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「フルHDモニターか4Kモニターか? 廖Shun-J)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 Sho-R(兄)といつもゲーミング環境で話をするのですが、最近の話題はモニターの話が多く、フルHDか4Kで盛り上がっていますし、どちらも4Kモニターもあるのですが、二人とも何故かゲームの時は27インチの144Hz駆動フルHDでプレイしている方が好きなのです。

私のは「FreeSync」対応の湾曲27インチ、兄のは「G-Sync」対応の平面27インチ、どちらも31.5インチの4Kモニターは持っているのですが、流石に速さが必要なゲームでは4Kモニターは画質は綺麗なのにどうしても、ゲームでの成績が落ちてしまうのです。

 

4Kモニターですと応答速度の問題や、PC側のスペックが大きく影響するという問題がまだありますので、ちょっと重いゲームだと厳しくなってしまいます。

特に2020年は「PS5」と「Xbox Series X」の発売が決まっていますので、これまでの最高を記録した昨年の新作ゲーム数をきっと超える勢いで新しいゲームの発売がある筈ですから、こちらもそれなりに準備を整える必要があります。

特に13年ぶりの新作になる「Half-Life:Alyx」やとても注目している「サイバーパンク2077」も期待感で一杯です。

 

今回は1回目ですからフルHDで144Hz駆動が可能な製品で、応答速度の1ms以下の製品を選んでみました。

曲面モニターならこれ!144Hz駆動・FreeSync・応答1ms・31.5インチVAパネル・スピーカー搭載・HDMI1.4×2・DisplayPort・「ViewSonic VX3258-PC-MHD-W-7」(25,000円)、安くて使い易いですよ。

 

 

平面モニターならこれ!HDR10対応・144Hz駆動・FreeSync・G-Sync Compatible・Adaptive-Sync・応答1ms・27インチIPSパネル・HDMI1.4×2・DisplayPort・「LG UltraGear 27GL83A-B」(42,800円)、27インチでも納得の美しさでさらに高速です。

 

 

他にも応答速度0.4ms・240Hz駆動のIODATAの「GigaCrystaシリーズ」などがあり、TNパネル・HDR10対応と優秀なのですが価格が5万円を超えてしまうので、お金に余裕があるならです。

今回はフルHDのゲーミングモニターを取り上げましたが、ゲームのやり易さや速度を考えるとやはりフルHDを選んだ方がよさそうです。

楽しみなゲームがこれから沢山発売されますので、本当に楽しみです。

「競馬で勝ちたい」はみんなの願い!20-009(創)

JUGEMテーマ:競馬

 競馬を楽しんでいる人なら誰でも「競馬で勝ちたい」と思うのですが、誰一人として「競馬で負けたい」と思う人はいない筈です。

しかし長い間競馬をやっていると「負けるのが当たり前」と思ってしまう人も多い事が分かって、驚いたことがあります。

お小遣い稼ぎにコツコツと努力をしながら懸命に頑張る人もいれば、貯金をして貯まったら大きく勝負する人もいて、馬券の購入方法は本当に十人十色です。

 

私達の様に研究者の集まりも珍しいと思うのですが、違う世代が上手に噛み合っているのもなんとなく不思議です。

一人で競馬をやるよりも仲間と考えたのが「ボス」ですが、長い年月の間には想像のつかないような事件が起こったり、データが持ち出されたり、ノートPCが無くなったりと不可解な事が沢山あったようです。

 

「ボス」の性格で人の考え方に反対するのではなく、それぞれの考え方を尊重するのでなんでも研究材料にする事ができ、だめなら次に進むという方法で運営してきたようで、「勝ち逃げ」絶対という考えも無くて、私の「通常買いの研究」にも資料の提供を惜しまなかったのです。

要するに「ダメ出し」が無いのです。

とにかくやってみてというのが基本になっている様で、チャレンジすることには前向きに協力をしてくれました。

 

たまたま派遣先で一緒になったエンジニア達の中で「競馬好き」が集まったのが研究室だったのですが、みんなで運営費を出し合ってシステムを構築したのがいい方向に向いたと思っています。

