Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

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クリエイター向けPC Part2「3DCG・CAD・CAM・CAE」(翔)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 クリエイター向けのPCでも、「3DCG・CAD・CAM・CAE・Raw現像」等に使われる場合は、できればビデオカードは「Quadro P2000」以上が必要で、実は動画編集のばあいもこちらが有利なのですが、どうしてもゲーミングPCと併用という方が多いのです。

したがって実際には「GeForce GTXシリーズ」を使う方が多いのですが、「Quadro」の方が色合いとか画像処理の速さは優れているので業務用には優れた力を発揮します。

 

基本的にはPart1のシステムとの大きな違いはビデオカードを変える程度で十分です。

●Intel「Core i7 8700(Coffee Lake-S)」(36,000円前後)CPU65W

●ASUS「ROG STRIX Z370-E GAMING」(28,800円前後)M/B

●ELSA 「NVIDIA Quadro P4000 EQP4000-8GER」(146,700円)ビデオカード

●Crucial「Ballistix Q4U2666BMS-8G」(46,500円前後)メモリ32GB

●ADATA「XPG SX8000 ASX8000NPC-512GM-C」(22,000円前後)M.2 SSD512GB

●Crucial「MX500 CT1000MX500SSD1」(32,000円前後)SSD1TB

●Pioneer「BDR-211JBK」(14,000円前後)ブルーレイドライブ

●Seasonic「SSR-650FX」(17,000円前後)電源

●Fractal Design「Define R5」(11,900円前後)ケース

 

本体 354,900円前後

 

「NVIDIA Quadro P2000」(58,500円前後)で搭載メモリ5GBですから、このくらいあれば十分に作業はできますし、安くあげるならこちらにすると30万以内で済みます。

最近はブルーレイドライブも必要ありませんし、必要最小限で組み込み後でアップグレードする手もありますが、業務で使うならやはり速い方がいいに決まっています。

 

●Quadro P1000・P2000(4GB・45,900円前後・5GB・58,400円前後)

 

  

 

●Quadro P4000(8GB・146,700円前後)

 

  

 

●Quadro P5000・P6000・GP100(16GB・263,400円前後・24GB・637,000円前後・16GB・836,300円前後)

 

 

 

非常に高い価格ですが、素晴らしい性能でサクサクと編集も楽です。

 

 

競馬で勝とうと思うならこれが1番!Part2(流星)

JUGEMテーマ:競馬

 今回は2月17日の「Pランク」から分析していきます。

 

2回京都7日(2月17日)

01R13・11・16・06・08・03B1-0-4

02R10・09・08・06・04・12A0-1-0

03R04・09・14・10・08・07A1-4-5/4-10-8/530/640/4,080/9,460

04R07・13・11・01・10・15B1-5-6/7-10-15/1,020/1,500/4,350/12,240

05R13・16・10・12・14・02A2-3-5/16-10-14/1,210/2,040/5,330/18,560

06R11・05・03・07・02・04C4-1-3/7-11-3/1,010/2,310/1,560/9,200

07R04・11・10・02・09・07C3-0-4

08R05・06・03・09・08・02B1-4-5/5-9-8/350/580/880/2,880

09R03・12・06・04・09・05C3-5-1/6-9-3/1,400/2,430/1,530/8,210

10R14・08・01・02・06・09A2-0-4

11R08・03・10・02・12・04C1-3-5/8-10-12/860/1,580/2,930/10,260

12R04・13・08・16・14・09C1-2-4/4-13-16/1,430/2,510/2,940/13,750

 

