬記念2着・菊花賞2着

●サングレーザー(牡4)G1マイルCS3着

●ネオリアリズム(牡7)G1香港C3着・QE2世C優勝・マイルCS3着

●マカヒキ(牡5)G1ダービー優勝・皐月賞2着

●モズカッチャン(牝4)G1エリザベス女王杯優勝・秋華賞3着・オークス2着

 

G1レースで3着以内に入っている馬が6頭、距離的に考えると「マカヒキ」が中心と思えるのですが、9ヶ月の休養明けでちょっと馬体を見ないとフアンもありますし、難しいレースとなりそうです。

 

 海外の競馬にも注目しないといけないのですが、今年の「凱旋門賞」のメンバーも来月には決まるでしょうからもう少しの辛抱です。

オーストラリアの女傑「ウィンクス」の26連勝も気になりますし、ディープ産駒スタディオブマンの動向も気になるところです。

 

競馬の楽しみ方はそれはもういろいろで、人によっては色々な楽しみ方があるのですが、息子は写真が大好きで競馬場に行ってもカメラばかりで馬券には興味がないですし、勝ち逃げも人任せです。

きっとギャンブルは好きではないのでしょう、研究室のみんなもOB会の私達とはやはり競馬の捉え方が違いますし、貪欲さが足りなくて競馬をゲームみたいに思っている様です。

 

こうして時代と共に競馬の魅力は失われているようですが、売り上げも全盛期の半分くらいに落ちましたし、回復してはいるものの現状維持の状態なのです。

それでも私達は後継者を育ててきましたし、次の時代に繋がるよう昭和・平成と頑張ってきましたので、この次の時代にも繋げていきたいと願っています。

 

最後に今日の富士山です。

 

 

 

午前6時と午後6時に撮ったもので、雲の綺麗な富士山でした。

2年毎のスマホの交換時期を迎えた「研究室」◆Sho-R)

 昨日の続きですがスペック等についてもっと詳しく話してみたいと思います。

候補として残ったのは3機種で、Huawei「P20 Pro」・Asus「Zenfone 5Z」・SONY「Xperia XZ Premium」なのですが、「研究室」=「Room365」のスタッフなので、実際には「SONY」を応援したいと言う事でどうしても「Xperiaシリーズ」はいつも人気です。

したがって、「Xperiaシリーズ」は最新機も取り上げましたが、一つ前のモデルが人気です。

 

●Huawei「P20 Pro」⇔高155mm×幅74mm×厚7.9(最厚部9.5)mm・重量180g・電池3900mAh・解像度2240×1080・RAM6GB・ストレージ128GB・CPU HUAWEI Kirin 970(2.4GHzクアッドコア+1.8GHzクアッドコア)・画面6.1インチ・メインカメラ20 MP B / W、f / 1.6,27 mm、1 / 2.7 "、8 MP、f / 2.4、f / 1.8,27 mm 、80mm、1/4 "、3倍光学ズーム、OIS、PDAF /レーザーAF・サブカメラ24MP、f / 2.0,26mm・384kHz/32bit

 

●Asus「Zenfone 5Z」⇔高153mm×幅75.7mm×厚7.9mm・重量155g・電池3300mAh・解像度2246×1080・RAM8GB・ストレージ256GB・CPU クアルコムSDM845スナップドラゴン845・画面6.2インチ・メインカメラ12 MP、f / 1.8,24 mm、1 / 2.55 "、1.4μm、4軸OIS、PDAF、8 MP、f / 2.0,12mm、1/4"、1.12μm、無AF・サブカメラ8MP、f / 2.0,24mm・192kHz/24bit

 

●SONY「Xperia XZ2 Premium」⇔高158mm×幅80mm×厚11.9mm・重量236g・電池3540mAh・解像度3840×2160・RAM6GB・ストレージ64GB・CPU クアルコムSDM845スナップドラゴン845・画面5.8インチ・メインカメラ12 MP B / W、f / 1.6,1 / 2.3 "、1.55μm、予測PDAF&レーザーAF・サブカメラ13MP、f / 2.0,22mm・192kHz/24bit

 

 

 

●SONY「Xperia XZ1 Premium」⇔高148mm×幅73.4mm×厚7.4mm・重量155g・電池2700mAh・解像度1920×1080・RAM6GB・ストレージ64GB・CPU スナップドラゴン835・画面5.2インチ・メインカメラ19 MP、f / 2.0,25mm・サブカメラ13 MP、f / 2.0,22mm・192kHz/24bit

 

最新の「Xperia XZ2 Premium」は重さと厚さで人気を落としていますし、やはりすべてにおいてしっくりこないのが原因のようです。

開発力は十分にある筈なのですが、日本仕様に拘ってミドルレンジの国内販売もして欲しいのです。

どこにも負けないくらいのミドルレンジを発売しているのに、グローバルモデルだけというのは勿体ないと思うし、SIMフリー市場を独占できるくらいの性能とデザイン性を持っている訳ですから、国内発売も期待したいです。

「秋競馬に向けての準備開始」一杯のコーヒーに夢を託して18-64(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 心が洗われるような「朝焼け富士山」の姿に感動しながら、秋競馬に向けての準備が始まりました。(朝5時撮影)

 

 

 

 今日からは秋競馬へ向けた修正がこれから始まりますが、ローカル競馬が終わる9月2日で全「Pランク」の提供は終了となって通常モードに戻ります。

私達も「勝ち逃げ勝負」を徹底して行うために業務内容を軽減して、研究員の仕事量を分析業務に集約させてまいります。

もちろんOB会も含めて「勝ち逃げ」に集中するために、土日は春競馬と同じように「メインレース」と「Win5」の「Pランク」提供のみとなります。

また会員の追加募集も一切しませんのでどうぞお許しください。

 

