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一杯のコーヒーに夢を託して「マイルの楽しみ方」17-45(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 16日朝、7時と9時の逆さ富士、とても綺麗です。

 

  

 

 今週末は「マイルチャンピオンS」が行われます。

最近はとても重要なレースの1つなのですが、「安田記念」・「マイルCS」が古馬のマイル戦、「NHKマイルC」が3歳馬、「朝日杯FS」は2歳馬と混合レースのマイルG1はちょっと少ないのが現状なのです。

 

今年の「安田記念」は「サトノアラジン」が1:31:5という優秀な時計(レコード1:31:3ストロングリターン)で優勝しましたが、その時の上位メンバーが揃いましたし、3歳馬も「桜花賞」馬の「レーヌミノル」と「皐月賞」2着の「ペルシアンナイト」も出走予定ですので、お天気が良ければ素晴らしい激走が期待出来ると思います。

 

今回は1200m~1600mだけ使われた「ロードカナロア」にしても、2000mの天皇賞秋も使って欲しかったと思っているのですが、かつては「ウォッカ」や「オグリキャップ」等名馬と言われた馬達は1600m〜2500mまでオールマイティに走ったものです。

最近はこのマイルを中心に短距離と中長距離が区別されるようになっていますが、このマイル戦こそ見ていて本当に面白いレースなので私も大好きな距離ですし、誤魔化しの効かないレースですので観ていて楽しみなレースでもあります。

 

 続いて今回の「珈琲の話」は深煎り珈琲についてです。

フレンチロースト以上の深煎り珈琲はガスで焙煎するのですが、人気の炭焼き珈琲に多く通常の珈琲は産地にもよりますが深煎りに向かない豆が多いのです。

これにはいろいろな理由があるのですが、深煎りすると苦味だけが強調されてしまうので豆毎の特徴が生かせないという事もあって、最近は豆の産地の特色が良く出るような焙煎方法を取っている様です。

 

私は多少苦味のある珈琲が好きなので、ほんの少しだけインブレンドで焙煎後に深煎りの豆をミックスして淹れています。

特に上質の豆でも同じようにして飲むことが多いのですが、そのままでも美味しい珈琲が沢山ある事に気付いてからは、深煎り以下の珈琲を結構飲むようになりました。

中には赤ワインの様なフルーティな珈琲や柑橘系の香りがする珈琲もありますので、みなさんも楽しんで下さい。

 

「僕達の夢・私達の夢」「競馬で生活することの難しさ◆廖瞥Φぁ

JUGEMテーマ:競馬

 本来は24万の10回分の用意がベターなのですが、昨年はどうしても夏までの成績が悪かったので「Win5」もスタートできなかったのです。

したがって今年は中本式東西を24万×2の48万でスタート、昨年成績の良かった「Win5」も今年からスタートしたのに半年間もプラスにならなかったので7月でストップしたら、なんと8月に大きな配当が的中して大失敗、これがギャンブルの怖さなのですね?止めた途端に600万越えの配当にはそれなりにショックを受けたものです。

 

研究室でも万歳がでたり大変な騒ぎになったりしましたが、僕と同じように6月でストップしたり7月にストップした人も多く、本当に悔しい思いをしたものです。

それで9月に復帰したら9月は3週続けて的中で、最高は200万越えの配当でしたし11月に430万越えの配当も的中して「幸せメンバー」の仲間入りをしたのです。

ところが11日と12日の「デイリー杯2歳S」で2番「フロンティア」を狙って200万突っ込んで失敗、「エリザベス女王杯」も16番「ヴィブロス」に200万突っ込んでこれも5着で2日間で400万の損でした。

 

買わなければいいものを「Win5」的中で余裕ができたので、同じ間違いをしてしまうのが人間なのですが、ちょっとだけ油断したお思いがこんな結果になって本当に困ったものです。

「勝ち逃げ」も程々にプラスできたのに一気に400万近くのマイナスですから、ショックはそれなりにありますが今度は無理にレースを絞って勝負するのは完全に止めないといけないと反省しています。

 