1回東京7日(2月17日)       ランク/馬 番/馬連/馬単/3連複/3連単

01R04・07・06・11・02・12D2-1-4/7-4-11/900/1,540/1,690/5,900

02R08・12・06・10・05・15D3-0-1

03R06・15・01・13・12・11D0-4-2

04R06・10・12・14・04・05D1-4-6/6-14-5/1,240/1,820/5,350/20,290

05R08・09・12・01・07・13A1-2-3/8-9-12/340/390/660/1,420

06R07・11・04・14・12・09B3-5-0/4-12-0/3,490/6,520/------/------

07R14・03・16・13・05・06C5-3-4/5-16-13/770/1,690/1,060/6,630

08R06・01・12・08・03・13E2-3-5/1-12-3/3,820/6,630/9,790/44,720

09R11・07・01・10・06・02A2-4-3/7-10-1/1,200/2,050/1,490/8,350

10R10・03・08・01・15・14C0-5-10

11R14・05・08・01・03・06C1-4-6/14-1-6/1,030/1,630/3,460/12,630

12R05・06・08・07・12・15D2-0-0

 

2月17日は24戦中3着まで的中したのが15レース、2着まで的中したのが16レースでした。

僕達もこの12レース中1鞍的中出来れば、毎週競馬で勝てるのだという事が分かっていても、「勝ち逃げ」以外の方法で勝負しようと思ってしまうのです。

 

人間の心理は不思議なもので、「勝ち逃げ」で勝てるなら普通の賭け方でも勝てるのではと思ってしまうようで、無茶な買い方をしてしまうのですが、これで大きく失敗するとその原因を調べて修正しようとして、さらに深みにハマってしまい「勝ち逃げ」どころではなくなってしまうのです。

 

AIで競馬をやればと開発を始めた仲間もいましたが、やはりレース中のアクシデントは思っているより多いので、それを予測するのは不可能なのにどうにかできると思い込んでしまいます。

こうなるともう競馬を止めるか、借金地獄に陥ってしまうのでつらい選択をする破目になります。

 

「競馬」もそうですが「仮想通貨」も「・・・タラ」、「・・・レバ」では儲けられませんし、余裕を持った考え方で対応しないと勝つことは厳しいのです。

最近はOBの「龍」さんと「創」さんの話を聞かせて貰いましたが、競馬は「レバリッジ取引」みたいな制度はないですが、「仮想通貨」は今の様な乱高下時ではレバリッジ取引をしてはいけないと教えられました。

 

持っている資金を分割して勝負するのが「余裕のある方法」なのですが、イケイケでやってしまうと大きなミスを犯してしまう事になります。

こうして僕達は2鞍で1鞍的中を狙うのではなく、8鞍や12鞍で1鞍を的中させる方法で勝負しているのです。

最初は面倒だなと思ったのですが、年間を通してはしっかりとプラスしているのです。⇔Part3に続く!

クリエイター向けPC Part1「動画編集及びマンガ・イラスト」(翔)

JUGEMテーマ:競馬

 「動画編集」用や「マンガ・イラスト制作」用PCなら、ちょっとしたゲーミングPCクラスで十分で「Core i7-7700」+「GeForce GTX1060」+「16GBメモリ」+「SSD」でOKです。

「動画編集」の場合だけは「Core i7-7700」+「GeForce GTX1080Ti」+「32GBメモリ」+「SSD」と、ハイスペックの方が作業しやすいですが、やはりメモリの大きさや全体的にパフォーマンスの向上をしないといけないです。

 

●Intel「Core i7 8700(Coffee Lake-S)」(36,000円前後)CPU65W

●ASUS「ROG STRIX Z370-E GAMING」(28,800円前後)M/B

●ASUS「ROG-STRIX-GTX1080TI-O11G-GAMING」(118,600円)ビデオカード

●Crucial「Ballistix Q4U2666BMS-8G」(46,500円前後)メモリ32GB

●ADATA「XPG SX8000 ASX8000NPC-512GM-C」(22,000円前後)M.2 SSD512GB

●Crucial「MX500 CT1000MX500SSD1」(32,000円前後)SSD1TB

●Pioneer「BDR-211JBK」(14,000円前後)ブルーレイドライブ

●Seasonic「SSR-650FX」(17,000円前後)電源

●Fractal Design「Define R5」(11,900円前後)ケース

本体 326,800円前後

 