研究室から離れた人も300人は超えていますので、50年間の間に色々な人が関わって現在の研究室が出来ているのです。

50年も続けてきた「ボス」、40年の「シゲ」さん「吾郎」さん達には考えられない苦労があっただろうと思いますが、凄い年月を「勝ち逃げ」1本でやってきたのです。

 

通常買いでも勝ちたいと思った「吾郎」さんは25年も馬券を買わないで研究を続け、「シゲ」さんは2度の大きな挫折から立ち直ってやっと自分の「勝ち逃げ」にたどり着いています。

大きな会社の社長の座を譲ってまで研究室に復帰した「ナカ」さんも、同じように40年も苦労した仲間でしたし、私も30年間も研究室に籍を置きました。

 

 みんながこんなに苦労してたどり着いたのが「勝ち逃げ」なのですが、「吾郎」さん達を中心にG1レースだけを対象とした研究チームが出来て、通常買いでもなんとかプラスが出来る様になったり、3勝クラスやオープンレースだけを通常買いの対象とした通常買いもするようになりました。

更に若い研究員達が、6月から始まる2歳戦の未勝利戦を中心に通常買いのチームを作り、季節感のある通常買いに取り組んだりしてそれなりの成果を上げています。

 

研究員も30名を超える人数になると、それぞれが興味を持つ部分が違いますので色々なチームが出来て、購入法の模索が続けられていますが、それも「勝ち逃げ」という資金源があるからだと思っています。

「G1通常買い」・「準オープン&オープン通常買い」・「2歳未勝利通常買い」(下半期のみ)・「3歳1勝クラス以上通常買い」(上半期のみ)といった感じですが、みなさんもアイデアがありましたらお知らせください。

 

これだという購入法が見つかるまで研究は続けられるのでしょうが、「一杯の珈琲に夢を託して」はまだまだ続きます。

写真編集やRAW現像に必要なPCのスペック!(Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 写真編集やRAW現像に必要なPCのスペックはそんなに高さは必要がないのですが、これから正確な色合いのチェックで困るのは「10bitカラー」でHDR対応も不可欠になると思っています。

「Intel Core i7(Coffee Lake)」以上や「AMD Ryzen 7 3700X」以上のパワーがあれば、CPUのパワーだけでも十分に対応できるのですが、4Kモニターや6Kモニターを使っていると、絶対的に必要なのが「10bitカラー」と「HDR対応」です。

 

したがってQadoroシリーズかAMD FireProシリーズ、又は最新のGeForce RTXシリーズのGPUが必要だったのですが、「NVIDIA STUDIO DRIVER」のアップデートで旧製品も10bitカラーに対応しております。

下記の製品がアップデートで対応しますから、アップデートしてみて下さい。

NVIDIA TITAN RTX、 NVIDIA TITAN V、 NVIDIA TITAN Xp、 NVIDIA TITAN X (Pascal)、GeForce RTX 2080 Ti、 GeForce RTX 2080 SUPER、 GeForce RTX 2080、 GeForce RTX 2070 SUPER、 GeForce RTX 2070、 GeForce RTX 2060 SUPER、 GeForce RTX 2060、GeForce GTX 1660 Ti、 GeForce GTX 1660、 GeForce GTX 1650、GeForce GTX 1080 Ti、 GeForce GTX 1080、 GeForce GTX 1070 Ti、 GeForce GTX 1070、 GeForce GTX 1060、 GeForce GTX 1050 Ti、 GeForce GTX 1050です。

 

その他にも対応するモニターが必要になりますが、それなりに価格も高くなりますので覚悟が必要で綺麗なRAW現像をするためには、致し方のない事なのですからちょっとだけ拘ってみて下さい。

それと動画でも8bitカラーと10bitカラーは大きく色合いが変化しますが、下の画像で確認してみて下さい。

 

 

綺麗さが大きく違ってきますが、写真ですと静止画だけにもっと大きく変化しますのでやはり動画でも写真でも、10bitカラーを使えると幸せです。

ゲーミングも写真も動画もと欲張りな人もちょっとした工夫で、1台のPCのみでそれが可能になるのですから、考えてみて下さい。

 

