Audio小僧&PC爺(オーディオ小僧とパソコン爺)

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「MusicPC」への取り組みについて!◆塀戞

JUGEMテーマ:オーディオ

 「MusicPC」のについてはスピンするものはすべて外付けにして、基本的な部分だけを搭載してと考えて下さい。

SSDも長期使用では劣化が激しく、現状のままでは書き込みの無い環境が必要なのですが、読み込み専用として使う必要があり出来なければネットワークを利用した構築が一番良い環境が構築できそうです。

 

ケースは「AS Enclosure RS04」(27,864円税込み)とマザーはMSI「Z270I GAMING PRO CARBON AC」(20,600円前後)を選んでみましたが、AMDの新しいCPU「Ryzenシリーズ」も視野に入れて幾つか考えてみたいと思っています。

本来ならACアダプターを使って組み込みたかったのですが、ネットワーク利用とDACを挟むのでノイズはかなり軽減できるものと思っています。

 

 

 

◎ケース:Abee「AS Enclosure RS04」ブラック(27,900円前後)

◎マザー:MSI「Z270I GAMING PRO CARBON AC」(20,600円前後)

◎CPU:Inte「Core i5 7500」(23,000円前後)「エンコードもするので4コアは必須ですし、TDPも65W以下がベター」

◎SSD:SAMSUNG「960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT」(16,000円前後)

◎メモリ:Corsair 「CMK16GX4M2A2666C16」(14,700円前後)「16GBですが多いほどいいです」

◎電源:SILVERSTONE 「SST-ST45S」(9,200円前後)

合計:111,400円

 

他にUSB接続のHDD(2T)とブルーレイドライブがあれば十分ですが、以前から使っている余り物でもいいですし、出来る限りスピンするものを外付けにして、PCの電源ファンもCPUファンも静音タイプで高速回転するものは避けたいものです。

 

出来る限りFLACやWAVファイルにして、お好みのプレーヤーソフトで192kHz/24bitやDSD 5.6MHzでデジタル排出でき、USB-DACかハイレゾ対応アンプでハイレゾ環境が整います。

スピーカーはできれば音場の広いトールボーイ型が、奥行きをより感じられ有利なのでお勧めです。

昨日「雅」さんが紹介した、オールインワン・ネットワーク・レシーバーでも、ハイレゾが楽しめますのでチャレンジしてみて下さい。

次回はその他のケースも含め、AMDの「Ryzenシリーズ」の組み合わせを用意したいと思います。

「いざ世界へ」!「宝塚記念は荒れ模様覚悟でも!」58(賢)

JUGEMテーマ:競馬

 ここは登録馬が少なくてもプレレーティングからチェックしてみると、1位121P「キタサンブラック」、2位120P「サトノクラウン」、3位119P「シュヴァルグラン」、通常なら2位に入りそうな「ゴールドアクター」が5連勝した頃に戻ってないので上位3頭の争いかというと、最近の「宝塚記念」は結構荒れ模様なのです。

 

昨年も8番人気の「マリアライト」勝って、2着「ドゥラメンテ」、3着「キタサンブラック」となって馬単は8,460円と荒れ、一昨年は6番人気の「ラブリーデイ」が勝って、2着10番人気の「デニムアンドルビー」、3着11番人気の「ショウナンパンドラ」が入って、馬連・馬単さえも万馬券、3連複は15万超えで3連単は50万を超えてしまったのです。

 

非常に牝馬の活躍が目立つのですが、今年も紅一点「ミッキークイーン」は「オークス」と「秋華賞」を勝っておりますし、昨年暮れの有馬記念でも5着と頑張りましたので、チャンスはありそうです。

残りは4歳馬の3頭の食い込みがあるかですが、前走の「天皇賞春」が初G1レースの「シャケトラ」は今年初めの2戦くらい走れば十分戦えると思いますし、同じく今年最初のレース「日経新春杯」で「シャケトラ」をハナ差で破った「ミッキーロケット」も面白い存在です。

もう1頭の4歳馬「レインボーライン」もG1で2着と3着があって、3歳時には「ジャパンC」で後方から鋭い脚で追い込んでおり魅力を感じている馬です。

 

それでも秋はぜひ海外を目指して欲しい「キタサンブラック」には、ここで負けて欲しくないという気持ちだけはあるので、2着と3着探しと思っています。

「サトノクラウン」にも海外挑戦して欲しいのですが、「香港ヴァース」強かっただけに「凱旋門賞」を目指して欲しいと思っております。

 