この本体にOS をインストールして、さらに動画編集ソフトをインストールという事になると38万前後は必要かもしれませんが、このままシングル構成では最高クラスのゲーミングPCになりますし、ケースをゲーミング用に変えれば申し分のないシステムになります。

私達はあくまでクロックアップしないつもりでPCを組み込んでいますし、安定性を重視して仕上げています。

 

ただし希望とあればクロックアップにも暴走気味に挑戦はしますが、熱処理がきちんとしないと動作が不安定になりますので、あまりお勧めはしていないです。

 

実際の動画編集は4K動画の編集も考えておりますので、ビデオカードはできれば「GeForce GTX1070」以上を載せていれば大丈夫ですし、もう少し削れる部分もあってメモリが現在は高値に推移していますので、16GBで我慢した後でと考えれば8万円は安くなります。

安定動作させるためにはケース内の温度を下げる工夫が必要ですので、エアフローのしっかりしたケース選びが必要です。

 

 

 

そこでクリエーター用のケースではFractal Designの「Define R6」(17,300円前後)、ゲーマー向けならCorsairの「Crystal 570X RGB」(20,500円前後)がお勧めです。

動画を見ていただければよく分かりますので、参考にして下さい。

すべての事を考えるならアルミケースが欲しいところですが、それは次の機会にでも発表したいです。

競馬で勝とうと思うならこれが1番!Part1(流星)

JUGEMテーマ:競馬

 僕達は今でこそエンジニアであるのですが、専門学校卒や大学卒が沢山いて忙しい時期は、研究室と「Room365」で40人余りのアルバイトがいて、卒業後は他の会社に就職した人もいましたが競馬塾に参加した人も20人強でした。

もちろん、全員が競馬が好きだった訳ではなかったのですが、先輩達を見てきてこんな生き方もあるんだなとビックリしたものです。

 

何というか自由に好きな事をやっているし、上下関係も煩くなくみんな「さん付」けで呼び合っているので、最初は戸惑いもありましたが、直ぐにその理由が理解できました。

PC工房は全員個人事業主の集まりで、お互いに仕事を分け合いながらやっているので収入は一定ではないのですが、普通のサラリーマンと変わらない生活ができるぐらいの収入はあります。

 

競馬は残った14人中6人が経験ありで、競馬が中毒だったのは2人だけでした。

先輩達が一生懸命に教えてくれましたし、仲間として扱ってくれましたので毎日が楽しかったのを覚えておりますが、仲間が色々な事情で諦めて辞めてしまう人が多かったので、残った僕達も色々と考えさせられた時期もありました。

今現在残ったみんなはある一つの事から、勉強に打ち込むことができるようになったのです。

 

それは「Pランク」がどのレースも6頭に最初から絞られているからなのです。

要するに18頭の出走があっても6頭だけでその他の馬のチェックはしなくても良いという事、これは確かに馬券の購入が楽になるのですから便利なものだと理解できたのです。

その例を2月18日のレースから考えてみましょう。

 

2回京都8日(2月18日)       ランク/馬 番/馬連/馬単/3連複/3連単 

01R13・10・09・04・06・05A2-1-4/10-13-4/570/910/3,650/10,350

02R07・05・16・08・15・06B2-1-4/5-7-8/210/440/430/1,660

03R15・14・13・06・03・09B1-4-3/15-6-13/1,430/2,710/1,320/8,760

04R09・07・06・04・03・11A6-1-0/11-9-0/1,130/4,110/------/------

05R13・12・05・08・03・06B2-6-1/12-6-13/3,700/5,230/2,850/15,220

06R11・01・08・14・02・06B3-12/8-11-1/960/2,470/920/7,610

07R10・07・12・11・03・14B2-1-6/7-10-14/230/540/1,140/4,010

08R15・14・16・07・10・12C5-6-2/10-12-14/13,970/31,690/24,430/230,800

09R08・03・05・06・07・12B4-1-3/6-8-5/1,180/2,780/1,390/8,960

10R08・03・04・07・05・02C4-1-5/7-8-5/400/990/670/3,350(04は取り消し)