RAW現像に時間が費やされイライラするより、サクサクと処理ができる環境は精神的にも幸せになれます。

お役に立てるかどうかは分からないですが、そんな環境のシステム作りを色々と考えていますので、どうぞ問い合わせてみて下さい。

とても便利なクリエイター用PCの新しい環境!(Sho-R)

JUGEMテーマ:競馬

 「Room365」のエンジニア達は総勢34名ですが、それぞれが色々な趣味を持っていて、全員が「パソコン狂い」や「競馬狂い」ではありません。

「ゲーミングPC」が得意なエンジニアもいますし」、「3D CAD」や「動画編集」等の「ワークステーション」の組み込みが得意なエンジニアもいますし、カメラが大好きなエンジニアも結構多いです。

 

そこでこのエンジニア達が考えたことはとても良いアイデアでした。

自宅ではデスクトップPCで作業をしていますが、工房に出向いた時は自分用のデスクトップPCがある訳でないので、作業はノートPCでイライラしながらやっていたのですから、気持ちは良く分かります。

しかしこれが「Thunderbolt3」搭載のノートPCやデスクトップPCによって、大きく環境が変わったのです。

それは外付けGPUボックスを利用することで、ノートPCやデスクトップPCにも「GeForce RTX 2080」や「Qadoro RTX 4000」が使えるようになったのです。

 

今回はRazerの製品を基に説明して参りますが、このタイプのGPUボックスを販売しているメーカーは沢山ありますので、探してみて下さい。

「Razer Core X Chroma」は電源700Wで、Windows10搭載のノートPCとMacノートと互換性があってとても便利です。

 

  

 

もちろんQadoroシリーズも使えますので、ゲーム用だけでなくクリエイター向けにもピッタリな訳ですし、「Thunderbolt3」が搭載されていればデスクトップPCでも使えますし、環境作りがとても簡単にできます。

 

近年デジタルカメラやミラーレスカメラやスマホのカメラの画素数は年々増えて行って、1億画素を超える製品までありますので編集や現像だけでも相当な負荷がかかります。

少しでも早く処理できる環境を整えるのが不可欠ですが、予算的に無理だった事もこんなアイデアで解決できるものです。

通常買いで勝負できるレースの選び方 瞥磧

JUGEMテーマ:競馬

 こちらのブログを読んでいる人の中には、普通に通常買いで勝負したいと思っている人も多いと思いますが、研究員の中にも同じように考えている人が何人かいます。

私も時々は購入するのですが、殆どはグレードレースでやはりG1が多くなりますが、情報も多いですし結構的中率が高いので、上手に「馬連か馬単」と「3連複か3連単」に振り分けると1年間でどうにかプラス側に持っていけます。

 

