Audio小僧&爺(旧パソコン病院)

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24日発売の「HUAWEI nova」と「HUAWEI nova lite」の仕様!(英)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 「Room365」の新人「英」(ヒデ)です。

今日は24日に発売される「HUAWEI nova」と、「HUAWEI nova lite」の仕様について書きました。

中国製スマホでは非常に頑張っている「ZTE」と「HUAWEI」ですが、今回安くて良い製品を提供してくれる「HUAWEI」の製品が発売されるという事でいろいろと調べてみました。

 

こちらが「HUAWEI nova」(37,800円前後)、5インチ液晶フルHD・メインカメラ1200万画素・サブカメラ800万画素・Snapdragon 625(8コア)・ストレージ32GB・メモリ3GB・USB Type-C・バッテリ3,020mAh・指紋センサー・microSDスロット・Android6.0・デュアルSIM対応・VoLTE対応予定・146gなどミドルクラスでは十分です。

 

そしてこちらが「HUAWEI nova lite」(19,800円前後)、5.2インチフルHD・メインカメラ1200万画素・サブカメラ800万画素・HiSilicon Kirin655(8コア)・ストレージ16GB・メモリ3GB・microSDスロット・バッテリー3,000mAh・Android7.0・シングルSIM・147gとこちらもミドルクラスの性能があります。

 

多くのMVNOが取り扱う予定ですので、お得なキャンペーンを探してみて下さい

「凱旋門賞」を観戦に行こう!「ドバイWC情報」39(賢)

JUGEMテーマ:オーディオ

 G1「フェブラリーS」は、土曜日に急死した「ゴールドアリュール」産駒の「ゴールドドリーム」が勝ち、父の無念を晴らす勝利に感動を貰いました。

この後の「ゴールドドリーム」の動向が楽しみですが、海外にもチャレンジして欲しいものです。

 

 さて13年と14年に「凱旋門賞」を連覇した「トレヴ」の初子(父ドバヴィ)が誕生、母と同じように「凱旋門賞」を目指して欲しいものですが、今年は新種牡馬「シャラ―」との交配予定だそうです。

世界最高賞金ダートレース「ペガサスワールドC」の勝馬「アロゲート」の次走は「ドバイWC」になりそうですが、管理厩舎がこれまで「シルヴァーチャーム」と「キャプテンスティーブ」と2頭の勝馬を出しているだけに注目しています。

日本馬も「アウォーディー」と「アポロケンタッキー」が出走を表明、さらに「ラニ」は前哨戦から同レースに向かう予定で厳しい戦いになりそうです。

 

また、「BCターフ」の勝馬「ハイランドリール」は「ドバイシーマクラシック」に出走予定ですが、日本馬の出走馬はまだ決定してません。

他では「ドバイターフ」には「ヴィブロス」と「リアルスティール」が出走を表明しております。

 

  

 

写真の1枚目はメイダン競馬場と東京競馬場を比較したもの、3枚目が上空からの写真ですがとても綺麗な競馬場で、敷地内のホテルに宿泊できれば部屋から競馬観戦ができます。

施設全体は円形になっていて真ん中に競馬場があり、駐車場は国鳥であるファルコン(ハヤブサ)を模した構造になっており、船でも競馬場に訪れることが可能になっており、市内からも空港からも近いのでみなさんも行ってみて下さい。

 

最近はツアーもありますし、ホテルもショッピングモールも沢山あって買い物もとても便利ですよ。

 

一杯のコーヒーに夢を託して「急死の父の無念を晴らす5頭の活躍」17-05(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 18日に心臓疾患で「ゴールドアリュール」が急死の知らせにはビックリしましたが、亡くなる直前に京都4Rで産駒の「アスターゴールド」がデビュー戦を13番人気で楽勝、実は東京1Rでも「コロニアルスタイル」、京都の7Rでも「ロバストミノル」が勝っております。

そして19日は東京の9Rで「エピカリス」がデビューから無傷の4連勝で勝ちましたし、11RのメインG1「フェブラリーS」で「ゴールドドリーム」が見事勝ちました。

 

これも競馬のドラマ、5つのレースで5頭の勝馬と今年最初のG1まで勝ってしまうのですから、産駒達が父の無念を晴らすために頑張ったのでしょうか、大きな感動をいただきました。

珈琲は偶然にも「ゴールドブレンド」という「ブルーマウンテン」ベースの、バランス良い軽いものを用意して観戦したのですが、とても美味しかったです。

 