 前半期最後のG1が終わればもう来年のクラシック候補選びが本格化するのですが、恒例の夏休みも6月26日から9月8日まで3週間づつ交代で取りますのでスケジュールの調整が難しのです。

各研究室のメンバーと「Room365」のメンバーはほぼ同じですので、それぞれが連絡取り合ってスケジュールします。

私も今年の夏は「Room365」での「MusicPC」の組み込みと、ハイレゾ機器のチェックを色々としてみたいと考えております。

 

個人輸入したスピーカーも含めしっかりとしたチェックをしてみたいと思っているのですが、暑くなると機器の移動も大変ですので涼しい日にすでに運び込んであります。

もう今年も半分が過ぎてしまいましたが、来年に向けて大きなチャレンジもあって何かと忙しい後半期になりそうです。

DAC搭載ミニコンポ及び小型アンプ特集(雅)

JUGEMテーマ:オーディオ

 そろそろハイレゾ対応も周辺機器が揃ってきましたし、環境が構築しやすい状況になりましたので特集を組むことになりました。

オールインのコンポタイプもあるのですが、今回はあくまでも小さな製品に拘りましたので、スピーカーが付いてないものは皆さんの好みでスピーカー選んでみて下さい。

今回は実売り価格が10万円以下の製品から選んでみました。

 

最初はオールインタイプのレシーバーとなりますがCDもFMもネットワークも利用できるので、好みのスピーカーが組み合わせ出来ますし、とても良い製品が多いのもお得感があっていいです。

こちらは3製品を選びましたが、「Room365」での1番人気はONKYOの「CR-N765」(31,500円前後)・2位はマランツの「M-CR611」(46,900円前後)・3位はパイオニアの「XC-HM86」(39,800円前後)ですから、スピーカーはちょっと上のクラスが狙えますので、20万の予算でもトールボーイ型の組み合わせが可能です。

 

  

◎「CR-N765」⇒DSD 5.6MHz・192kHz/24bit・ヘッドホンアンプ搭載などとても使いやすく、ONKYO製品のクリアな高域は気持ちがいいくらいです。

 

◎「M-CR611」⇒DSD 2.8MHz・192kHz/24bit・こちらは非常に柔らかな音が特徴でパワーも定格で50W+50Wと余裕があるので、大き目のスピーカーでも鳴らしてくれます。

 

◎「XC-HM86」⇒DSD 11.2MHz・192kHz/24bit・カラー液晶も付いてアルバムアートも表示してくれますので、とても便利ですし、輪郭がはっきりした音はとても心地の良いものです。

 

ハイレゾ再生ならト―ルボーイ型のスピーカーがより奥行きがでますのでお勧めですが、スタンドがあればブックシェルフ型でもいいです。

工夫はいろいろとやってみると分かるのですが、電源ケーブルやスピーカーケーブルだけでも音は変化します。

ハイレゾ機器の場合は価格に係わらずに顕著に違いが分かりますので、色々と工夫してください。

KEFの新しいスピーカー「Qシリーズ」の試聴に行ってきました。(翔)

JUGEMテーマ:オーディオ

 「KEF」の新しいスピーカーの試聴に新宿まで行ってきました。

今回は「Q350」(ペア68,000円)・「Q750](ペア159,000円)・「Q950」(ペア199,000円)とリーズナブルなスピーカーで、最近では見なくなったパッシブラジエーターを使った特徴のあるスピーカーでした。

カラーはホワイトとブラックの2色が用意されていて、グリルはオプションとなっていました。

 

今回は残念ながらスタンドではなく床に直置きでの試聴ということでしたが、かなりバランスの良い音がしていましたしエイジングが進めば、もっともっと良くなると思うくらいで、ホーンの音やヴァイオリンの音が伸びやかに聴こえるのは、どうやらアルミコーンのお陰のようです。

ハイレゾ再生にもマッチしたユニットだと思いますので、お金を貯めて購入してリビングのテレビ横に設置したいです。

 

また試聴に使用したアンプがラックスマンのコントロールアンプとパワーアンプで、こちらも今年の新製品で非常に魅力的、その他のスピーカーでも試聴してみたかったですが、機会を見てもう一度試聴してみたいと思います。

とても伸びのあるサウンドはこれまでとは大きく変化したと言える出来栄えでした。注目です!