昨年度の平地G1レースの成績は下記の通りです。

日付コース・ランク1位・3位・4位・5位・6位・占有率・馬番着順・馬連・馬単・3連複・3連単・「レース名」

◎02月17日東京11R06・03・11・14・10・07B6-3-0/430/750/--------/-------「フェブラリーS」

◎03月24日中京11R13・15・03・12・08・09B3-0-0「高松宮記念」

◎03月31日阪神11R07・06・02・11・09・04C0-4-6「大阪杯」

◎04月07日阪神11R15・08・04・09・14・01C8-0-4「桜花賞」

◎04月14日中山11R12・04・01・07・10・03A12-7-4/950/1,140/1,480/4,390「皐月賞」

◎04月28日京都11R10・02・09・12・05・07C10-7-0/1,780/2,470/--------/-------「天皇賞」

◎05月05日東京11R07・17・03・06・15・13C17-0-0「NHKマイルC」

◎05月12日東京11R06・09・11・02・04・07D4-9-0/3,700/7,670/-------/-------「ヴィクトリアマイル」

◎05月19日東京11R13・02・03・08・11・12D13-0-2「オークス」

◎05月26日東京11R06・07・13・12・14・15A0-7-13「ダービー」

◎06月02日東京11R14・15・02・05・08・04A5-2-14/5,670/13,660/3,690/43,720「安田記念」

◎06月23日阪神11R02・01・12・03・04・11C12-1-11/970/2,210/2,720/14,560「宝塚記念」

◎09月29日中山11R02・08・07・09・04・13C8-7-2/1,260/2,040/1,070/6,080「スプリンターズS」

◎10月13日京都11R01・08・17・05・15・13C5-8-0/2,180/4,950/-------/-------「秋華賞」

◎10月20日京都11R13・05・02・07・15・01B5-0-13「菊花賞」

◎10月27日東京11R02・10・09・14・04・05A2-9-5/920/1,170/3,210/8,860「天皇賞・秋」

◎11月10日京都11R11・08・02・16・04・06B2-6-11/3,380/5,440/4,060/26,480「エリザベス女王杯」

◎11月17日京都11R14・01・05・15・10・07B5-14-7/840/2,040/3,200/16,580「マイルCS」

◎11月24日東京11R02・08・06・05・01・04D5-1-2/2,900/4,810/2,900/19,850「JC」

◎12月01日中京11R05・11・04・06・03・09C5-11-4/960/1,820/1,900/8,980「チャンピオンズC」

◎12月08日阪神11R15・10・03・04・06・09A4-9-10/10,000/20,410/8,560/86,720「阪神ジュベナイルF」

◎12月15日阪神11R06・08・03・12・02・16B6-8-0/660/950/--------/-------「朝日杯FS」

◎12月22日中山11R09・06・10・07・05・02A6-10-7/2,990/6,130/10,750/57,860「有馬記念」

◎12月28日中山11R02・07・05・11・01・13B2-5-7/810/1,170/580/2,760「ホープフルS」

結果的には2着迄なら24戦17勝、3着迄なら24戦12勝です。

決して悪い成績ではありませんし3連複と3連単なら3戦1勝でもプラスにできますが、せっかく2着までなら17勝もありますのでこちらで保険を掛けておけば、もう少し収支が改善されると考えています。

 

「通常買い」で儲けようと思うととても大変ですが、2歳の未勝利戦は宝の山で、毎年6月から始まる2歳戦を楽しみにしている研究員も多いのです。

これは競馬の勉強にも繋がりますし、競馬塾からの3年間はビッシリと勉強してますから、私達には狙い易いレースなのです。

では、2歳戦が終わってからは3歳戦は何処を狙えばいいのかを考えてみて下さい。

 

年が明けると3歳未勝利戦の中心はダート戦が多くなって芝のレースが極端に少なくなって難しくなってしまいます。

ところが未勝利戦は難しくなっても、1勝クラスや2勝クラスやオープン戦は芝のレースが多いのでそこを狙えば結構、的中できるレースが多くなります。

下記の結果が今年の3歳戦のレースです。

 

◎3歳戦1勝クラス〜オープン

☆1中山1日1日5日)

05R06・09・03・08・01・05A1-6-4/6-5-8/1,210/1,410/2,770/7,930(芝・1勝)

★1中山2日日)

10R06・09・02・13・07・08B1-6-2/6-8-9/1,980/3,160/2,060/10,920(芝・LジュニアC・2勝)

☆1回中山3日(1月11日)

09R12・01・06・05・16・02C4-2-5/5-1-16/2,370/5,570/9,060/55,410(芝・朱竹勝・1勝)

★1中山4日月12日)

09R03・10・11・09・05・04C0-1-2/0-3-10(ダート・黒竹賞・1勝)

☆1中山5日1日13日

11R11・10・01・04・05・14B3-0-5/1-0-5(芝牝・G3フェアリーS・オープン)

 

☆1回京都1日(15日

09R05・01・07・06・04・02B3-6-2/7-2-1/1,960/3,530/3,180/19,390(芝・福寿草特別・1勝)

★1京都2日(16日

06R06・07・04・09・02・01B5-6-0/2-1-0/12,300/25,240/-------/------(ダート・1勝)

☆1回京都3日(1月11

04R06・13・11・07・10・08B2-3-1/13-11-6/2,040/4,470/1,160/10,720(ダート・1勝)

★1京都4日(1月12日

11R09・01・04・05・08・06A2-6-0/1-6-0/3,190/4,660/-------/------(芝・G3シンザン記念・オープン)