私は馬体重発表時にサッと消し馬をマイナス体重の6番「モーニン」と4番「コパノリッキー」の2頭にしました。

前者は近走に成長が見られない事、後者は年齢的にも厳しく同型が多く厳しい流れになると思ったからですが、軸は正直迷いました。10番「カフジテイク」は追い込み一辺倒、3番「ゴールドドリーム」の前走惨敗と不安はありましたが、出遅れが原因とハッキリとした理由があったのと、「ゴールドアリュール」産駒であるという事で軸は3番にしました。

相手は軸で迷った10番「カフジテイク」、4連続2着の9番「ベストウォーリア」、昨年このレース2着だった12番「ノンコノユメ」の3頭にして、馬連1,470円・3連複2,140円・3連単9,240円を的中しました。 

 

 父「ゴールドアリュール」はサンデー系種牡馬では珍しくダートで活躍しただけあって、産駒もダートで活躍する馬が多くこれまで「エスポワールシチー」・「コパノリッキー」・「ゴールドドリーム」の3頭のG1馬、「シルクフォーチュン」・「タケミカヅチ」・「フーラブライド」・「レッドアルヴィス」等の重賞ウィナーがいます。

種牡馬としてはこれからという時なのにとても残念です。

 

今日の珈琲の話は「世界で最も高級な珈琲」についてです。

これまで私もいろいろな珈琲を飲んできたのですが、インドネシアの「コピ・ルアク」という珈琲豆は「ジャコウネコ」が食べた珈琲豆を糞の中から取り出して綺麗に洗って乾燥させたもので、要するに「ジャコウネコ」の腸内で発酵し珈琲に独特な香りが加わるのです。

浅煎りで飲むと本当に美味しい「ジャコウネコ珈琲」なのですが、200gで1万円を超える価格で大変高価な珈琲です。

その他にもフィリピンの場合は同じ「ジャコウネコ」珈琲でも、種類が豊富に栽培されていることもあって数種類の豆が自然にブレンドされてしまうのです。

こちらは「カぺ・アラミド」と言われさらに高価な100g15,000円という価格で取引されています。

 

その他にもサルが食べた珈琲は果肉だけ食べて種子を吐き出したものを集めた「モンキーコーヒー」(アフリカや台湾)や、象に珈琲を食べさせ糞から種子を集めたものを「ブラック・アイボリー」(タイ)と言ってこれらもとても高額で取引されています。

世界にはいろいろな珈琲があるものですが、機会があったら飲んでみて下さい。

 

ゲーミングPC用ケース特集パート◆Cooler Master」(Sho)

JUGEMテーマ:コンピュータ

「Cooler Master」(クーラーマスター)は好きなケースメーカーで、今でも数多くのケースを使っていますが、一番最初は総アルミの横型ケース(38,000円前後)が今でも現役で頑張っています。

もう15年以上も親しんできたメーカーで私がゲームを始めた頃から使っていて、今も仕事用メインPCはこのメーカーです。

 

「Room365」で注文されるケースは比較的新しい製品が多いので、今回も昨年の11月以降に発売された「MasterBox 5」(10,500円前後)のBlackとWhite、「MasterCase Maker 5」(22,700円前後)の3種類が良く売れています。

 

◎「MasterBox 5」

  

 

標準サイズですが内部はご覧通り非常に広く良くできたケースですし水冷も余裕の広さがあって、ストレージのレイアウトは素晴らしいアイデアです。

初心者でも楽々組み込みが出来ますので、おすすめです。

 

◎「MasterCase Maker 5」

  

 

「FreeFormモジュラーシステム」でカスタマイズがいろいろと可能なので、ゲーミングケースの理想的な形と言っても過言ではないくらい魅力一杯の製品です。

ヘビーユーザーには絶対にお勧めしたいケース、私もメインゲーム用に購入しました。 

65年型フォード「マスタング」のインパネについ笑ってしまった!(Kei)

JUGEMテーマ:オーディオ

 先日、家電量販店に立ち寄った時にアナログプレーヤーのコーナーで見つけたのが、下の写真のプレーヤーです。

 

  

丁度、私が中学生の頃に町で見かけた「カッコいい」車のインパネそのままのレコードプレーヤー、つい笑ってしまいました。

フォードの「MUSTANG」、何ともアメリカンレトロなインパネでしょうか、見事に再現したものでビックリですが、これでアナログレコードプレーヤーの他に、AM/FMラジオ、USBメモリ、AUX入力の4つのオーディオソース再生機能と、USBメモリ録音機能を搭載した4in1ミュージックプレーヤーなのです。

 