11R14・09・07・01・15・10B0-1-0

12R03・10・01・13・08・06C3-0-1

 

1回東京8日(2月18日)

01R08・11・05・13・14・12C4-0-5

02R09・13・08・16・15・14B2-0-0

03R05・03・08・10・12・14A1-0-5

04R10・03・13・01・02・08A3-0-1

05R02・04・11・08・01・09C2-5-6/4-1-9/2,260/3,460/9,010/34,900

06R04・08・05・13・02・09B2-4-1/8-13-4/2,340/4,780/1,750/17,960

07R15・08・05・10・14・03C2-4-1/8-10-15/2,450/4,270/3,290/21,420

08R03・08・10・07・11・01A2-1-6/8-3-1/210/540/870/3,640

09R04・07・13・06・01・11D3-0-0

10R05・12・02・04・03・06B4-3-1/4-2-5/1,880/3,940/1,150/9,680

11R14・10・16・12・02・04B4-1-0/12-14-0/1,140/3,530/------/-----

12R10・12・14・09・13・04B3-1-0/14-10-0/980/2,320/------/-------

 

京都と東京で24レース中、3着まで的中が14レース、2着まで的中が17レースとなり全部のレースを的中させることは出来ないのですが、ランク1位の馬を軸にしても、ランク2位の馬を軸にしても1鞍を的中させることはそんなに難しくない事がお分かりいただけると思います。

 

僕達も最初は受け入れる事の出来ない部分もあって、「Pランク」とは別に馬券を買ったりしていたのですが、マイナスが多くなるので徐々に「Pランク」内で購入をするようになったのです。

しかし中にはそれができなくて途中で競馬塾を辞めてしまった人もいたのです。⇔Part2に続く!

1万円以下の「ハイレゾ対応イヤホン」Part1(翼)

JUGEMテーマ:オーディオ

 ハイレゾ対応イヤホンというと、価格幅がありすぎて結構迷ってしまう物ですが、ハイレゾ音源はイヤホンやヘッドホンの方が音の良さが分かり易いのでとても良いものです。

しかし長時間使用は難聴になったり、外耳炎を引き起こすこともありますので、いつも清潔にして置くことと長時間の使用は避けるようにしたいものです。

 

今回1万円以下と言う事でいろいろ聴いては見ましたが、この価格帯の中にも素晴らしいイヤホンが結構ありますので紹介したいと思います。

 

   

 

●ONKYO「E700M」(6,500円前後)⇔自然な音質で高音の抜けもよく低音もよく出ていてこの価格では文句なしです。

 

●Philips「SHE9730」(4,000円前後)⇔こちらの製品は音質の好みで良し悪しが分かれるところですが、この価格としては十分すぎる音質で、バランスが取れていると思うのです。

 

●Pioneer「SE-CH9T」(8,700円前後)⇔この製品はハイレゾの良さがクッキリと感じられる製品で、高音も低音も奥行きが感じられとても気に入りました。

 

  

 

●final「E3000 FI-E3DSS」(5,500円前後)⇔この価格からは考えられない豊かな音質で、低音も量感があってしっかりしていますが、ヴォーカルの邪魔になっていないのが素晴らしいです。

 

●NUARL「NUARL NX01A」(7,600円前後)⇔非常にナチュラルで音質も抜群にいいですし、開放感があるように抜けの良い高音と少ししまった感じの低音が心地良いです。

 

全体的には下からの3製品があればすべてのジャンルをこなせるかなと思います。

どの製品もハイレゾ感はしっかりと出ていて、奥行きがしっかりと感じられますし、この価格帯でもこんなに音の良い製品が多いのには驚きです。

あとは皆さんの好みの音質や、聴く音楽のジャンルによって選べばいいと思いいます。⇔次回はヘッドホンを取り上げたいです。

「競馬」での失敗と「仮想通貨」での失敗!(龍)