☆1中山5日1日13日

06R07・08・13・11・10・02A0-3-5/0-13-10(ダート牝・1勝)

 

10戦7勝で3着までが5勝となっていますが、ダート戦や牝馬限定戦に手を出さなければ、もう少し成績は良かったようです。

これからも、このテーマはみんなが書いてくれると思いますので参考にしてください。

クリエイター用デスクトップPCはこうでありたい!◆Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 今回は2回目ですからRAMとGPU(グラフィックカード)を取り上げます。

RAMは高速になるほど処理も速くなるのは下のゲーム画像で確認できますし、容量の違いによっても違いますので確認してみて下さい。

 

 

この様に処理能力にも影響がでていますので、写真や動画の編集等を行うには高速なメモリーで容量がタップリと必要な訳です。

X570チップセットではノーマルで3200MHzまで、最高OC版でも4400MHzまでサポートされ最高128MBまで搭載できますので、できるだけ64GB以上は搭載させたいもので。

続いてTRX40チップセットでも動作等は同じですが、容量は256GBまで搭載できます。

 

続いてGPUですが通常はゲームで使うならNVIDIAのGeForceシリーズやAMDのRadeonシリーズが有名ですし、情報も沢山ありますので困る事がありません。

しかしクリエイター向けGPUとなると情報も少なくなって、ショップブランドやメーカーのBTOでもラインナップが少なく需要も少ないので、知られているブランドも「DAIV」くらいです。

 

したがってここではクリエイター向けのソフトウェアに強いOpenGLに最適化されている、NVIDIAの「Quadroシリーズ」について触れておきます。

このGPUはソフトウェアメーカーとの共同開発によってドライバーが最適化されており、「Adobe After Effects」・「Adobe Photoshop」・「Adobe Premiere Pro」・「Autodesk AutoCAD」・「Autodesk Maya」・「Blender」・「Sony Vegas Pro 13」等は相性がとてもいいです。

したがってWEBデザイン向けなら「GeForce GTX 1660や1650やQadoro P620」でも十分対応できますが、AutoCARDやInventorなど3Dソフトを利用する方は「Quadro P2000やQuadro P1000」は必要だと貰えればと思います。

 

特に最近のミラーレスカメラの進歩は目覚ましいものがありますので、画像自体の処理は非常に重くなってPCにかかる負荷が大きくなっていますので十分に対応を考えたシステムを用意することが望ましいのです。

 

Qadoro型番 GPU メモリー 価格
Qadoro P1000

4GB/TDP47W

47,442円前後〜

Qadoro P2000

5GB/TDP75W

63,980円前後〜
Qadoro P4000 8GB/ TDP105W 129,000円前後〜
Quadro P5000 16GB/TDP180W 235,000円前後〜
Qadoro RTX 4000 8GB/TDP160W 157,012円前後〜
Qadoro RTX 5000 16GB/TDP256W 299,261円前後〜
Qadoro RTX 6000 24GB/TDP295W 721,789円前後〜
Qadoro RTX 8000 48GB/TDP295W 1,013,800円前後〜

 

  

左がRTX 5000、右がP5000ですが、どちらもメモリー16GB、できればこのぐらいが理想的、しかし能力的には8GBで十分ですから作業を円滑にと考えているならP4000又はRTX 4000を入れておけば十分に作業が出来る筈ですし、長く使えると思います。  

新しい勝ち逃げは1位軸から3連複6点と3連単36点! 蔑供

JUGEMテーマ:競馬

 みなさん「あけましておめでとうございます。」、久々の登場ですが何と「勝ち逃げ研究チーム」のリーダーになりました。???