これでまた振り出しに戻ってしまった訳ですが、最後の6週間は「勝ち逃げ」だけで勝負していきます。

こんな感じでまだまだ未熟な自分ですが、きっと勉強も足りないし経験も足りないのだと反省することばかりで、自分に呆れてしまうので、もう少し先に進んでみたいと最近は「ボス」の家にお邪魔していろいろと教えて貰っています。

「シゲ」さんにも教えて貰いたいのですが、最近はいつ訪ねても留守にしており拠点を移しつもりかと思っていたら、どうやら子供達との時間を大切にしようと彼方此方に出かけているようです。

 

そんな「シゲ」さんはさすがに寒くなったので11月に入ってから帰ってきたようで、先日やっとお会いできました。

競馬塾の先生だったので、何でも話せるのが「シゲ」さんの良いところなのですが、僕よりも苦しい経験を持っている大先輩でもあるのです。

 

「ギャンブル依存症」は若い時よりも年取ってからひどくなるそうで、男よりも女の方が依存症になり易く、「シゲ」さん「ボス」に会った事で2度助けられ依存症から解放されたらしく、50過ぎの頃にも一度危機があったそうです。

病気と結婚と子供が生まれて完全に依存症から解放されたそうですが、それまではいつも暴走してたようです。

 

僕の場合も大きくプラスするとつい勝負をしたくなるのですが、今でもこんな調子ですから「メインレース」はG1だけにして、予算1万円でという事で我慢しようと思います。

「シゲ」さんや「ボス」にも叱られましたし、今のストレスの少ない生活を守っていく事が大切です。

やはり競馬で生活することは簡単では無い様です。

 

MQAファイル対応が増えてきたDAP「private XDP-20」(大雅)

JUGEMテーマ:オーディオ

 高圧縮なのにいい音と注目されるMQAファイルの再生可能DAPが次々に発売されていますが、今度は早くから対応していたパイオニアブランドの製品にまた一つ新しいDAPが加わります。

12月中旬に発売予定の「private XDP-20」は、34,000円前後で発売されるので大変期待をしております。

 

  

 

3種類のカラーバージョンで発売される事になっておりますが、再生周波数帯域20Hz〜80kHz、S/N比115㏈、インピーダンス16Ω〜300Ω(アンバランス)/32Ω〜600Ω(バランス)、出力アンバランス75mW+75mW/バランス150mW+150mW、DAC「SABRE ES9018C2M」2基、アンプ「SABRE 9601K」2基、幅64.5mm+高98.2mm+奥行16mm、重量125g、Bluetooth4.0、Wi-Fi対応です。

 

DSDは5.6MHzまで対応でPCMは192kHz/32bitまで対応しており、アップサンプリング機能にも対応してますので期待感十分です。

ヘッドホンは好みのものを用意して発売を待ちたいと思いますが、なんと言っても価格が魅力です。 

JVCケンウッドの「Kseries」「K-515」の試聴完了!(Kei)

JUGEMテーマ:オーディオ

 とてもパワフルで評判の良いケンウッドブランドのKシリーズに、新しい仲間「K-515」(44,000円前後)が登場して2カ月以上になりますが、14年発売の「K-505」から進化させた部分は、USB端子経由のハイレゾ対応となって192kHz/24bit(FLAC/WAV)までの再生が可能になった事です。

 

さらにパワーアンプユニットに改良を加えて高音質なコンポに仕上げていますし、デザインもとても良くなりました。

Bluetoothも「LDAC」や「apt-X HD」に対応はしてないもののNFCも搭載で使いやすくはなっています。

スピーカーは2ウェイバスレフ型で、ウーハーは11cmのホワイトパルプ性コーン型、トゥイーターは2.5cmのドーム型となっておりインピーダンス4Ω、最大入力40Wです。

 

  

とてもシンプルなデザインですが、Kシリーズの良さはしっかりと継承していますし音もとてもバランスがよくなりました。

これでネットワーク機能があればと思うのですが、なくてもこれで十分と言う方も多いと思います。

最近はみんなPCとの間にUSB-DACを挟むようになっていますので、シンプルな作りになって音を重視したという事でしょう。

小さな音でもしっかりと聴こえてくる解像度の良い音で気に入りました。

第8世代CoreシリーズとZ370マザーが次々に入荷し出荷中!(SJ)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 第8世代CoreシリーズとZ370マザーが次々に入荷中の「Room365」では、出荷がスタートしておりますがほとんどがGamingPCとなっておりますし、「GeForce GTX 1070 Ti」(6万円弱〜)の発売もあってちょっとだけ忙しく慌ただしくなっています。