JUGEMテーマ:仮想通貨

 「競馬」での失敗は何度となく罪を犯していますので、おそらくは書き切れない程、いやもしかしたら1冊の本になるくらいの失敗ストーリーがあるのです。

最近で一番面白いのは昨年の12月28日のG1に昇格した記念すべき「ホープフルS」、購入して的中したと思っていたのですが29日になっても入金がないのです。

 

調べてみると中山の11Rなのに阪神の11RのPランクをベースに購入してしまったのです。(笑)

「有馬記念」が終わっていたので、年末年始の準備で忙しく確認もしないで購入して30万円強の大損です。

こんなのは序の口で、以前は「勝ち逃げ」での購入ミスで310万もの損をした事があって、その時はショックで田舎に帰った事がありました。

 

そんな失敗に比べると「仮想通貨」での失敗は可愛いもんで、最初は勝手に投資したら家内に叱られると思ったので、マイニングから始めようと思って、パソコンを2台も3台も組み立てて24時間回し続けましたら、パソコンの支払いと電気料金が高くなって元を取り戻すまでに10カ月ほど経過、他に電気代の回収に4カ月ほどでこれはダメだとマイニングを諦めました。

12年5月からは少しづつビットコインを購入したましたが、この時は400円台でしたのでお小遣いで少しづつ買い足していきました。

この方がずっと良かったと思うのですが遠回りしてしまったのです。

 

でも、その年の11月には1,000円を超えて13年11月には12万円を超えたのですが、馬鹿なのでここで売却してしまったのです。

確かに大儲けになったのですが、それから5万円を切った14年3月くらいからまた買い始めたのですが、少しづつ買い足し16年4月まで買い続けました。

17年の2月にまた12万円を超えたのでそこでまた売却してしまいます。

 

ビットコインのまま持っていれば良かったのですが、途中でマンション住まいが嫌になって一戸建てを購入して、みんなの近くに引っ越ししたのです。

この無茶な買い物がなければ、今は5億円にはなっていたのですが本当に大失敗です。

しかも「創」さんも巻き込んでしまい家内に叱られてしまいましたが、その後17年3月からまた少しづつ買い始めたのです。

ところが11月に入ってどんどん下がり始めたので70万円で全て手放しましたたら、その後上昇し続けて220万まで上がり続けたために購入するチャンスを逃してしまったのです。

 

「創」さんとは相談しながらやっていますので、今はビットコインから離れ他の仮想通貨(アルトコイン)を5種類くらいづつ資金を振り分けて購入して利ザヤを取っています。

でも売り買いのタイミングが非常に難しのですが、レバリッジ取引をしていない分ノンビリと楽しみながらやっています。

まあ、大きな失敗はなかったのですが、あの時家を購入していなければ一戸建てが10軒は建てられたと思いますので、本当に勿体ない事をしてしまったのです。

 

研究室でもレバリッジ取引をして2,000万も赤字になった人もいるみたいですが、無いお金で購入するのでFXや株と同じで非常にギャンブル性が強くてお勧めできません。

手元にあるお金でやるのが一番ですし、程々が良いのです。

ポータブルヘッドフォンアンプ「nexum AQUA+」(勇気)

JUGEMテーマ:オーディオ

 スマホの音楽をコードレスで聴こうと思うとBluetoothを使ってという事になりますが、とてもいい音ハイレゾクラスの音質を求めることは非常に難しいのです。

ただ、技術力の進歩でBluetoothで送られてきた音源を、ハイレゾ音源にアップスケーリングしてお持ちのヘッドフォンやイヤーフォンで聴けるのが「nexum AQUA+」(16,200円前後)です。

 

  

 

写真で分かりますようにとても小さな筐体ですが、これが384Khz/32bitまでアップスケーリングしてくれるので、とても音質が良くなってナチュラルな素晴らしい音になります。

飾り気がないクリアでまっすぐな音質が特色なので、ヘッドフォンやイヤーフォンを好みの音質の製品が使えますので最高に便利な訳で、曲によってヘッドフォンを変える事も出来るのです。

 

しかもバージョンがBluetooth 4.2なので、多くのコーデックに対応していますのでローノイズで音楽が聴けますので、とても便利なのですし、ワイヤレス充電対応ですのでケーブルの抜き差しの手間がいらないので最高です。

マイクも内蔵されて、通話も可能なのです。お勧めです!

