Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

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もうすぐ夏休みゲーミングPCの自作準備は進んでいますか!(駿)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 みなさーん!「ゲーミングPCの自作準備は進んでいますか?」という事で基本的な事をちょっとだけ整理したいと思います。

「Room365」でもこれからの注文では、22日までの出荷は不可能な状態になりましたが、25日までならなんとか間に合いそうです。

 

基本ベースは下記の通りですので参考にして欲しいと思います。

 

☆Intel系

CPU:Core i5 8400 BOX(6コア/6スレッド)20,000円前後

M/B:ASUS TUF H370-PRO GAMING 13,000円前後

VGA:ASUS CERBERUS-GTX1070TI-A8G 58,800円前後

メモリ:G.Skill F4-3600C19D-16GSXWB 22,000円前後

SSD:crucial MX500 CT1000MX500SSD1/JP 25,200円前後

電源:Seasonic SSR-650FM 11,300円前後

これでベース価格合計は「150,300円」です。

 

☆AMD系

CPU:Ryzen 5 2600 BOX(6コア/12スレッド)19,800円前後

M/B:ASRock X470 MASTER SLI 17,200円前後

VGA:ASUS CERBERUS-GTX1070TI-A8G 58,800円前後

メモリ:G.Skill F4-3600C19D-16GSXWB 22,000円前後

SSD:crucial MX500 CT1000MX500SSD1/JP 25,200円前後

電源:Seasonic SSR-650FM 11,300円前後

これでベース価格合計は「154,300円」です。

 

以上、これにOSとPCケースが必要ですが、これまで使っていたOSとケースが利用できればこれで十分ですし、使えるものは有効に使ってください。

できればOS起動用にM.2 SSDも120GB〜250GB前後は欲しいところですが、使う場合は冷却対策を十分にして欲しいです。

ケースとM.2 SSDをプラスしても、18万円前後には納められそうです。

 

VGAに選んだASUSの製品はハイブリッド型になっており指定温度にならないと回らない仕様になっているので、ゲームをしない時には静かでいいです。

さて問題のM.2 SSDですが温度が高くなると動作が遅くなる傾向があるようで、できればOS起動用専用に使うか冷却対策を十分にすることです。

お勧めは下記の製品です。

 

●M.2 SSD(NVMe)

☆Intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT 9,900円前後

☆WD Black NVMe WDS250G2X0C 12,200円前後

☆サムスン970 EVO MZ-V7E250B/IT 12,800円前後

 

さて最後にPCケースですがこれはもう好みの問題なので、派手なタイプからシンプルなタイプと自由に選んで欲しいと思います。

 

賑やかにLEDで飾りたい方はサイドが強化ガラスのタイプがいいですし、シンプルで静かなタイプが好みの方はアルミケースが良く冷えますのでお勧めです。

これまでの掲載記事を参考にしてみて下さい。

「夏の間にいろいろと勉強」一杯のコーヒーに夢を託して18-55(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 今朝は美しい真夏の富士山の3連発です。

全部違う日に取ったものですが、どれもとても綺麗です。

 

  

 

 今日のテーマは種牡馬のJRAでの通算勝利についてです。

1位:サンデーサイレンス 2,749勝(重賞311勝)

2位:ノーザンテースト 1,758勝(同92勝)

3位:キングカメハメハ 1,712勝(同105勝)現役種牡馬

4位:ブライアンズタイム 1,711勝(同82勝)

5位:ディープインパクト 1,648勝(同173勝)現役種牡馬

 

現役種牡馬ではクロフネ(20歳)1,289勝、ダンスインザダーク(25歳)1,104勝、シンボリクリスエス(19歳)1,006勝、ダイワメジャー(17歳)835勝、ネオユニヴァース(18歳)835勝、ハーツクライ(17歳)827勝、タイキシャトル(24歳)817勝、フレンチデピュティ(26歳)789勝となってます。

 

若い種牡馬ではハービンジャー(12歳)315勝、ルーラーシップ(11歳)147勝、ロードカナロア(10歳)80勝、オルフェーブル(10歳)44勝が期待できそうです。

 

ヒンドスタン、パーソロン、ノーザンテースト、サンデーサイレンスと続いた流れは21世紀に入って、キングカメハメハとディープインパクトという日本馬が種牡馬になって引き継がれたのですが、今年も10位以内に入っている輸入種牡馬はハービンジャーとクロフネだけと圧倒的にサンデー系種牡馬が多くなっています。

ただキングカメハメハは後継種牡馬としてルーラーシップやロードカナロアが出て勢力図が少し変わったのですが、ディープインパクトの後継種牡馬が1頭もいないのは寂しい限りです。

 