「MusicPC」への取り組みについて! Kei)

JUGEMテーマ:オーディオ

 PCとオーディオの融合ということで私のデスクには「MusicPC」が置かれていて、作業用のPCとは別にして使っています。

USB-DACによって素晴らしいサウンドで音楽が聴けるようになったのですが、ハイレゾ再生に適したプレーヤーソフトも色々と出ていますが、有料版の「JRver Media Center」や「dBpoweramp」やフリー版の「foobar2000」や「MediaMonkey」等の他にもいろいろあってとても便利です。

 

私達も有料版の「JRver Media Center」や「MediaMonkey」(有料版はGoldと言って高機能です)を使用して楽しんでいますが、ドライバーやプラグインが必要なので、ちょっとだけハードルが高いです。

でも、素晴らしいサウンドですからノートPCでもディスクトップPCでも、USB-DACを介してアンプに繋いでみて下さい。

 

今回は「MusicPC」についてなのですが、条件はそんなに難しくなく最近のマザーボードとCPUとSSD又はM.2用SSDで、出来る限りスピンするHDDやCD-ROMなどは外付けにして、ノイズの軽減をすれば環境は本当に良くなります。

そしてとても小さなアルミケースに組み込んでおけば良いのですが、最近は丈夫なアルミケースが少なくて困ってしまうのです。

そこで今日はそのケースを選んでみましたので紹介しておきます。

「Abee」の「AS Enclosure RS04」(27,864円税込み)というMini-ITXサイズのケース、幅357×高さ105×奥行239个伐C屬ですがとても使いやすいです。

 

カラーは6種類の他にシャイ二―タイプ(28,944円税込み)のシルバーとブラックがあります。

続いて縦型の「AS Enclosure RS01」(28,944円税込み)もとても良いですし、こちらは「GamingPC」にも使えます。

 

幅162×高さ239×335个斑度小さなブックシェルフスピーカーの横にピッタリです。

アルミ製なので良く冷えるのと、ノイズ対策を取る必要が無いのでとてもいいです。

 

おすすめのマザーは次回「駿」さんに引き継いでと思っていますが、いくつか紹介しておきます。

Bluetooth4.0・Wi-Fi IEEE 802.11a/b/g/n/ac・USB 3.1 Type-C Port・Optical SPDIF Out Portは必須です。

 

◎ASRock「Fatal1ty Z170 Gaming-ITX/ac」14,000円前後

◎GIGABYTE「GA-H270N-WIFI」15,600円前後

◎GIGABYTE「GA-Z170N-Gaming 5」16,000円前後

◎GIGABYTE「GA-Z170N-WIFI」16,800円前後

◎GIGABYTE「GA-Z270N-WIFI」19,600円前後

◎MSI「Z270I GAMING PRO CARBON AC」20,600円前後

◎ASRock「Fatal1ty Z270 Gaming-ITX/ac」24,000円前後

◎ASUS「ROG STRIX Z270I GAMING」26,000円前後

他にもまだまだありそうですが、最新チップZ270搭載の下4枚がお勧めです。

 

自作しても良いですし「Room365」なら厳選したパーツで、「MusicPC」と「GamingPC」の2in1も可能なのです。

オーディオは先入観を持たずに自分の耳で選ぶ事が大切!(Kei)

JUGEMテーマ:オーディオ

 オーディオはお金をかけだしたらキリがないのを良く知ってるのですが、最近はPCで音楽を聴くことが多くなったので、高額の商品や大型の製品は避けるようになりました。

つい5年くらい前まではやれアンプだとかスピーカーも、予算の許す限り贅沢品と言われる高級機を購入したものです。

しかし、ハイレゾ化が進んで音が何倍も良くなったPCからの再生なら、小型のブックシェルフで十分、書斎ならちょっと大き目のトールボーイ型かスタンドに載せたスピーカーで十分です。

 

デスクでPCの使用時はスピーカーまでの距離は1m以内ですし、リビングや書斎で本を読みながら音楽を聴く時は2m〜3mにリスニングポイントがありますので、やはり大きなスピーカーは必要がなくて小型のスピーカーで十分なのです。

それに大型になればなるほど設置や設備にお金が沢山必要になりますので、あまり現実的ではありません。

 

PC音楽の音の悪さはあのミュージックテープ時代と比較してしまうのですが、CDが発売された時はこのまま進歩するかと期待したのです。

ところがピュアオーディオの世界としてとても狭い環境になり、バブル経済が弾けて各メーカーがオーディオ製造から手を引いてしまい、オーディオ低迷期がやってきました。

 