何故なのかは「ボス」に聞いて貰うとして、別に借金作って雲隠れ才蔵状態だったり、仕事が忙しくて久々になったのではなく、親父の介護でこの1年~2年間は本当に大変だったのです。

 

昨年9月から「新しい勝ち逃げ」に取り組んできたのですが、その準備もできましたし結果も揃って面白い「勝ち逃げ」ができたと思っています。

ここに記載した結果は今年の結果ですので、参考にしてください。

 

◎01月05日中山

☆3連複04R3,980円的中

☆3連単04R18,060円的中

◎01月05日京都

☆3連複03R1,570円的中

☆3連単03R9,750円的中

 

◎01月06日中山

☆3連複07R5,090円的中

☆3連単07R82,390円的中

◎01月06日京都

☆3連複04R2,750円的中

☆3連単04R8,080円的中

 

◎01月11日中山08R10・05・13・11・02・09D4-1-6/11-10-9/5,110/24,220(取り消し◆

☆3連複08R5,110円(3点32,300)1,650,530-540,000=1,110,530

☆3連単08R24,220円(17点7,400)1,792,280-540,000=1,252,280

◎01月11日京都03R08・14・12・03・05・06B1-6-3/8-6-12/1,460/8,070

☆3連複03R1,460円(6点5,300)77,380-40,000=37,380

☆3連単03R8,070円(30点1,600)129,120-40,000=89,120

 

◎01月12日中山10R11・08・12・04・03・07B3-1-5/12-11-3/2,540/11,380

☆3連複10R2,540円(6点102,100)2,593,340-1,430,000=1,163,340

☆3連単10R11,380円(34点25,300)2,879,140-1,430,000=1,449,140

◎01月12日京都08R11・08・16・12・03・01C1-4-3/11-12-16/3,780/13,980

☆3連複08R3,780円(6点49,800)1,882,440-540,000=1,342,440

☆3連単08R13,980円(36点13,200)1,845,360-540,000=1,305,360

クリエイター用デスクトップPCはこうでありたい! Sho-R)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 クリエイター向けのデスクトップPCとなるとやはり処理能力の問題がメインですので、マザーとCPUとGPUとRAMとストレージが一体となってシステムを構築しないといけないのですが、最初に注意が必要なのがRAMですが各要点をまとめてから説明したいと思います。

その前に「Windows 7」のサポートが昨日14日で終了して電話が殺到しておりましたが、セキュリティーの問題が心配ですので、写真や動画の編集にPCを利用している方も含め早めに「Windows 10」に移行して欲しいと思っています。

 

◎RAM:高速な製品で最低でも64GBは搭載して欲しいのですが、128GBなら最高です。

◎M/B:現在の環境では、マザーは「AMD TRX40チップセット」と「AMD X570チップセット」がベターです。

◎CPU:現在は「AMD Ryzen 9」と「AMD Ryzen Theadripper」のシリーズが最も優れています。

◎GPU:現在は「NVIDIA Quadro Pシリーズ」と「NVIDIA Quadro RTXシリーズ」がいいです。

 

今日は最初ですのでM/B(マザーボード)とCPUの組み合わせから取り上げていきますが、対象CPUが下記の4種類です。

これらはパフォーマンスも素晴らしいだけでなく、価格以上の性能を発揮してくれますのでお勧めです!

 

☆Ryzen 9 3900X BOX(60,800円前後):12コア/24スレッド・TDP105W

☆Ryzen 9 3950X BOX(97,800円前後):16コア/32スレッド・TDP105W

★Ryzen Threadripper 3960X(177,800円前後):24コア/48スレッド・TDP280W

★Ryzen Threadripper 3970X(252,500円前後):32コア/64スレッド・TDP280W

 

ワークステーションとしての性能も十分ですが、ゲーム用として使えることもうれしいです。

ゲームだけならRyzen 9で十分で、シングルコアの動作性能が大きくこの第3世代からアップしたことによって、とても使い易いCPUになりました。

 

続いてお勧めのM/Bですが「X570チップセット」から2枚、「TRX4チップセット」から2枚選んでみました。

 

☆MSI X570 ACE(45,800円前後):よくできたM/Bで耐久性に優れています。

☆ASUS ROG STRIX X570-E GAMING(35,500円前後):こちらは大人気のASUSの定番です。

 

★ASUS ROG Zenith II Extreme(88,200円前後):ハイエンドマザーの模範!