 最後に海外のG1レースをチェックしましょう。

●7月13日イギリス「ファルマスS」:ニューマーケット競馬場1,600m「アルファセントーリ」(牝3歳)父Mastercraftsman

●7月14日イギリス「ジュライC」:ニューマーケット競馬場1,200m「ユーエスネイビーフラッグ」(牡3歳)父War Front

●7月14日フランス「パリ大賞」:ロンシャン競馬場2,400m「キューガーデンズ」(牡3歳)父Galileo

 

ロンシャン競馬場とアスコット競馬場は是非とも行って、競馬を観戦してして欲しいです。

とても良い競馬場です。

アルミ製PCケースは軽くて静かでよく冷える!(駿)

JUGEMテーマ:競馬

 「WinDy」(ソルダム)のPCケースを兄貴が取り上げた事で、またまた問い合わせがありました。

まだまだ根強いファンがいられるみたいですが、私達も日本製で20年も使っている製品もあるのでその良さはみんなが分かっているのです。

でももう会社もありませんし、ヤフオクに出品される数も本当に少なくなりました。

 

でも安心してください「Abee」という会社がありますが、ここの社長さん実は「ソルダム」の取締役だった坂口信貴氏なのです。

現在もPCケースの販売をしており優れた製品が沢山販売されていますので、みなさんも「ヨドバシカメラ」や「TSUKUMO」等で調べてみて下さい。

 

●Mini-ITXのお勧め品

☆AS Enclosure RS04(20,900円前後〜)⇒とても便利な横置きタイプで幅357mm×高105mm×奥239mm、重量も3.1KgとHTPCやMusicPCにピッタリです。

●ATXサイズお勧め品

☆smart J07R(17,300円前後〜)⇒こちらはATXサイズですので十分に広いタイプで、トップパネルやサイドパネルに高性能遮音シートが張られており非常に静かですし、高音域のノイズカットにも貢献してくれますので最近のゲーミングマザーにはピッタリです。とても静かなケースなのです。

 

 

 

●Micro-ATXのお勧め品

☆smart EM30(18,300円前後〜)⇒smart J07Rと同じような作りになっていますし、本当に静かなPCケースです。

私はこのサイズが大好きでMini-ITXもこのサイズで組み込むことが多く、友人たちも静かなのでこのケースでゲーミングPCを組み込むことが多いです。

他にも良品が沢山ありますし、アウトレットで安く買える時もありますので注目です。

綺麗なメイドインジャパンのアルミケース、まだまだ頑張っていますし一度使ったらその良さが分かる製品なのです。

楽しいゲーミングPCケース「COOLMAN」と「COUGAR」(翔)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 最近はゲーミングケースは形の変わったものが多くなって、使っていて楽しい製品が多くなりました。

そこでこれからはそんな変わった形のPCケースを取り上げてみたいと思います。

 

●「COOLMAN」(24.900円)

 

 

 

●COUGAR CONQUER(36,096円)

 

 

どちらの会社も本来はPCパーツや周辺機器を製造しているのですが、非常に特徴のあるケースでユニークな形をしています。

「Coolman」の製品は一度だけ組み込んだことがありますが、今度は「COUGAR」の製品にチャレンジしてみたいと思っております。

どちらの製品も強化ガラス製のサイドパネルを使用しており、アルミ製シャーシーで丈夫に出来ていますのでゲーミングケースとしては最高だと思います。

 

私はファンの多いケースはあまり好きではないのですが、「COUGAR」はオープンフレームとなっていますので使い易いと思っています。

最近はこんな楽しいケースもあって、「Coolman」は逆にLEDを沢山使って見せるPCケースとなっていますので、派手な演出が可能です。

 

そんな私もオーソドックスなアルミケース「Windy」(星野金属)から離れることが出来ないで、もう16年以上も使い続けていますが、先日やっと強化ガラスケースで新しいPCを組み込みました。

それでもサブ機はやはり「Windy」のままで、弟も母も父もみんな「Windy」のケースを愛用していますが、理由は静かなのと冷やし易いという事です。

 

2012年に廃業してしまいましたので中には20年物もあってビックリですが、1998年にPCケースを始めて販売を始めたのですから、その時のケースがいまだに使われているのですから素晴らしいケースだったのです。

そんな長く使えるケースが沢山あったら良いなと思っております。

「リーディング」&「G1レース」特集!(駿)

JUGEMテーマ:競馬

 今年のリィーデングは86勝(7月12日まで)で並んでいる「C.ルメール騎手」と「M.デムーロ」の二人は不動の1位と2位、3位は「川田騎手」65勝と20以上も差をつけられているが、4位「戸崎騎手」、5位「福永騎手」、6位「田辺騎手」、7位「松山騎手」、8位「岩田騎手」、9位「藤岡佑介騎手」、10位「内田騎手」43勝ですので、この辺までが年間100勝が狙えそうです。

 