その間も我が家は何とかWAVファイルやデジタル機器で、少しは良い環境で何とか音楽を聴いていたのですが、DACチップによってこの5年間でPC音楽は大きく変化して、ハイレゾという大きなウエーブを起こしたのです。

この流れに各社が飛びついてオーディオも各社が復活ののろしを上げて、現在は非常にいい環境になりました。

 

ただ、USB-DACの価格も1万円以下の物もありますが、200万もする製品もあってとても尋常な状態ではないのです。

ハイレゾ環境はどの部分にお金をかければ音がどう変わるとかではなく、その人の好みに合わせるのが一番です。

価格やデザインにとらわれないで、じっくり聴いてみて決めるのが一番です。

USB-DACをPCとアンプの間に挟む場合は、使用するプレイヤーとドライバーによっても大きく音が変化しますし、アンプ側でも多少の調整は出来るので便利な部分が多いものです。

 

USB-DACはまだまだこれから進化しますし、楽しみは沢山待っていますので、今はじっくりと聴いて時間をかけて選んで楽しむ事から始めてみて下さい。

それとPC側も振動を抑え込んだ環境が必要ですので、ファンレスの仕様にして完璧なミュージックPCを準備すると良いでしょう。

この次はこのミュージック(MPC)について書いてみたいと思っています。

フロアスタンディング型(トールボーイ型)スピーカー特集(蒼介)

JUGEMテーマ:オーディオ

 特集3回目は世界的にも人気のトヨタの車にも搭載されることになった、海外製スピーカー「フォーカル」の紹介です。

本来は家庭用のオーディオ用スピーカーも取り扱っているのですが、このフランスのメーカーはどちらかと言うと車載用が有名で、世界のいろいろな名車にも使用されてるスピーカーです。

 

今回「フォーカル」のスピーカーを試聴する機会があって、その音の良さに一度の試聴で虜になってしまいました。

試聴できたのは「Aria 926」と「Aria 948」の2種類のトールボーイ型で、ポリガラス素材のユニットから流れる艶々のヴォーカルが素晴らしく良く聴こえました。

 

  

「Aria 926」はペアで322,000円前後、「Aria 948」はペアで492,000円〜552,000円前後と価格は高いですが、こんなにヴォーカルが素敵な音に聴こえるスピーカーは珍しいです。

宣伝もあまりしませんし、知っているのはオーディオマニアぐらいだと思うのですが、フランスではとても人気のあるメーカらしく、最上クラスに「SOPRAシリーズ」で「SOPRA N3」(写真1本388万円)と「SOPRA N2」(価格不明)があります。

 

とても個性的なデザインでとてもモダンな感じですが、音もとにかくいいそうです。

日本でも発売予定だそうですので、機会があったら聴いてみて下さい。

 

 

「僕達の夢・私達の夢」「研修会でデータ分析のズレに気付く!」(勇気)

JUGEMテーマ:競馬

 競馬で生活が出来るなんて思っていない僕ですが、「勝ち逃げ」をスタートして2年目を迎えてその考えが間違っていることに気が付きました。

今回、研修会に初参加させていただいたのですが、3泊4日での研修会ではOB「年を取った馬会」の「ボス」の指摘で、「Pランク」データにズレが生じていることに気が付いて、研修会が終了した昨日からデータの入れ替え作業と分析のし直しが始まりました。

 

研修会では1日目は今後の研究室の方針、2日目は「新しい勝ち逃げ」の研究発表、3日目はPランクデータに使用するファクターの入れ替え等のテーマで研修会が午後4時間ぐらいづつ3日間行われました。

初めての事なので戸惑いもありましたが、「新しい勝ち逃げ」については驚きの方法もあって、自分の知識の無さにガッカリする場面もあり、気合を入れ直しました。

 

競馬もそうですが「ギャンブル」では色々と失敗することが多く、反省する事ばかりなのですが、「競馬塾」を終了して実際にこの世界にどっぷりと浸かってしまうと、まったく違う価値観に気づくものです。

僕も平日の昼はサラリーマンなのですが、土日の集中力と平日5日間のそれは大きな差がある事に気付いてしまうのです。

「勝ち逃げ」をするようになってから肩の力が抜けているので、以前の様に冷静さを失うことが少なくなって、平日のPCの修理や組み込みの方が常に緊張していて何倍も疲れてしまうのです。

これが以前は全く逆だったのですが、不思議なものです。

 

このように「勝ち逃げ」をすることで、ギャンブルの落とし穴から解放されるとは思っていませんでしたし、とても無駄な事をしてきたような違和感がありますが、その経験があるからこそ今の感じを経験出来たのだと思っています。