新CoreシリーズとZ370マザーについてはこれまでも何度か取り上げていますので、今回は「GeForce GTX 1070 Ti」について書いてみました。

 

現状では「GeForce GTX 1080」が62,000円前後から、「GeForce GTX 1080 Ti」が87,500円前後からですので価格からは「GeForce GTX 1070 Ti」と「GeForce GTX 1080」は同じゾーンに入っており、その違いを見つけるのが難しい状況です。

もちろん、性能差も拮抗しているし価格も同じくらいですので選ぶのに苦労するようですが、25,000円差の「GeForce GTX 1080 Ti」を指定する方が多いのはその紛らわしさかもしれません。

 

 

立つ位置が非常に難しいのですが「GeForce GTX 1070 Ti」も実際に動かしてみると、これまでのゲームはスムースに動いてますしストレスの無いプレイができます。

ただし、G-SYNC対応のゲーミングモニターとの組み合わせですから文句なしに快適なのです。

 

4Kモニターがあれば映画やゲームももっと高解像度で楽しめますし、そろそろ考えてみてもいい頃ではと思っています。 

「いざ世界へ」「世界のレベル到達するために」!79(賢)

JUGEMテーマ:競馬

 今年の秋競馬では3歳馬が大活躍しているのですが、「スワンS」の「サングレーザー」(父ディープインパクト)、「アルゼンチン共和国杯」の「スワ―ヴリチャード」(父ハーツクライ)、「福島記念」の「ウインブライト」(父ステイゴールド)、「エリザベス女王杯」の「モズカッチャン」(父ハービンジャー)とこの3週間で4頭もの重賞レース勝馬がでております。

 

そんな中「サンデーサイレンス」系種牡馬だけでなく、ぽつぽつと「ハービンジャー」産駒や「フランケル」産駒の牝馬の活躍が目立ちましたが、これも大きな波の始まりだと思っています。

欧州系種牡馬の血を引いた牝系が日本に定着してくれれば、その子孫が我が国の競馬レベルを上げてくれる事は間違いない事です。

また2歳馬も「ロードカナロア」産駒、「ルーラーシップ」産駒、「ヘニーヒューズ」産駒、「ノヴェリスト」産駒も順調に勝ち上がっており将来がとても楽しみですが、最近は輸入馬も増える傾向にありますのでそちらも楽しみです。

 

「デイリー杯2歳S」の勝馬「ジャンダルム」は2000年から2003年まで日本で走ったG1馬「ビリーヴ」の子供で、現在はアメリカで繁殖生活を送っており兄に「ファリダット」がいる良血、父は「Kitten's Joy」で2013年の北米リーディングサイアーになり、「サドラーズウェルズ」系種牡馬の「エルプラド」産駒、芝のG1で2勝している馬なのでかなり期待できそうです。

その他にも「レイヴンズパス」、「ストーミーアトランティック」、「スパイツタウン」の子供達も輸入されて走っています。

 

長い間、海外の国際レースに挑戦しても全てにおいてBクラスだった日本馬は、やっとAクラスに仲間入りした訳ですが、やはりこれからもうワンランク上を目指さないと、ドバイや香港で勝てても「凱旋門賞」や「キングジョージ」等の競馬ではまだ差があるという事です。

この2年間でその差が大きい事に気が付いたのですが、色々な事が分かって関係者たちも欧州にも通用する馬作りを模索しているようです。

 

先日、アメリカのBCを見学して、日本馬が出走していなかったので応援に力が入りませんでしたが、そんな中ディープインパクト産駒の「セプテンバー」が欧州馬として出走し3着した時はうれしかったです。

ついでにディープインパクト産駒の欧州G1勝ちのニュースが飛び込んできたりして、今年は違った流れを感じています。

国内外いろいろな動きがこれからも期待できそうですし、私達の夢もまだまだ続きそうです。

 

一杯のコーヒーに夢を託して「2歳戦が気になる頃のG1」17-44(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 最初に10日朝6時の富士山です。

いつも早朝の富士山は楽しみにしているのですが、幻想的だったり爽やかだったりと毎日表情が変化するのも楽しみです。

 

 

 

太陽が昇る前に時々見せる幻想的な富士山、とてもいいです!