種牡馬リーディングはあまり入れ替わりがないのですが、今年の2歳馬はちょっとした変化があります。

勝鞍数でもディープインパクト産駒はまだ1勝なのでちょっと心配ですが、ロードカナロア産駒とヴィクトワールピサ産駒が4勝づつ、ジャスタウエイ産駒、ダイワメジャー産駒、ヘニーヒューズ産駒が3勝づつと順調な滑り出しです。

 

今年前半の平地G1レースは12鞍、「C.ルメール騎手」3勝(桜花賞・オークス・安田記念)で、残りは「内田騎手」(フェブラリーS)・「川田騎手」(高松宮記念)・「M.デムーロ」(大阪杯)・「戸崎騎手」(皐月賞)・「岩田騎手」(天皇賞春)・「藤岡佑介騎手」(NHKマイルC)・「幸騎手」(ヴィクトリアマイル)・「福永騎手」(ダービー)・「和田騎手」(宝塚記念)とすべて1勝づつとなっていますが、G1初優勝は「藤岡佑介騎手」一人です。

そう言えば「藤岡佑介騎手」の弟「藤岡康太騎手」もG1初優勝は「NHKマイルC」でした。

 

ディープインパクト産駒の活躍はこれからでしょうが、今年の上半期は1位を確保していますが2位はステイゴールド、僅差で3位がキングカメハメハ、後はハーツクライ、ダイワメジャー、ハービンジャーとなっています。

ステイゴールドは今年の2歳馬が最後の産駒となりますし、キングカメハメハもハーツクライも今年17歳、ディープインパクトも16歳ともう産駒もこれからは徐々に少なくなってくると思いますが、後継種牡馬が出ないと先が心配になってきます。

 

それでもまだ5年くらいは頑張ってくれると信じているのですが、これらの種牡馬から海外へ飛び出してくれる馬達が出ることを楽しみにしています。

 

ASRocのMini-ITXマザー2枚!新マザー特集(駿)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 昨年から少しづつ人気が出てきたMini-ITXサイズもマザーですが、人気の「ASRoc」製品に2枚の新マザーが加わりました。

1枚目は「Fatal1ty X470 Gaming-ITX/ac」(22,800円前後)で、こちらは「X370」チップセットの「Fatal1ty X370 Gaming-ITX/ac」のアップバージョンでHDMI×2がDisplayPort×1、HDMI×1に変更されてより使い易くなりました。

 

●「Fatal1ty X470 Gaming-ITX/ac」

 

2枚目は「A320M-ITX」(12,000円前後)でWi-Fiの無いタイプですが、機能的には十分です。

●「A320M-ITX」

 

 

どちらも組み込んでみましたが、小さなマザーにいろいろとびっしり詰まった感じで窮屈なのに性能はいいですし、小さな巨人が出来上がり大満足、「A320M-ITX」も事務用には安くて使い易いPCが組み込めます。

Mini-ITXマザーは小型のPCでHTPCやMusicPCのシステムが構築できますので、これからも組み込みテストをいろいろとやってみたいです。

 

もうすぐ夏休み「Room365」も忙しい時期に突入していますので、毎日いくつものマザーと睨めっこですが、毎日暑くて大変です。

GIGABYTEのゲーミングマザーは凄い!新マザー特集◆塀戞

JUGEMテーマ:コンピュータ

 ここ2カ月くらいの間に発売されたマザーで大満足したのは、GIGABYTEの「Z370 AORUS ULTRA GAMING WIFI-OP」(23,500円前後)です。

とにかくこのマザー32GBのIntel Optane Memory」が搭載されているので、システム起動の高速化が可能なのでとても気持ちの良いゲーミングが可能になります。

 

そんなに高価なマザーではないので比較的にはシンプルな作りになっておりますが、ゲーミングマザーとしては非常に使いやすい設計になっておりお勧めです。

とても安定して動いておりますしWi-Fi搭載+Bluetooth搭載で家中どこでも使える利点が最高です。

 

新しいマザーが次々発売されていますので、小さいものから大きなものまで組み込んでから書いていますが、時々はトラブルがあったりで大変です。

でも楽しんで仕事をしていますので、これからも少しづつ取り上げてみたいと思います。

私達の購入法の優位性!「道産子のつぶやき」(道大)

JUGEMテーマ:競馬

 私達の競馬好きは馬券を買う事や競馬で儲けようという事から始まったのではなく、単純に馬好きがなるようにして集まっただけなのですが、そこの違いはとても大きなものでした。

課題は何時の時も「日本馬はどうして凱旋門賞で勝てない」がテーマですから、どこの馬の骨がそんな馬鹿を言っているんだろうと思うかもしれないのですが、きっとこの会のみんなは同じ考え方だからこそやっていける部分が多く、やっていけない部分が少ないのだろうと思うのです。

 