さらにステレオスピーカーもヘッドホン端子も搭載しており、いろいろと楽しめるようになっているのです。

いやあ、本当に「よくやった!」と言いたいです。

ION Audio「Mustang LP」(30,000円前後)という製品だという事ですが、とても面白い製品で久々に感動しました。

その他にもいろいろレトロな製品があるという事ですが、憧れの車「これぞアメ車」という感じでいいですね。

一杯のコーヒーに夢を託して「競馬塾卒業の時期を迎えて」17-04(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 両研究室の研究員が2月から一新されましたが、3月25日からの開催替わりでは「勝ち逃げ研究室」が8名、「メイン研究室」が6名となります。

今年は1月に4名が卒業して、残り5名が3月に卒業となって4月からはどちらも7名の新体制での運営となりそうです。

 

OB会は引退することになる人もいるかもしれませんが一応8名となり、老骨に鞭を入れながら研究を続けていきたいと思っています。

最近はもうほとんど研究室ではみんなと会う事が無くなり、メールでのやり取りが中心になりました。

したがって、毎日誰かと珈琲は飲んでいるのですが、話題は国内外のG1レースの事が主となっていますし、新しく考えられたり古くからあった勝ち逃げのデータ分析をしたり何かと忙しいものです。

 

昼食後の午後はノンビリと音楽を聴きながらデータ分析や資料の整理で2時間、お昼寝3時間、夕飯の支度や洗い物で1時間ほど、食事が終わって後片付けで午後8時です。

そこからゆっくりと珈琲を飲みながら2時間ほど競馬のビデオチェックと分析、10時からは録画しておいたドラマやオンデマンドで映画を観たり、ミュージックファイルの整理やらいろいろと楽しんで、12時頃には「虫の息」です。

それでも3時間から4時間で起きてしまいますので、起きたらメールチェックして返事を書いたり、記事を書いたりで6時30分まではいろいろと好きな事をやっています。

6時半から朝食の準備をして7時には珈琲を淹れてみんなを起こします。

 

8時過ぎには息子たちが家を出ますので食事は息子たちが先、そのあと家内が洗濯をしながら私達の食事です。

朝はこんな具合で9時にはすべてが終わってそこから3時間は自由時間、掃除をしたり珈琲を飲んだりメールやフェースブックの確認、パソコンやオーディオの勉強も時々しています。

相当充実した3時間なので、この時間帯はとても好きな時間なのです。

 

昼食は簡単にパスタやパンなどと珈琲で済ませるのですが、3食ご飯はお腹にやさしくないので朝食とバランスを考えています。

競馬の事は一日4時間、土日は10時間ですから平均で6時間弱、一日で飲む珈琲は4杯から6杯です。

結構毎日の生活パターンは同じですが、旅行の時以外は昼寝はきちんと取ります。

これが現在の生活パターンです。

 

 さて今年の「競馬塾」の卒業生は非常に優秀で脱落者が少なく大変良かったと思っています。

平日はみんな仕事を持っていますし、毎日研究室に来るわけでもなく毎週土日に顔を合わせ、それ以外は任意ですしメールでの連絡が多くなります。

それでも若いだけに研究室に遅くまで残って頑張っている塾生もいて本当に頼もしいです。

 

「シゲ」さん他OBは全員、研究室から解放されこれからはそれぞれ好きな競馬の研究が楽しめるのですから、さらにいろいろな方法が見つかるかもしれませんし、楽しみが一杯です。

これからも競馬をみなさんと楽しみたいと思っていますので、どうぞメールを下さい。

 

今週はG3が3鞍とG1が1鞍ですが、新体制の研究室のみんながどんな情報で勝負するのか、この2週間が良かっただけに本当に楽しみです。

沢山苦労した若いメンバーが中心なので期待も一杯ですし、みなさんも応援してやってください。

iPhone 7及びiPhone 7 Plusで音楽を聴きながら充電可能!(翔)

JUGEMテーマ:スマートフォン&タブレット

 ベルキンからiPhone 7とiPhone 7 Plus用Lightningアダプター「Lightning Audio+Charge RrockStar」、オンキョー&パイオニアイノベ―ジョンからは専用イヤホン「RAYZ」と「RAYZ Pius」が発売されましたが、どちらも充電しながら音楽を聴けるようなる大変便利な製品です。

ベルキンの「Lightning Audio+Charge RrockStar」(4,880円前後税抜き)で22日から販売されるのですが、下の写真の様にLightningコネクターが2つに分岐しており音楽を聴きながら充電が行えるのです。

 

 

 

一方のiPhone専用イヤホン「RAYZ Pius」は下記の写真で分かりますが、ケーブルの途中に充電用Lightningポートがあるのです。

 

  

 

こんな便利な商品があればやはりいい音にこだわれる訳ですから文句なしに優れた製品だと思いますし、Bluetoothですとハイレゾ音源だと勿体ない気になってしまいます。