 

 朝の珈琲はいつも飲みなれたブレンド珈琲が一番です。

今も淹れたての珈琲を飲みながら書き込みをしているのですが、寒くなると暖かい珈琲が欲しくなりますので暑い時期よりも飲む機会が増えてしまいます。

家族も研究室のみんなも沢山の珈琲を飲むので、豆の消費量は1.7倍〜2.3倍くらいになってしまいますし、カフェラテやカフェオレも好まれてミルクの消費量も倍ぐらいになるのです。

 

 この11月になると私達の注目は2歳戦に注目が集まってくるのですが、今年は「ロードカナロア」産駒や「オルフェーヴル」産駒や「ハービンジャー」産駒や「ルーラシップ」産駒が活躍していますので、とても楽しく競馬を観させていただいています。

そんな中でも10月7日「サウジアラビアRC」(東京競馬場)のディープ産駒「ダノンプレミアム」の勝ち時計にはビックリ、稍重馬場でマイル1:33:0は優秀ですが、これまで良馬場で1:33:5でしたから2着の「ステルヴィオ」(父ロードカナロア)、3着「カーボナイト」(父ディープインパクト)、4着「テンクウ」(父ヨハネスブルグ)までは、素晴らしい時計だったことが分かります。

 

2歳時の阪神マイルでは1:33:1(良馬場H18年)、中山では1:33:4(良馬場H16年)、京都では1:32:2(良馬場H25年)、中京では1:34:2(良馬場H29年)となっていますので、「ダノンプレミアム」の時計は稍重ですから開幕週という事を加味しても優秀なものです。

なんとなく今年の2歳馬には期待が集まるのですが、今後の勝馬にも注目したいものです。

 

 続いてG1「エリザベス女王杯」に目を向けてみますと、G1馬が「クイーンズリング」(エリザベス女王杯)、「ミッキークイーン」(オークス・秋華賞)、「ディアドラ」(秋華賞)、「ヴィブロス」(秋華賞・ドバイターフ)の4頭、G1連対馬は「モズカッチャン」、「リスグラシュー」、「デンコウアンジュ」、「スマートレイアー」、「ルージュバック」は5頭、他にもG1の3着馬も数頭いて難しいレースとなりそうですが、タップリとブランデーを入れた「カフェロワイヤル」でも用意して的中させたいと思っています。

 

何れにせよ勝馬はこれらの馬達から出るものと思っていますが、勢いのある3歳馬中心に購入するか安定4歳馬や5歳馬にするかは、当日に考えたいと思っています。

でも今回は「ハービンジャー」産駒に2頭が気になっています!

 

新発売のDAP「NW-ZX300」に遭遇!音が本当に良いです!(楓真)

JUGEMテーマ:オーディオ

 今日は「NW-ZX300」についてです。

こちらは「NW-A40シリーズ」よりももっとハイレベルな機能を搭載しており、384kHz/32bitに対応してCD音源でもMP3などの圧縮隠田もハイレゾ相当にアップスケーリングしてくれますので、高音質再生が可能なのです。

対応ファイルもMQAやAPEが加わってさらに便利になりました。

 

  

 

こちらはDSDもネイティブ再生(最大11.2MHz)が可能ですし、USB-DAC機能も便利でいう事なしです。

 

 

サウンド的にはとにかく素晴らしくて輪郭のハッキリした解像度の高い音で、とても心地良い音ですのでヘッドホンもちょっとクラスが上の製品を用意したいと思いました。

PCとの接続はドライバーのインストールが必要ですが、USB-DAC機能も素晴らしいですし、1台あればすべてで満足できる水準にある製品です。

 

この製品より高額な製品は沢山ありますが、10万以下で購入できる製品では存在感1位だと思います。

「僕達の夢・私達の夢」「競馬で生活することの難しさ!」(勇気)