「競馬」と「仮想通貨」の違い!(龍)

JUGEMテーマ:仮想通貨

 私達の場合、「競馬」は「勝ち逃げ」なので殆ど「土日が勝負」の日となりますが、「仮想通貨」は「毎日が勝負」となります。

「勝ち逃げ」では中本式が1口240,000円、ココモ式は1口376,000円が必要で、実際に成績を載せているのは10口単位となっていますが、10口単位にしないと割り切れない数が沢山出てくるからです。

 

およそ1開催で10口計算すると関東3コースで1,000万、1口なら100万となりますので東西合計6コース1口で200万というのがベースになります。

これで1ヶ月20万から40万は利益を出したいという事で頑張っていますが、土曜会員はこれまでプラス992,000円で日曜会員はプラス1,113,000円となっています。

資金は2ヶ月弱で倍になっていますし、マイナスのコースもありますし特別大きなプラスのコースもあるのです。

 

「仮想通貨」の場合は古くからビットコインを購入した方達とは違って今年から始めたとして、200万の資金で私も1月6日以降から始めてみましたが、買い価格と売り価格の間に8%前後の差が出てしまいますのでそれ以上に上下しないと、売却しても利益がでない事が多いので、価格が20%上昇したら売却するようにしています。

レバリッジ取引は現在の状態では危険ですので、基本は現物取引ですが安い時に3種類〜6種類を購入して、価格上昇を待って利ザヤを確保しています。

 

13%〜15%でも利益は出るのですがチャートのチェックも大変ですので、時間のある時にチェックして売買を繰り返していますがこの2か月間弱で670,000円の利益がでました。

こうして考えると、「競馬」の方が儲かるように考えられますが決してそうではなくて、「仮想通貨」でも「競馬」でも損することはあるものと考えた方が正解です。

 

一つ言えることは「仮想通貨」はゼロになる事は少ないですが、「競馬」はゼロになる事はよくありますのでどちらも「ギャンブル」ではあるのですが、「競馬」の方がギャンブル性が強いという事になります。

みんな「勝ち逃げ」で勝っても、重賞レースなどの他の勝負に負けてしまうケースが多く、年間ではマイナスなってしまう人も多いのも事実なのです。

 

逆に「仮想通貨」は事故が多くなっているので保証制度が確立されなければ、事故った「仮想通貨」は戻らない事になってしまいますし、上手に付き合わなければ損することは当たり前なのです。

ノンビリとお付き合いするのが最良なので、勉強しながらゆっくりと進めてみて下さい。

 

今日はMona(モナコイン)を2月5日に378.726円で購入、本日664.556円で売却ですが、これなら200万が350万になります。

こんな感じで、安い時に購入して高くなった時に売るというのがコツなのは誰でもわかっている事ですが、そのタイミングは難しくこの2週間の間に2度の売りチャンスを逃しておりますし、上手くやっていれば200万は440万になっていたのですから勿体ない話です。

メモリもグラフィックカードも価格が上昇!(Kei)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 マイニング需要なのかメモリもグラフィックカード(以下GPU)も価格上昇が激しいのですが、実はこの時期は中国のお正月で各工場がお休み状態になるので、品不足になるのは当たり前なのです。

以前にも書きましたが6,500円で仕入れたメモリ2000セット(1300万)が、今は23,400円(4680万)ですからマイニングどころではないのですが、今年1月に仕入れたGTX1060が29,000円が1ヶ月で44,300円ですからこちらも仮想通貨と同じで乱高下しています。

 

GTX1070も同じように値上がりしており、GeForce GTXシリーズはいろいろな仮想通貨のマイニングに向いているという事もあって、最初はAMDのRadeonシリーズが人気だったのですが、どうやらベストマッチだったイーサリアムの利益がでなくなった事が原因となっているようです。