競馬に対する価値観はそれぞれ違うはずでも、この「凱旋門賞どうして勝てない」と疑問はみんな持ってるのです。

日本の競馬全体の大きな課題だったのですが、ディープインパクト産駒達によってそこが大きく変化し、欧州のクラシックレース制覇が現実のものとなって、夢の実現はもうそこまで来ています。

データ分析や血統分析などの努力も最初は「勝ち逃げ」の為ではなく、原点はそこにあったのですから創設期の3人は競馬で食えるなんて思わなかったそうです。

 

負けて当たり前というのが「ギャンブル」なのですから、競馬で勝とうと思う人が「日本馬はどうして凱旋門賞で勝てない」なんてことに拘ることはないのですから、当時の3人は別の観点から競馬を観ていたのです。

そこから生まれた「勝ち逃げ」は目標が「凱旋門賞に行こう」、「日本馬を応援しに行こう」でしたからこそ、上手く行ったと思っています。

 

私は一時期、研究室から離れた事がありましたがすべてその目標を見失ったために、離れなければならなくなっただけで、すべては自業自得だったのです。

今はコツコツと無理をしないで勝ったお金を貯めて、色々な国の競馬を観戦するのが楽しみなのです。

もちろん自分の好きな馬はいますのでレースを観ながら応援はしますが、馬券の対象とすることはありません。

これが私達の競馬なのです。

 

こんな考え方が出来れば「勝ち逃げ」は本当に良い買い方なのです。

「Pランク」によって順位が付けられた6頭立ての競馬は、あくまでもゲームの対象なのかもしれません。

何処まで行っても目標は「凱旋門賞」や「キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス」であって、「ギャンブル」に勝つことではないのです。

負けてもいいからという気持ちがあるからこそ意味があるのかもしれないですね!

BIOSTARのゲーミングマザーに期待感あり!新マザー特集 塀戞

JUGEMテーマ:コンピュータ

 私はこれまで「BIOSTAR」のマザーを使用したことがないのですが、ここ2カ月の間に発売されたマザーで注目しているのがこの会社の新シリーズ「RACINGシリーズ」の2枚、「X470GTN」(現価格14,900円前後)と「X470GT8」(現価格22,700円前後)です。

 

●「X470GTN」⇔Mini ITXサイズ・193kHz/24bit対応等で新基準は満たしたゲーミングマザーに仕上がっており、価格も安目で初心者向けでもありますし、X370の時の様なトラブルはないです。

徐々にクオリティが上がってきたようですが、物足りなさはあるものの期待感は一杯です。

 

 

●「X470GT8」⇔X370チップセットの前作がなかなか良かっただけに、組み込むのが楽しみでした。

まだまだチープな感じからの脱却もされていないのですが、非常に安定していますし及第点は付けられるマザーに仕上がっています。

 

 

廉価版のゲーミングPCという感じですが、十分なスペックは確保されていますし組み込んでから1カ月経っても問題も少なく安定して動いています。

徐々にクオリティアップの「BIOSTAR」これからは注目してみたいと思います。

Assassin's CreedやBF ファンのためのゲーミングPC!(翔)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 これから発売が予定されている「Battlefield V」や「Assassin's Creed Odyssey」はみなさんにとっても楽しみなタイトルですが、これから発売されるゲームは描写がこれまでよりも重くなることが考えられますし、4K対応などで設備環境も一層強固なものが必要になるものと思ってください。

 

私の家ではゲームをするのは私と弟、常に現実的な問題に直面していつも親父に叱られるのですが、最近のVGAはどんどん高価になっていますし、自作パーツもPC離れが始まってからは本当に高価なものになりつつあります。

それでもお金を貯めてコツコツとパーツを購入してストックしていきます。

 

寒い冬でも弟がゲームをしていると暖房器具がいらないくらい部屋が暖かくなりますし、PCケースを工夫しないとファンの回転音が煩くてとても迷惑なものです。

「AVAファンのための小型ゲーミングPC」から、今回も静音部品を使ったゲーミングPCを考えてみました。

 

●マザー:ASUS ROG STRIX Z370-F GAMING 22,500円

 

●CPU:Intel Core i5 8400 BOX 20,100円

●メモリ:crucial CT2K8G4DFS824A 8GB 2枚組 18,200円

●SSD:crucial MX500 CT500MX500SSD1/JP 13,600円

●GPU:Palit NEB108TH15LC-1020G 96,000円

 

●ケース:JONSBO U4BR  6,480円

 

●電源:Seasonic SSR-650FM 11,300円

合計188.180円

 

これが最低ベース、M.2 SSDも使いたいしメモリも32GBは搭載したいのですが、20万以内でとなるとこれが限度です。

M.2 SSDも熱に弱いのでその他のパーツが必要だし、メモリもちっとも下がってこないですし、TDP65WのCPUに密閉型のケースで静音型のゲーミングPCとなるとこんな感じです。