きっといつかBluetoothでもハイレゾ音源の192kHz/24bitや32bitで聴けるようになると思います。

暫くはこれらの製品で我慢して期待して待ちましょう。

ゼンハイザーのサラウンドサウンド・デバイスが素晴らしい!(駿)

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 SENNHEISERのゲーミングヘッドセットというと「GSP 300」が昨年12月に発売されましたが、今回発売の「GSP 350」(14,600円前後)はUSB接続の7.1ch対応ヘッドセット、今回兄が購入したのでテストをすることになりました。

上級機種に「PC 373D」が販売されていますが、価格が高いのとオープンエア構造なのであまり好きではなかったのです。

 

今回は価格が2万円以下という事と、兄のヘッドセットが壊れたことも購入した理由になったようで一緒にPC用オーディオアンプ「GSX 1000」(24,300円前後)の発売もされ、合わせて4万円弱の出費にだったとの事です。

 

「GSP 350」は「GSP 350」と違ってPCにしか対応していませんので、PCのゲームでテストをしてみました。

非常に使いやすく音もクリアで流石、マイクも単一指向性でハッキリとした音ですし、2chの音も聴きやすい音でとてもいいです。音圧レベルが113dBと高い事もあってサラウンドのバランスが良くて気に入りましたし、手軽に7.1chが楽しめる感じです。

 

「GSX 1000」はPCだけでなくMacにも対応しているUSBデバイスの7.1chサラウンドサウンドシステムシステム、バイノーラルサウンドレンダリングという新しい技術によって一味違った臨場感があります。

サンプリングレートが7.1chで48kHz/16bit、2.0chで96kHz/24bitとちょっとだけ惜しいなと思いますが、臨場感が特別ですからいろいろと楽しめます。

上位モデルの「GSX 1200 Pro」(日本発売未定)の存在もあるので、そちらも期待したいです。

ASUSの「ZenFone 3 Zoom」が台湾で発売で〜す!(翼)

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 SIMフリースマホの中でも高性能な「ZenFone 3 Deluxe」は、欲しいと思っても価格が9万円以上ですから、僕にとってはちょっと贅沢品です。

そこで期待していたミドルクラスのASUSの「ZenFone 3 Zoom」が台湾で発売されました。

仕様を見ると日本版も存在するようですので、予定通り2月中には発売されると思っております。

 

  

仕様は5.5インチフルHD AMOLED・Snapdragon 625(8Core)・メモリ4GB・ストレージ32GB/64GB/128GB・メインカメラ1200万画素×2(f/1.7)・サブカメラ1300万画素・バッテリー5000mAh・カラーは3色・WiFi 802.11 b/g/n・Bluetooth 4.2・重量170gです。

 

優れた部分はバッテリー、これなら1日中の写真撮影でも困ることがないくらいの大容量、メインカメラは非常に明るいレンズとのデュアルレンズ構成、「Tritech+」というオートフォーカス技術で0.03秒でピントが合う高速システムです。

明るさは同じデュアルレンズ構成のiPhone 7 Plusの2.5倍という事ですから大いに期待が持てそうです。

ストレージ容量によって価格に差がでそうですが、4万円台から6万円台なら買ってもいいかなと思っております。

目的別お勧めのSIMフリースマホ!(カメラで選ぶなら)パート5(翼)

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 今回はお約束のASUSの「ZenFone 3 Deluxe」(S570KL)を取り上げます。

3種類のヴァ―ジョンで販売されている「ZenFone 3 Deluxe」の中でも特にスペックが高いのがこの「S570KL」(96,000円強)、5.7インチのAMOLED液晶・Snapdragon 821・6GBメモリ・ストレージ256GB・指紋認証・メインカメラ2300万画素・Bluetooth4.2・192kHz/24bitまでのハイレゾ対応と現在発売されているスマホの中では最高のスペックです。

 

  

 

4K写真と4K動画にも対応しており、5つのマグネットスピーカーでサウンドもなかなかいいのです。

さすがに高価なので周りで持っている方も少ないのですが、今回は注文いただいたお客様が設定もお願いしたのでいろいろとチェックしてみましたが、非常に持ちやすく使い易いです。

 

写真はSONYのカメラセンサーにASUS独自のオートフォーカス技術が搭載され、スマホでは初めてレーザーオートフォーカス、像面位相差オートフォーカス、コンティニュアスオートフォーカスの3つの技術をシステムに組み込み、0.03秒の素晴らしい速さでフォーカスを実現しており、非常に優れた写真や動画が撮れます。

ちょっと価格は高いですが、選ぶならと思う製品です。