自作派にとっても非常に厳しい状況になってしまったのですが、3月中旬以降には価格が下がって落ち着いてくるものとおもっていますし、マイニング熱も徐々に下がってくる筈で今後の仮想通貨は利食いに方向が向きそうです。

 

私達OB会でも仮想通貨に詳しいのは「龍」さんと「創」さんぐらいで、私も他のOBも全くの初心者なのです。

「創」さんが不動産関係、「龍」さんは介護用品関係という事で二人の奥さん同士がビジネスで繋がっており、仮想通貨にも詳しく随分前からビットコインを購入していたようです。

「龍」さんの場合、マイニングにもチャレンジし電気料金の凄さに驚いて大失敗したらしいのですが、記事を書いてくれるようにお願いしておきましたので、面白い話が聞けると思います。

 

さて話をGPUに戻しましょう。

一時期日本の方がGPUが安いという事で日本に買い付けに来ていたり、いろいろな事があって品薄になってしまったようです。

こんな状態も徐々に良い方向へ向かうものだと思っていますが、仮想通貨の様に世界中がコインバブルの状態では今後どんな事が起こるかもしれません、決して良い事ではないと思います。

 

OB会も研究室もそうですが、みんな会社に集まって仕事をしているのではなく、一人一人が個人経営者なので、たれでもさん付けで呼びあっていますし上下関係もありません。

私達の研究室には出来るだけ若い世代を残して活動しており、ある一定の年齢に達すると殆どが起業したり独立して行くために、個人経営で経理も含めて勉強をしてから起業したりすることや、資金を貯めることを目標に良き投資があれば全員で同じ額を出し合って投資をするようにしています。

 

典型的なのが競馬なのですが、その他にパーツの動向を見てまとめ買いしたり、ビットコインの時も若い人達が中心になって考えてくれていますし、6年も前からビットコインを持っていた「龍」さんや「創」さんの協力もあって、安全な方法を選んでやっています。

正にストレスフリーの関係なので、お互い言いたいことはしっかりと言いますし、口論になってもお互いに考え方が違う事を理解して、お互いの気持ちを尊重しあうようになっています。

とてもいい関係ができていますので、困った事があればみんなで助け合う事ができから、安心して仕事ができます。

ATXサイズのWi-Fi+Bluetooth搭載モデルのマザー(翔)

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 ゲーミングマザーというとなんとなく使いづらいと思っている方も多いと思っていますが、実は耐久性も強くノイズも軽減されるように工夫されていますし、事務用に使うと非常に寿命の長いPCが出来上がり5年〜6年は使えるので、コスト的にもとてもいいのです。

「クリエイトPC」・「HTPC」等もこんなマザーを使って欲しいと思っています。

 

★3万円以下のゲーミングマザー★

●ASRoc「X370 Taichi」(23,300円前後)⇔AMD CPU

●ASRoc「Fatal1ty X370 Professional Gaming」(24,800円前後)⇔AMD CPU

  

 

●MSI「Z370 GAMING PRO CARBON AC」(25,800円前後)⇔Intel CPU

●ASUS「ROG STRIX Z370-E GAMING」(28,800円前後)⇔Intel CPU

 

★3万円以上のゲーミングマザー★

●MSI「X370 GAMING M7 ACK」(31,900円前後)⇔AMD CPU

  

 

●ASRoc「Fatal1ty Z370 Professional Gaming i7」(35,000円前後)⇔Intel CPU

●ASUS「ROG MAXIMUS X HERO (WI-FI AC)」(36,500円前後)⇔Intel CPU

  

 

●ASUS「ROG MAXIMUS X CODE」(44,000円前後)⇔Intel CPU

●ASUS「ROG MAXIMUS X FORMULA」(47,200円前後)⇔Intel CPU

 

AMD CPU用のマザー2枚、Intel CPU用は1枚だけ写真を載せましたが、これらはすべてマザーはWi-Fi搭載でUSB Type-cもあってとても便利ですのでお勧めです。

耐久性抜群で絶対おすすめです。