★GIGABYTE TRX40 AORUS MASTER(72,800円前後):素晴らしいマザーです。

 

こんな組み合わせならとても素敵なPCが組み込めそうですが、残りのRAMとGPUは次回取り上げます。

GPUのテストはとても大切です!(Shun-J)

JUGEMテーマ:競馬

 GPU(グラフィックカード)のテスト結果は「You Tube」にも沢山出ていますので、確認してみて下さい。

みなさんが個人的に自作したPCでも同じで、ゲーミングPCの要はGPUなのですから、CPUなどとの組み合わせもチェックしてみて下さい。

X570チップセットでPCI-Expressは3.0から4.0に対応となりましたが、Radeon RX 5700 XTでテストした動画をチェックしもハッキリと差がでないですし、現状ではまだまだ先の話のようです。

 

 

続いてRTX 2070S・RX 5700 XT・RTX 2080Sの比較も載せておきますが、殆どのゲームが軽快にプレイができることが分かります。

◎スペック

CPU:AMD Ryzen 3700X

Ram:G.SKILL TRIDENT 16GB 3600MHz

PSU:Silverstone 850W Gold+

M.2 SSD:2TB CORSAIR MP600 M.2

 

 

こんな感じですから昨日チョイスしたGPUはこのクラス、無理しない程度にしても十分にプレイが可能ですし、それぞれOC版もありますのでみなさんゲームを十分に楽しんで下さい。

 

続いてメモリー(RAM)は出来るだけ高速なものを選んで欲しいのですが、できればヒートシンクのついているタイプが発熱時の心配もありませんしお勧めです。

容量は8GB×2=16GB〜16GB×2=32GBは必要ですし、できれば32GB×2=64GBなら更にいいです。

最近のメモリーは3200MHz〜3600MHzが中心に売られていますから、ヒートシンクのついたG.Skill・Corsair・CFD・crucial・GeILなどのメーカーなら大丈夫です。

「勝ち逃げの強さを再認識!」20-008(創)

JUGEMテーマ:競馬

(昨日の朝7時の富士山、とても綺麗だったです。ボスと一緒に珈琲を飲みながら眺めてました!)

 

 13日は「勝ち逃げ」も無いので、ボス宅に寄り道して珈琲を飲みながら競馬を楽しみましたが、午後からは明日の準備もあるので研究室に顔をだしてから帰宅してメインレースを観戦しました。

研究室では新しく「勝ち逃げ研究チーム」の「龍」さんに会ってプラスを確認し、新しい「勝ち逃げ」の実験購入の集計も見せて貰いました。

これによって「勝ち逃げ」成績の素晴らしさを再認識したのですが、やはり私達の競馬は「勝ち逃げ」無しではこんなに長い間研究を続けられなかったと思います。

 

今年は20人もの新しい仲間が増えましたが、ボスの引退で「シゲ」さんと「吾郎」さんが中心に新しいシステム作りが始まっていますから、「勝ち逃げ」から脱皮できるかと思っていたのに、やっぱり「勝ち逃げ」から抜け出す方法はないようです。

実験購入の衝撃的なプラスは11日と12日だけで750万以上ですから、マイナス日が増えてもこれはもう確実に年間プラスが増えるというものです。

 

2日間とも軸はPランク1位で、3位・4位・5位・6位の4頭がヒモのマルチですから、3連複6点(オッズ12倍以下カット)、3連単36点(オッズ70倍以下カット)という購入です。

最初は軸固定制で実験してその結果からマルチにしたようですが、とんでもない結果になったという事です。

結果が発表されますので注目してください。

 

 現在の研究室は今年からすべて在宅での研究となりますので、ブログの管理等はOB会が行う事になりますし、OB会も3月一杯で研究室の運営から離れる予定ですので、ブログの中でのみとなります。

OB会は6人、現在の研究員は14名ですが今年3月には20名が加わり34名の大きなチームになりますので、それぞれ在宅で研究を続けるという事になりました。

大きく4つのチームに分けて1週づつ交代で管理を行うという事になっていますので、これからも宜しくお願いします。

 

競馬情報の提供はブログで行っていきますし、これからも情報発信はしていく予定ですので、みなさんもぜひご協力ください。

更に新しい「勝ち逃げ」にも注目してください。