JUGEMテーマ:競馬

 僕達の平日は皆さんと全く変わらない生活をしていて、朝10時から午後6時まではパソコンファクトリー「Room365」に出勤しますが、個人事業主なので全員が社長であり社員なのです。

仕事はパソコンの修理や組み立てが70%、設置や販売が30%といったような感じで仕事は多い時と少ない時があって収入は極端ですが、今年からホームページの制作やデザインの仕事も熟すようになって徐々に収入も増えてきて、生活も改善されて毎日楽しく仕事を続けています。

 

個人事業主なので自分のスケジュールに合わせて仕事ができますし、ストレスになるような事もあまりないです。

平日は焦らずに仕事をしてユッタリしたスケジュールで動いていますので、ミスもなくきめ細かな仕事ができています。

そして土日は朝から晩まで競馬ですから遊ぶ暇もないように感じてましたが、結構空き時間も休みも平日に有ったりで自分のペースでノンビリと時間が進んでいる感じです。

しいて言えばデートの時間が平日になってしまうので、なかなか恋人ができない事です。

 

競馬はいろいろと勉強していますが奥が深すぎてしかも大変な難しい事も分かって、自分のペースで急がず慌てずといった感じで「勝ち逃げ」中心に楽しんでいます。

欲を出すと失敗するので月間20万平均で年間プラス240万を目指して頑張っていますが、どうやら今年は無事に達成できそうです。

これまでは、勝ってはG1レースにつぎ込んで失敗してましたので、今年は「勝ち逃げ」以外は購入しないようにしていますが、どうやらそれが良かったようです。

 

皆も同じようにスタートして競馬塾で勉強したりしたのに20人前後いた塾生は最後には9人だけになって、この世界の厳しさが身に染みて分かった様な気がしますが、僕も途中で何度も失敗してますので止めたいと思ったことが何度もありましたし、残った塾生の中にも同じ経験をした仲間が多い事もあって助け合ってやっと残れたと思います。

 

間違いに気が付くまでは時間がかかりますし、失敗を話す勇気も必要なので自己嫌悪に陥ってしまうのがギャンブルの世界、最後には自分の失敗が他人のせいになったり、馬のせいになったりと反省することを忘れてしまうのです。

研究室の先輩に相談すれば直ぐに解決するのに、相談する勇気を失くしてしまうと、それこそもうどうにもならないのです。

今考えると本当に残念だと思う事が沢山あって後悔することばかりです。

 

僕もそうでしたが今月40万儲かったら、来月は資金を倍にすれば80万は儲けられると浅はかに考えてしまう事で、そこにはもう外れたらという概念は吹き飛んでしまっています。

物事の結末はいつも同じではないと分かっていても、欲を出すとそんなこと等忘れてしまいます。

残念ながらギャンブルの世界はこんなものかもしれませんが、24万×8回分の用意で年間240万のプラスはそんなに難しくはないのです。⇔次回に続く!

 

IntelとAMDが提携?「嬉しいやら、悲しいやらその真相は!」(SJ)

JUGEMテーマ:コンピュータ

 11月6日にIntelとAMDが提携というニュースには、IntelファンもAMDファンもビックリしたと思います。

親父はAMD派、私はIntel派、兄貴はどちらでもいい派の我が家、それぞれ好みも違っていつも話が長くなるのに、これではチョット不満もあります。

でも、GPU技術部門だけの提携という事らしく、AMDの「Radeon」搭載のノート向けプロセッサのパッケージのようです。

 

このプロセッサは第8世代Coreファミリーの1つとして開発中で、Coreプロセッサ+カスタマイズRadeon-GPU+高帯域幅メモリ「HBM2」のパッケージです。

これで、薄型で小型のパッケージが完成する訳で、これまでの1/3程度のサイズになって、ノートパソコンのGPU性能が何倍にもアップするという事で、来年早々には新パッケージを搭載した製品が発売される予定です。

 

超薄型ノートはAMD「Ryzen」ブランド、クリエーター向け薄型ノートPCは提携パッケージ搭載ノート、ゲーミングノートはNVIDIAかRadeon搭載が選べるようになると最高です。

 

 

こんな提携なら大歓迎ですしパソコン関係も厳しい状況である事は分かっておりますが、もっと使い勝手も良くなったらと思っています。