僕が考えていた競馬とは違った世界が、ここにはあるような気がしています。

研修会でもみんながさん付けで呼び合っていることも、お互いに知識の押し付けをしない関係を保ちつつ、すべて自己責任で物事が進むという良い環境を作られていることが分かります。

 

飲むときも食べる時も競馬の話題ばかりですが、飽きることが無いので不思議です。

みんな自分の好きな事を好きなように言えるからでしょうか?とても不思議な関係です。

そんな話題の中でも今年の新馬戦に思いを寄せているのは全員一致なのですが、昨年から今年のクラシックはとても難しい結果が続いたので、今年はヒーローの誕生を待ち侘びているようです。

スピーカーの新製品が続々と発売「DALI」(翔)

JUGEMテーマ:競馬

 価格が安くてビックリの製品が「ELAC」や「KEF」から発売されて驚いているのですが、今度は大本命の「DALI」が新シリーズ「SPEKTORシリーズ」の発売を発表しました。

デンマークのメーカーと言えば「B&Q」と「DALI」言われるくらいなじみが深いのですが、特に「DALI」はとても良いスピーカーが多いので、私も「ZENSORシリーズ」を愛用してきました。

 

日本でも非常に人気が高く今回のシリーズも、きっと注目されること間違いないと思っています。

ブックシェル型「SPEKTOR1」(ペア32,000円)・フロア型「SPEKTOR6」(ペア96,000円)・センターSP「SPEKTOR VOKAL」(1本31,000円)が7月から8月に順次発売予定です。

何れもブラックアッシュとウォルナットの2色が選べます。

 

 

重量も順に2.6圈13.8圈5.3圓箸覆辰討い董扱いやすさもありますがブックシェル型はスタンド使用がベストだと考えています。

決して大型のスピーカーでなくても綺麗なサウンドが聴けるので、これからは色々と工夫してみようと思っています。

また「DALI」は2月に「ZENSORシリーズ」にアンプを搭載した、アクティブスピーカーも発売して注目されていますが、こちらの製品も注目してみて下さい。

「僕達の夢・私達の夢」は始まったばかり!(楓真)

JUGEMテーマ:競馬

 競馬を始めた頃の僕の最初の夢はも、もちろん「競馬で勝てるようになる事」だったのですが、競馬が仕事の一部になった塾生時代は少し考え方が変化して、「競馬で生活が出来れば」が大きな目標になりました。

人間ですからあれこれと考えてしまうので、通常買いはどうしても日によっては勝つこともあるのですが、マイナスになることが多いので諦めればいいものを余計にムキになってしまうので、どんどん深みにハマってしまうのです。

 

今年は早くから「Room365」でパソコンの仕事をスタートさせ、仕事も多く生活も順調になっています。

特に僕の場合「勝ち逃げ」が順調なので、通常買いはG1やG2の重賞だけにして、金額も減らし「勝ち逃げ」のプラスを残すようにしています。

「吾郎」さんが引退してしまったので、競馬が本当に難しくなってしまいましたし、それよりも「3連複勝ち逃げ」が安定していることもあって、通常買いをしなくても十分なプラスがでるようになったことが、色々な部分でいい方向に導いてくれたようです。

 

僕は「中本式3連複」24万東西(48万)プラス「ココモ式3連複」37.6万東西(75.2万)だけで、「ココモ式3連単」は購入額が大きくなってしまうので、どちらも「3連複」だけの購入でスタートしています。

今年は「中本式」が290万で「ココモ式3連複」が273万のプラスで、先週までで合計563万のプラスがありますが、1カ月につき93万円、学生時代の借金(教育ローン)もあり親にも迷惑かけられないので繰り上げて返済して、やっと借金がゼロになりましたので本格的にスタートラインに立てたと思っています。

 

昨年は購入金額を増やした開催で、2度もマイナスがあって振り出しに戻された経験もしましたので、今年は増額をしないで借金の返済を先に終わらせたのです。

お陰で気が楽になって重苦しさから解放されて気分爽快ですが、これまで数々の失敗がありますので楽観できないです。

これから少しづつ蓄えもしなければいけないのですが、昨年度は年収が少なかったのでこれからが我慢比べになりそうです。

 

海外の競馬も沢山観に行きたいですし、オーディオもちょっとだけグレードアップさせたいと思っていますので、しっかりと研究して意思を貫き通したいです。