「中本式勝ち逃げ」の年内復活はありませんが、今年はこのまま「ココモ式」のみでチャレンジして参りますので、研究員全員で徹底的分析を行って勝負しますのでちょっとワクワクしています。

ここまで残った「勝ち逃げ会員」は20名(延べ人数40名)程度ですので、ちょっとだけ気合を入れて頑張りたいものです。

 

土曜会員は1口単位で3連複107万、3連単265万のプラスですから両方やられている会員は3連複も3連単も2口に増額して、日曜会員も3連複232万、3連単176万のプラスですので3連複と3連単は2口にして勝負してみてください。

残り3週間は今まで通りで、中央に戻ったら勝負です。

 

2年毎のスマホの交換時期を迎えた「研究室」(Sho-R)

 スマホも2年経過すると徐々にバッテリーの持ちが悪くなったり、動作が悪くなったりで交換が必要になりますが、購入に際しては研究室から本体代金の半額(45,000円まで)が補助されますので仕事用としても、個人用としても同じなので中には2台持ちの研究員が多いです。

仕事用にタブレットを優先している人もいますので、Simは格安のMVNOです。

 

それでも全員がエンジニアですから非常に厳しいチェックがされているので、以前は圧倒的に1台目がiPhoneシリーズ、2台目がAndroidスマホかタブレットというパターンでしたが、最近はiPhone派が半数に減ってAndroid派が半数という感じになりました。

私は「iPhone6S」と「Zenfone2」という組み合わせですが、みんなの意見では「iPhoneX」は価格的に除外されてしまいますので、個人的に持つしかないのです。

 

候補は下記の通りです。

●SONY「Xperia XZ2 Premium」Qualcomm Snapdragon 845 / GPU: Adreno 630(94,000円前後)

●SONY「Xperia XZ2」Qualcomm Snapdragon 845 / GPU: Adreno 630(66,000円前後)

●SONY「Xperia XZ Premium」Qualcomm Snapdragon 835 / GPU: Adreno 540(53,000円前後)

●Samsung「Galaxy S9」(68,000円前後)

●Samsung「Galaxy S9+」(88,000円前後)

●Asus「Zenfone 5Z」Qualcomm Snapdragon 845 / GPU:Adreno 630(58,000円前後)

●Huawei「P20 Pro」オクタコア / 2.36 GHz + 1.8 GHz / HUAWEI Kirin 970(89,000円前後)

 

「Sony」と「ASUS」に関して言えばカメラ部分の遅れが気になるのですが、機能的には十分で写真の出来は決して悪くないですし、ASUSの画面サイズにはビックリです。

「Galaxyシリーズ」と「Huawei P20 Pro」のカメラは素晴らしいですが、極端な違いはありませんので使い方次第だと思います。

 

 

人気的にはHuawei「P20 Pro」・Asus「Zenfone 5Z」・SONY「Xperia XZ Premium」の順で、さすがにトラブルが続いたSamsung「Galaxyシリーズ」を選択したエンジニアは皆無でした。

 

私もAsus「Zenfone 5Z」購入したいと思っておりますが、Huawei「P20 Pro」も魅力的です。

今年はOPPO等の新しいブランドも登場していますので、まだまだこれから秋以降はもっと楽しみです。

「お盆休みの研究室で」一杯のコーヒーに夢を託して18-63(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 昨日はお盆休みで、「シゲ」さんと二人で研究室の種類の整理です。

二人で朝早くから始めて3時間、いったん帰って朝食と昼食の後2時間程昼寝をして、また午後5時から2時間で全ての書類の整理が出来ました。

その間ずっと富士山(ライブカメラ)を眺めながら作業をしましたので、みなさんに御裾分けです。

左が朝5時、右が午後7時のものです。

 

 

 

なんとなく寂しそうに観える朝焼け富士山と夕焼け富士山ですが、父は私が6歳の時、母も25歳の時に亡くなっていますので、この時期はいつも寂しい気持ちになるのです。

なんとなく思い出すものですが、最近は家族間の繋がりが気薄になっているという事です。

久しぶりに研究室で珈琲を淹れましたが、「シゲ」さんと二人だけで「ナカ」さんが居ないのでちょっとほろ苦い珈琲になりました。

 

いつかはこんな日が来るとは思っていて覚悟はできていたのですが、本当に寂しいものです。

出来るならもう一度、三人で珈琲を飲みたいですが、特にお盆休みで研究室には誰も居ませんし、空っぽの状態ですから余計に思い出されます。

 

 さて海外の競馬情報をお伝えしておきます。

 

●8月11日「アーリントンミリオン」芝2,000m(米アーリントン競馬場)「ロバートブルース」(牡4歳父Fast Company)

●8月12日「フェニックスS」芝1,200m(愛カラ競馬場)「アドヴァ―タイズ」(牡2歳父Showcasing)

●8月12日「ベルリン大賞」芝2,400m(独ホッペガルテン競馬場)「ベストソリューション」(牡4歳父Kodiac)

 

この夏期の競馬は海外では重要なG1レースが沢山行われますので、旅行がてらG1レース観戦をするのも楽しいものです。

今年も8月1日から5日までイギリスとフランスを周った「龍」さん、19日から24日は「賢」さんがフランスとイギリスの競馬を観戦する予定です。

私も元気な内にもう一度「凱旋門賞」には行きたいです。